エッチ体験談が11,000話を突破しました。

某町のJD

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ソロキャンパーさんから投稿頂いた「某町のJD」。

以前、投稿したソロキャンパーというものです。
趣味で単独キャンプを数年前から楽しんでいます。
怖い思いや不思議な経験もありましが、エロい体験も多少ありました。
またその中の一つです。

春、秋、冬はソロキャンプのシーズン。
寒いのでファミリーが少ないから空いてて静かです。
寒いので藪蚊や虫が居ない。
寒いので、暖かい料理も作れる。

これは割と近々年の晩秋の話です。

土曜日、仕事の途中で海辺の町を通った時、町外れの海水浴場の駐車場にソロキャンパーを発見した。
「あれ?ここキャンプ出来んの?」
夏場はゲリラキャンプ(無許可)してる人達が沢山いるが確か正式なキャンプ場では無いはず?
その場所は、大きな駐車場が有り、立派な三階建ての建物がある。
夏場は、三階は海水浴場の監視諸々の事務所。
二階はシャワールームとロッカー更衣室。
一階はトイレと、地元物産館と食堂。
海水浴シーズンが終わると、一階の物産館だけ5時まで開業して、冬から4月まで全店休業になる。
俺的にゲリラキャンプはダメだ。
払うものは払う。
俺は、物産館に入って真相を聞こうと思った。
客も居なくレジに親子ほど歳が離れてそうなオバさんと可愛い女の子が、お喋りしていた。
ついでに野菜が安いので家に買って帰ろう
レジで
「あのぉ?ちょっと伺いたいんですけど?テント張ってる人いますけど、どこに許可もらえば良いんですか?」
するとオバさんが
「ここは、そんなのないからここに一言言って、ゴミ全部持って帰って綺麗に掃除して帰れば良いですよ。」
「うわぁ!マジ!無料でいいの?」
「そのかわり、ここでいっぱい買い物して下さいよw」
まわりを山に囲まれた湾内で風も波も無く静かな海。
旧道なので車も少ない。
歩いて行ける距離に温泉もある。
家からも車で1時間弱
穴場発見した!
トイレも水も店も今年は今月いっぱいとオバさんが教えてくれた。
「ありがとうございます!俺来週キャンプにきますよw」
「そう?来週で終わりだからね、またねw」

翌週の土日連休。
天気は快晴!
一応行き先を嫁に告げ朝から荷物を車に積んでウキウキ出発。
途中で肉屋によって普段買わない少し高いステーキや生ハムをかった。
1人分なら、高級食材も外に飲みに出るより全然安いです。
これもソロキャンプの楽しみ!

駐車場に着いて端っこに車を停めた。
平らな芝生に資材を運び早速設置した。
大きめのタープの中に、1、2人用のライダー達が使う小さいテント(寝室)を設置するカンガルースタイル。
テーブルと椅子をならべ俺の城が完成した。
誰もいない。
最高だ!
ガスコンロで湯を沸かし早めの昼飯。
簡単にカップ麺とコンビニおにぎり。
もう車は乗らないからビールをゴクリ!
砂浜から薪になりそうな乾いた流木を拾い集めナタやノコギリで短く切ったり浜辺を散歩したり自由な時間。

夕飯には少し早いが食材を買いに物産館に行くと、先週のオバさんと女の子がいた。
「この前はありがとうございました。
今晩早速お世話になります。」
オバさんが
「もう夜寒よw…私にはわかんないけど1人でそんなに楽しいの?」
「そこが楽しいんですよ!」
今夜のメニューは、地元魚の鍋とステーキにしようと思っていた。
旨そうな魚貝や野菜を選びレジへ。
レジは、女の子だった。
夜寒くないんですかとか、テントとか難しいですかとかキャンプに興味あるらしい。

「俺これからそこの温泉いって、晩飯食って呑んでるから、キャンプ興味あるなら遊びに来てよw」
「ホントに良いんですか?」
「大歓迎だよw」
何も考えず、適当な対応した。

楽なジャージにサンダル履いて温泉に歩いて行った。
城に戻ると女の子が物産館の外の上り旗を片付けていた。
目が合うとニッコリして軽く会釈した。
俺はビールを飲むジェスチャーをしてバイバイした。

ソロキャンパーのお楽しみタイム!
5時前だけど、とりあえず暖房兼調理用に小型の焚火台に薪や炭を入れ火を起こした。
テーブルランタンを点け、土鍋に食材とトマトジュースとコンソメやスパイスを適当に入れてガスコンロにかけて、煮えるまで刺身を摘みながら冷えた白ワインを一口飲んだ。
プハァー
至福のひととき
ささやかな幸せw
時間はたっぷり
ゆっくり楽しもう!
暖かくなったので全部閉じていたタープの海側を少し開き、ちょうど太陽がしずんだ海を眺めていた。

「………」
何か聞こえた?
「すいませ~ん、お客さん私です。」
女の子の声
全く忘れていた。
道路側のシートを開くと、ライトとコンビニ袋を持った物産館の女の子がいた。

「え?ホントに来たの?」
「お邪魔でしたか?」
「いやいやどうぞどおぞ!入って!座って!」
俺が座っていた椅子を彼女に出して車からコンテナboxを持って来て俺が座った。
ニット帽に、ジャージ上下に、ジャンバーを着ていた。
目がクリッとして可愛いです。
風呂上がりらしくスッピン?だった。
「あのぉ~これ差し入れです。あっ!案外暖かいんですね。」
ジャンバーと帽子を脱いだ
手首のシュシュでパパッとポニテにした
可愛い!
ビールやお茶を数本
「えー!ありがとう!ん?歩いて来たの?」
「はい、すぐそばなんですよw」
「ご飯は?」
「お昼遅かったんでまだです」
「ちょうど良かった!今鍋煮えるから!じゃあお酒飲める?」
「はい、少しなら」
「ゴメン、これしかグラスないや」
ステンレスのロックグラスにワインを注いだ。
鍋も煮えて良い香り。
4つに仕切りがあるお皿にご飯代わりのフランスパンを厚く切って2、3切れと刺身の醤油を注ぎ使い込んだシェラカップに鍋をよそってレモンを軽く絞った。
割り箸とスプーンを添えて、
「どうぞ!カップとか年季ものだけどちゃんと洗ってるからw」
「全然大丈夫です。こういうのやってみたかったんですよ!マサル(俺、仮名)さんですか?」
たまに一緒にキャンプをする友人達も同じカップなので横に名前を彫っていた。
「ああそれねw君は?」
「愛です(仮名)」
目がクリッとして卓球選手に似て可愛い感じなので愛ちゃんにしておきます。
「じゃあ!愛ちゃんカンパイ!」
思わぬゲストでテンション上がった。
「このワイン美味しい!」
この日の為に奮発したキンキンに冷えたシャブリをゴクゴク。
案外 いける口らしい。
「お鍋美味しい!」
「出汁にパンを漬けると旨いよ 沢山食べてね」
「ありがとうございます。ホントだ!美味しい!」
火加減が落ち着いた焚火台に鉄板を乗せて、肉やアワビを焼いてプチBBQ。
「すごく美味しい!」
愛ちゃんは喜んでくれた。
俺は、ワインからキャンプ用wの高級スコッチに変えてロックでちびちび。
愛ちゃんのワインもなくなりビールを勧めると、スコッチを飲んでみたいと言った。
俺のグラスを渡して
「とりあえず一口飲んでみれば?大丈夫?」
「はあ~~~強いけど良い香りで美味しいw」
愛ちゃんのグラスを水で濯いで氷を沢山入れスコッチを注いだ。

愛ちゃんは、JDで21歳。
物産館のオバさんの姪で休みの日にバイトに時々来てる。
一年前から彼氏募集中
「素敵な彼氏とキャンプ出来たら良いね。」
「あーそれやってみたいー!w」
外はすっかり暗くなり、月明かりの静かな海。
対岸の街明かりがまだ沢山点いて綺麗だ。
テーブルランタンと焚火の灯りがいいムード。
鍋やBBQも終わり軽く片付けて、チーズやハムを切りナッツを出して飲みモードに。
テントの貼り方やキャンプの話を楽しそうに聞いてくれた。
「寝る時、車に寝るの?まさか芝生の上?」
「いや、この小さいテントが寝室だよ」
「中見てもいい?」
「どうぞ」
ファスナーを開くとスニーカーを脱いで中に入った。
エアマットの上に寝袋を敷き薄いブランケットを広げた上に愛ちゃんは横になった。
「フワフワでよく寝れそうだね」
「で、寝袋に入ってコレを締めて寝ればパンツだけでも寒くないんだよ」
俺はカンガルーでも、インナーテントだけでなくアウターシートも防寒の為にかけている。
入り口を閉めると
「えっ!真っ暗で何も見えないよぉ…」
「ゴメンwコレを点けるんだよ。」
ファスナーを開け俺もテントに入り天井の極小ランプを点けて、ファスナーを閉めた。
狭いでの中は、すぐに甘い愛ちゃんの香り。
少しドキドキして来た。
そんな事考えたら、いかんいかんw
「これなら怖く無いでしょ。ここのポケットにスマホ入れたり、ここにもフックがあるからこれにあれしたり…」
薄暗く狭いテントで横向きに寝てる愛ちゃんの横に正座して説明した。
「マサルさん彼女さんとかとキャンプした事ある?」
「昔ねw」
嫁が彼女時代2回連れて行った。
二回目に山で酷く藪蚊にやられて脚がボコボコに腫れて病院に行ってからはキャンプは断られたw
「ここに2人で寝るの?」
「少し狭いけどそうだよ」
「エッチした?」
「アハハハ!すごい事聞くねwわざわざキャンプに来て狭いテントでしないよwやってる人もいるかもねw」
「えぇ~私ならこんな狭い中で彼氏とピッタリくっついてたら逆にそんな気分になりそうw」
「ん~キスぐらいして抱き合って寝たけど、すぐそばにもテント沢山あるからそれ以上は無理だよ。声外に聞こえちゃうでしょw」
ほんとは、俺テントでした事ある(嫁さんじゃないも有りw)
その話は、また次回?

「…ここ誰もいないんだよねぇ~なんかドキドキするぅ~」
愛ちゃんは、すごく悪戯っぽい眼差しで俺を見つめた。
「愛ちゃんちょっと酔った?w俺も酔ってるから変な事言うと本気にしゃうよw」
愛ちゃんは起き上がりランプを消して俺に抱きついて来た。
すげ~小さな声で
「いいよ 」
あらっ?そんな気分になったのかな?
酔った勢いと愛ちゃんの一言に負けて理性が簡単に崩壊した(嫁さんゴメン!)。
ゆっくり押し倒してキスしてしまった。
愛ちゃんも腕を俺の首に回してきた。
そこからは自然に……
目が暗闇に慣れてきた。
うっすらと愛ちゃんが見える。
ジャージの上から程よい大きさのオッパイやお尻を撫で回しファスナーを開き中のシャツをまくり上げブラのホックを外しブラもまくり上げ、枝豆ほどの乳首に吸いついた。
愛ちゃんは次第に身体をくねらせ始めた。
ハアハアアンアン
ジャージの上から股間を揉んでいた左手を腹側からパンティーの中に滑らせ、陰毛の奥の割れ目に指を伸ばすともう硬直したクリトリスまでしっとり愛液が広がっていた。
無論、俺フル勃起です。
愛ちゃんの手をとってジャージの上からチンポを握らせると、
「あぁ硬くて凄い!」
「愛ちゃんが可愛いからだょ!」
愛ちゃんのジャージとパンティーをお尻側から下げると、ゴソゴソ自分でジャージとパンティから片足だけ脱いで少し足を開いた。
俺はトロトロのマンコに指を入れお腹側を刺激した。
「あぁいぃ~~!もうコレでしてぇ~~!」
パンツの中に手を入れて直にチンポをクイクイシゴいた。
俺ももう我慢出来ない!
ジャージとパンツを脱ぎ捨て愛ちゃんの股間に腰を入れて片足の太ももを抱えて濡れ濡れのビラビラの間に先っぽを滑らせると、スルッとチンポを吸いこんだ。
「アァァ!気持ちいいよぉ!」
「愛ちゃん!俺も気持ち良い!」
ゆっくり深くチンポをピストンした。
密閉された狭いテントの中は、2人の荒い呼吸と愛ちゃんの喘ぎ声とクチャッ!クチャッ!とチンポがマンコを突く音だけが聞こえる。
熱気で温室状態。
少し暑苦しい。
ジャージとTシャツを脱ぎすて全裸になった。
「暑いね。少し開けるよ」
「うん暑い。いいよ」
愛ちゃんも全裸になった。
出入り口のファスナーを開くとメッシュスクリーンの外のテーブルランタンや焚き木に照らされた愛ちゃんの切なそうな顔と揺れるオッパイが見えた。
冷んやりした外気が気持ち良い。
さらに興奮した。
「愛ちゃん可愛いぃ!」
「イヤン!見ないデェ!アンアン!」
腰を振るとガサガサゴソゴソ、狭いテントのシートが擦れる。
多分テントごと揺れてると思うw
「愛ちゃん!もう無理!」
しがみついてる愛ちゃんを振り払いギリギリで腰を引きチンポを抜いてお腹の上にドクドク射精した。
「ハアハアハア!」
「ハアハアハア!」
しばらくガッツリ抱き合った。
俺のバックからタオルを出して愛ちゃんのお腹を拭いてあげてポケットティッシュを渡した俺もそのタオルで腹やチンポを拭いた。
起き上がり、タープの外を見るとまだ対岸の街明かりが沢山点いていた。

「喉乾かない?何か飲まない?」
メッシュスクリーンを開きサンダルを履いてテーブルと椅子を横に寄せた。
焚き木を追加して、クーラーを入り口に引き寄せた。
俺はビール、愛ちゃんはお茶をのんだ。

キャンプって、早い時間から飯食ったり酒飲んだりしてるから暗くても実際はそんなに遅い時間じゃないんだよね。

ジャージのポケットからスマホを出して見るとまだ8時半少し前だった。
「えっ?まだこんな時間なの?」
「そうだよ。TVとか見ないから時間わからないだろ?キャンプの夜は長いんだよw」
「1人でキャンプしてる時は今頃何してるの?」
「ん~次の日釣りの時は寝るし、予定無かったら眠くなるまで酒飲んでるかな?」
「明日は?」
「明日は予定ないよ」
「あのぉ~泊まっても良いですか?」
「えっ!別に良いけど、家帰らなくて良いの?明日ここのバイトは?」
「近所の友達の家によく泊まるから大丈夫だよ。明日は別のおばさん達が出るから私と叔母は休みなんです。じゃあ良いよね!やったー!」
お茶の蓋を閉めて俺のビールをゴクリと飲み干した。
缶とお茶をテントの外に出すと愛ちゃんは俺のマウントを取りキスして来た。
愛ちゃんからの攻撃で二回戦開始!
幼い顔の割に大胆です。
初めての体験で愛ちゃんも興奮してるみたいです。
すぐにチンポをさすり出した。
ムクムクとすぐに反応して来た。
愛ちゃんは、チンポが大きくなり始めるとキスをやめて小さな口で、カプッと先っぽを口に含み竿をしごき、口の中でレロレロ舌でしてくれた。
「あぁ~愛ちゃん超ー気持ち良いぃ~!愛ちゃんにもしてあげるから俺の顔またいで!」
ガサゴソと狭いテントで愛ちゃんは180度まわって俺の顔をまたいだ。
少し前に俺のチンポが出入りしたばかりのマンコはクリトリスを少し舐めただけで愛液を分泌しだした。
親指をアナル側に曲げ少し入れて出し入れしながらクリトリスを高速ペロペロした。
カポンと亀頭から口をはなした。
「あぁん!あぁん!イヤ!イヤ!」
俺は股の間をすり抜けてバックでチンポを入れたが、狭くて天井に頭と背中がすれる。
「愛ちゃん!そのままうつ伏せになって!」
寝バックで全身をスライドさせた。
愛ちゃんの脚を外から俺の脚で挟む体勢になると、愛ちゃんの柔らかな太ももに金玉が挟まれて気持ち良い!
オッパイを揉みながらガンガン腰を振って、背中にまた沢山射精した。
「愛ちゃんイクゥ!ウッ!ウッ!ウッ!」
「あぁ!あぁ!あぁ!」
背中をタオルで拭いて俺もチンポを拭いて愛ちゃんの隣に横になった。

酔いも少し覚め小腹が空いた。
「俺、運動したら腹減ってきたwカップ麺食うけど愛ちゃんもどう?」
「バカw!う~ん私も少し食べたい。」
天井のライトをつけてパンツにジャージ上下だけ着てテントから出てお湯を沸かした。
愛ちゃんもパンティーにジャージだけで出てきた。
スコッチをチビチビまた2人で飲んでカップ麺を半分に取り分けてフランスパンを切って添えた。
「来て良かった!キャンプ楽しい!」
「そう?喜んでもらえると嬉しいよwこれ食ったら寝ようね」
「うん!」
ラーメンを食い終わり
「俺トイレ行くけど愛ちゃんも行く?」
「私も行く!」
流石に外は寒い。
ライトを持って腕を組んでトイレに行った。
タープのファスナーを閉めて
「愛ちゃん先に寝袋に入ってな。俺焚き木消してから寝るよ」
「うん」
火の始末をしてランタンを消した。
タープの天井に月がぼんやり透けて見える。
テントに入るとランプが点いていた。
愛ちゃんは寝袋に入ってスマホをいじっていた。
あれ?ジャージ着てないw
「ん?愛ちゃん裸なの?」
「うん!」
俺も裸になりランプを消して寝袋に入ると愛ちゃんは抱きついてきた。
ってより、1人用の寝袋
なので抱き合わないと寝れないw
ほんの少し波の音が聞こえる。
そのまま抱き合ってすぐに眠った。

「ウウーーン!キーンコーンカーンコーン!」
何だ?何だ!
サイレンが数秒とチャイム
腕の中の愛ちゃんも起きた
「おはよ。これ何のサイレン?」
「おはよう。6時半の時報だよ。あと12時と5時半に鳴るの。物産館の上にスピーカー付いてるからすごい音だねw家なら鳴っても起きないのにw」
そう言われれば昨日鳴ってた。

外は天気が良いらしく、テントの中でも明るい。
目が合うとニッコリ笑顔
その下には、オッパイがチラッと見えた。
少し朝勃ちしていたチンポがビンビンに勃起して密着してる愛ちゃんのお腹に当たった。
「あ~エッチな事考えてるでしょw」
21歳もなって、朝勃ちを知らない訳ない。
いやらしい事考えてるのは愛ちゃんでしょw
「そうだよwすごーくエッチな事考えてるwだってこんなに可愛い子と裸で抱き合ってるんだよ!」
「エッチw」
俺から愛ちゃんにキスして股間に勃起したチンポをグイグイ押しつけた。
「えっ?朝はやばいょ!砂浜散歩してる人いるから!」
「大丈夫だよw愛ちゃんが大声出さなければw」
「えぇ~!アアンッ!」
寝袋に潜って肌より少し褐色の乳首をペロペロチュウチュウ。
マンコをモミモミすると愛ちゃんもチンポをシコシコ。
密閉された狭い寝袋はすぐに暑くなり、抱き合った2人の間から淫靡な香りがしてきた。
俺の寝袋は封筒型で全部ファスナーが付いていて中からも開閉できます。
左右のファスナーを開き寝袋を後ろにまくった。
「きゃっ!」
愛ちゃんはオッパイを隠した。
俺が上から抱き付いて「寒い?」
「寒くないけど、明るくて少し恥ずかしい。」
「可愛いよ。愛ちゃん」
少し寒かったが、テントも熱気ですぐに暖かくなった。
キスしながらオッパイの手をどけてオッパイを揉んでまたチュウチュウペロぺロ。
陰毛は薄めだった。
指を少し閉じた太ももの間に伸ばすと昨夜の様に硬直したクリトリスまで愛液でしっとりしていた。
俺は愛ちゃんと逆に頭を向けて横に寝て横向きの69になった。
片方の太ももを上に持ち上げた。
愛ちゃんのマンコは膣のそばだけ薄い小さなカマボコ形のヒダがあるタイプです。
その上に興奮して隆起した小さなクリトリスが包皮から白い先端だけ出ていました。
愛ちゃんに俺はチンポを突き出した
「えぇ~!すごい~!」
「昨夜と変わらないよw昨夜みたいにしてくれると嬉しいんだけど」
愛ちゃんは、カプッと亀頭を咥えて舌先でレロレロしてくれた。
俺も負けずに陰毛側に包皮をずらして綿棒の半分ほどのクリトリスをレロレロした。
愛ちゃんはカポっと口を離し口を手で押さえた。
「んん~ん!んん~ん!」
声を殺しすごい鼻息
69をやめて正常位。
ピンクのカマボコ形のヒダの間にゆっくりチンポを入れた。
「んん~~ん!ハアハア!ん!ん!ん!」
結合部を見ると、薄い陰毛の中でヒダがめくれたりチンポと一緒に引っ込んだりするのが良く見える。
愛ちゃんは口を押さえフガフガ悶絶。
耳元で
「愛ちゃんすげ~可愛いよ、あぁ気持ち良い!」
小声で
「あぁ私も気持ちいい、ハアハア」
テントでSEXするのは、時間的にこれが最後だ。
ゆっくり深く愛ちゃんのマンコを堪能した。
限界になり耳元で
「もう無理!愛ちゃんイクゥ!」
「んん!ハアハアハアハア!」
愛ちゃんのお腹に沢山出した。
タオルでお腹を拭いて、俺もチンポをふいた。

「ピーピーピーピー」
抱き合って少し休んでいるとそばでトラックがバックしているらしい。
「起きよう!朝ごはん作るよ!服来て!」
「うん!」
服を着て、寝袋とブランケットとエアマットを畳んで、寝室テントをパパッと畳んだ。
「すごい!」
「えっ?慣れだよ簡単だよw」
余った野菜とソーセージを塩胡椒で炒めて、目玉焼きを乗せて、残りのフランスパンを全部切り軽くトーストしてバターを塗ってだした。
シェラカップにインスタントの味噌汁
愛ちゃんは喜んでパクパク食べた。
「マサルさんは、今日これからどうするの?」
「別に考えてないなぁ。普段のキャンプならチェックアウトまで寝てるからね。まさかサイレンで6時半に起きると思って無かったよw愛ちゃんは?」
「ちょっと○○市に買い物に行こうと思ってたんだけど…」
「乗せていってあげるよ。」
「えっ?良いの?」
「良いよ。俺テント片付けて温泉行ってくるから、9時半でどう?」
「大丈夫ですぅ!」
「じゃあ後でね!」
「はぁ~い!」
パパッとテントを畳んで、温泉に入った。
時間になると愛ちゃんが小走りに来た。
薄めの化粧に少し髪を巻いて来た。
「おっ!可愛いね!」
「ありがとうございます。」
「じゃあ行こうか」
服屋や雑貨屋で、ショッピング。
昼ごはんを食べていると、
「マサルさんは、今日何時に帰るの?」
「ん~とりあえず晩飯までに帰れば良いよ。愛ちゃんは?」
「私も欲しい物買ったから…」
「じゃあ家のほうに行こうね」
「うん…」
何か言いたそう?
とりあえず車をだした。

あぁこんな可愛い子このまま帰すのもったい無い。
ラブホの看板がチラホラ
「愛ちゃん、朝早起きしちゃったからホテルで少し休んでもいい?」
「え~えぇ…うん!良いよ!」
やった!
ホテルに車を入れて、早速部屋に行こうとおもったが、クーラーから愛ちゃんが差し入れしてくれたお茶を二本持っていった。
とりあえずシャワー浴びて、愛ちゃんもシャワーへ。
掛け布団を足元に丸めベッドに横になって愛ちゃんを待った。

ん?わあっ!やば!寝ちまったw!
大声で飛び起きた。
隣で寝ていた愛ちゃんもビックリした。
「あっゴメン俺寝ちゃったねw」
「疲れてるのに買い物まで付き合ってくれてごめんなさい…」
「えっ?謝らなくていいよw俺も愛ちゃんといて楽しいからwもう少し時間大丈夫?」
「ほんと?嬉しい!」
愛ちゃんが抱き付いてきた。
時計をチラッと見ると30分くらい寝たらしい。
まあいいか、これからこれから!
愛ちゃんをベッドに押し倒しバスタオルを剥ぎ取り俺も腰に巻いたバスタオルを取って、身体をむさぼり合い2回SEXした。
この時はゴム中でした。
内容はいたってノーマルなSEXなので割愛しますw

たっぷり時間をかけた2回戦を終わり、まったりタイム。
「狭いテントより、広いベッドの方いいでしょ?」
「ん~どっちもいいw相手次第かなw」
「俺はどっち良かった?」
「内緒!」
クスッと笑った。
そろそろ帰ろうと交代でシャワーを浴びて愛ちゃんを送った。
家はまずいと物産館で下ろした。
「バイバイ!」
大きく手を振って走って行った。

あっ!しまった!連絡先聞くの忘れたw
来週から物産館は冬休みだ!
まぁ来年また来ればいいか?
翌年4月
俺は仕事で土曜日、愛ちゃんの町に行ったついでに物産館に入った。
おばさんが2人。
片方は愛ちゃんの叔母さんだ。
俺は、何気に叔母さんに愛ちゃんの事を聞くと、学校卒業して他県に就職したって話!
えぇ?学生って4年大学じゃなかったんだ。
あぁ残念!ガッカリw

終わり。

18+

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