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ハプニング

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愛菜さんから投稿頂いた「ハプニング」。

ハプニング
甘酸っぱいえっちな思い出です。
海でひとりで泳いでいたら、波が強くて水着が流されてしまいました。
ビキニは上下紐で結ぶタイプで両方流されて、全裸になってしまいました。

(どうしよう…恥ずかしいよ…)
すると1人の同い年くらいの男性が現れました。
右手で両胸を隠し、左手でアソコを隠してもじもじしているわたしをみてビックリしていました。
浅黒く焼けた肌と引き締まった肉体の彼。
『え!?ちょっと…』と言いながら顔を背けて真っ赤にしている。

『ご、ごめんなさい!波で水着が流されちゃって……』
ああ~~、なんて恥ずかしいんだろう。こんなかっこいい人に裸みられちゃった……
すると彼は着ていたTシャツを脱ぎ、私に向かって投げました。
『とりあえずコレ着て……』
彼のブカブカのTシャツを着てお礼をいいました。
『ありがとうございます……』
Tシャツで一応隠れてはいるが、乳首がポツリと透けている。
彼は顔を真っ赤にしながら、わたしのことをチラチラみている。いや、みてしまっている。
『あー!もう!無防備すぎて心配だから一旦俺んちきて!!!』
と言われ、彼の車に乗せられてそのまま彼のアパートに連れて行かれた。

『身体冷えたっしょ?』と言いながらお風呂を沸かしてくれた。

なるべくわたしのほうを見ないようにしてくれているが、彼の優しさに嬉しくなって後ろから抱きついてしまった。

『え……!?待って……』

彼の動きが止まる。腰が引けている。

『そういうつもりじゃないけど…俺も男だから…』と言いながらアソコが硬くなっていくのがわかった。

そのまま一緒にお風呂に浸かりながらキスをした。

『ん……ふあ……』
キスだけでイッちゃいそうなくらい気持ち良かった。

彼のアソコは大きくて反り返るほど硬くなっていた。

お風呂から出てバスタオルで濡れた体を拭いてもらいながらベッドへ連れて行かれた。

いっぱいキスをしながら、彼の大きな身体に抱かれるとそれだけで濡れてしまった。

『ビショビショだね….』といいながら優しく愛撫してくれた。

『もう我慢できない…入れていい?』

コクンとうなずくと彼の肉棒がゆっくり挿入されてきた。

『あああ………』
『中、キッツイよ…締めないで…』

彼のえっちな声が漏れて気持ち良さそうにピストンしている。

『ああ…ッ』
『もう出そう………ッウッ………』

私も
『ダメ…おかしくなりそう…』
『イっちゃう………』

一緒に果ててしまった。
彼の白濁した液がおっぱいまで飛んでいた。

私と彼はそのまま抱き合いながら寝てしまった。

彼とはその後お付き合いをすることになるのですが…。

その話はまた後で。

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