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晩婚時代の中古新婦には新郎の知らない昔の男との恥辱にまみれた思い出がある

晩婚新郎さんから投稿頂いた「晩婚時代の中古新婦には新郎の知らない昔の男との恥辱にまみれた思い出がある」。

先月、33歳でやっと結婚できました。
妻は30歳で、とても優しいのですが、内気な性格で大人しい女性です。
私は、最後の彼女に振られたのが28歳の時で、彼女ナシのまま三十路を迎え、心配した親類のおばさんが世話を焼いて、1年前にお見合いして妻と知り合いました。

見るからに上品そうで、お淑やかな日本風な女性で、いい人そうだなと感じました。
32歳の男と29歳の女が、まるで高校生みたいな照れくさいデートをして、お互いに良いなと思ったようで、後日、正式な交際に進みました。

アラサーの大人の男女ですから、交際2か月もすれば当然性交渉を持ちたくなって、口説きました。
内気で大人しい妻ですが、さすがに29歳なので男性経験がありました。
それはキスから明らかで、舌を絡める情熱的なキスでした。
ほんの少しだけ、もしかしたら処女だったりしてと期待した自分が恥ずかしかったです。
ベッドインした時、初めて私に裸を見せて恥じらった妻の陰裂を広げると、左右に対照的な陰唇がめくれて、明らかに成熟した大人の様相でした。
舐めれば色っぽい吐息を漏らし、トロトロに濡らしました。

その後、私の陰茎を咥えてジュルジュルと唾を塗りたくるようなフェラをした後、
「あの・・・これって、結婚前提でしょうか・・・」
「そのつもりでお誘いしました。」
「私も、できればお嫁にもらっていただけると・・・もう、来年30歳ですし・・・」
「結婚、しましょう。」
「はい。では、このまま入れてくださって結構です。でも、まだ中には・・・」
「わかってます。外に出します。」

妻に挿入すると、目を閉じて身体中に力を入れて緊張した様子でした。
「大丈夫ですか?」
と声をかけると、
「はい・・・男性に抱かれるの、久しぶりなものですから・・・」
と妻が頬を染めました。
次第に膣内で感じ始めた妻を見て、ああ、大人しい女性だけど、中で感じるだけの経験はしているんだな・・・と思い、シーツを握りしめて仰け反る妻のおヘソのあたりに射精しました。
私の陰茎が抜けた妻のポッカリと開いた膣口から、中で漏らしちゃったかと思うほどの愛液が白く濁って流れ出しました。
妻のおヘソに溜まった精液を拭きながら、この大人しい性格の妻は、何人の元彼の陰茎とそこから排出される精液を浴びて来たんだろうと思ったら、とやり切れない気持ちになりました。

お見合いして2か月、初めて私に抱かれて、嬉しそうな表情をしている妻を見て、愛しさが溢れました。
この女性と一緒に人生を歩んで行こうと思いました。
そう思ったとたん、妻の処女膜は、いつ、誰に破られたのだろうと思いました。
この内気で大人しい性格の妻が、成熟した女体を初めて晒した男性が一人いるのです。
初めて男性に陰唇を広げられ、触られ、舐められ、その陰茎で処女膜を突き破られたのです。
その時の妻の初々しさ、恥じらった仕草、破瓜の痛みに耐えた健気な妻の様子は、その男性しか知らないのです。
親にだって見せない処女の陰唇、膣口、初めて異性に最も恥ずかしい姿を見せて、妻の処女喪失という神聖な儀式を共有した世界でたった一人の男性がこの世に存在するのです。
その後、何度もこの男性に抱かれ、妻は性を開発されていったのです。
愛した男性に愛撫され、恥ずかしい穴を舐められ、陰茎で膣内を掻き回され、そこに快感が伴うことを知っていったのです。
そして、愛した男性を射精させる歓びを知っていったのです。

私の妻と同じく、非処女であった奥様は、その唇で夫の知らない男性の陰茎を咥え、柔らかな乳房は揉みしだかれ、白い太股を開かれて恥ずかしい裂け目を晒し、夫の知らない男性に陰核を吸われてヒイヒイ言わされ、夫の知らない男性の陰茎で穢されて、淫らに喘いだ姿を披露して、夫の知らない男性を満足させていたのです。

もし、貴方の奥様も非処女だったなら、他所の男性に膣を掻き回されていたのです。
想像してみてください。
元彼に両脚をガバッと開かれ、パックリ開いた陰唇を晒して、膣口に陰茎を捻じ込まれようとそている無防備な奥様の姿を・・・
元彼とセックスする奥様の痴態を想像して、嫉妬と興奮を感じませんか?
四つん這いで、後ろから元彼の陰茎で突き立てられて、逝き乱れる姿を思い浮かべてみましょう。
お尻を掴まれて、パンパン音を立てながら突きまくられた若かりし奥様、ベッドが軋む音、奥様の喘ぎ声、元彼の陰茎に夢中になり、理性をかなぐり捨てて、元彼の陰茎を自らの膣壁で扱き上げて喘ぐ健気な奥様の姿は、想像ではなく真実の過去なのです。
よく考えると、凄い事ですよね。

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