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若かりし頃のカーsex

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性欲は普通の男の5倍さんから投稿頂いた「若かりし頃のカーsex」。

二十歳そこそこの頃は、人気のない公園や海の駐車場に車を止めて、sexに励んだ。

お互い若いからか?
一日中デートして、シャワーも浴びてない臭い体にもかかわらず、お互いむさぼるように舐め合った。

彼女は俺のパンツを下ろし、
睾丸、股の付け根まで舐め、ペニスをしゃぶり、喉の奥まで咥え込んでくれた。

俺も、彼女のカラダの匂いを嗅いで、
乳首、首、脇の下にも舌を這わせた。

靴を脱がせて、パンティを下ろすと、
女の匂い、メスの香りが、車内に充満する時もあった。

俺は、彼女のその匂いが好きで、
マンコを直接舐めたかったが、
彼女は脚を閉じて、頑なに拒否した。

どうしても、彼女の愛液を舐めたくて、
指でマンコを触り、濡れたマンコに指を入れ、彼女が見てない時を見計らって、
びっしょり濡れた自分の指を口に入れて舐めた。メスの香りと、彼女の味を感じ、興奮した。

靴下を脱いだ彼女の足にもキスした。
最初は嫌がったが、半ば無理やりつま先を口に含んで舐めた。

彼女は次第に全てを受け入れて、感じることに専念するようになった。

俺は、たまらずクンニした。
匂いを嗅いで、舌をマンコに深く入れて、中をかき回した。マンコとアナルの間に舌を這わせながら、アナルまで舐めた。 

彼女は、自ら股を大きく開いて、
声を張り上げた。

いれて、いれて。

と、懇願するまで感じていた。

彼女の顔の前に、パンパンに勃起したペニスを差し出し、もう一度咥えさせた。

二人の体液の匂いがプンプンに、車内に充満していた。

唾液、汗、我慢汁、愛液、
お互いベットリと湿ったカラダを密着させ、ペニスをマンコに入れた。

クチュクチュクチュ…

っと、音を立てて深く挿入した。

彼女は俺の首に腕をからめ、
脚を腰にからめて、
自ら腰を振った。

クリトリスが俺の恥骨に当たり、
彼女が腰を振るたびに、
コリッ、コリッ、コリッ、と音を立てた。

それに合わせて、

あっ!はぁっ!はぁん!はぁん!

とかわいい声を上げた。

俺は、彼女の腰を抱え、さらに深く、
子宮の一番奥深くまでペニスを入れ込むと、

彼女は、、

はあああー!イクッ!!
もういい?
イクよ!!
イッていい??

はぁん!あああん!
はぁぁぁぁぁぁぁ~

俺のカラダにからめた手にギューっと、
力が入り、絶頂を迎えた。

俺も我慢の限界を迎え…

強くからめていた彼女の手脚をはらいのけ、
彼女の胸元に射精した。

俺もひどい声を出してイッたと思う。
彼女の名前を叫んで…

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