最近サーバの調子が悪くてすみません。リニューアルしました。

幼く可愛いセーラー服少女だった妻のハメ撮り

旦那さんから投稿頂いた「幼く可愛いセーラー服少女だった妻のハメ撮り」。

大学時代、俺は地方の政令市にある大学へ通っていた。
学生街のアパートは隣室も学友だった。
1年生の夏休み、帰省中に自動車学校に通い、そこで出会ったマダム教官で初体験、熟女の女体を知って学校へ戻ったら、熟女を求めてバイトして、パートの熟女を喰いまくっていた。

噎せ返るような女の色香と、媚薬のような目配せで誘惑されて、若い男体を提供していた。
隣りの学友は、バイト先で知り合った女子大生と付き合っていたようだった。

大学3年生になると、隣の学友に女子高生の彼女ができて自慢されたと同時に、忠告された。
「若い娘はいいぞ~~・・・それからお前さ、とっかえひっかえ人妻連れ込んでるけど、そのうち痛い目見るぞ。そろそろやめておけ。若い子と付き合えよ。せめて女子大生にしろよ。」
学友の態度が真剣だったから、素直に忠告をきいて、謝意を伝えた。
「そこでだな、お前に紹介したい女の子がいるんだよ。明日、ちょっと付き合え。」
梅雨の終わりころ、短大生を紹介された。
「あれ?君はたしか・・・」
バイト先で何度か見かけた女の子だった。
「こんにちは。ヤードでパートさんの人気者ですよね。ずっと見てました。」
「お前、ずっと見てたんだとさ。彼女、美人だろ?付き合ってみろよ。」
とてもいい子で、交際は順調に進み、夏休みに入る直前、生まれて初めて処女膜を破る経験をした。

隣りの学友は可愛い女子K生、俺の彼女は美人短大生、時々、薄い壁越しにエッチな声をやり取りしていた。
彼女は、
「あの子、可愛い女子K生なのに、結構すごい声出すのね。」
と言いながらライバル心剥き出しでヒイヒイ悶えた。

ある日、学友がデジタル8ミリビデオを借りてきて、
「最近のビデオカメラって小さいだろ?女子K生のセックス、隠し撮り素養かと思って。お前も、美人短大生のセックス隠し撮りしろよ。」
こうして、お互いのセックスを隠し撮りして、見せ合って酒を飲んだ。
それをダビングして、好感した。
それはまるで裏ビデオだった。

大学を卒業した学友は、女子K生の彼女に別れを告げて地元に帰って就職した。
短大を卒業した彼女も地元企業に就職したから、俺の元を去っていった。
俺は、次男坊だから田舎よりずっと都会の政令市へとどまり、通勤に便利な街へ引っ越した。
入社早々、同い年の同期の女の子と付き合ったけれど1年半で破局してしまった。
学生の時とは違い、社会人になってからの恋愛で、結婚も夢見ていただけに、凹んでいた。

そんな就職3年目を迎えたら、新入社員の一人から声をかけられた。
「お久しぶりです。」
アパートの隣の学友の元カノだった。
「あっ!君かぁ・・・」
「私、元カノさんが通っていた短大に進んだんです。まさか、就職先に元彼のお友達がいたなんて・・・参ったなあ・・・」
「何で参るの?」
「だって、お互いに聞こえてましたよね?あの声・・・」
アッ!と思った。
声だけじゃない、彼女の痴態も無修正でバッチリ・・・彼女のロリロリな女体を思い出したら、股間が疼いてしまった。

その後彼女は、社内で唯一の顔見知りだった俺に日常的に接近するから、時間があればどうしても飲みに行ったり休日も遊んだりするようになった。
雰囲気はちょっと垢抜けないが、21歳になった彼女は可愛いから美形へと変化しつつあったが、まだ幼さが見え隠れした。
そして、その彼女と、ついに一線を越えた。

顔も幼さが残っていたが、身体も少女のようだった。
秘丘に続くまるで少女のような秘裂はあのビデオと同じで非常に茂みが薄かった。
指を滑らせると、確かに秘裂は左右に割れるが、それも表面だけで、奥はピンク色の秘肉が微かに垣間見えた。
21歳とは思えないあどけない未発育な少女のような身体に イチモツが突き刺さった。
清純な少女のような可愛すぎる秘穴と野蛮なイチモツが一体化していけば、見た目は幼くても、既にアクメへの道筋は刻み込まれた身体は喘ぎを止められないでいた。

一度関係すると女は変わる。
あからさまに女房気取り、社内ではその雰囲気からデキていることが知れ渡っった。
俺27歳、彼女23歳で結婚した。
結婚して2年、妻は第一子を出産して現在は実家に戻っている。
不自由する性欲解消に、7年前の学友が隠し撮りした妻のハメ撮り動画をオカズにした。

俺が住んでいたアパートの隣室、それは妻の元彼の部屋。
セーラー服姿の可愛い妻と元彼である学友が、ベッドの上でキスをする。
C学生のような幼顔のK3の妻は、セーラー服の上から乳房を揉まれて虚ろな顔でベッドに倒れ込む。
学友は妻のセーラー服のスカートの中に手を入れる。
妻の秘裂をパンテイの上からなでる学友。
学友は妻のセーラー服のスカートを脱がせ、セーラー服をまくり上げ、ブラを剥ぎ取った。
学友は乳首をしゃぶり始める。
「アアッ・・・ハァン・・・」
思わず喘えぎ声をあげる高3の妻・・・そしてついに白いパンツが脱がされる。

真昼間のアパートは、明るく妻のI7歳の子感を照らした。
学友は全裸になり、、はち切れんばかりに勃起したイチモツを脈打たせた。
舌を絡め合うキスをしながら、妻の秘豆をコネる学友、その学友の一物を握るセーラー服の女子K生・・・可愛い妻・・・
「アァン・・・」
妻の股を開いて、秘穴に一物を添えた学友。
被されたコンドームだけが学友の残された理性・・・
I7歳のセーラー服を着た可愛い妻の中に入った学友のイチモツ。
学友の一物が、うら若き乙女の秘穴に、ジュブジュブ音をたてて出入りしている。
血管の浮き出たイチモツにI7歳の妻の白濁した愛液がからみつく。
時折、学友が腰をグイと上げて妻の両足を大きく開かせ結合部を見やすくすると、引き抜く時に秘穴の柔肉が裏返り、入れる時にめり込んでいく卑猥な結合部が映し出される。
濡れてヒクヒクする結合部は、画面から愛液の匂いが漂うほどの臨場感があった。
I7歳のK3少女は、その幼く可愛い顔を歪めて、シーツを握って仰け反り、
「アァアァァ・・・オマンコ・・・気持ちいいですぅ・・・」
と言いながら虚ろに蕩けていった。
まだ、逝くことまでは知らなかった妻の秘穴からイチモツを抜いて、コンドームを外してタップリと溜まった精液をセーラー服少女に見せつけながら結んで、少女のヘソの下あたりに置いて股を開かせ、
「いつか、中に出してやるからな・・・」
と笑った。

女子K生だった妻が元彼に犯される動画を見て、射精する俺。
賢者タイムが襲ってきて、自分の元カノとのハメ撮りテープと一緒に、一斗缶で燃やしてしまった。
妻は・・・可愛い妻はI6歳で処女を奪われ、I7歳でイチモツの味に仰け反っていた。
再認識すればするほど、虚しくなった。

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