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セーラー服姿の妻が悶える昭和時代の被虐緊縛調教雑誌

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還暦夫さんから投稿頂いた「セーラー服姿の妻が悶える昭和時代の被虐緊縛調教雑誌」。

結婚して30年の妻の美鈴は54歳、その類まれな美しさは衰えず、街を歩けば振り返る男は今も散見される。
そんな美しい美鈴は、今年還暦を迎える俺に抱かれて喘ぎ悶えている。
子供を2人産んだが、体型を崩さず魅力的な身体を維持してくれるのはとてもありがたい。

さて、それほどの上玉の美鈴が、何故俺と結婚したか・・・それは、美鈴の昔の職業にある。

美鈴は、20歳から2年間、エロ本のモデルをやっていた。
セーラー服の女学生が拉致されて緊縛され、凌辱の憂き目に遭う設定だ。
当時はまだ昭和時代、女子高生=ロリという設定は少なく、実際、当時のエロ本には「純情な女学生が羞恥の縄痴態に悦楽の雫を流す」と書かれていた。
今でも、当時のエロ本をいくつか保存してあるが、清楚な美形の美鈴のセーラー服姿は、全くロリを感じさせず、深窓のお嬢さん的な雰囲気だ。
髪型も長い黒髪か、または三つ編みのどちらかで、ツインテールにリボンなどは無かった。

セーラー服の美鈴が縄で縛り上げられ、中年男の肉棒で純潔を散らす。
パンチィをずらして肉棒を捻じ込まれ、やがて、パンティがわざとらしい破瓜の血に染まる。
「セーラー服の純情お嬢さんの新鮮な肉穴にオヤジ肉棒が奥まで入り純潔を散らす。」
「淫らな契りを交わした二人は赤の他人とも言えない仲に・・・」
などと、誌面に踊る言葉もまた昭和の香りを醸す。
やがて、セーラー服の美鈴は淫らな快感を教え込まれていく。

三つ編みの美鈴は上半身だけセーラー服姿でM字開脚に緊縛され、ビラ肉を丸晒しにされて羞恥心を煽られ、悲痛な表所を見せる。
「喰い込む縄の疼きに欲情して逝かされ続けた女学生、恥丘は盛り上がり耽溺」

男は、容赦なくクリ肉を擦り、快感を強いて被虐心を煽ると、美鈴は教え込まれた快感にさえ感じて虚ろな表情になる。
「荒縄が純情な柔肌にざらつく」

男の肉棒が美鈴の肉穴を貫けば、清純なはずのセーラー服の美鈴は腰をくねらせてしまう。
激しい突き上げに、純情な美鈴の身体を快感が支配していく。
「女学生の呼吸は発情した喘ぎになり、未熟な腰を振ってしまう」

快感を教え込まれた美鈴は、不本意ながらも肉棒が授ける淫らな快楽に負けて、喘ぐ自分が悔しくて落が頬を伝う。
「オヤジ肉棒の蹂躙に女学生は悲痛な快感に翻弄され落涙」

昭和な絵面に昭和な言葉、そして女学生は絶頂の快感に仰け反り、そんな自分に茫然自失とするのだ。
「絶頂の余韻に体を震わせ荒い息をする女学生」

20歳の美鈴が見せたこのエロ本は史上最高の昭和女学生のエロチシズムだと思う。
現代のセーラー服物からすると、モデルの美鈴に幼さが無いので受けないかもしれないが、俺は、セーラー服物にはロリよりも清純さや純情さを求めるから、美鈴のような深窓の美少女が穢されて堕ちていく流れの方が、興奮する。

俺は、モデルに本気で恋をするという編集者にはあるまじき行為で仕事を失った。
俺は、美鈴を連れて田舎に帰り、慎ましくも幸せな生活を送ってきた。
先日、東京に行ったときに古本屋で、「懐かしい昭和のエロ本」という20年前に発行された本を見つけて購入した。
そこには、いわゆる「ビニ本」が紹介されていて、その後半部分に「昭和のSM」というコーナーがあり、奇跡の美少女と題されて美鈴が紹介されていた。
「エロ本モデルがブスとババアに支配されていた昭和時代、数少ない別嬪モデル!」
という文字が踊り、セーラー服で痴態を晒す三つ編みの美鈴が掲載されていた。
その、奇跡の美少女を毎日抱いている俺は今、幸せを感じている。

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