最近サーバの調子が悪くてすみません。リニューアルしました。

教員と援交しちゃった話

ぷりんさんから投稿頂いた「教員と援交しちゃった話」。

私はいつも地域の掲示板を覗いて書き込んでは、いろんな人と会っていました。
その中でも印象に残った話を書いていきたいとおもいます。

その日はいつもと変わらず、本当は未成年なのに年を偽って援交の約束をしていました。

約束の時刻に待ち合わせ場所に行き、その人を探しました。
それらしき人物がいたので、「掲示板の方ですか?」と声をかけるとそうだよ。と返事が返ってきました。
そのおじさんとラブホに行く事になって車に乗りました。
おじさん「いつも援交してるの?何歳」
と聞かれ「18です。」
おじさん「何処に勤務してるの?」
私「●●病院の看護助手してます。」
おじさん「●●病院ってさぁ手際良いとこだよね?ほらパンパンって」
おじさん「何科?」
私「秘密です」
おじさん「どこ中学校卒業?」
私は適当にO中学校卒業と嘘をつきました。
そしたら●●●先生知ってる?とか質問攻めされました。
案の定ラブホにすぐ着き、待ち合い室で色々と話しました。
おじさん「俺今高校教師やっててさぁ、前はO中に勤務してたんだよねー。●●(先生)ってしってる?」
私「知らないですねー。」
おじさん「あぁ。ずいぶん前だったな」

ホテルの待ち合いで体を触られ、ハグとかしましたが、おじさんの力が強いのと太ってるのとで苦しくて死ぬかと思いました(笑)
待ち合い室なのに全部脱げと言われて、しばらく躊躇いましたが脱ぎました。
耳とかなめられて「ふっ…ふうん…あぅ」という声が漏れてしまったときばれちゃうよ?と言われ声が出るたび囁かれました。
それで待ち合い室で私のおまんこはもうぐちゅぐちゅになってしまいました。
それでてまんとかされて「やらしいな。少し触っただけでぬるぬるだよ。」とか言われて顔が赤くなってしまったのを覚えています。
部屋が空き、カードキーを受け取り入りました。
部屋に入りしばらくおじさんに質問攻めをしていました(笑)
車の運転もあるので私だけお酒を飲みました。
元々弱いので4%のチューハイを380ml飲んだだけで酔いつぶれてしまいました。
のみおわってベッドに移動しました。
ベッドの上で私のおまんこの中に指を二本入れて、いやらしい音をたてていました。
「あっ。っ…う。ああん…ふあああ。にゃ…うう。いきそうです」と言い何度もいってしまいました。
おじさん「すごいびちょびちょ(笑)エロいね。俺指の動かし方上手だから。」とどや顔をしておられました。
その後はアナルに指を入れられ、初めてなのにアナルでいってしまいました。
おじさん「お尻叩いて良い?」
私「それはいやぁ」
おじさん「まぁまぁ良いじゃん。たたくよ」
パシッ。パシッ
私「うぅ…痛いよ。やめてぇ」
おじさん「慣れると気持ち良いから」
またペチペチと叩くのを再開されました。
私は一瞬怖くなり、離れました。そしたら四つん這いになっていたお尻を掴んで、元の位置に戻され叩かれ続けているうちに、お尻も擦られたりして感じて更にぬれてしまいました。
おじさん「こんなに濡れてるじゃないか。」
私「ふぇ?濡れてないですぅぅ。」
おじさん「変態だからお仕置きしてやろう。」
そうおじさんは言うと正常位で激しくおちんちんを出し入れしていました。
おじさん「乳首を強く引っ張って。はぁはぁ」と気持ち悪く言っていました。
それを何度も繰り返し言っていました。
私「本当に変態だな。気持ち悪いんだよ。オッサン!」そういうと「変態な男は嫌い?」
私「えぇ?笑分かんなーい笑」
おじさん「胸をなめて良い?」
私「そのねだり方はなぁ。どうしよっかなぁ?」
おじさん「お姉さんの胸を舐めて僕は興奮したいです。お願いします!」
私「特別になめさせてあげる」
おじさんがパクっと乳首をくわえると噛んだり激しく舐めたりするので私はもうあえぎ声が止まりませんでした。
おじさん「俺いくかも」
私「いかせてくださいでしょ?こんな小娘相手に変態になって恥ずかしくないの?(笑)」
おじさん「もう駄目です。こんな言葉攻め耐えられません。」そういうとコンドーム越しに中でいっていました。

シャワーも浴び服も着替え終わった後に、こそっと未成年であった事を伝えました。そしたらみるみるうちに顔が青くなり、しっかりと謝罪したら減額はされましたがお金を無事ゲットしました。
おじさん「これからも会わない?親にバレたとしても教員免許みせて、卒業後も仲良くさせてもらってるって言えば良いからさ!」
私「全然良いですよ!」
その後も二回会って援交しました。

この話は六年前のお話です。このおじさんとはもう関わっていません。教員以外にも警察の人とも援交したことありますが、書き始めると長いので次回書きますね。

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