最近サーバの調子が悪くてすみません。リニューアルしました。

義姉と友人の奥さんと妻と妻の姪

ひろしさんから投稿頂いた「義姉と友人の奥さんと妻と妻の姪」。

ある日、友人の家に借りていたDVDを返しに行きました。
チャイムを鳴らしても出てこないのでドアを開けると男物の靴が数足脱ぎ捨てられていました。
勝手知ったる他人の家なので靴をぬぎ上がり込んで、いつもの部屋に行くとダイニングテーブルに男2人と向かい合って奥さんが話していました。

4人掛けテーブルの奥さんの横に座りました。
「どういうご関係ですか?」
「奥さんとは、とあるサークル仲間で、近くに来たもので寄ってみました。」
「どのようなサークルですか?」
「えっ知らないんですか?」
「じゃぁ教えて差し上げたら。」
と言って、一人の男が奥さんの手を引いてソファーに座らせて隣に座りました。
前開きのワンピースの上から胸をもみ始めると「やめてください」とささやくような細い声で嫌がりますが、抵抗しているような素振りもありません。
奥さんを立ち上らせると、器用に脱がせました。
上も下も下着類は着けていませんでした。
向かいに座る男が「この奥さん変態でしょう。普段からいつでも出来るように下着は着けないんだって。」と言いました。
とても可愛くて、いつもオカズにさせてもらっている奥さんが全裸で目の前に立っています。
フル勃起状態になりました。
「一発抜いてあげたら。」
彼女は頷いて、座っている私に近づきベルトを緩めファスナーを降ろすと、おもむろにパンツにからいきり立ったチンポを取り出しました。彼女を見ると目がトロンしていて、とてもエロチックでした。
舌先で亀頭を舐められると、快感が脳天を突き破りそうになり、思わず彼女の後ろ頭をおさえつけました。
彼女はゲホゲホ言いながらでも止めませんでした。
しばらくして、彼女が「ほしい」と言って私の手を取りソファーに導いて行き、全裸にされソファーに座らされると、彼女が向かい合わせに座ると私のチンポを握り自らに導き入れました。
彼女は自ら体を上下し、目の前で小ぶりな乳房が揺れるので大きな小豆大の乳首を口に含みました。
彼女は「これがずっと欲しかったの。あ~気持ちいい!中に出してお願い!!!」と叫びました。
彼女の激しい動きで中に果ててしまいました。
男が「この奥さん尻の穴も使えるから、そこにも入れさせてもらえば。」と言いました。
「バカ!普通の男には使わせないわよ。」
「じゃ、みんな普通の男じゃないんだ。」
「言わないで。余韻を楽しんでいるんだから。」
とても何時も見る清楚な奥さんとは思えませんでした。
「あなたの奥さんもこっちの世界に来たらいいのに。」
「バカは言わないで!」

1年程、時々奥さんとのプレーを楽しんでいました。
ある日、奥さんから家に遊びに来てと言われたので伺いました。
玄関先に見慣れた黒いパンプスが綺麗に揃えてありました。
リビングに行くと妻がいるではありませんか。
「お前一昨日から出張で大阪じゃ。」
「奥さんずっと此処にいるわよ。」
「???」
「今日は二人でおもてなししてあげる」
「あなた!見ないで!」
と言うと二人とも全裸になりました。
妻の乳首には大きなリングがはまっていて、下の毛がありません。
「奥さんエチケットで永久脱毛したのよ。男の人も喜ぶから一石2鳥ね」
股間には金色に光る物があります。
「その股のものは?」
「奥さんあなたに貞操を捧げるために鍵をつけたのよ。だからお尻の穴専門!」
変な貞操観念だと思いました。
「奥さんこんな物も入るのよ」と言って冷蔵庫からゆで卵を持てってきました。
「さあ、いつものように股を広げて。」
と言われると、妻は仰向けに股を広げました。妻の股間に手をやると股まで垂れている妻の愛液を手に取ると肛門に擦り付け一気にゆで卵を挿入しました。
3個ほど入れるとウンコ座りになり、いきり始めると肛門が飛び出し、一個目を産み落としました。続けて2個目、3個目と産み落としました。
「どう?ニワトリになったあなたの奥さんは?」
「今日は、鍵を開けてあげるから思う存分、精液を注入しても良いわよ。」
「ありがとうございます。」
妻は奥さんに身も心も委ねているようです。
「今日は、あなたの濃いのを全部、私に下さいネ」妻が言いました。
「ところであいつは知ってるの?」
「奴は愛人の所に入り浸り。」
「今日はもう一人お客さんが来るから。旦那さん良かったね。」
小悪魔のように奥さんが微笑みました。
しばらく妻に挿入もせずに抱き合っていました。
あの小さな乳首は大きくて穴を開けられ、ヒダヒダは大きく垂れ下がり楕円形の穴が3つも空いていました。

しばらくして、チャイムが鳴りました。
「私たち裸だから、あなた出て。」
私も裸なんだけどと思いましたが男の方が早く服を着れるので出ることになりました。
玄関を開けると若い女の子が立っていました。どこかで見たことがあると思いましたが思い出せません。
女の子は私の横を通り抜け玄関に入り上がり込んで行きました。
リビングに入ると女の子は「始めてるんですね。」と言うとすぐさま服を脱ぎ始めました。
まだ十分に膨らんでいない胸、薄い陰毛、まだ幼児体型の躰、どこかで見たことのある顔。
「おじさんの美味しい言っておばさんが言ってたわぁ。」
おばさん?
「お久しぶりです」
思い出した!!義姉の娘!姪っ子!おしめも変えたことがあるし。いつの間にこんなに大きくなったんだぁ!!!10数年ぶりがまた裸かよ
「母も来るって。」
義姉も?
「姉さんも!」妻が言いました。
「母さん、おじさんの味見したかったんだって!」
なんということだ!血が繋がってないとはいえ近親相姦だ!
姪っ子は、「さっそく味見ぃ」と言ってズボンをずり下げて、まだ萎えているチンポに喰らいつきました。
姪っ子の口の中でムクムクと大きくなり、すぼめた口が愛らしく快感を一際大きなものにしました。
「ねえ入れて」
と言うと四つん這いになり尻を持ち上げたので、躊躇なく後ろから狙いを定め差し込みました。
彼女は「当たる当たるぅ もっと突いて」と言うので思いっきり突き上げました。
「中に出して!おじさんの子供が欲しい」と言われましたが理性がそこを躊躇させました。
またしばらく姪の乳首で遊びながら、3人の全裸女性と会話をしていると、チャイムが鳴りました。
姪っ子は裸のまま「母さんだ!」と言って駆けていきました。
義姉はリビングに入ってくるなり「もうだいぶ出来上がってるね。」と言うと自分で服を脱ぎ始めました。
全裸に流石熟女です。豊満な躰は色気たっぷりでした。
まだ張った胸、濃くも無く薄くもなく真一文字の陰毛、ふくよかな躰にくびれた腰、そして美しい顔、どれをとっても綺麗すぎる。さらに独身!
我妻と比べても数段上だ。
義姉は、「これが昔から欲しかったの」と言ってズボンの上から指で弾きました。
「もう私が先に戴いたから、母さんは1番じゃないよ」と意地悪気に言いました。
義姉はズボンをずり下げると口含みました。
娘のように力技ではなく、ネットリとツボを押さえてきます。発射しそうになると力を緩めかといって快感を緩めません。
「ねえ入れて」と言うと仰向けになり股を開きました。
多少変色してますが、まだ綺麗な秘部に舌を這わせクリトリスに吸い付くと「いいわぁ もっと舐めて」と言うと皮の間からクリトリスが芽吹いてきました。
「ねえ 入れて」
と言われたので、狙いを定めて挿入しました。
「気持ちいい もっと激しく突いて。」
と言われたので激しく腰を振りました。
義姉の中は、娘程きつくなく暖かくやんわりとした感覚です。
それには我慢しきれず、中で発射してしまいました。
「出ちゃいました。」
「良いのよ 中に入れたままにして 余韻を楽しませて。」
二人は挿入して抱き合ったまま数分間いました。
萎えてきたので抜き去ると、彼女の股間は二人の愛の結晶の泡立って白濁した物がお尻の方まで垂れていました。
しばらくすると、ぽっかり空いた彼女のマンコからさっき放出した私の精液がドロッと流れ出てきました。

それから、義姉親子は私の家に引っ越してきました。
表向きは、駅に近い一軒家で部屋が余ってるという事らしいです。
妻は奥さんとサークルに忙しく、義姉と私は夫婦のような生活です。
心の中でこんな女性と一緒になれたらと思いますが、今のままで十分です。
妻とは離婚する気もありません。
でも義姉を愛しています。
姪とは彼氏が出来る迄と言って関係は続けています。
風呂は毎日一緒に入ります。
妙な方向に話が進みましたが、これが現実です。

追伸
義姉に子供が出来ました。
高齢出産なので心配ですが、妻との子供という事で意見が一致しました。
養子縁組する予定です。
姪は兄弟だから自分が育てると言って聞きません。

また変化があればお伝えします。

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