エッチ体験談が12,000話を突破しました。

30代セレブ気取り奥さん

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まーろんさんから投稿頂いた「30代セレブ気取り奥さん」。

50才でバツイチです。

マンションの隣に住んでる奥さん(30代後半)はたまに共用部であって挨拶しても無視されます。
見た目はセレブな奥様といった感じで顔は沢○エリカに似て美人。

スタイルも良く胸は大きめで尻も大きくウエストはキュッと締まったエロい体してます。

旦那さんともたまに会いますがすごく愛想良く挨拶すると必ず笑顔で挨拶を返してくれます。

そんな見た目にエロい体をしてる奥さんをおかずに何度もオナった事もあります。

そんなある日の夜、街中で奥さんを見かけました。
ストールを被ってましたが奥さんだとすぐに解りました。
しかも見たことない男と腕を組んで寄り添うように歩いてたんです。
私はとっさにスマホでムービーを録りながら後を着けると…なんとそのままラブホに入って行きました。
それを録り終えた瞬間「やれる!」と確信しました。

それから何日かマンション共用部で奥さんと会う機会を探りムービーを見せつけようと思ってましたが全く出会わず…
奥さんとやりたくて仕方なかったので旦那さんがいない時を見計らってピンポンしました。

インターホンのやり取りで「隣の山本です」と言うと急に声のトーンが下がり「なんですか?」と不機嫌な応対。
「ちょっと見てもらいたい物があるんですけど」と伝えると「何を言ってるんですか!」と怒鳴られました。
「いや、旦那さんに見てもらってもいいんですが○月○日の夜の事なんで旦那さんはまずいかなと思って」と言うとしばらく沈黙が続き、応答ないままガチャっと鍵が開きドアが開きました。
そこにいた奥さんはいつもの強気でセレブ感満載ではなく不安そうな顔でした。

「あの・・・何ですか?」と不安そうに言う奥さんに「これです」とムービーを見せました。
見せた瞬間、理解したのかすぐに目を背けてうつ向いたまま無言でした。

「このムービーはどうしたらいいですか?」と聞くと「・・・」黙っているので「じゃあ旦那さんに見せますか?」そう聞くと「それは困ります!」と即答。
「じゃあマンション住人に見せますか?挨拶してもいつも無視してる奥さんがどんな女か見てもらいますか?」「ごめんなさい・・・どうしたらいいですか?」と言った時に攻めに入りました。

「俺ね、バツイチだから最近は奥さんをおかずにオナってるんですよ」「・・・」「奥さんとやりたくて仕方ないんですよ」「・・・」「ここまで言えば解りますよね?」「・・・いえ」「だから!俺とセックスしろって事や!嫌なら旦那さんや住人にムービーをばら蒔くって事!どうするんや!」と畳み掛けました。
すると「解りました・・・」「じゃあ上がるよ」と私はズカズカと上がり込みリビングに行きました。
オシャレな家具や高そうなソファ、デカすぎるぐらいのテレビがありいかにもセレブ感満載でした。

私がソファに座ると前に立ち、どうしたらいいか解らない様子。
「何しとるんや?服脱げや」そう指示すると躊躇しながらも服を脱ぎブラジャーとパンティ姿になり片手で胸、もう片手で股間を隠すようにしました。
「何を隠しとるんや?」そう言うとまた躊躇しながら両手をどけました。

奥さんの体、見るからにエロい体で胸はEカップはあり腰のクビレから巨尻にかけてが特にエロかったです。

奥さんを目の前に膝を付かせて「じゃあ奥さんのフェラから楽しもうかな」と私は股を拡げて奥さんを待ちました。

ズボンの上から恐る恐るチンポを擦るだけで一向に先に進まなかったので「ズボン脱がせてや」そう言うとベルトをカチャカチャ外すとズボンを脱がせブリーフは私自ら脱ぎました。

私のチンポはデカいってほどではないですが長さには自信ありました。
「昨日は風呂に入ってないから少し匂うかな?ちょっと匂ってみてよ」とチンポを握らせると鼻に押し付けました。
「どうや?」そう聞くと「はぁ・・・少し・・・匂います」「じゃあ舐めてキレイにしてよ」そう言うと奥さんはチンポを眺めたまま根元を握って動きませんでした。

「奥さんさぁ、匂うのが嫌でフェラしないんならキレイにする前にオマンコに入れる事になるんやぞ」と亀頭を唇に押し付けました。
すると「解りました・・・」とフェラが始まりました。
奥さんのフェラ顔はすごくイヤらしく根元から裏筋を舐め上げる顔はサイコーにエロかったです。

「奥さん気持ちいいよ・・・フェラ好きなんやね・・・旦那さんやあの男にもこんなエロいフェラしとるんや」チンポから口を離すと「はぁあ、そんな事・・・」と一言言うとすぐにしゃぶりつきフェラを続けました。
その頃にはもうギンギンに勃起していました。

ふとリビングを見渡すと姿見の鏡があったのでフェラをやめさせ鏡を奥さんの後ろに移動させました。
「何を?」「いいから」と再びソファに座るとフェラをさせました。
床に膝を付きフェラをする後ろ姿を鏡越しに見るのは興奮しました。

「奥さん、フェラしながら何をモジモジしとるんや?まさかフェラしながら感じとるんか?」するとチンポから口を離して「そんな事ないです」とまたすぐにしゃぶりつきました。
「フェラしながらパンティ脱いでよ」とチンポを咥えさせながらパンティを脱がすとそれを取り上げて確認。すっかり湿ってました。
「なにこれ?ちゃんと感じとるやんか・・・フェラしながらオマンコ濡らすなんて奥さんは相当エロいな」奥さんは今度はチンポから口を離さずに首を横に振りました。

鏡に映った奥さんの巨尻、フェラさせながらクビレから巨尻までの光景はかなりエロかったです。
「奥さんの陰毛は少なめやね、割れ目が見えるよ、指で拡げて見せてや」そう言うと拒否する事なくお腹から手を伸ばして人差し指と中指でオマンコを拡げてくれました。
中はイヤらしく光っていて明らかに濡れてるのが解りました。

「オマンコ弄りながらフェラ続けて」と指示するとすぐさま弄り始め、クチュ・・・クチュ・・・グチュ・・・グチョ・・・とイヤらしい音が響きました。
「んふぅ・・・ん・・・んぐぅ・・・んん」と鼻から声を漏らしながらオマンコを弄り続けました。

ここまで来るとセックスは確実ですが意地悪を言いました。
「奥さん、さすがにセックスするのは申し訳ないからフェラで抜いてくれたらそれでいいよ」そう言うとチンポから口を離し唾液でドロドロになったチンポをゆっくり扱きながら黙ってました。
「え?その方がいいやろ?それともエロい奥さんは普段は挨拶も返さない俺とセックスしたいの?」そう聞くとコクンと頷きました。

次にブラジャーを外させるとブルンと弾むような乳。やはりEカップはあると思います。
乳首は小さめ、乳輪も小さめ、乳首を指で弄るとすぐにコリコリに勃起。
乳輪のつぶつぶがすごくイヤらしく色は乳首ともにほとんど黒ずんでなかったです。
あ、ちなみに奥さんには子供はいなく、だからか体のたるみは感じませんでした。

「パイズリ解るよな?」コクン。「じゃあやって」そう言うと明らかに普段からやりなれてる行動をとりました。
乳を寄せると谷間にダラーッと唾液を何度か垂らすとチンポを挟み上下に揺らしたり左右の乳を交互に擦り合わせたり。

「奥さん・・・気持ちいいよ・・・いつもこんなエロい事しとるんや」そう言うと「旦那にはしてません・・・」どうもセックスに関しては例の男に仕込まれてるみたいでした。

鏡に映った奥さんの尻は無防備になってたので脚を挿し込むと足の親指でオマンコを弄りました。
触った瞬間、ヌレヌレなのが解り弄り続けるとクチュクチュとイヤらしい音がして「あ、ん」とパイズリしながら奥さんは声を漏らしました。

それをしばらく続けていると親指からマン汁がどんどん伝ってくるのが解りました。
「はぁ・・・はぁ、あ!ん!」と奥さんの声も激しくなり「もう・・・お願い・・・」と催促してきました。
ここでまた意地悪く「何をお願いなん?」と聞きました。
テレてちゃんと言わないのを想像し、無理やり言わせるのを楽しみにしていました。
が、「お願い・・・チンポ入れてください・・・オマンコに・・・」と奥さんの方から淫語を口にしたんです。
「奥さん、あんた相当エロいね・・・自分から淫語を口にするなんて・・・エロいってより淫乱なんかな」「普段はセレブ気取りでそんな事しませんみたいなすました顔して実は淫乱なんやな」と立て続けになじりました。

奥さんの巨乳も楽しみたかったのですが腰から尻の光景に興奮してたのでソファの背もたれに手を、座面に膝を着かせて後ろに立ちました。

「もっと尻を突き出せや」奥さんは上半身を少し沈ませるとグイッと尻を突き出しました。
「奥さんエロいよ、オマンコがパックリと口を開けてヨダレ垂らしてるよ」本当にエロい光景でした。

亀頭をオマンコに充てると入り口で擦り付けクチュクチュクチュクチュと焦らしました。
その間ずっと腰をくねらせてた奥さんは「あぁ、お願い・・・早く、欲しいです」「だからちゃんと言わないといつまでも入れないよ」そう言うと「お願いします!チンポを・・・オマンコに入れてください!」
そして亀頭だけクチュっと入れると巨尻を鷲掴みして左右にギュッと拡げるとゆっくりと根元までチンポを挿し込みました。
挿し込む時にグチュゥウっといった感じでマン汁が溢れで「ぁ、あ、あぁあ!」と奥さんは声を上げました。

ゆっくりゆっくりと抜き挿しをする度にグチョ・・・グチュゥウ・・・グチョ・・・グチュゥウ・・・とイヤらしい音をたて奥さんは特に根元まで挿し込んだ時に「あぁ!」と声を上げました。

奥さんのオマンコの中は肉厚で心地よい圧迫感、しかもヒダヒダ抜き差しの度に絡む感じ、一番奥で動きを止めると意識してやっているのか無意識か解りませんが不規則にギュッと締め付けてきます。
私もそれなりに女性経験(プロも含め)はありますがダントツで気持ちいいオマンコです。
所謂、これが名器というのだと思いました。

「どうや奥さん、気持ちいいか?」「あぁ!いいです!オマンコいいです!奥に当たって!あぁあ!気持ちいいですぅ!」と言うので「こうか」と根元まで挿し込んだ時に動きを止めてグイグイと押し付けました。
「いや!ダメ!ダメ!逝・・・く・・・ぅう」とブルブルと体を震わせながら逝きました。

今まで突きまくって逝く女性やクリトリスで逝く女性はいましたが子宮にグイグイ押し付けて逝ったのは奥さんが初めてでした。

しばらく止めてた抜き差しをゆっくり始めると奥さんは気を戻し「ぁ、あぁ、ん、ん、あ!あぁあ!いい!いい!」と再び声を上げ始めました。
奥さんの体は段々と高揚してピンク色に変わり体中ジットリと汗が滲んでました。

後ろからの光景はサイコーにエロく興奮が最高潮に近付きました。
興奮した私はビタ!ビタン!ビタンビタン!とスピードを上げて尻を突きまくりました。
激しく突きながら「奥さん!逝きそうや!このまま中に出すぞ!」そう言うと「あぁ!ダメです!中は!中はダメです!」と拒否しました。
さすがに中出しはまずいかと射精を我慢しながら「じゃあ顔に出すぞ!出すぞ!逝く!逝く!こっち向け!」とオマンコからチンポを抜くとソファに座らせて「口開けろ!ザーメン出すぞ!口開けろ!」と口を開けさせると奥さんは指示してもいないのに舌も出して射精を待ち構えました。
次の瞬間、ビュッ!ドビュッ!と第一射が勢い良く射精され口元から頬・瞼に飛び散りました。
第二射は口の中にドクッ!ドクッ。最後は舌の上にドロドロドロドロと垂らしました。
射精が終わるとそのままチンポを口に挿し込むと尿道に残ったザーメンを絞り出すように咥えました。
そしてチンポから口を離した奥さんは何と!ザーメンを呑み込んだんです。
相当エロいのと相当仕込まれてるようです。

「ハァハァ、ザーメン呑み込んだの?」コクン。
「旦那さんのもいつも呑むの?」「いえ・・・旦那のは呑んだ事ないです・・・」=例の男のは呑んでるようです。

奥さんが顔のザーメンを拭きにその場を離れた時に私は服を着ました。
奥さんは全裸のまま戻って来て「あの・・・ムービーは削除してくれますよね?」と聞いてしました。
「え?何で?削除したら奥さんとセックスできないじゃん」と吐き捨てると「解りました・・・」と一言。
さすがに文句言うだろうと思ってたので少しビックリしました。
「解りましたっていいの?」「はい・・・仕方ないです」「いや、また俺のセックスの相手するって事やけど?」「・・・はい」とムービーで脅されてる事よりも私とのセックスを選んだようです。

「じゃあまた連絡するから今度は俺の家でな」とケータイ番号を交換して帰りました。
帰るとすぐにLINEで繋がったので「さっきは気持ち良かったよ」「奥さんは本当にセックス好きなんやね」「ザーメンまで呑み干すんやからド淫乱やな」とメールしました。
奥さんからは「セックスに不満があって浮気してたのがムービーの男性です」「もうその男性とは会わなくて済みそうです」と意味深な返信だったので「それって俺が奥さんのセックス相手になれるって事?」
それ以降は私からエロい言葉でいくらメールしても既読にはなるものの返信はありませんでした。

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