エッチ体験談が12,000話を突破しました。

ご近所人妻杏樹との不倫

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伊吹おろしの股触ろうさんから投稿頂いた「ご近所人妻杏樹との不倫」。

長文になります、ごめんなさい

今現在進行中の話です。お相手は近所に住む人妻杏樹さん。
それまでは挨拶とか軽く話す程度くらい
意識してなかったわけではないが憧れてはいたけど妄想まで。

大人の関係になるとも思ってなかった
身体の関係をもったのはこの更新までに3回

私は住宅関連の仕事してます
会社から洗面化粧台からの水漏れの電話があったのが彼女の家だった
これがお近付きのきっかけになった
玄関のドアホンを鳴らした
出迎えてくれた彼女
上はグレーのパーカー
ジッパーを胸元あたりまで下げてる
シャツを着てない感じにみえた
谷間をくっきりとできてる
下はレギンスみたいなピタッとしたグレーのパンツ
ミニスカートも穿いているんだが
付けてると言ってもいいくらいに超短くて歩く度にめくれたりするから意味があるのだろうか?といった感じのやつだ
お尻のラインも脚のラインもスタイルもとてもいい
普通?なら知り合いや他人が来たりしたら
服装とか気にして直したりする?だろうが
そんなこともなかった
洗面化粧台からの水漏れ位置を教えてもらう時に彼女が前かがみになった
パーカーの胸元がぱっくり開き
生おっぱいが見えた
パッド付きのTシャツみたいなのを着ていたが、まぁいぅてしまえばノーブラだ
色白で乳首もこぶりの綺麗なピンク色?だった
んでも隠そうともしてない
人妻の生のおっぱいだ
私が洗面化粧台に頭から中に入るように仰向けで手を伸ばした姿勢をとる
直してる時も彼女は四つん這いで俺の方を見てる
いや、俺を見てるのでわなく手直しの様子を見てるといった方がいいかな
私が直し方を説明してる時も
彼女の方を時おりチラ見した時も胸元もおっぱいもはっきりと見えていた
「誘惑してるんか?」と思ってしまうくらいだった
これで勃起しない人はまずいないだろう
仰向けの状態だからズボンはしっかりテントを張ってしまってる
きっと彼女からは丸見えだろう
見てるだろうか?わからない…
中の蛇口みたいな所、アングル止水の締め付けがおかしかったから?緩んだのか?
締め付け直したら、すぐ水漏れも止まった
直ったからその説明をしてる時
彼女は洗面化粧台の中を覗き込もうとして四つん這いの姿勢になった
彼女はお尻を突き出す様に覗き込んだ姿勢をとるからバックスタイルだ
ムラムラしてたまらなくなる
私は彼女のお尻を念入りに見てた
なんと彼女のあそこの辺りにシミができてたのだ
愛液漏れだ(笑)
彼女はアングル止水辺りの水漏れも再度確認していたからか?
結構長く見れたように思う
ビンビンに勃起したおちんちんのポジションを手直しした(笑)
水漏れがとまったから、お礼にとコーヒーを入れてくれた
いろいろと話すことができた
お子さんのこと、ご主人さんの事とかいろいろ
ご主人さんは出張が多くて月の半分は出張らしく、その日もいない
家の切り盛りも全て自分一人でやってるから大変だとか
その間も時々だがテーブルの上におっぱいを乗せるような感じの姿勢をとったりするから
目線は釘付けだ
その日は他の箇所のヘルプをしてあげた
階段を登る時も彼女が先に登るからレギンス越しのお尻も堪能できた
じっくり彼女を観察させてもらった
おっぱいもいいが、お尻フェチな私には堪らない素敵すぎるエロいお尻をしてる
もち勃起もしてたのを見られてたと思う
そしてその日から彼女の家にちょこちょことヘルプに行くようになった

そのちょうど1週間後だ
偶然が重なる
突然彼女の乗る車がパンクしたって
私の携帯にヘルプの電話があった
幸い事故もしてないとかでほっとした
ほんとにたまたま仕事が休みで
空いてたからすぐ直行した
彼女は国道沿いの歩道に停めてました
あいにくの雨でした
寒かったら雪が降る季節だがやはり寒い
でも躊躇せずにテキパキと済ませた
すごく感謝してもらいながらも
ベタベタの私を見て
また彼女の家に行くことになった
お礼もしたいとの事
断るが遠慮するフリをして実はめっちゃ期待した
玄関ホールでタオルを借り拭いていると
彼女「上がって温まっていって」
と手を引かれリビングに連れてかれた
エアコン入れたばかりだが外よりは断然暖かい
彼女は出たり入ったりしてた
私「洗面台、あれから大丈夫だった?」
彼女「うん、直ったよ」「あの時はありがとね」
彼女「服がびしょ濡れだから脱いで?」「乾燥機で乾かすから」
私「いやぁこんなの直ぐ乾くから大丈夫だよ」
彼女「ううん、びしょ濡れだもん」「こんなに濡れてたら乾かないわ、ほら、脱いで?」「風邪ひいちゃうから」
と彼女自ら私の服を、上着のチャックをおろされジャンバーを脱がされて、下のトレーナーも脱がさせれた
Tシャツだけでもっていったのにそれも脱がされ上半身裸に
ベルト外しズボンも脱がされそうになった
慌てて止めに入った
彼女「気にしないで」「雨の中してくれたんだからズボンも濡れて寒いでしょ」
とか言いながらもズボンも脱がされてパンイチになってしまった
彼女もハッと気づき一瞬固まる
勃起していたからだ
私は普段仕事の時はトランクス派なんだが
休みとかの日にはちょっとセクシー?なBROSとかのパンツを穿く様にしてる
その日もお気に入りのハイレグタイプで白のパンツでした
勃起するとBROSのパンツは薄いからはっきりわかるからだろう
食い入るように見ている彼女
彼女「水漏れの時もずっと見てたでしょ?」
私「え?」
とぼけてみたがバレてたようだ
彼女「あの時も私の胸とかお尻とか見てたでしょ?」
「私を見て大きくなったの?」「嬉しいわ」「あの時もすごく立ってたもんね」「ねぇ、苦しそだよ?」
私「うん、ごめん」「脱がされて興奮しちゃった」
彼女「ううん、謝らないで」「立っちゃうよね」「私が悪いの」「でもすごいわ」「大きい」
目線はしっかりとおちんちんだ
私「杏樹さん(←彼女の名前)も雨で濡れてるよ」「一緒に乾かせば?」「俺が脱がせてあげよ?」
彼女の手をとり握り見つめる
顔を赤らめて恥じらい目を逸らした
彼女「ううん、私はいいの」
私「ダメだよ、ビタビタやし」「俺だけパンイチやん」
まず抱きしめようと手を引き抱きしめてキスをしようとした
彼女「あ、ま、待って」
制止させられた
彼女「〇〇さん(←俺の名前)が濡れちゃうから」「脱ぐから」「ここだとまずいから洗面所にいこ?」
彼女に手を引かれ洗面所に一緒にはいる
電気を消した
彼女は上着のボタンを外しだした
俺が脱がしてあげるよと言いながら彼女の服を脱がせはじめた
赤い色の少し小さめ?のブラにGパンも脱がしたらお揃い?の赤のTバックだ、
恥ずかしそうにしながらも彼女がお風呂が入ったのを見るために浴室を覗きこんだ
小さめのTバックで隠れない色白のお尻に興奮した
彼女を後ろから抱きしめた
ハッとする彼女
でも抵抗しない
それどころか少しお尻を軽くふってくる
俺のおちんちんも彼女のおしりにピタッとはさまった
抱きしめた手を彼女の胸にまわしブラの上から揉んでみた
彼女「あん」「〇〇さん温っかい」
軽く揉みながら綺麗だよって言いながら揉み続け、ブラのホックを外そうとしたその時だ
玄関のチャイムが鳴った
お子さんが帰ってきたようだ
ドキっとして焦った
どうしようかと思った
が時すでに遅しとはこの事か
彼女は洗面所にあるバスローブを着て俺を残し出迎えにいった、無論俺にもとバスローブを渡してくれた
洗面所に1人になる俺
男物?のバスローブだからきっとご主人さんの物だろう
他に洗濯物が干してあった
彼女の下着だ
セクシーなTバックやすごく小さいド派手な黒の透けパンとか彩りも鮮やかだ
何を冷静に見てるんやと思いながらも
どうしようとか考えた
逃げようか?
でも間に合わない
そうこうしてる間に
彼女がお子さん連れて戻ってきた
どうやら傘もささず小学校から帰ってきたから一緒のようにビタビタになってた
まだ小学校1年生だからか?
よくやることだ、うちの子もよくやる
彼女「〇〇(←お子さんの名前)がびしょ濡れで帰ってきたからおじさんがお風呂一緒に入ってくれるって待ってたのよ」
誤魔化すように話してくれた
私も演技して
私「〇〇君おかえり、一緒にお風呂入ろう」
彼女「いいなぁ、男同士仲良く入れるね、いいなぁ」
お子さん「じゃお母さんも一緒に入ろ?」
彼女「え?あ?そ、それは」
私「〇〇君、おじさんと2人はダメか?」
お子さん「お母さんも一緒なら入る!」
彼女「わ、わかったわ、じゃ、皆で一緒に入ろっか」
という訳で3人で入ることになった
私はバスローブ、パンツを脱ぎお子さんと先にお風呂に入る
彼女「お待たせぇ」とバスタオルを身体に巻き入ってきた
3人で入るのでもぜんぜん余裕のある広いお風呂だ
お子さんからしたら時々会う町内のおじさんだが怪しまれなくてめっちゃホッとした(苦笑)
しばらくしたらお子さんが出ていく
彼女「先に出たらちゃんと暖かくしてね」「今日は特別にゲームしててもいいわよ」
お子さん「やった!わかった!」
喜んで出ていった
ようやく彼女とふたりきりになった
私も出ようかとすると
彼女「待って、背中流してあげる」
彼女がボディーソープを手で泡立て
スポンジとか使わずに洗ってくれた
彼女の優しい手つきで背中を洗ってもらう
後ろにいる彼女の手が前に来て
彼女「おっきい」「すごく固い」「すごいわ」
私「なにがすごいの?」
彼女「え?いやん、ここが立ってるの」
私「うん、ここってどこかな?言ってみて?」
彼女「ここよ、もぅ、言わせないで」「恥ずかしいわ」
ボディーソープを泡立ておちんちんをエロく優しくこすりだした
私は振り返り彼女と向き合う姿勢をとりキスをした
少しずつ舌を絡ませてのディープキス
彼女はおちんちんを握りコスコスしてくれた
彼女「〇〇さんのおちんちん」
恥ずかしそうに言う姿が可愛らしく感じた
私は彼女のバスタオルをはぎ取りボディーソープを泡立て彼女を洗う
彼女「恥ずかしい」「ああっ」
浴室に響く彼女の喘ぎ声
私「そんなに声出したらお子さんが来るよ」
彼女「はっ!!だ、ダメ」
彼女は口をつぐむ
優しく軽いタッチで胸をいやらしく撫でながら洗う、乳首も立ってきてる
乳首も軽くはねるように弄ったり、軽くつまんでみる
彼女「んん、あんっ、だ、だめっ、んんっ」
「意地悪っ、声でちゃうよ、あぁん」
声を我慢してる彼女をよそに乳首責め
だんだんと下の方にも手を伸ばす
彼女「あんっ、んっ、んんっ」
身をよじりながら感じてる
シコシコしてる彼女の手に力がはいる
私「ダメだよ、そんなにしちゃ」「イッちゃうから」
私は彼女のオマンコを弄り出した
既に濡れ濡れだった
彼女「あんんっ、は、恥ずかしいっ」
お風呂場にクチュクチュ響くいやらしい音
既にヌレヌレだった
クリトリスを触らずに
あえて周りを責めて弄る
彼女「あぁん、意地わるぅ」「ねぇ触ってぇ?」
私「ん?どこをかな?」
彼女「もぉ、えっちぃっ」「恥ずかしいわ」「言わせないで」
私「ほら、ちゃんとお願いしてごらん」
彼女「言わないっ」「あぁぁん、お願いっ」「クリちゃん触って」
私が核心を触るとすぐビクビクっと身体を震わす
彼女「も、もうダメ、我慢できないっ、い、入れて、おねがいっ」
握ってたおちんちんを彼女の濡れ濡れのオマンコにあてがってきた
彼女「久しぶりなの」「あんっ、早くっ」
ついにひとつになる
立ったままだが、私が膝を曲げての姿勢
少し動かしたところで彼女の身体がビクビクっと身体を震わせた
そのまま立ったままから彼女の両腕を首にまわし脚を抱かえて駅弁のスタイルをとった
彼女「あぁっ、怖いっ、あぁっ、奥まで当たるぅ~っ」「あぁぁっ」
私「気持ちいいっ」「ほら」と腰を動かした
程なくしてまた彼女がビクビクと身体を震わせた
今度はハッキリとだ
私は止めずに彼女に何度も打ち込む
彼女ははっきりとわかるくらいにビクビクして首を横に振った
彼女「いく」
彼女「もっ、ダメダメっ」「あんっ熱つっ」
彼女「いくのっ、またいくっ、いっちゃう」
ビクビクと身体を震わせ自らも腰を振る
感じやすい体質なのか
ラブジュースもたくさん出て私の足にも垂れてる
グチュグチュいやらしい音がお風呂場に響く
いきそうになる
彼女「だ、ダメ、もっとぉっ」
私「いきそうだよ」
彼女「あぁん、いいよ、そのまま中に出してぇ」
私「いいのかい?」
彼女「大丈夫っ、つぁっ、あん、あん」
私「声が大きいよ」
彼女「いやっ、ダメっ」「感じるの」「んっ」
彼女「一緒にいこっ」「私もまたいくっ」
私「ほら、イクよ、イクよ」
彼女「イクゥっ」
彼女の中に放出した
久しぶりのおちんちんだったらしくすごく感じたとか
放心状態なかんじだった
2人とも汗だくになってた
浴槽のふちに座りながらゆくりキスをした
彼女「素敵なおちんちん」「奥さんはこれ入れられてるんだ」
私「いや、うちレスだから」
彼女「私ん家もよ」
私「え?杏樹さん綺麗だし、それはないよ」
彼女「ううん、レスよ」
私「こんな綺麗な奥さんなら毎日したいよ」
彼女「またまた、上手ね」
私「いや、ほんとだよ」「さっきすぐいったから今はあかんけど」
彼女「ううん、旦那よりも大っきいし上手いし気持ちよかった」
とおちんちんを見る
私「私のでベタベタになってる」「可愛い」「ちっちゃくなってる」「さっきとは大違いね」
彼女は私の両足を開かせ前に座る
今度はどエロく舐めだした
ジュボジュボと音を立ててのフェラ
普段なら逝ったすぐは勃起しないのに
珍しく大きくなってきた
彼女「わぁ、また大きくなってきたよ」「元気なのね」「まだまだいけそうね」
浴室に響くいやらしい言葉とフェラ音
彼女「ねぇ、もう入れたい、いい?」
と私の返事も聞かず背を向け私の上に座り
座ったままに挿入しだす
彼女「あぁっ、いいっ」
彼女はゆっくり上下したり前後したり、これもいいと感じてる
彼女「ねぇ、バックでついて欲しい」
入れたままゆっくりと立ち上がりバックスタイルに
浴槽の縁を掴みながらお尻を突き出す格好だ
彼女「うん、そう、これいいっ」「奥まで入る」
私も腰を動かし打ち突く
彼女「あっ、あん、あん、あ、お、奥まであたるっ」
彼女「こ、こんなの初めてぇ、ああっ」
私はさっき逝ったからしばらくはイカない
彼女の手を引っ張り更に打ち突く
彼女「さっきイッたのにいっ、いいっ、イクっ」
私は止めずに打ち込む
彼女「もうダメ、ダメっ」
ズンズン打ち込むのを止めず手を引っぱる
彼女「これいいっ、あっ、当たるっ」「だ、ダメダメっ」
首を横に振りながらも感じてる
彼女「もうダメ、力入んない」
崩れそうに膝の力が入らなさそだ
私はお尻を平手打ちする
ピシッ!!
彼女「あぁっ、ら、らめぇ~っ」
首を横に振りつつも感じてる
ピシッ、ピシッと叩く度に愛液が溢れてる感じがした
彼女「も、もっとして」「いいのっ!それいいっ」
打ち込みながらもお尻を平手打ちするのをやめない
彼女「いいのっ」「イッて、早くぅっ」「お、おかしくなるぅ」
なかなかイカない私
彼女「こんなの初めて、もうダメっ」
膝が折れてその場にへたり混んだ
彼女「〇〇さんったら」
彼女の愛液でベタベタのおちんちんをしゃぶりだす
彼女「私だけのおちんちんにしてね」
私「うん、わかったよ」
彼女「約束ね」
彼女の手コキとフェラを受ける
私「も一回入れたい」
彼女「壊れちゃいそう」「ねぇ、最初のやつして」
って事で駅弁スタイルで繋がる
程なく彼女の中に放出した
汗だくな2人
シャワーして汗を流す
小さくなったおちんちんを洗ってもらった
その日はそれで終わったが
彼女との仲はまだ続きそう
また別の話も後のち更新していきます
長々とお読み頂きありがとうございました

16+

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