エッチ体験談が12,000話を突破しました。

M妻調教

PR

M妻調教

ヒトミさんから投稿頂いた「M妻調教」。

ドすけべ人妻のヒトミで御座います。はじめての投稿だったので改めて見ると恥ずかしくなり、ちょっとパンツの上から割れ目に指を沿わせ入れてしまってました(((>o<") こんな拙い文章を読んで貰って私の醜い体も見て頂いて感謝しなきゃいけないのですが……M妻調教の続きですm(__)m(〃ω〃)

目覚めて敏感になってしまった私の身体!ですが、私の甘え声にも主人には指一本も触れて貰えません(^_^;)主人は写真が趣味なので写真は撮って貰えるのですが……なので報告と言うのでしょうか?私がおnewの下着やそう言う気分の下着を着けている時は……主人にもわかっていた筈です?

当然、私の趣味もパンツスタイルからスカートや見られても大丈夫なセクシーな下着が増え趣味はランジェリー集めかと言うほどセクシーな下着が増えました。いえ、自分で買うのではなく買って貰ったりプレゼントされるのです。

男性からのリクエスト?破られたり剥ぎ取られたりして男性が買ってくれるのです。あっ!話が脱線してしまいました……m(__)mいつもお店にお客さんの姿が見えないイシダフォトスタジオ…いつ潰れても不思議ではない、どうして営業してるのかもわからない不思議なお店です。

デジタルになって世の流れと言うのか写真館と言うのはそう言うものなのかも知れません?そもそも私は写真館とそれまで興味も縁も無かったのでわかりませんが、ですが主人以外の唯一の私が男性と接点を持った写真館の店主と私は顔見知りの仲になっていました。

それはもう怖いもの見たさ?私がお化け屋敷に行く様なものです!店主のイシダさんは写真の知識も経験も豊富で商売をしてるだけに私が太刀打ち出来ないほど言葉巧みで明るい方でした。私は店主のいやらしい視線の先でどんな顔で立っていれば良いのか困っていました。

私「(現像を)お願いします」店主「36枚撮りが三本ですね?」店主のイシダさんは、一本一本のフィルムをゆっくりと小袋に入れ私を焦らしました。私(あぁ…はや、早く引換券を下さい) 店主「最近、御主人はどんなのを撮っているんですか?」店主は客も来ず暇なのでしょう?世間話を始めます。

私は店主のいやらしい視線に耐えながらも適当に店主に相槌を打ち、店主の話に付き合わなければいけませんでした。ですが、その日の私は大丈夫でした。何故ならば?こう言うのも変ですが、私は前もって店主に見られても大丈夫な高級なレースの下着を着けて来ていたからです。

ところが、その日の店主の熱量はいつもの店主とは違いました。長々と私を離さず写真の講義を始めたのです。店主「フジはブルー系で……コダックはイエロー……コニカはシアン系で……ポジフィルムとネガがあって……ポジはリバーサルフィルムって言うんだけど……」私「そうなんですか?写真の事はわからなくて……」勿論、その間も私は店主の目の前で、カウンター下の棚に置かれた商品を見ながらしゃがんだり屈んだりして(早く満足して引換券を……と)店主にチラ見せ恥ずかしい姿を見せていました。

店主「今はカメラ女子も増えてますからね…奥さんは子供や風景写真は撮らないんですか…夫婦で一緒に撮り合ったり趣味を……」私「カメラは高いですから……それに今はスマホでも……」店主「ああ、それね……今は多いんですよ……それはペットボトルのお茶とお茶屋のお茶を一緒にする様なものですよ…動画を撮ってその中から良いのだけプリントをする様な色気もない魂も入ってない写真がね……私は嫌いだな……見てと言う綺麗な写真をね……」

私「ごめんなさい……そう言う意味じゃなくて……私も写真は好きです」店主「奥さんは…そうじゃないってわかってますよ」(笑)私「さっきも言いましたけどカメラは高価だから……」店主「ハハハ……ここには売る程カメラが沢山ありますからね……私の使ってるカメラで良かったら奥さんに……私が撮り方を教えてあげますよ」

私はあまりにも店主の熱弁に店主の勢いに負け申し出に断りきれませんでした。店主「カメラを構えて」「グラグラするでしょ…脇を締めて」それはまるで羽交い締め?……私の身体は、店主に背後から抱き締められるかの様に密着して抱き包まれています。私の腕はプルプルと小刻みに震え、力のなさに普段の運動不足を実感しました。高価なカメラがこんなに重いなんて私は思ってもいませんでした。

店主「奥さん、一脚って知ってますか?」私「いいえ」店主「目の前の棒を伸ばして持って、それが一脚です。前後左右に動いて不安定でしょう狭い場所で使うんです…」私「はい」店主「なので…三脚を使うです…三点で支えて……安定するでしょ?リモートレリーズを使えば、振動もカメラに伝わらず遠くからでも綺麗な写真が撮れます……」
私「は、はい」私の足はガクガクと小刻みに震えていました。そして私の口からは「はーはー、はッ、は、は、は…」と堪えていた甘い吐息が漏れていて頭が真っ白になりました。

見られるだけならまだしも……私は触らせてしまいました!その時、店主の手は教える振りをして、私の体を……私の太腿やお尻を私の耳元で囁きながら、私の身体を着衣の上から這い回っていたのです。

それは……私の体の感じる性感帯のポイントを探る様に私の全身を動き回り、私は執拗な痴漢に触られてるかの様でした。当然、私は「…いや…やめて」と体をくねらせ抵抗しました。すると店主は抗う私に少しも驚き慌てる事もなく冷静に、店主「ですよね…実際に何か撮ってみないとわからないですよね」と言うのです。

ドクッドクッ緊張で早鐘の様に高鳴る私の鼓動、この状況で私はやめて貰えるならばと黙って頷きます。ですが店主は私一人を残し、店舗奥のベルベットのカーテンで仕切られた奥に姿を消したのです。残された私は乱れた服装を整えていると、店主はカーテンの奥から顔を出し「どうぞ此方に」と私をカーテンの奥に招き入れます。

カーテンの奥は……現像や作業場?も兼ねた小さなスタジオになっていました。薄暗くてハッキリとは見えませんが、広さは六畳と言う感じでしょうか?商品や撮影の小道具がところ狭しと置かれていたのです。薄暗い中で照明のライトが点けられるとともかく室内が明るくて眩しかったです。

店主はバックスクリーンの前で椅子に座って私はレンズを向けカメラを構えます。すると「もう教えた事をお忘れですか?」と店主の私を叱る様な強い言葉が飛んできます。私「ビクッ!」背筋が伸びた。店主「両脇を締めて」私「は、はい」私は片膝を付くと足、膝、爪先と足で床に正三角形を描く様にカメラを構えた。店主「どうです安定するでしょ?奥さんもやれば出来るんだから…」私は見えない光の色の話や光の当て方を店主から教えて貰いました。

勿論、店主には私のスカートの中を見られていますが、私は店主の教えを真摯に受け止めました。何故ならファインダーを覗いた方がいればわかると思うんですけど……ファインダーの中は日常とは違う非日常だからです。私は始めて撮る側の気持ちや撮る楽しさがわかりました。

ところが次の瞬間、店主が「交代……綺麗に撮る見本を見せてあげるよ」と言われます。私はバックスクリーンの前で椅子に座っていました。それは私が帰宅した後も私の胸の高鳴りは消える事もなく続いていました。

2+

エッチ体験談投稿募集中

みんなのエッチ体験では皆様のエッチ体験談を大募集しています! 現在投稿して頂いた体験談を2500話以上配信しています。 どなたでもOK!!素敵な体験談の投稿をお待ちしています!

PR