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バツイチ再婚主婦の性春日記(5) 「町内会・・・若さよりも経験豊富な熟練者?!」

彩乃さんから投稿頂いた「バツイチ再婚主婦の性春日記(5) 「町内会・・・若さよりも経験豊富な熟練者?!」」。

バツイチ再婚主婦・彩乃です。36歳のパツイチ再婚主婦です。
前夫の間に娘がおり、子連れでの再婚でした。
今のパパは24歳。一回り歳の差があります。元は内装職人。

前の夫と住んでいた都内のタワーマンションに出入りをしていたパパ。
色々あって、今のパパと一緒になりました。

でも、そんな若いパパ、スキーで大怪我。それが原因で仕事を辞めることに。
天国から地獄。今のパパと一緒になったことだけでも、生活はがらりと変わり、
その上、ぷー太郎になったパパ。怪我は治っているのに、すっかりサボり癖が
ついてしまって。今は、親類から受け継いだアパートの家賃収入と私のパートで。
そんなパパに早く定職に就いてもらわないといけないので、エッチはお預け中。
それなのに・・・パパったら。でも、私も・・・・・。
今回は町内会でのことです。

「町内会・・・若さよりも経験豊富な熟年者?!」

町内会・・・子供の時は、お祭り、朝のラジオ体操などなど、いろいろな行事に
参加しました。亡き母も町内会には積極的にかかわっていたので、町内の役員や
ご近所とも親密な関係でした。でも、私が成長するにつれ、住み慣れた町を離れ、
結婚してからは、全く疎遠となりました。でも、前の夫と離婚して、今のパパと
再婚して、この生まれた町で再出発したのです。

「彩乃ちゃん、今度の土曜日に来てもらんか?」
「大丈夫ですけど・・・」
「例大祭の打ち上げだからね、男ばかりじゃ」

町内会の運動会を取り仕切った地域の町内会を取りまとめる町内連合会の副会長さんと
私の住んでいる町内会の班長さんがアパートにきたのです。お二人とも60歳代後半。
副会長さんは、がっちり体型、班長さんは細身の体型ですが、お二人ともお元気な方。

「私だって、もう・・」
「彩乃ちゃんのお母さんがよく取り仕切ってくれたから、続いているじゃよ」
「わかりました・・・」

私が参加することで安心したお二人。帰ろうとしたときに、パパの弟・諒君が遊びに来たのです。
そう、義理の弟・諒君とはあれ以来肉体を重ねる関係なのです。

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町内連合大運動会の打ち上げは、町内連合の副会長が経営している割烹料理屋さん。
女性は私だけではありませんが、ほとんど参加者は男の人ばかり。私にお酒を勧めに来ます。

「そんなに飲めませんよぉぉ」
「彩乃ちゃん、綺麗になって・・・」
「いえいえ、子持ちのおばさんですよ」
「そんなことないよ・・・私が若ければ・・・」

そんなおじさん、おじいさんばかり。そう言えば、あんなに誘っていた副会長さんと班長の姿が見えません。

「え?あ、二人?いてもいなくてもいっしょでしょ」

私が尋ねても、お酒の勧めるばかりで・・・・。それはそれで盛り上がるのだけど・・・。

「もう、これ以上飲めないわ・・・」

お酒の酔いも回ってきたのですが、ちょっと、トイレに行きたくなってきたのです。
私をお座敷から離れようとします。

「彩乃ちゃん、どこに行くんか?」
「ちょっと、私、酔いを醒ましてきます」

私は宴の席を離れ、廊下に出ます。おトイレを探します。たくさんのあるお部屋の一つから
町内会の班長が私を呼ぶのです。

「彩乃ちゃん、こっち、こっち」

班長に勧められるがまま、お部屋に入ると副会長さんがいたのです。

「あれ、副会長さん、宴会はいいんですか?」
「いいんじゃよ、わしたちは。それに時間がくれば勝手にお開きになるから」
「彩乃ちゃん、ちょっと、確かめたいことがあってね」

班長が廊下との襖を閉めながら言うのです。

「彩乃ちゃん、義理の弟さんと関係持ってるんじゃろ」
「ええッ?!そんなことは・・・・」
「誤魔化さなくても、この間だって」
「そうじゃ、平日の昼間に義弟を連れ込んで」
「そんなことは・・・ただ・・それは」

副会長さんと班長は立っている私の前と後ろにしゃがみ込みます。

「今日だって、そうじゃろ、なぁ、○○(班長さんの名前)さん」
「見たぞぉ、今日もここに来るときに、義弟のマンションから」
「どうして?」
「マンションの入口で仲良く手を振ってたぞぃ」
「それは・・・・」

班長さんが後ろから私の黒のタイトミニをめくり上げようとします。

「なぁ、彩乃ちゃん、わしたちにも、同じ思いをさせてくれんかのぉぉ」

私の前にかがんでいる副会長さんも前からスカートの裾をめくり上げようとします。

「彩乃ちゃん、わしのチンポはぶっといぞい」
「いやぁ、止めてください・・・なにを」
「若い義弟よりも、わしのほうが・・」

2人とも高齢とはいえ、2人がかり。お酒の酔いのせいもあって、力が入りません。

「やめてください、お願いだからぁ」
「義弟とはそんなこと言わないじゃろ」
「あああ・・・そんなぁぁぁ」

膝丈のタイトミニは捲り上げられ、パンストも太ももまで下ろされてしまいます。
そして、前と後ろからパンティ越しに舐める副会長さんと班長さん。

「あん・・そんなぁぁことしないでぇぇぇ」
「義弟のことなんぞ、旦那に話したりはしないから、安心せい」
「あっぁあ・・・そんなぁぁぁ」

お二人の舌がパンティ越しのきわどいところをなめるのです。

「彩乃ちゃん、こんないやらしいパンティ履いとるんじゃ」

Tバックのパンティ、私のお尻に顔を埋める班長さんが言います。

「あん・・・いやぁん・・○○さん(班長)」
「おお!!彩乃ちゃんの肛門だ!!これはありがたいぞ!!」
「いやぁぁぁ・・・そんなところ見ないでぇぇぇ」

パンストとパンティを脱がされてしまいます。立ったままの私、
副会長さんは前から、班長さんは後ろから、私のお股に舌を這わせ、
膣唇をいやらしい舌で舐め回すのです。

「あん・・ダメ・・出ちゃうぅぅ」
「彩乃ちゃん、まん汁はしっかり出とるぞぃぃ」

おトイレに行くはずだったのに、班長につかまり、今は副会長と班長さんの
2人から無防備になった下半身を舐めまくられているのです。

「○○さん(班長)、ああっ、いやっぁぁぁ」

班長さんは私のお尻の穴にした先を入れて舐めるのです。

「あぁぁ‥ダメ、副会長さん、そこ、そこはぁぁぁぁ」

副会長さんは私の下腹部を押しながら、頬張るように膣唇をお口で覆います。

「あぁぁ・・ダメ、ダメ・・・で、で、ちゃう!!」

次の瞬間、スーッと下半身から力から抜けていくのです。
そして、ゴクゴクと喉を鳴らながら、副会長さんが飲んでいるのです。

「ふ、ふ、、副会長さん、、の、の、飲まないでぇぇ!!」
「いやぁぁぁぁ!!」

とうとう我慢できずに、私はお小水をしてしまうのですが、それを副会長が飲んでいるのです。
それもゴクゴクと喉を鳴らしながら。私は副会長さんもの頭を両手で抑えながら天を仰いでしまうのです。

「おおお!!さすがは副会長」

班長さんは、私のノースリーブのブラウスのボタンを外し、脱がしていくのです。

「おおお・・彩乃ちゃんの生は最高じゃ」

すべてを飲み干した副会長さんは、腕で口元をぬぐいながら、大きな笑い声を上げるのです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「あぁぁ・・・あぁぁぁ・・・そんなところ舐めないでぇぇぇ」

全裸にされた私。割烹料理屋の宴会場の一室にお布団が敷かれ、その上で、
2人の高齢者に全身を舐められる私。四つん這いの恰好でお尻を舐める副会長さん。
班長さんは私の背中に舌を這わせます。

「あんな若造より、わしたちの熟年の技でイかしてあげわい」
「そうじゃぞ、彩乃ちゃん。私らの職人芸を味わったら、義弟なんぞ、比べ物にならんぞい」
「あふぅぅぅ」

四つん這いの恰好であ尻を突き出している私。副会長は、私の桃尻に顔を埋めます。

「どうじゃ、彩乃ちゃん。鼻先で肛門を責められて」
「あぁぁぁ」
「舌は彩乃ちゃんのおまんこの中まで」
「あん・・・あぁぁぁ」
「ヒヒヒヒッ、どうじゃ、ここのお豆を刺激されたら」
「いやぁぁぁ・・あああ」

副会長さんの熟練した技に、私はイキそうになってしまうのです。

「遠慮はいらんじゃ、彩乃ちゃん、また、イキそうか?」

私の背中を舐め回している班長さんが、私の前に移動します。

「どれどれ、わしのを頂いてもらおうわい」

班長さんの細身の体型。肉棒もそれに比例していると思いきや、見る見るうちに
大きくなるのです。ふにゃふにゃだった肉棒が雄々しく反り返るのです。竿が物凄く
長い肉棒なのです。

「どうじゃぁぁ!!彩乃ちゃん!!」

お口の奥までくわえ込んでも、肉棒の竿を余裕で握られる長い肉棒なのです。

「あん・・・変なことしないでぇぇ」

副会長さんは肉棒の先を膣唇に擦り付けているのです。

「彩乃ちゃん、欲しいか、わしの極太チンポ。どうじゃ!!」
「ふ、ふ、副会長さん!!」
「どうじゃぁぁぁ!!」
「あぁぁぁ・・・ふ、太いわぁぁぁ!!」

思わず、咥えていた班長さんの肉棒をお口から離してしまうほど極太の肉棒なのです。

「ひぃぃぃぃぃ!!」

悲鳴にも似た喘ぎ声を上げてしまう私なのです。いつしか、私のこの2人の高齢者の
肉棒の虜になってしまっているのです。

「彩乃ちゃん、そんなに腰を早く動かして・・・」
「副会長、大丈夫かい」
「おおお・・・このまま逝ってもよいぞ、冥土の土産になるわい」
「どうじゃ、彩乃ちゃん。義弟よりもいいじゃろ」
「ガハハハハハッ!!」
「ヒヒヒヒヒッ!!」

2人はいやらしい声で笑うのです。
高齢なのに、副会長さんの極太肉棒と班長さんの超長肉棒を代わる代わる秘部とお口に挿入されてしまうのです。

「ヒヒヒヒ・・・わかったかい、彩乃ちゃん」
「そうじゃよ、これが本当の大人の交わりじゃい」
「おおお・・・もう、いつ死んでもよいぞ」

私は2人の高齢者の肉棒を2本同時に舐め舐めします。
パパや諒ちゃんにはない熟練者のテクニックに溺れてしまっている私なのです。

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