最近サーバの調子が悪くてすみません。リニューアルしました。

妻の女性器は恥辱の末に仕上がった羞恥の美しさがあります

マゾ妻の夫さんから投稿頂いた「妻の女性器は恥辱の末に仕上がった羞恥の美しさがあります」。

今から20年くらい昔、私は川島和津美というAV女優に首ったけでした。
とっても可愛くて、純情そうな顔立ちに、セックス専用設計のように柔らかそうな身体つきがたまりませんでした。
女子高生役がとても似合うロリ路線の女優さんでしたが活動期間が短く、あっという間に引退してしまったので当時はあまり有名ではなかったかもしれません。

私が24歳の頃、その川島和津美ご本人かと見まがう女性と出会いました。
白いセーターに赤っぽいチェックのスカート姿が、女子高生っぽい雰囲気を醸していましたが、短大を出て1年目の21歳でした。
すぐさまアタックしましたが彼氏がいると断られ、でも、もし別れてしまったらその時はと言ってウザがられてしまいました。
その後数か月の間に2度ほど、彼女よりずっと年上っぽい30代くらいの男性と歩いているのを見かけて、心を痛めていました。

しかし、初アタックから半年、私25歳、彼女22歳で、
「破局しちゃったけど、一回りも年上の男性に弄ばれた私でも付き合えるの?」
と言われて、彼女が12歳年上のバツイチ男性にマゾ調教されて、その様子を雑誌投稿されていた事をカミングアウトされました。
「雑誌に恥ずかしい写真が載っちゃったから、今後バレることもあるから先に言っておくわ。まるで魔法にかかってたみたいに夢中になってたから、見たら引くわよ。」

わざわざ彼女が見せてくれたその雑誌は全部で4冊、目と性器にモザイクがかかっていましたが、明らかに彼女だと分かりました。
白いスカーフのベタなセーラー服を着た可愛い女の子が、足をM字開脚に緊縛されて、膣を淫具で凌辱されながらシリンダーで陰核を吸い出され、虚ろな表情で感じていました。
その吸い出された陰核を嬲るローターの振動に、恍惚の表情と潮噴きで応えていました。
誌面には、”凌辱の羞恥にビラ肉が潤む””目覚めたマゾの快楽に悶え泣く美少女”など卑猥な文字が躍っていました。
最後の号の雑誌には、最初のページに”可憐な美少女は無情な凌辱の嵐に乱れ狂った”と書かれていました。
最後のページでは吸引された陰核に銀色のピアスを通されて、膣内射精の精液を垂れ流しながら、”屈辱の被虐翻弄を耐え忍び精液処理人形へ堕ちたマゾ玩具の証をクリピアスに通されて性奴完成”と書かれていました。
”そして、約1年半に及んだ調教が終わり、完成したマゾ少女には興味を失った調教師は彼女を解放するのだ”と書かれていて、「破局」の本当の意味を知りました。

その川島和津美というAV女優に似たマゾ少女が妻です。
それでも付き合いたいほど可愛くて、私は妻を拝み倒してラブホに行って、陰核を貫くピアスを外したのです。
シリンダーで強烈に吸われたのでしょう、包皮から完全に剥け切って真っ赤に腫れて巨大化し、陰唇を閉じても陰核の頭が半分出てしまっていました。
「こんなクリちゃんに改造されちゃったから、舐められるとすぐ逝っちゃうのよ・・・」
と言うとおり、妻の陰核は超敏感で、舌先で1分も舐めてやるとコリコリになって痙攣しながら逝ってしまいます。

私27歳、妻24歳で結婚して16年が過ぎ、妻は40歳になりましたが、今もとても可愛い顔をしています。
そして、マゾ調教された陰核は、長い結婚生活の中で私に吸われながら舐められて、毎回白目を剥くほど逝きまくった結果、今は閉じた陰唇からも飛び出る卑猥な陰核になってしまいました。
妻は、
「こんなに淫乱で恥晒しな私を愛してくれてありがとう・・・」
と言いますが、私は妻の陰部、特に陰核周辺を見ると、「羞恥の美が極まった感度の良い女性器」だと思っています。

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