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バツイチ再婚主婦の性春日記(6)

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彩乃さんから投稿頂いた「バツイチ再婚主婦の性春日記(6)」。

バツイチ再婚主婦・彩乃です。36歳です。
前夫の間に娘がおり、子連れでの再婚でした。
今のパパは24歳。一回り歳の差があります。元は内装職人。

前の夫と住んでいた都内のタワーマンションに出入りをしていたパパ。
色々あって、今のパパと一緒になりました。

でも、そんな若いパパ、スキーで大怪我。それが原因で仕事を辞めることに。
天国から地獄。今のパパと一緒になったことだけでも、生活はがらりと変わり、
その上、ぷー太郎になったパパ。怪我は治っているのに、すっかりサボり癖が
ついてしまって。今は、親類から受け継いだアパートの家賃収入と私のパートで。
そんなパパに早く定職に就いてもらわないといけないので、エッチはお預け中。

エッチお預け中?のパパと欲求不満の私・・・

「騙されて? プライベートAV!!」

学生時代のお友達の麻里から、有名な高原の別荘に招待されました。
麻里は未婚。でも、お付き合いしている男性はいるのですが、そう、
もう何人目の彼なのかしら。麻里のことは、パパも知っていて、
一緒に誘われたのですが、娘のことがあって、お留守番。

「久しぶりに会ってきなよ」

優しいパパ?は私を快く送り出してくれました。
麻里の彼が運転するワンボックスカーで有名な高原の別荘へ向かいました。
前の席には麻里の彼とそのお友達の力也さん、現地集合で学生時代のお友達も参加予定でした。

「彩乃、今日は私だけになったわ」
「え?どういうこと?」
「急に来れなくなったって・・・・」

別荘へ向かう車の中で麻里のほかの学生時代のお友達が来れなくなってしまったのです。
久しぶりに会えることを楽しみにしていたので、ちょっと、残念でした。
高原の心地よい風を受けながら、目的地の別荘へ到着しました。

「わぁ・・・すごい!!」

ペンション風の建物に入ると、その豪華さに驚きました。大きな窓があるリビング。
バスルームにも大きな窓があり、そこからの景色も抜群。寝室も複数あり、それぞれベッドが
あるのです。この別荘は、麻里の彼氏・真也が購入したそうなのです。

車から荷物を運び、お部屋の中で解きます。

「彩乃、買い出し頼めるかしら」
「え?いいわよ」
「私と真也で今晩の準備するから」

ここに来るときに寄ればよかったのにと思いながら、私は力也さんと車で別荘地に隣接する
お店へ買い出しに出掛けます。麻里の彼の真也さんのお友達の力也さんとは初対面ではありません。
何度か、麻里と真也さんとお酒を飲むときに同席をしていましたので、会話も弾みました。
買い出しが終わり、別荘に戻ってきました。重たいものは力也さんが運んでくれるので、
私は小物を持って、先に別荘の中に入りました。

「あぁぁぁ・・・あぁぁぁ・・・真也~~」
「麻里ぃぃぃ」

リビングのほうから聞こえるのです。私は、静かにリビングへ移動し、扉から中を覗くと
ソファーの上で麻里と真也さんがあらわな姿でお互いの肉体を貪っているのです。思わず唾を飲み込み、
見入ってしまう私。

“”もう、麻里ったら・・・・””

真也さんの手と舌が麻里の肉体を這いまわります。真也さんの責めが激しくなり、麻里の喘ぎ声も
大きくなります。真也さんの指と舌でイカされる麻里。今度は麻里が真也の立派な肉棒をお口に
咥えるのです。リビングの入り口で佇む私に見せつけるかのように麻里は真也さんの肉棒を舐め回します。
私の体は徐々に熱くなります。そして、真也さんと麻里が騎乗位でつながります。激しく上下する麻里。
何度も背をそらし、天井を仰ぐ麻里。真也さんの肉棒が麻里の鮑にしっかりと差し込まれており、
出たり入ったりを繰り返しているのです。物凄く興奮している私。スカートの奥が・・・パンティが染みて
きてしまっているのです。お友達とその彼もセックスをまじかに目撃し、見入ってしまう私。自然と手が
お股へと伸びてしまいます。2人の激しいセックスがフィニッシュを迎え、私も思わず甘い吐息を漏らして
しまい、昇天してしまうのです。ソファーに抱き合いながらセックスの余韻に浸る2人。
呆然とする私。その時、肩をたたかれ、我に返ります。

「奥さん、2人のセックス見て、感じちゃったでしょ」
「あ!!」

私は振り返ると、そこには黒光りしている大きな物体が目に入るのです。

「奥さん、俺、これには自信があってね」

いきり立ち、反り返って、黒光りしている大きな肉棒を見せつける力也さん。

「欲しいでしょ、奥さん」
「私は・・・そんな・・・」
「物欲しそうな顔して、奥さん」
「いやぁぁん、私には・・・パパが、主人が・・・」
「いいじゃない・・・せっかくなんだから、違うのも経験するのも・・・」

力也さんは私の腕を掴みますが、私はそれを振りほどき、奥の部屋と逃げ込みます。
そこはベッドがある寝室。

「奥さん、寄りのよって、ここに逃げ込むなんて」
「ダメ、私には」

大柄な力也さんが迫ってきます。私は回り込みに寝室から逃げ出そうとしましたが、腕を掴まれてベッドに
倒されます。

「いやぁぁぁ」
「ほら、ここは正直だよ、こんなにパンティ濡らして、透けちゃってるよ」
「あ・・・ダメッ!!」
「ほらっ、今さら誤魔化してでもダメだよ、奥さん!!」
「あん・・はずかしぃぃ・・や、やめてぇぇぇ」

ベッドの上で両足を開かせられ、濡れているパンティをじっくりと観察されてしまいます。

「こんなに濡らして!!奥さん、さては、欲求不満じゃないのかい」
「いやぁぁぁぁ!!」

私は力也さんを突き飛ばします。私はベッド上を四つん這いの恰好で這い出しますが、すぐに力也さんに
捕まってしまいます。お尻を掴まれ、タイトミニのスカートをめくり上げられ、パンティを脱がされてしまいます。

「奥さん!!」
「いけないわ‥力也さん」
「おおお!!」
「アッ!!あぁぁぁぁぁ!!」

いきり立った力也さんの肉棒が、一気に私の中へ挿入ってきたのです。

「おおぉぉ!!奥さん、これはすごい!!奥さんのオマンコ・・・すごいきもちーぜ」

力也さんと私はバックでつながるのです。

「へへへ・・・初めて会った時から、奥さんとはセックスしたかったんだ・・・・へへへ」
「あぁぁ・・・す、すごいぃぃぃぃ!!」

力也さんの肉棒に激しく犯される私。さっきまで拒否していた私が嘘のように、私自らも腰を動かしてしまいます。

「中がうねうねしていて、すごいきもちーぜ。奥さん!!」

“”パパ・・ごめんね。でも、パパが働いくれれば・・・・””

パパに悪いと思いながらも、欲求不満の肉体は力也さんの肉棒で解放されていきます。

「奥さん・・・・ほらぁぁぁ」

力也さんは寝室の入り口を指さします。そこには、ビデオカメラを持つ真也さんと麻里が立っています。

「いい画が撮られるよ、彩乃さん!!」
「ひ、ひどい・・・麻里」
「いいじゃない・・・彩乃。楽しんでいるじゃない」
「彩乃さんのAVだよ!!」

真也さんからビデオカメラを受け取る麻里が、私と力也さんのセックスを撮影します。
そこに真也さんが加わります。私の目の前に肉棒を差し出す真也さん。
さっきまで麻里の中に入って肉棒。

「ほら、欲しいでしょ・・・」
「あ・・いやぁぁ・んぐっぐうぐ」

有無を言わさず、真也の肉棒が私のお口へ差し込まれます。ベッド上で2人の男の肉棒を咥え込む姿を
撮影する麻里。

“どうして?こんなことに?”

「彩乃さん、欲求不満なんでしょ、ご主人とセックスしていないんでしょ」
「そうなのよ・・・」
「こんな極上な肉体を持っているのに・・・」

真也さんと騎乗位でつながる私。しっかりと力也さんの肉棒を咥え込みながら。

「おおお・・・彩乃さん、名器だよ・・・これは!!」
「そうだろ・・・真也。危うく俺も入れたとたんにイキそうになったぜ」
「あん・・・あぁぁっぁ」
「へへへ・・・麻里よりも彩乃さんのほうがいいかもな」

麻里は真也さんの言葉に微動だにしません。寧ろ、ベッドの上の私、真也と力也さんの淫らな行為をアップで
撮り続けます。体位を変えながら、代わる代わる肉棒を差し込む真也さんと力也さん。

「彩乃、しっかり、結合部を撮ってるからね」
「麻里・・いやぁぁぁ」
「麻里、そろそろ見せてやったら」
「そうね」

力也さんの言葉に麻里が反応し、寝室の大きなTVを付けます。そして、リモコンを操作する力也さん。
すると衝撃的な映像が目に飛び込んできます。

「ああ・・・パパ!!」

思わず咥え込んでいた力也さんの肉棒を離して叫んでしまいます。そう、パパと麻里がドッグスタイルで
セックスをしているのです。

「へへへ、奥さん、どう?」
「彩乃さん、ご主人だよ」
「こ、これって・・・」

2人の男に犯されながら、パパと麻里のセックスに愕然とする私。

「彩乃、翔くん可哀そうよ、エッチお預けだなんて・・・」

京子さんだけでなく麻里とも・・・・

「奥さん、ショック受けているようだけど、奥さんだって、今」
「そうだよ、彩乃さん!!」

2人の男の肉棒が私の上と下のお口で動きます。

「麻里さん・・・きもちぃぃ」
「翔君・・・」

TVからはパパと麻里の淫らな行為が映し出され続けています。

「彩乃、翔君言ってたよ、彩乃が犯されているところみたいって」
「ま、麻里・・・あぁぁぁぁ」
「今日の映像、翔君に見せてあげるから」
「ちょ・・ま、ま、ま・・・・・あぁあっぁ・・・いやぁぁぁぁ」

パパと麻里の淫らな行為がTVから映し出されながら、
この後も私は何度も何度もイカされ、真也さんと力也さんに雄液を注入さながら、
犯され続けるのです。
そう・・・麻里と真也さんは恋人同士ではなく、力也さんも含めて、セックス
フレンドだったのです。

家に戻ったあと、何気ない表情で出迎えてくれたパパと娘。麻里とのこと、
パパを問い詰めることはしませんでした。でも、いつパパは見てしまうのでしょう・・・・

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