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M妻調教

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M妻調教

ヒトミさんから投稿頂いた「M妻調教」。

はじめまして、36歳の普通の主婦でヒトミと申します。今から数年前になりますが、私は私の知らない所である企みに知らないうちに巻き込まれていたのです。

それはある朝、主人が出掛けに私に(写真を)「……取って来て」と言って出掛けた事から始まりました。主人が出掛けた後にはテーブルの上に紙切れが一枚置いてあったのです。

紙にはイシダフォト……と書かれ、仕上がりは今日の3時と書かれていました。私はこの時、買い物の序でに写真館に寄れば良いと軽い気持ちで思っていました。

イシダフォトスタジオとは小さな町の住宅街の中にある良くある営業してるかわからない様な古びた写真館です。とは言っても私は写真の趣味はないので、主人に頼まれなければ写真館なんて立ち入る事も無かったのですが、平和な街並みで私は何の警戒心も無く写真館の前に自転車を止め写真館に入店します。

私「すみませ~ん」店主「いらっしゃいませ」店の奥から出て来た店主らしき人物?私「出来てますか?」店主「はい、出来てますよ」と微笑んでカウンターに置かれた引換券を見ると、店主はちょっと怖い顔で「出す時に前もって言って貰わないと困るんだよね……こう言う写真は専門の現像所に出さないといけないから…」と口を尖らせ、私を見下ろす様に…まるで私の全身を舐め回し品定めするかの様に私を見たのです。

勿論、その時は私はそんな事も気付かずに心の中では(そんな事は主人に言って貰わないと私はただ取りに来ただけだから……)と店内を見渡す様に店主と目を合わせずにあさっての方向を見ていました。すると店主の声が「奥さん写真を確認して貰えますか?渡す相手を間違えると大変な事になりますからね」

私は出来上がった写真を見て「ハッ!」と血の気が引き頭が真っ白になりその場に立ち尽くしていました。もう皆様にはおわかりだと思いますが?出来上がった写真と言うのは主人が私を撮った、数々のアソコも丸出しの恥態の私の姿が写った写真だったのです。それは写真の一番上の一枚を見れば全てわかります。私が主人に撮られた心当たりのある写真だったのです。

私「は、はい!間違いありません!!」私は早くその場から立ち去りたかった。ですが店主は一枚、一枚と写真を捲りながら「綺麗に撮れてる」と、私は目の前で店主に辱しめられていたのです。お分かりでしょうか?一枚、一枚と服を脱ぎ、室内で水着に着替え、いつしか私の恥毛や全開の写真も…私が「間違いない」と言っているのに店主の手で写真は捲られていきます。

私と主人はず~っと長くセックスレスでした。我慢が出来ずに私が主人の布団の中に潜り込む事も……そんな私が主人以外の男性の目の前で……写真とは言え、それはまるで実際に男性の前で脱がされてる様な思いで目から火花が散ると言うのかクラクラと力が抜け何かに掴まっていないと立っていられないほど私の体は熱を帯、火照っていました。

当然、今では世間で雑誌にもヘアヌードは当たり前でお毛毛が……いえ、変態夫婦と店主に思われたのではないかと…自転車を漕ぐ私の足もフラフラと、帰宅すると自転車のサドルは既に濡れていて、私はずっと考えていてどうやって帰って来たのかもわからないぐらい私は高揚していました。

そんなこんなが二度三度と続き、自宅にはまだまだその様な未現像のフィルムがありました。考えてみれば、新婚旅行でハワイに行った時も……皆さんも心当たりがあるのでは?海の見えるベランダで、アッパッパを着てベッドの上で、日本の海水浴場では着けれない様な現地の水着で……等々の恥ずかしい写真が……私は毎回、毎回、変態な目で見られるのをわかっていて写真館のドアを開けなくてはいけなかったのです。

私はどんな顔をして入れば良いのか?現像が出来上がってくるまではわからず、あの時の写真かこの時の写真か?とドキドキと胸が高鳴り頬を染め高揚していたのです。

私が取りに行かなければ「お忘れですか?」と店主から催促の電話も掛かってきます。勿論、その事は改まって主人と話し合った事はありませんが当然主人は認知していて…私も羞恥心があって主人に嫌悪感を感じた時期もありましたが……主人に「お願い」と頼まれると行かなければなりません。

そして時には私が好むと好ばさるに関わらず主人に頼まれ写真の焼き増しや拡大?を頼まれ、私はネガを持って写真館に行く事もありました。店主の見ている目の前で、カウンターの上に写真を並べ何と言うのでしょうか?ネガを白色のライトボックスに置いて此をもう一枚とか注文するのです。

ハッキリと言って私はネガを見てもわからなかった、私「写真を見て言っていきますから書いて貰えますか?」店主「ゆっくりで良いですから自分で見て注文して下さいますか?何処をカットして何処をアップにするのか本人じゃないとわかりませんからね」

ちょっとカウンターが低かったです。私は目が悪かったのでカウンターに近付いて前屈みにならないとネガや写真は見えませんでした。それでなくとも白色のライトを見つめる様に35㎜の小さな画像を間違い探しの様に見詰めてライトが眩しかったです。
私の思いとは裏腹に事は早く片付きませんでした。

私の頭の中では(こんな写真を一杯焼き増してどうするの)と思いながらも、私はカウンターの上に両肘を付いてネガに書き込んでいましたが、途中から店主が私にアドバイスをしてくる様になったんです。店主「白が黒に…黒が白に…ネガは反転してるからそう言う所を見て違いを探すと早いですよ」私「はい、ありがとうございます……」
私「なるほど確かに三角形の形をを見れば…白かったり細かな筋が微妙に違いました」

店主のアドバイスを貰って私なりにネガの見方も分かってきて早くなったのですが、途中から私は店主から耳元で囁かれながら、店主の視線を感じ始めたのです。

勿論それは、私のガン開きの谷間も丸見えになった私の胸元です。私は決してスリムではありませんが……中肉中背のポッチャリ体型で……私が、色白のせいか私の乳房は淡いピンク色のブラジャーのカップから溢れ落ちるかの様に乳輪がブラからはみ出そうになっています。

私(あぁ……ヤメテ、見ないで……こんな所で起ったら……乳首がブラからはみ出て顔を出してしまいます!)店主は私の耳元で囁きます。店主「奥さん、余計な物はカットしてセンターに寄せた方が何でも綺麗に見えますよ」私「は、はい」勿論、私は動きたくはなかった。だって私がカウンターの上で定規で線を引くとダッチューノのポーズの様に乳房を挟んで持ち上げる事になり、乳首がブラの谷間を縁取るレースに擦れるからです。

店主「画面に余計な物が多く入ると目移りして目障りでしょ?」私「は、はい」私は耳元に店主の荒く熱い吐息を感じていました。(後、何枚書けば終わるのか?)カウンターの下では私の足から力が抜け膝がカクカクと小刻みに戦慄き始めてました。それはまるでソフトタッチの愛撫の様に触れられてもいないのに……勿論、私も足を閉じ様とはしましたが、床の上に置いたバッグで足が閉じれなかったのです。

誰にもわからない、スカートの中では既に染みてきてる事が私にはわかり、私は頷くだけで言葉も発せられません。もしかすると恥ずかしながら私の尖って勃起した乳首が……ブラのカップからはみ出して服の上からでも乳首の位置が店主にも気付かれていたのかも知れません。乳首がブラからはみ出して顔を出している事は服の生地に擦れる乳首の感覚で私にもわかりました。

もう見られる事は仕方がありません!何故なら既に写真とは言え店主には私の乳首も…大股開きのアップの主人しか見せた事のないアソコを見られて入るのですから……もう私は店主をまともに見れず喉もカラカラに乾いていました。

私「お、お願いします」店主「今日は混んでるからね……でも大丈夫、電話して急がせるから……明日の夕方までには仕上がってくるかな?」と言うと、店主は私を引き寄せ「常連の特別なお客さんだけだよ」と耳打ちすとニヤリと笑いました。勿論、私はその時は常連や特別の意味をわかっていませんでした。

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