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淫語SEX

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るみさんから投稿頂いた「淫語SEX」。

先日「秘密」を投稿した淫乱主婦 るみです。
今回は私とセフレの彼とのSEXを書いてみたいと思います。この歳(55歳)になり、生理もあがったので、最近はナマ中出しもありますが、知り合ってSEXしだした19歳の頃は、最初の2~3度はゴムを着けた事もあったのですが、ほとんどと言っていいぐらい顔射か口内射精でのフィニッシュばかりでした。

最初は顔に射精されるのも、口の内に射精されるのも、あまり好きではありませんでした。彼に調教され、私の内のM性が開発されてからは、私の身体でチンポを勃起させ、濃い精液をいっぱい放出させているのが自分だと思ってからは、彼の精液が私の身体に向けてのスケベの証みたいに思えてからは、愛おしくなり顔へかけられても口の内で発射されても平気になり、ごっくんも出来るようになっていきました。

それと彼とは最初のSEXから淫語SEXをさせられていました。普通、女同士でもモロ言う事なんか無かったので、最初は恥ずかしくて言うのを躊躇っていたら、チンポの裏スジでクリを擦ってきて挿入を焦らしてくるので、早く欲しくて、仕方なしに口にすると、彼のチンポが膨らんだように感じたのと、スケベな事を口走った自分に酔って、その言葉に興奮して感じてる自分がいたのでした。

彼が言うのには、彼氏や旦那とするのは義理になったり、義務や事務的になってしまう事が多いのが、エッチやSEXと言うモノで、快楽や気持ち良さだけを求めてするのはオメコ!って言うんだとの事で、下品にスケベに厭らしく快楽を追求してスルのが最高やから、恥ずかしい気持ちを捨ててスル事に没頭するのがオメコ!若かった私は、その変な理論に納得してしまって淫語を口走りながら彼とオメコをしていったのでした。

一度 口走ってしまうと、今度はスケベな淫語を言ってる自分が、凄く淫らに思えて、余計に興奮してくるんです。最初は恥ずかしかった淫語を焦らされてモロに言わされた時の快感が忘れられず、それからは淫語SEXが当たり前になっていきました。オナニーの見せ合いっこの時も「今 何してるのぉ?」と彼から聞かれ「オナってるのぉ!」と答えると「違うやろう?もっとスケベに言ってよぉ!マンズリやろう?」と彼。「あぁ~ん!厭らしい!そう マンズリしてるのぉ~!」とクリを弄りながら彼を見たら、チンポを扱きながら「見てみぃ・・・俺はルミのマンズリ見ながらセンズリしてるよぉ~!」と言ってくるんです。

そんな姿を見たら興奮して余計に感じてしまって「早くぅ~!・・・チンポちょうだい!オメコにチンポ挿れてぇ~!オメコしてぇ~!」と叫んじゃいます。挿れられながらも「オメコいい~っ!オメコ感じるぅ~!チンポでオメコ突いてぇ~!」とかフィニッシュの時も「顔に出してぇ~!チンポ汁 顔にかけてぇ~!」と「オメコ」「チンポ」のオンパレードです。NTR(寝取られ)が始まってからは、他人棒とのオメコの話を根掘り葉掘り聞かれながらするのが最高に燃えます。

彼が私のオメコを舐めながら「さっきまでここに他のチンポが挿ってたんやなぁ~?気持ち良かったかぁ?」と聞かれ「気持ち良かったぁ~!」と答えると「ルミのオメコは淫乱オメコやなぁ~?どんなチンポでも挿れるんやなぁ~?知らない男の性欲処理して来た厭らしいオメコや!変態!オメコ女!」と罵られたりすると余計に感じちゃいます。

こういった彼との変態じみた淫語SEXにのめり込んでしまったのです。でもぉ 主人とのSEXでは「あん!あん!」と普通に悶えて、バレないようにしてるんです!

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