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M妻調教 4

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M妻調教

ヒトミさんから投稿頂いた「M妻調教」。
淫乱な人妻のヒトミで御座います。ちょっと投稿する時のスリルに指が痺れてます。(〃⌒ー⌒〃)ゞ

あれから暫くは何も無かったかの様に平穏な日常が続いていました。ですが…ある日、自宅に宅配便が…ダンボール箱に入った私宛の小包が届きます。

我が家では良く通販を利用するのですが、私が注文した覚えも心当たりもありません。(主人が注文したのかしら?)と私はダンボールを開けてしまいます。ダンボール箱の中には手紙が入っていました。封筒の表には「御褒美」と書かれ
、裏には「ありがとう」と書かれていました。私は「何かしら?請求書?」と早々に手紙を確認します。手紙の内容は「拝啓…先日はありがとう…時間は掛かるでしょうが貴女はきっと得るものがあるでしょう…お楽しみに…早々ですが仕上がりましたので部屋に飾ってお楽しみ下さい」と書かれています。

ダンボール箱の中には綺麗に包装された四角い物が入っていました。包装紙を開くと中にはまたリボンが付いた化粧箱が入っていて、私はどれほど厳重に梱包されてるのと思うほど直ぐには開けませんでしたが、化粧箱の中には大きな額縁が入っていて私は驚愕し戦慄き震え上がりました。

それは……額の中にはあの日、写真館での出来事がフラッシュバックの様に瞬時に思い起こされる様な私の肌も露になった淫らで破廉恥な私の恥態が写し出されていたのです。その写真は余りにもリアルで生々しく写真から今にも匂い立ってくる様な目を背けてしまう様な写真で、サイズは四切でしょうか?それまでに私が見た事もない程に引き伸ばされていたのです。それまでL、2L版ぐらいでしか見た事が無かった私の姿が…勿論、その額縁は押し入れ上の天袋に仕舞い込み主人にも見せず隠しています。

ドキドキ…主人以外の男性に始めて撮られた淫らな行為の証しとなるフォトスタジオでの写真です。口にするのもお恥ずかしい話で、語らずにやり過ごそうとも思いましたが要点なので語らぬ訳にはいかなさそうです(///∇///)

その大きく引き伸ばされた写真とは……写真の中央で一糸纏わぬ全裸になった私がカメラに背を向け蛙の様な体勢で中心には……が丸見えになっていたのです。後ろは未開発で処女のような穴が、菊門の肉襞が盛り上がってテカり涎を垂らすかの様に開いています。勿論、その写真は店主のイシダがしゃぶる様に激しく舐めたり吸ったりマッサージを施した後の写真です。

写真なのに……生々しく会陰や周辺が光を帯濡れてテカって写っています。その写真を良く見ると会陰処かその先の腟口、シワの筋までハッキリと見えていて、二穴にはお尻からしっぽが生えたかの様に二本のスティック棒が突き刺さっていました。そんな写真を見なければ良いのにと思われるかも知れませんが……怖いもの見たさ?額縁の裏はボンドか?何か接着剤で裏蓋が開かない様に強固にくっ付けられています。私は何度も額縁を裏返しては見るを繰り返し、瞼を閉じればあの時の事が今になっても蘇ってきます。

入れるだけの男性には「ゴムを付けて……生は許して」と言う叫び声が聞こえない様に女心はわからないのかも知れません?普段の日常でSだとかMだとか考える事もなく…主人の要望に拒む事も無く…ちょっとお使い気分で…見せる事にも慣らされていました。それが私も予想だにもしない急な展開…店主からの店頭でのボディータッチ?痴漢プレイに私は舞い上がってしまったのです。

そして店舗奥のカーテンの内幕の出来事で…私は店先で既に濡れていました。皆さんは35㎜フィルムが36枚撮りだと知っているでしょうか?現在のデジタルになって直ぐに消せる時代では何枚撮ったかと改まって考えもしないのでは?36枚と聞くと多い様に思いますが、連写すると36枚はあっという間に撮り終えてしまい「奥さん、交代」と告げられた時の私の心境は……

ファインダー越しの薄暗い側から一気に照明を浴び明るい眩しい側に引きずり出され私の頭は真っ白になっています。私「こ、此処にですか?」その時の私の状態は店頭で店主に乳首を痛いほど強く摘ままれ、服の上からでもわかるぐらい乳首が起っていて、膝と膝の間が拳二つ分くらい開いたまま椅子に座っていてスカートの中を店主に見られていたのです。

店主「奥さん恥ずかしい?恥ずかしくないですよ(笑)私はもう変態夫婦だって知ってますからね、皆してる事ですよ…私はただ写真を綺麗に撮りたいだけです…奥さんの協力が無ければ綺麗な写真は撮れませんからね」と強く言われ、私は恥ずかしさに「はい」と店主に応える事しか出来ませんでした。

私「ハァハァ…そうですよね……プロが撮ると違いますよね…綺麗に撮って欲しいです」
私は沈黙に堪えられませんでした。何て言うんでしょうか?フラッシュのストロボが焚かれ連写する大きなシャッター音が聞こえ、私の間近で撮られ見られてると言う感じがビシビシと私に伝わってきました。

次に店主の口から発せられた言葉は「…エロいおマ○コですね…もうびしょ濡れになってますよ」私はそれまでにも店主から言われていたのかもしれませんが?既に私の耳には届いていませんでした。次々と押し寄せる快楽の波に溺れ溢れ出る愛液に私は腑抜けの様にピークに達し様としていました。

既に私の足は椅子の肘掛けに両足を乗せ、腰を突き出すかの様に椅子の上でM字開脚状態になっています。私「ああ……そんなに、そんなに見ないで……汚れているから」店主は閉じようとする私の両足を掴んで押し広げると、店主「まだわかってない様だな…私が綺麗に撮ろうと思って頑張っても奥さんがそんな事じゃ素敵な写真は撮れないよ」私「は、はい」店主「モデルだって…体を捻ったり開いたり苦痛なポーズから綺麗な写真が撮れるんだから…」私「ど、どんなポーズを……」私が上に股がったり横を向いたり……私「ヒイッ!」後ろの穴から体が避けるかの様に身体の中心を脳天まで貫かれるかの様に電流が全身を駆け巡りました。

「あ、あなた……た、助けて……」それは貫かれた者でしかわからないと思います。私はフラフラとした足取りでカーテンから出てきます。当然、身の上に起こった衝撃的な出来事でグッタリと私は何処を歩いて帰宅したのかもわかりません。

こんな事を誰に言い、相談が出来るでしょうか?ジンジンとお尻の穴に火が付いた。火照った身体に、誰も居ない部屋で自らクリームを塗って身体を鎮めてました。なので何故これが要点かと言うと額縁が届いてから私への店主の態度が変わったのです。

それからの私は主人とは関係なく、店主に呼び出されました。買い物に行く振りをして自らアナルプラグを装着して外出、下着を着けなかったり店主のリクエストに応えていました。

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