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白昼にしていた老いらくのセックスを娘に見られてしまいました

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老夫婦さんから投稿頂いた「白昼にしていた老いらくのセックスを娘に見られてしまいました」。

結婚して42年、私は67歳、妻は65歳の年金夫婦です。
妻は、元アナウンサーだった田丸美鈴さんに似たインテリ風の美人で、今でも惚れ惚れする私は、67歳の陰茎を起てて妻に挑みます。
いい年してとは思いますが、妻も受け入れてくれるし、週2、3回ほど老いらくのセックスを楽しんでいます。

先日、娘たちが昔使っていた二階の部屋を掃除している時、妻のスカートがめくれてパンツが見えたらもよおしてしまい、,真昼間から妻を押し倒して畳の上で始まってしまいました。
下半身だけ脱いで、廊下に足を向けて繋がって、あまり動かずジッとしながら妻の膣の感触を楽しんでいたら、
「キャッ!」
と声がして振り返ると、39歳の長女が両手を口に当てて立っていました。

妻は仰向けで足をM字に開き、私は妻に覆いかぶさって勃起した陰茎を妻の膣にめり込ませていましたから、モロに娘に結合部を見られてしまいました。
「ご、ごめんなさい・・・まさか、お母さんたち、まだそんな事してるなんて思わなかったから・・・」
と震えた声で言いました。
私達も固まってしまい、離れる事も出来ずにいると、娘が、妻の膣に突き刺さる勃起した私の陰茎をチラ見して、
「お、お父さんも治まりつかないわよね。わ、私、帰るから、お母さんのこと愛してあげて。あとで、電話してから来るね。」
と言って帰って行きました。

「見られちゃったな。」
「もう・・・恥ずかしいったらありゃしない。ああん・・・でも、折角だからつづけましょうよ。」
と妻が言うので、ゆっくりと腰を振り、妻が痙攣して仰け反ったところで射精しました。
「あっ!そう言えばティッシュを用意するの忘れた。」
と気づき、妻が膣口を手で抑えている間にティッシュペーパーを取りに行って、慌てて妻の膣口を拭いました。

1時間後、娘から、電話ではなく”終わった?”とラインが来て、妻が何やら返信したら、ハートマークがいっぱい送られていました。
妻のスマホを見たら”うん。お父さんにいっぱい出してもらったわ。”と返していて、私の顔が真っ赤になってしまいました。

暫くして娘がやってきて、
「わたしね、親が仲良しなのは嬉しいわよ。そーかー、お母さんとっくに閉経してるから、毎回お父さんに中に出してもらえるんだね。私は月に1回、大丈夫な日だけだもんあ。いいなあ。羨ましいなあ・・・」
と言われてさすがに妻も赤面していました。
でも、セックスの話題は、変な空気になるより、茶化しちゃった方がサッパリしますね。
それにしても、恥ずかしい出来事でした。

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