最近サーバの調子が悪くてすみません。リニューアルしました。

俺に処女をくれた唯一の元カノの思い出

ミツルさんから投稿頂いた「俺に処女をくれた唯一の元カノの思い出」。

大学3年の時、アパートの隣に越してきた新入生の女の子と仲良しに。
ちょっと福田沙紀っぽい感じの子で、まあまあだったから優しくしてたらいい感じになった。
俺の部屋に上がり込んできたから、少し強引だったけど押し倒したら、弱い抵抗を示したものの、顔を近づけたら目を閉じたので、キスした。

唇をこじ開けて舌を捻じ込んで、ディープなキスをした。
そして、服を脱がせて素っ裸にして、愛撫、そして勲位しようとしたら、
「ダメーーーッ!洗ってないから舐めるのはダメ・・・」
というので仕方なく指マンでクリ弄り、すぐにヌルヌルになって準備完了、チンポに唾をつけて挿入した。
案の定狭く、メリメリ感があったから、一応尋ねてみた。
「もしかして初めて?」
ウンと頷いた瞬間、グリッと入った。
生まれて初めて味わった処女のオマンコだった。

その後何回かセックスするうち、痛むことなく挿入できるようになり、そうなると覚えたてのチンポの味に喘ぐようになっていった。
お隣同士だから半同棲状態で、毎日若く甘い蜜の味を楽しんだ。
バイト代が入ると遊びに出かけたけど、それほど潤沢に金があるわけじゃないから、アパートで乳繰り合ってた。
オマンコ広げて観察したり、彼女が生理の時は射精を観察されたり、純粋な好奇心で性に向き合ってで楽しかった。
でも、若い女の子に手コキされて、ビュービューと精液をいっぱい出すところを間近でジーっと見られたのは、恥ずかしかったなあ。
それで、彼女も精液がビュービュー出てるチンポを扱きながら、恥ずかしそうに見てた。

俺が大学を卒業して親元に帰るんで別れちゃった。
「じゃあな。お前のことは忘れないよ。さようなら。」
とシンミリ別れを告げたけど、彼女は、
「楽しかった。元気でね。バイバイ。」
って明るく見送ってくれたっけ。

俺も4年前に結婚して32歳の一児のパパ、妻は非処女だったから、結局俺に処女をくれたのは、福田沙紀に似たあの彼女だけ。
彼女、今年30歳だけど、今頃どうしてるんだろう?
なんだか、楽しかったあの頃に戻りたいな。

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