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異国の娘達と個人的な国際交流

タロさんから投稿頂いた「異国の娘達と個人的な国際交流」。

ちょっと前の夏の話です。
春頃から近所のショッピングセンターやその付近のコンビニに、アジア系の女が4~5人で買い物にくるようになった。
アジアといっても、ピーナやコリアンやチャイナの様にお水系ではなく、どの娘も丸顔のはれぼったい奥二重瞼で髪は真っ黒な剛毛。

みんな似た顔です。
だいたい皆さんの想像通りの顔です。
朝○龍の女版ですw
みんなムチムチプニプニしてます。
ぽっちゃりのブサカワ系好きの俺には、どストライゾーンです。

彼女も居なくヒマでマニアックな俺は、ナンパして個人的に国際交流してしまおうと思いました。

俺の情報網では
町の工場の本社が某国に工場を作るらしく、その国の研修社員だそうだ。
その女達は10人ぐらいで、会社で借りてる一軒家から送迎バス通勤している。
普段の買い物は近場のコンビニ
コンビニにはいつ来るかわからない
張り込みするわけにもいかない。
休みの日は、4~5人の集団行動で家から徒歩で約20分、このショッピングセンターでジャパンライフを満喫してるらしい。
土日はほぼ毎週と言っていいほどショッピングセンターを数人で徘徊している。
家もだいたい察しがついた。
問題は、団体行動
俺1人で5~6人は無理だし初見でいきなり1人だけ連れ出すのはもっと無理

夏の暑い土曜日
やっとチャンスが来た!
俺は、10時ごろパチンコに行く予定だったが
歩道をショッピングセンターにむかってド派手なTシャツとキャップにラメデニムの3人が歩いていた。
3人なら俺1人でなんとかなりそう?

ショッピングセンターに先回りして入口でみんなでドライブ行こうと声をかけた。
「ドライブ?」
「海に行こうよ!」
「ウミ?」
そもそも海とドライブって言葉がわからないらしい。
スマホで、適当な砂浜の動画を見せて車を指差した。
3人でゴチャゴチャ自分達の言葉で審議中
二人はニヤニヤ乗り気だが一人が眉をしかめて、
「○○さん¥$%¥☆!」
首を横に振った。
在日中の世話係?か、○○さんに怒られるとかそう言う話だと思った。
「○○さん大丈夫!OK!早く帰る!」
俺は腕時計の5時を指差して
「5時にイ○ンに帰る」
とショッピングセンターを指差した。
意味が通じたのか?また審議が始まった。
「○+〒¥%°÷ ○○さん☆*%¥〒々」
さっき眉をしかめていた女が
「ハイ、イイ」
一番幼い顔のチビ女がリーダー格らしいと思った。
童顔に真っ赤な口紅とアイシャドーだけで、子供が下手な化粧したみたいです。
全員そんな感じです。

車のドアを開けてどうぞと乗せた。
3人固まって後部座席に座った。

100均でレジャーシートとビーチボールと浮き輪とか海で遊べそうな物を買った。
一人に一個づつサングラスとビーサンも買ってあげた。
大喜び!

俺がマックを指差して食べるジェスチャーをするとみんなウンウンとうなずいた。
ここは即答だった。

コンビニでお菓子やコーラや酎ハイとビールを買って車に常備しているクーラーボックスに氷をドバドバ入れて海へ!
流行りの音楽をガンガンかけて、酎ハイを勧めるとごくごく飲んだ。
酒はみんな好きらしいです。

町を2つ超え、その先の小さな漁村を目指した。
俺の実家がある漁村だ。

漁村には入らず手前の農道に入りそこから防風林のジャングルの中へ
道はデコボコで雑草ボウボウ普通車では入れません。
俺の車は車高を少し上げた4WDですがこれでも道を選ばないと時々車の腹がすれます。

俺や地元の人しか知らない林道を走って誰も来ない場所を目指しました。
「ウミ♪$%*〒☆?」
女達は心配そうな顔です。
「すぐすぐ、5分(汗)」
時計とパーを見せた。

やがて、松林のトンネルの先に青空が見えました。
「あそこが海だよ!」
「@¥☆%$!*!ワァー!」
後部座席から身を乗り出して大騒ぎ!
喜んでいるのはわかった。
砂浜をさらに数分走り、目的地についた。
そこは入江で波も弱いです。
遠浅の砂浜で50mほど海に入っても1mぐらいしか水深がありません。
浅くて魚も釣れないので道を知ってても、釣り人も来ません。

入江の一番奥に車を止めて、女達を下ろしました。
青春ドラマの様にビーサンを履いて波打ち際で大騒ぎです。
遊牧民のテントでもインターネットが普通の時代ですが、内陸の某国娘達は、リアル海に大興奮です。
海水を舐めて顔をしかめていました。

俺はレジャーシートを車の横の木陰に敷いて、ビーチボールや浮き輪を膨らませていると、1人ニコニコしながら手伝ってくれる子がいました。
俺に好意的なのはなんとなくわかりました。

年齢と名前を聞きたいのですが、言葉がわかりません。
俺は自分に指差して、
適当にタロウと名乗り砂に25と書きました。
娘はワンリーかワンイイと名乗りました。
ここではワンちゃんにします。
ワンちゃんは砂に19と書きました。
海にいるチビを指差すとアンミと言い砂に書いた19を指差します。
もう1人を指差すとソル?%(ソル以外よくわからないのでソルにします)と言い砂の19を指差します。
うわぁ~!みんな19歳w
全員交流した~~~い!
愛想がいいワンちゃんから糸口を見つけようと思いました。
俺は、とりあえず海に入ろうと思いワンちゃんの横で裸になりました。
パンツで海に入ろうと思いましたが着替えも無いし、俺が素っ裸で入ればもしかしたら娘達も裸になるのではと思いパンツも脱ぎました。
ワンちゃんはびっくりしました!
「#@$%*~!」
浮き輪を持って走って海に入りました。
フリチンの俺を見たらキャーワァーと娘達は大騒ぎ!
浮き輪に捕まってプカプカうきながらワンちゃんを見て手でおいでおいでしました。
ワンちゃんは浮き輪をもってそばまできましたがモジモジします。
俺は、浮き輪でチンポを隠してザバザバと歩いてワンちゃんのそばにいって
顔や胸に水をかけて見せました。
「大丈夫!おいで」
と目を見て言いました。
真意が伝わったのか?
上手くいったみたいです。
ワンちゃんは、困った顔をしましたが、渋々裸になりました。

ヒューヒューと他の2人が俺達を冷やかします。
顔と腕は少し褐色ですが首から下は陶器のように真っ白です。
ぽっちゃりですが、オッパイはさほど大きくありません。
全体的にプヨプヨしていて赤ちゃんみたいな体つきです。
乳輪もピンクで小豆くらいの小さい乳首
脇毛はありませんが、陰毛が広範囲に黒々とぼうぼうです。
陰毛が生えてから全く未処理だと思った。

俺が手を差し出すと片手で浮き輪で前をかくして反対の手を俺に伸ばしました。
手を引いてゆっくり海に誘いました。
俺の手を、ギュッと握っています。
裸になる事より海や波に抵抗がみたいです。
「大丈夫だよ」
目を見つめると
何か言って俺にニッコリしました。
ヒザより少し深い場所で、浮き輪を抱いてプカプカ浮かんで見せると恐る恐るワンちゃんも俺のマネをしたて浮き輪を抱きました
不安定な浮き輪にギャーギャー大騒ぎだけどすごく楽しそうです。
お尻のエクボがたまらん!可愛い!
俺少し前から、勃起しっぱなしです!

ワンちゃんと2人で岸辺の2人にも叫んでおいでおいでしました。

アンミとソルちゃん
審議した。
ソルちゃんは、乗り気だがアンミちゃんはどうも腰が重い。
ショッピングセンターではリーダーかと思ったが、実は慎重というかビビリだった。
ソルちゃんが浮き輪を二つ持ってアンミちゃんの手を引いてそばに来た。
ワンちゃんが何が叫んで、バシャバシャ走って2人を迎えに行った。
また少し審議
するとソルちゃんは、すぐ服を脱ぎ始めた。
アンミちゃんも渋々脱ぎ始めた
2人も色白でプニプニ体型です。

アンミちゃんは、ワンちゃんと似た体型ですがチビでオッパイは1番小さいです。

ソルちゃんは、少し大柄で乳が大きくて、若干陥没乳首です。
陰毛が薄めです。

みんな顔は遠目には某元横綱ですが、素朴で可愛いです。
全く問題無しです。
裸の19歳が3人!
ううー!
誰でもいいー!
早く国際交流したい!

ワンちゃんに手を引かれてやっと2人も海に入りました。
キャーキャー大騒ぎ×3です。
やっと浮き輪や海にも慣れた頃
誰からとなく水の掛け合いが始まった。
最初は三人でバシャバシャやっていたが、俺も巻き添えに!
俺も立ち上がってバシャバシャやっていると、アンミちゃんが俺の勃起したチンポを指差して他の2人に何か命令した。
3人は一斉にチンポに水をかけて大笑いしていた。
俺は、ガォー!とゾンビの様にそばにいたワンちゃんを捕まえて、ワンちゃんの腰のあたりにチンポを擦り付けた。
ワンちゃんは、大笑いして逃げようとするが、嫌がってはいない。
他の2人も大笑いしてまた俺の股間に水をかけた。
俺はアンミちゃんをにらんでガォーと襲い掛かって腰をふった。
アンミちゃんも大笑いした。
最後に巨乳のソルちゃんを捕まえた。
後ろから大きなオッパイを両手でモミモミすると陥没乳首がピンと立ちました。俺をチラッとみてエロい顔を一瞬しました。
感じたのかな?
立ちバックスタイルで背中にチンポをこすってSEXしてるように、オォーオォー!と腰を振って見せると、ソルちゃんも悪ノリして笑いながら何かいやらしい事を叫んでるらしい。
後の2人は、腹を抱えて大笑いしていた。
俺は最後に2~3度大きく腰を振って、アァ!アァ!アァ!と、射精した芝居をしてフラフラして見せると3人とも大爆笑した。

俺は喉が渇いて海から上がって水を飲むジェスチャーをするとソルちゃんが2人に何か喋るとニヤニヤしながらついて来た。
そのつもりじゃ無かったが俺がソルちゃんに好意を持って一緒に飲もうと誘ったと思われたらしい。
クーラーからキンキンに冷えた酎ハイを出すと、ごくごく喉を鳴らして飲んだ。
俺の横でみんなから見えない方にピッタリ寄り添って立った。
ニヤニヤして小声で何か俺に言いながら俺の顔と勃起したチンポを交互に見た。
言葉が分からず俺が首をかしげると、また何か小声で話しかけて、人差し指でチンポをツンツンつついてきた?
やりたい?て事らしいが、間違ってたら大変だ!
俺は、指で輪っかを作ってソルちゃんの股間を指差し俺のチンポを指差して輪っかに人差し指を出し入れして見せた。
ソルちゃんは、ウンウンとうなずくと、ニヤニヤしながらレジャーシートに両手で手枕して仰向けに寝て足を開いた。
意味わかったかな?
俺はとりあえず横に寝てオッパイを揉んでみた。
全く抵抗する気配がない。
俺を見てニコニコしてるだけだ。
海水でしょっぱい陥没乳首をちゅうちゅう吸ってマンコに手を伸ばしてもニコニコ無抵抗だ。
ぷっくりと盛り上がった土手をさすると、少し鼻息が荒くなったが、顔を見るとニコニコしていた。
片足を持ち上げてソルちゃんのマンコを舐めました。
ソルちゃんは薄毛ですがアナルまで陰毛が繋がっていました。
マンコは日本人と同じです。
まぁ同じアジア人ですからね。
マンコも海水でしょっぱかったですが、舐めてるうちにマン汁が出てきました。
アエギ声らしいものは、あまり出しませんが息が早くなってくるとオゥッオゥッとたまに声が漏れて体をよじります。
俺は起き上がりもう一度指で輪っかを作って人差し指を出し入れして見せると、ウンウンとうなずきました。
そしてまた手枕をしてニコニコ俺を見つめました。
準備完了かな?
いよいよ国際交流ですw
ぷっくりしたモリマンに正常位でチンポを押し込みました。
日本人のぽっちゃりとやってるのとオマンコの具合は同じです。
でも時々お国言葉が出ると、
「あぁ外人なんだなぁ」
と思いました。
顔は幼いですが処女ではありませんでした。
始めのうちは手枕のままでニコニコしていましたが鼻息が荒くなると、俺の腕を掴んで少し顔をしかめました。
細い目がさらに細くなります。

SEXは普通ですが、驚いたのは、他の2人です。
友達がすぐそばでガッツリ大股開きでSEXしているのに、全く眼中にない感じです。

後で知りましたが、某国は遊牧民の国なので、SEXに対して寛大らしいです。
テント生活では個室も無いです。
子供が寝ている隣で両親がSEXは当たり前らしいです。
小さい時から親のSEXを見ていたので男女がする事の知識は自然に幼いうちから知るらしいです。
処女喪失年齢もかなり低いみたいです。
若者達は地平線が見える大草原で夜は寒いので日中青姦が普通だそうです。
そばで誰かがSEXしてるくらいで驚かないみたいです

この娘達は、日本に来るくらいだから都市部でそこそこの良家のお嬢さん達でそんな生活はしてないと思いますが、先祖代々の国民性だと思いました。
海では2人が10m先の俺達の事など全く気にせずプカプカ浮かんで何か話してました。

俺は限界が近くなりました。
ソルちゃんも、フガフガ鼻穴を広げてかなり興奮しています。
「もうダメ出そう!」
つい口走りましたが、ソルちゃんは、俺の言葉がわかりませんが俺の表情で精子が出そうになってる事を察したらしいです。
何やら言いながらニコニコしました。
「いいのかな?」
と、勝手に解釈して思い切り中に出してしまった…
さっきはお芝居ですが、今度はガチです。
アァ!アァ!アァ!と何回も射精しました。
しかし、射精でビクビクする俺を見つめてニコニコしていました。
オマンコに出された事は、あまり問題視していません?
ソルちゃんは体をお越してほっぺにキスしてきました。
俺は、手を引いて海に連れて行って、指で輪っかを作って、水をシャバジャバかけてオマンコを指差すと、わかったらしく海でオマンコを洗いました。
俺もチンポを洗いました。

遠くでサイレンがなりました。
俺の実家がある村の11時のお知らせです。
ソルちゃんと木陰に戻って、海にいたワンちゃんとアンミちゃんにおいでおいでして、ハンバーガーを食べるジェスチャーをするとすぐに上がってきました。

3人は固まりました。
俺は車なのでコーラですが、娘達は酎ハイやビールをごくごく飲んでマックをバクバク食べた。
しかしよく食う娘達です。
マックで自由に注文させた、ハンバーガー3個とLポテにナゲット、×3人分
それとコンビニのお菓子
余るどころか、足りないぐらいの勢いで食べましたw
これじゃあ太る訳ですが、ぽっちゃりがモテるお国柄らしいので年頃の娘でもカロリーとか全く気にして無いみたいです。

アンミちゃんが急に立ち上がり防風林の方に歩きました。
あれだけ飲めば、オシッコだと思いました。
しかし防風林には、マムシや松に毛虫がいっぱいいます。
おーいと声を掛けて腕で、バッテンを出すとトイレ!トイレ!と言います。
俺はレジャーシートの横の車の影に連れて行きました。
砂浜を指差してトイレと言いました。
アンミちゃんはしゃがみましたが、恥ずかしいらしく、何やら喋って俺を押しました。
俺もトイレトイレといって、アンミちゃんの隣に並んで立ちションしました。
丁度しゃがんだアンミちゃんの顔のすぐ横で半勃チンポを上に向けて勢い良くオシッコをしました。
「キャー!@#¥%☆!アハハハハ!」
笑いながらチンポをガン見してアンミちゃんもジョボジョボジョボっとオシッコを出しました。
アンミちゃんは、余程我慢してたのか、長いオシッコです。
俺が終わってもまだしています。
アンミちゃんの正面にしゃがみオマンコを覗くと何か喋って下を見て両手で顔を隠しました。
陰毛ぼうぼうのぷっくりしたスジマンからチョロチョロでるオシッコを見ているとチンポがムクムクとフル勃起しました。
俺は、アンミちゃんの前に立って顔のすぐそばにチンポを突き出して、肩をトンとたたきました。
顔を上げて手を取ると、目の前の勃起したチンポにビックリ!
「キャー!@#¥%☆!」
オシッコは終わったみたいですが、肩を押さえてチンポを志村けんさんの白鳥のように上下にビュンビュン顔の前で振りました。
始めはゲラゲラ笑っていましたが、だんだん上目遣いでいやらしい目つきでニヤニヤしてきました。
すると、一瞬ですが舌を出して先っぽをペロっと舐めました。
アンミちゃんは、みんなより少し控えめです。
まさかアンミちゃんから舐めてくるとは思いませんでした。
俺は舌を出して見せて、アンミちゃんの口を指差すとまたペロっとチンポを1舐めしてニヤッとしました。
腰を振るのをやめて唇につくくらいチンポを突き出すと一回舐めてはニヤッと俺を見ます。
焦らしてるのかな?
チンポは斜め上を向いて我慢汁ダラダラです。
唇にチンポを押しつけると口を開けてカポカポ、カリのあたりまでしゃぶってくれます。
ぎこちないですが、俺がオーバーリアクションでオォーオォーと気持ちよさそうにすると、夢中で頭を振ってしゃぶってくれます。
童顔でチビのアンミちゃんを見ると、俺はそっちの趣味は無いですが、まるでJS高学年ぐらいに悪い事してるみたいです。

アンミちゃんを立たせて陰毛の中のワレメの始まりあたりをツンツンして、ソルちゃんにしたように、輪っかに人差し指を出し入れしてみせた。

「今入れさせてろ」って解釈したらしく、アンミちゃんはニヤニヤしながら、人差し指と中指と薬指を揃えてヨダレをペッペッとかけると車のサイドステップに片足をかけてガニ股になってオマンコに何度もヨダレを塗りました。
「ハァ~オゥ~オゥ~」
人差し指を少し出し入れして穴の中までヨダレを塗りました。
オマンコを前に突き出して塗ってる様子を俺に見せつけて俺を挑発してるみたいです。
ステップから足をおろすと後ろを向いて車に両手をつき足を開いてお尻を突き出してニヤニヤ俺をみました。
バックオーライって事かな?
左手で腰をつかんで、右手でチンポをマンスジにそって上下に数回こすると、切なそうな顔で
「¥%☆〒×%~!」
お尻をクネクネしました。
「早く入れて~」
そんな感じかな?
左手の人差し指と親指でフワフワした土手を少しひろげて右手でチンポを支えて局部的国際交流しましたw
アンミちゃんは1番幼い顔ですが開通済みでした。
ヨダレでどうにか滑りますが、本格的に濡れて無いのでキツいです。
「ウウゥ~オォーアァーフゥー」
アンミちゃんも顔をしかめてキツそうです。
ピストン運動を、ゆっくりして、片手で小さな乳首片手で小さなクリトリス、しょっぱい背中を舐めながら刺激しました。
んふ~ん、あふ~んと、猫なで声を上げて自分で腰を振り始めました。
オマンコもだいぶいい感じに濡れてきました。
するとアンミちゃんは、俺の手を自分の方にグイッ!グイッ!と何度も引っ張って、いやらしい目付きで何か言いました。
「¥?%☆~!¥?%☆~!」
もっとぉーとか気持ちいいーとかそんな感じらしいです。
俺はウンウンとうなずいて、ピストンのスピードを上げてパンパンパンパン!
「オォー!オォー!¥?%☆~!○〒?~!オォー!…」
アンミちゃんは声が大きいです。
車の反対側にいるどっちかが
「アンミー!%○1〆¥ー!アハハハハ!」
こっちに向かって何か言いました。
「¥%☆〒×%~!アンアンアンアン!」
俺の左手首を掴んでいるアンミちゃんの小さな手にグッと力が入りました。
俺も出そうです!
「出すよ!」
俺の顔を見てアンミちゃんは精子が出そうだと察したらしく
「¥☆%~¥☆%~オォオォオォ!」
切なそうな目付きで俺の左手をグイグイひっぱります。
イクイクとかそんな意味でしょうか?
それとも、出して!出して!かな?
どっちでもいいです。
我慢できませんw
アァ!アァ!アァ!
アンミちゃんにも侍魂を沢山注入しました。
射精してるのは、わかっていると思いますが、逃げようともせず俺の左手を逆に強くひっぱりました。
「¥☆%~ハァハァハァ…」
チンポを抜くと、マンスジからダラダラと精子が砂にこぼれました。
アンミちゃんは、俺に抱きつきました。
俺の胸くらいの身長です。
150cm無いと思います。
俺を見つめて小声で何か言いました。
ほっぺが真っ赤で可愛いです。
俺が下を向くとつま先立ちしてほっぺにキスして、みんなの方に
「○#×¥?~」
と叫んで俺にニヤニヤしながら、戻っていきました。
俺は車からティッシュをとってチンポを拭いてレジャーシートに戻ると、アンミちゃんは四つん這いでマックの袋の中を見ていました。
さっきSEXの後に、みんなに叫んだのは、食い物残ってる?とか、そんな意味らしかったです。
オマンコのまわりが精子やマン汁だらけのままでしたw

また3人固まりました。
俺は、3人の方を見て横になりました。
ちょっと休憩です。

アンミちゃんは、先にSEXしたソルちゃんに内容を報告してる様子です。
時々2人はチンポを見てニヤニヤしたり、大声で笑ったりしています。
それを聞いてワンちゃんは、興味津々に聞いています。
2人がワンちゃんに小声でニヤニヤ話すとワンちゃんは照れくさそうに俺の顔とチンポを交互に見て2人に小声で何か言いました。
すると2人は浮き輪をもって俺とワンちゃんをニヤニヤ見ながら海で遊び出しました。
ワンちゃんは少し恥ずかしそうに俺の腹の前に正座して何か言いました。
前の2人は俺が誘ってSEXしましたが、ワンちゃんは、2人にあおられてSEXしに俺に近づいてきてます。
やられる気満々です
w
おきあがってワンちゃんにキスして押し倒しました。
全く無抵抗で大の字に身体を開きました。
キスして舌を入れると短い舌を絡めてきました。
甘い酎ハイの味がしました。
小さな乳首をクリクリ摘むとすぐに芯が固くなりました。
アフゥ~ンアフゥ~ンとすぐにアエギ出します。
ワンちゃんは感度が良いです。
反対側の乳首を吸うと、身体をクネクネさせました。
プヨプヨしたお腹を舐め回して下の方に徐々に舌先を進めていきます。
先にも書きましたが、ワンちゃんは陰毛がすごく濃いです。
ヘソの少し下からサンドイッチくらいの面積で5~6cmの長い陰毛が高密度で真っ黒です。
足を開けば大陰唇から肛門のまわりもボウボウです。
もうマンスジからマン汁が出ていました。
俺の人生で見たオマンコの中でNO1の剛毛です。
俺は、わりと剛毛好きです
マンぐり返しして、陰毛ごとオマンコにシャブリつきました。
「¥?%☆~!¥?%☆~!オォー!オォー!」
マン汁がドンドン出て来ます。
土手に埋もれているクリトリスを集中的に舐め回すと
顔を隠して大きな声を上げました。
「?¥%#!アアァー!」
抱えていた太ももの筋肉がビクッとして力が入りました。
いくうー!とかそう言う意味だったらしいです。
俺はマンぐり返しをやめてワンちゃんのオッパイのあたりをまたいで騎乗して顔に70%ぐらいまで勃起したチンポを近づけるとチュパチュパカポカポ先っぽを舐めてくれました。

みんな某元横綱顔ですが、微妙に違います。
俺的にはワンちゃんが1番可愛い気が最初からしてました。
二番は巨乳ソルちゃん
アンミちゃんも可愛いですがちょっと俺にはロリ過ぎです。

ワンちゃんは、SEXしに俺のそばに来たので例のジェスチャーはしませんでした。
フル勃起したので正常位の体勢になってワンちゃんの顔を見るとニッコリしました。
なぜかワンちゃんもソルちゃんの様に両手で手枕をしました。
ここの国の女性はみんなそうなのでしょうか?w
ボウボウの密林にチンポを押し込みました。
ワンちゃんも開通済みでした。
「オゥッ!@#¥%☆~」
ニヤニヤ俺をみつめます。
出し入れすると、陰毛がべっとりチンポに絡みます。
他の2人ももちろん気持ち良かったですが、フィット感や中のデコボコ具合がワンちゃんのオマンコが1番気持ち良かった。
立て続けに3人SEXしたのに、ワンちゃんのオマンコは刺激的でした。
ワンちゃんを引き上げて対面座位になりました。
小さな乳首が両方ともピンと立っています。
チュパチュパ吸うと、頭をアンアン振り悶えました。
ワンちゃんは経験が豊富なのか腰をふるのが上手いです。
俺のピッチに合わせてカクカク腰を振ります。
俺が仰向けに寝て騎乗位になると、ワンちゃんはニヤニヤしながらスピードを上げてカクカク腰をふりました。
そのあとでガニ股になって両膝に両手をついて激しく上下運動します
プヨプヨしたオッパイとお腹がタプタプ上下します。
マン汁が多いので2人の陰毛は白い泡まみれです。
ワンちゃんはまたカクカクに切り替えてスピードをドンドン上げました。
「アアァ~!」
ビクッと2、3回膝を閉じました。
動きが止まって、俺を恥ずかしそうに見つめました。
いったらしいです。
3回目なのでなんとか耐えきりましたが、俺もそろそろ出そうな予感です。
チンポを抜かずに、もう一度ワンちゃんを仰向けにして、正常位の体勢になるとやっぱり手枕しましたw
俺は前に倒れてワンちゃんに抱きつくと手枕をやめて俺の首に両手を回しました。
腰を振ると足で俺の腰をはさみました。

通称
「大好きホールド」
です。
別名
「中出し固め」
って言うそうですねw
出来婚狙いで女が故意に外出し出来ないようにする場合はこう呼ぶそうです。(怖)

どっちでも良いですが、その時はもう限界でした。
ワンちゃんにも
「もう出る!」
と言うと、ニッコリして腕と足に力を入れて強くしがみついて来ました。
アァ!アァ!アァ!
ワンちゃんは射精する度に強く腰をふって抱きつきます。
ほっぺに何度もキスしながら、俺の耳元で小さな声で話しかけてきました。
射精が終わってもゆっくり腰をふって俺を離そうとはしません。
ワンちゃんはチンポが自然に抜けるまで、ゆっくり腰をふりました。
俺はおきあがってワンちゃんの手を引いて海に入ってチンポを洗った。
ワンちゃんもオマンコを洗った。
俺は海から上がりましたがワンちゃんはみんなの所に戻りました。
2人はワンちゃんに何が言いました。
ソルちゃんがアンミちゃんを正面から抱きしめて腰をヘコヘコふって太い声で
「オォー!アァー!」
アンミちゃんが
「アアァン!アアァン!」
ワンちゃんは腹を抱えて大笑いしてます。
俺とワンちゃんのSEXのマネをしてるらしいです。

俺はぼんやり体育座りで3人を見ていました。
オッパイをプルンプルンさせて3人で無邪気に海で遊んでいました。
時々誰かが車の影に走ります。
あれだけ飲めばオシッコも当たり前ですw

するとワンチャンが俺の方に歩いて来ました。
クーラーから酎ハイを取ってゴクッと飲むと俺の隣にピッタリくっついて体育座りしました。
フーフーと手で顔を仰いで暑いアピールしましたが暑いならくっつくなって話ですよねw
カクッと俺に頭をくっつけて、上目遣いです。
ワンちゃんは最初から俺に手伝ったり友好的だったので、あぁこの子は俺が気に入ったんだなと思いました。
乳首をつつくと、さっきSEXしたばかりなのに、何か言ってわざとらしくオッパイを隠して恥ずかしがります。
可愛い!
平常モードに戻っていたチンポがムクムクしてきました。
俺はワンちゃんを押し倒してキスしました。オッパイをまさぐってオマンコに手を伸ばすともう濡れていました。
ってか、ほとんどさっきの精子だと思うw
抱きつき正常位で交流を始めると、すぐにアンアン声を上げて、大好きホールドしてきました。
「?%$☆~アン!アン!アン!…」
ワンちゃんは俺の腰をグイグイ引っ張ります。
もっとぉーもっとぉーとかそう言ったのかな?
ウニウニとウェーブする様にオマンコがチンポを締め付けます。
もうダメです。
「ワンちゃん!出る!」
「?%$☆~ハンハンハン…」
またさっきの様にギュッと抱きつきました。
アッ!アッ!アッ!
ワンちゃんに本日2回目!
ワンちゃんはさっきの様に射精が終わってチンポが自然に抜けるまで腰を振ってしがみつきます。
たまらん!
ワンちゃんはチンポが抜けると浮き輪を持って2人の所に戻りました。
俺も海でチンポを洗ってシートで横になった

娘達を見ていると、
ワンちゃんが2人に俺と2回SEXした事を腰に手を当てて自慢げに?話ている様です。
すると1番先にSEXしたソルちゃんが、不満そうな顔をしてワンちゃんに何か言うと俺をにらみつけてバシャバシャこっちに歩いてきました。
俺はおきあがってあぐらをかくと、隣にピッタリ横膝で座りました。
俺を見て
「#〆×*##@/!〆?+%☆*!」
何ていってるんだろ?
少し不機嫌そうです。
首をかしげてソルちゃんを見ると、ワンちゃんを指差して指を二本立てます。自分を指差して指を1本立てて上目遣いで見つめます。
1番先にSEXしたのに、先にワンちゃんと2回SEXした事にやきもち焼いたらしいと思いました。
先祖は武闘派民族
負けず嫌いな性格らしいです。
まして自分が一番先にやった男が、目の前で他の女に2回目を先に越されていても立ってもいられなくなったと思います。

俺は、顎クイしてキスしました。
ソルちゃんの乳輪を摘むと陥没乳首がピョンと出ます。
ソルちゃんはチンポに手を伸ばしてきましたが、4回射精したチンポは少しおつかれです。
ソルちゃんは、あぐらをかいた俺の正面から俺の股に土下座をするようにして、チンポをペロペロチューチュー吸い付きました。
俺は覆いかぶさって、両手で親指と中指で乳輪を摘まんで、人差し指で陥没乳首をコリコリしました。
フェラはぎこちないですが、チンポを勃たせようと頑張ってくれます。
少しづつムクムクしてきました。
どうにか交流出来そうな固さになったので、ソルちゃんを起こして仰向けにしました。
ソルちゃんに自分の膝の裏を手で持ち上げてもらい、俺にオマンコを丸出しにしました。
薄毛のもりマンに80%ぐらい復活したチンポを擦りつけると、すぐにマンスジがヌルヌルしてきました。
1回目の精子かな?
チンポがヌルヌルになったので先っぽの上から親指で押し込みました。
勃起は不十分ですが、どうにか押し込みました。
抜けない様にゆっくり出し入れすると、
アハァ~ンと甘い声を出しました。
だいぶチンポが復活したので大きなオッパイを両手で掴んで、ガンガン腰をふりました。
「?%$☆~!?%$☆~!オォー!オォー!」
1回目は大人しかったのに大声をあげました。
脚を高くあげて大股開きです。
なんか、わざとワンちゃんに見せつけているようです。
マン汁と精子でブチャブチャ音が出ます。
「オォー!オォー!?%$☆~!¥?%☆~!」
やっぱりそうみたいですね。
ちょっとオーバーリアクションです。

そろそろ出そう
「うぅ!出る!」
ソルちゃんも察して、ワンちゃんに負けじとばかりに大好きホールドしてきました。
ビクビク射精すると、
ギュッとしがみついてきました。
ソルちゃんは射精が終わるとほっぺにキスして俺を押し除けて、ニコニコ海に走りました。
俺はチンポを洗ってまたシートで横になりました。
あー幸せ!
キンタマ空っぽです。
空を仰向け見上げてうとうとしてきました。

娘達は海から上がり俺の横でお菓子を囲んでをボリボリ食べてまた酒飲んでます。

ソルちゃんとワンちゃんが俺の方を見てニヤニヤ、アンミちゃんに何か言っています。
アンミちゃんもニヤニヤ俺を見ましたが、困った顔で横にふりました。
するとワンちゃんとソルちゃんは2人でヒソヒソ話して、アンミちゃんに何か言って海に遊びに行った。
2人は俺にアンミちゃんの方に目配せしてニヤッとした。
「アンミももう一回やってきたら?」
「やってきなよ」
「う~ん…私は一回で充分だよ」
「いいからいいからw私達遊んでるから!じゃあね!」
多分wこんな会話だと思った。

1人残ったアンミちゃんは俺をチラチラ見ます。
アンミちゃんだけ1回も可愛そうと勝手に解釈した俺は、体育座りのアンミちゃんの後ろから抱きつき、小さな乳首をコリコリして耳から首スジを舐め回した。
片手をオマンコに伸ばして、小さなクリトリスをコリコリした。
体育座りのままで、ハアハア息が上がってきた。
俺はアンミちゃんの肩を引っ張り後ろに倒れて、俺の上にアンミちゃんを仰向けにしました。
俺は下から首筋を舐めて左手でみぎの乳房をモミモミ
右手でクリトリスを刺激しました。
アンミちゃんは身体が小さいのでオマンコに簡単に手が届きます。
オマンコに人差し指を少し入れてクチャクチャ出し入れしました。
「#@$%*~☆¥%?÷~!」
俺の右手を押さえました
ダメ!いっちゃう!
とでも言っているのでしょうか?
俺は左手で俺の右手を押さえたアンミちゃんの手をどけて、もっと早くクチャクチャクチャっと指を出し入れしました。
「¥$%ー!」
アンミちゃんはビクビクと何度も膝を曲げて叫びました。
同時に俺の腹の上に、ジョボッ!ジョボッ!と失禁しました。
その後脱力して大股開きでそのままオシッコを漏らしました。
緩いオシッコがモロにチンポにかかります。
縮まっていたチンポがムクムク勃起してきました。
アンミちゃんは小声で何か言って顔を隠しました。
俺はアンミちゃんを起こして海に向かって四つん這いにしました。
海では、2人がビーチボールで遊んでいます。
柔らかいチンポをヌルヌルしたマン筋に何度も擦りつけてやっと挿入出来る固さになりました。
ニュルンとチンポをおしこんでパンパン腰を振るとアンミちゃんは、オウ!オウ!と声を上げた。
気持ちはいいが、さすがに6回目
腰がガクガクです。
なかなか射精感が込み上げません。
とにかくガムシャラに腰を振り続けました。
アンミちゃんは大声を上げて頭を振りました。
やっとザワザワ射精感が込み上げました。
「アァーッ!出すよ!」
「@#¥%☆!」
どうにかやっと射精しました
アンミちゃんは、バックでめちゃくちゃにヤられてヘロヘロです。
頭を下げたまま全身で呼吸してました。
水っぽい精子が少しオマンコから流れました。

俺達のSEXが終わると、海にいたソルちゃんがワンちゃんを後ろから腰を振って、オウオウと俺達のマネをしてアンミちゃんを冷やかしました。
アンミちゃんは2人の所に走って水をバシャバシャかけました。

チンポがジンジンして、キンタマの奥が少し痛いです。
ホントにもう無理です。
娘達は無邪気に遊んでいました。
少し寝てしまいました。
股間に違和感を感じて目を覚ますと、3人がフニャフニャのチンポをツンツン遊んでいました。
俺はチンポを指差して両手でバツをするとわかったらしく、ケラケラ笑いました。

スマホを見ると4時過ぎてました。
そろそろ帰らないと5時にイ○ンにつきません。
俺は腕時計の5時を指さして
「イ○ン!イ○ン!」
と、車を指差すと娘達はつまらなそうに服を着ました。
俺も服を着てシートやゴミを片付けてイ○ンに向かいました。
数分後娘達は寝ました。
可愛い寝顔です。
特にワンちゃん可愛い!

駐車場についてみんなを起こしました。
口の前にバツを出して○○さんに言うなと言いました
3人はウンウンうなずきました。
車のドアを開けると3人はバイバイして、イ○ンの中に走っていきました。

まだ門限では無いらしいです。
帰ろうと思いましたが、少しムラムラしてきました。
明日も休みですが、3人は無理ですw
1番可愛いワンちゃんだけ明日会おうと思いました。
ショッピングセンターに入るとすぐに3人を見つけました。
あれだけ飲んだので絶対トイレに行くと思い少し遠くから尾行すると案の定ワンちゃんがそわそわトイレに向かいました。
俺は出待ちしてワンちゃんに声をかけるとニコニコしていました。
多目的トイレに連れこんで顎クイしてキスしました。
ワンちゃんは初めから好意的だったので何の問題もありませんでした。
ワンちゃんにスマホカレンダーを見せて明日を指差してドライブと言いました。
明日を指差して指を一本
「ワンイ」
俺とワンちゃんを交互に指差しました。
ワンちゃんはニヤッと上目遣いでうんとうなずきました。
「アンミ、ソル」
と言って口の前にバツを見せると、うんとうなずきました。
俺はスマホの明日と腕時計の10時を指差して
「明日 10時 ロー○ン」
と彼女達がよく出没するロー○ンの方を指差しました。
ワンちゃんはわかったらしく、ロー○ンうんうんとうなずきました。
俺はもう一度キスして
バイバイしました。
上手くいくかな?

翌日ロー○ンに行くと派手なTシャツのワンちゃんが1人でいました。
上手く伝わったみたいです。
昨日より化粧が濃い気がしました。
おいでおいでして助手席に乗せてすぐ車を出しました。
ドライブと言っても、目標は1時間ほど先のラブホですw
少し手前のコンビニで酎ハイやお菓子を買って、郊外のお城の様な外見のホテルに入った。
「○☆$%!」
何かテンションが上がっています。
俺は、奮発して少しお高い広い部屋に入りました。
お洒落な広い部屋と巨大なTV
奥には巨大なベッドがドーンとあります。
風呂もジャグジー付きで楕円形の大きな湯船
壁にはTV
お湯と泡が出る入浴剤を入れジャグジーのスイッチを入れるともくもくと泡立ち湯船の底が虹色に光ります。
ワンちゃんは酎ハイを飲みながら大はしゃぎです。
まさかここがSEXをする為のホテルとは知ら無いと思います。
俺も買ってきたモンスターを飲んだ
テーブルの上の冊子にコブラやオットセイの絵が書いてある怪しいサプリの無料お試しサンプルがあったのでそれも飲んだw
俺は裸になって風呂を指差すとワンちゃんも裸になった。
日焼けして真っ白な背中がかなり赤くなっていた。
シャワーをかけてあげて俺もシャワーを浴びた。
湯船に手を引いて俺の膝の間に抱っこました。
泡風呂をすごく喜んでいました。
俺は乳首とクリトリスをクリクリしました。
アァ~ンアァ~ンと甘い声をだします。
ああやっぱワンちゃん可愛い!
昨日の今日ですが、チンポはムクムク元気になりました。
さっきのサンプルが効いたのかなw
湯船から出て泡を流し正面からキスしてオマンコを触るとボウボウの陰毛がヌルヌルしています。
ワンちゃんにバスタブに手をつかせてチンポを挿入しました。
アァ気持ち良いー!
1~2分ほどパンパンして、やめました。
ワンちゃんは、おやっ?と後ろをふりかえったので、ベッドベッドとベッドの方を指差すとわかったらしく風呂から出ようとしました。
俺はワンちゃんを捕まえてバスタオルで身体を拭きました。
俺も拭いて手を繋いでベッドへ

巨大なベッドの掛布団を剥ぐとワンちゃんは仰向けになって足を開いて手枕しました。
ニヤニヤ俺とチンポを上目遣いで交互にみつめます。
さっそくお風呂の続きです。
チンポをジャングルの割れ目におしこんで、ピストン開始しました。
オッパイとお腹がタプタプ揺れます。
「☆¥%?~☆¥%?~アァ~ハア~ハァ~」
手枕をやめて自分で乳首をいじり始めました。
俺は両方の乳輪を摘まんで乳首をコリコリすると、のけぞりました。
やはりワンちゃんは感度が良いです。
あふ~んあふ~んと甘い声をだします。
ジワジワ射精感が高まって来ました。
ワンちゃんのオッパイの横あたりに手をついてガンガン腰を振ると、ワンちゃんは俺の腕を掴みました。
「出すよ!アァ!アァ!アァ!」
ワンちゃんも
「アン!アン!アン!」
と言って俺の腰を強く引きました。
ウニョウニョと膣がウェイブします。
ホントに気持ち良いオマンコの持ち主です。
チンポを拭いてワンちゃんにもティッシュを渡しました。
それからテーブルの酎ハイを手渡すとごくごく飲みました。

昼になったのでテーブルにあったメニューからワンちゃんにご飯を選ばせると、焼肉定食とサンドイッチとケーキを指差します。
俺はカツ丼
数分後♪ピンポーン
ドアの外にワゴンがありました。
どうぞと言うと海でマックを食べた時の様にパクパクムシャムシャホントによく食います。
酎ハイをグイグイ飲みました。
「ふぅー!¥%☆〒×%」
あー食った食ったとでも言ったのかな?

言葉が通じ無いので間が持ちません。
TVをつけてリモコンでチャンネルを変えて見せました。
民放やBS
チャンネルごとに顔を見ると首を横にふります。
ふざけてアダルトchを見せるとガッツリ食いついて画面を指差しました。
言葉が分からなくてもこれは万国共通ですねw
「ウワァ~アハハ!ウワァ~」
大画面の絡みシーンを真剣に見ていました。
男優が電マで女優を責めまくりしてます。
ワンちゃんが突然画面を指差して何かいいます。
俺は、首をかしげると画面のモザイクの中の電マを指差しました。
「これ何?」
そんな事を言ってるらしいです。
某国に電マは無いのかな?
そもそもラブホも無いでしょうね?
どう説明したらいいのだろうかと思いましたが、確かこのラブホは電マがあったはず?
枕元を見回すと赤い消毒済みの文字が書いてある白いビニール袋に包まれた電マがありました。
袋から電マを出してワンちゃんに見せると
「¥+*%☆!」
あっ!これこれ!
でしょうか?
TVと電マを交互に指差しました。
俺はコンセントに電マを繋いで、ワンちゃんに渡してワンちゃんの股間を指差しました。
ボリュームを上げると
「ブゥーーー」
うわぁっ!と少しビックリ
恐る恐るクリトリスのあたりにあてました。
なんとも微妙な表情ですがだんだん振動が心地よくなってきたらしく強く押し当ててハアハア言い出した。
始めは座ってましたが、M字で横になってハアハア本気でオナり出しました。
ア~フ~と呼吸が荒くなり自分でボリュームを少し強くして両手でオマンコに押しつけています。
乳首がプンとたっています。
アンアンと大きな声を上げてヒザをビクビク閉じました。
逝ったらしいです。
大の字になって脱力しました。
ワンちゃんの声が大きくなった頃からフル勃起していた俺はすかさず脱力したワンちゃんにチンポを挿入して抱きついてガンガン腰をふりました。
「アン!¥%#!¥%#~!」
アン!いや!ダメ~!そんな感じです。
ワンちゃんはすぐ大好きホールドしてきた。
ワンちゃんは正常位が好きみたいなのでそのまま続けました。
またワンちゃんの中にドクドク射精しました。
ワンちゃんは腕と脚を緩めて脱力しました。
俺も、となりにゴロンと大の字になりました。
ワンちゃんを胸の上に抱いていい子いい子しました。
ワンちゃんは胸に抱きついていました。
食欲と性欲をみたすと
ワンちゃんは目を閉じて胸の上で寝てしまいました。
可愛い寝顔です。
俺も少し寝ようとスマホのタイマーを1時間セットしてそのまま寝ました。
アラームが鳴り目を覚ますとワンちゃんも起きました。
俺はトイレに行きました。
チンポが精子とマン汁でベタベタです。
乾いた所がカピカピしてます。
トイレから出てシャワーとワンちゃんに言うとワンちゃんもトイレを指差してトイレに行き、シャワーに入ってきました。
軽く身体を洗い合い一緒にお湯に入りました。
俺のヒザの間に抱っこして乳首とクリトリスを触りました。
割れ目に指を入れると精子でまだヌルヌルです。
ワンちゃんはハアハアし出すと逆を向いて抱きついて、チンポをシゴきました。
俺にほっぺをくっつけて耳元でハアハアしながら何か何度も囁きます。
チンポが、ムクムク勃起しました。
ワンちゃんと立ち上がってシャワーで泡を流してバスタブに手をつかせてバックで挿入しました。
ヌルっとチンポが入りました。
「@#¥%~!@#¥%☆~!」
「ワンイ~!ワンイ~!」
「タロ~!@#¥%☆~!」
パンパン腰を振ると湯船からお湯がザバサハあふれます。
ワンちゃんのオマンコにムニュムニュ締め付けられて、そのまま風呂場でフィニッシュしてしまいました。
「うわぁっ!ワンちゃん出る!アッ!ウッウッウッ!」
「オォー!タロー!アン!アン!アン!」
チンポを抜くとダラダラとお湯に精子が溢れました。
シャワーでチンポをあらいワンちゃんもマンコを流しました。
お湯を捨てました。
風呂から出て時計を見ると16時近いです。
門限はわかりませんがそろそろ帰さないとヤバイと思いました。
ワンちゃんは身体をふきながら腰に手を当ててオッサンが銭湯で牛乳飲む様に酎ハイをゴクゴク飲みました。
ワンちゃんに時計を指差して、ロー○ンロー○ンと町の方を指差しました。
ワンちゃんは俺に寄り添ってうつむいて首を横にふりました。
まだ帰りたくないらしいです。

俺はワンちゃんに腕時計をみせて、5から順番にロー○ン?とたずね、文字盤を指差しました。
7を指差すとワンちゃんはウンとうなずきました。
俺もウンとうなずくとワンちゃんはニッコリして正面から抱きついてチンポに手を伸ばしてきました。
俺はワンちゃんを突き放してチンポを指差して両手でバツをだしました。
ワンちゃんは上目遣いで俺を見つめました。
俺は腕時計を指差して6とチンポを交互に指差しました。
ワンちゃんはニヤッとしてうなずきました。
またTVにアダルトchをつけました。
ワンちゃんはまた真剣に見ました。
少し早いですが晩飯にしようと思いメニューを見せるとウンウンと選びました。
ナポリタンと牛丼とケーキw
俺は牛丼
数分後ご飯が来ました。
ワンちゃんはまたムシャムシャパクパク酎ハイをゴクゴク
ぷはぁ~

ワンちゃんは体育座りで酎ハイを飲みながらAVを見ました。
俺は後ろから抱っこスタイルでワンちゃんの肩に顔を乗せて乳首をコリコリしました。
ワンちゃんの息がハアハア早くなってきました。
俺はそばに転がっていた電マをワンちゃんの股間に当ててスイッチを入れました。
「アッ!¥○%〒~!」
俺の手を押さえて目を見て首を横にふりました。
ちょっと強かったかな?
ボリュームを下げて、力を弱めました。
丁度良いらしく、俺の手を自分の気持ちいい場所に誘導しました。
だんだん息遣いがあらくなります。
俺は少しボリュームを上げておしあてると、
大声で何か言ってまた手をおさえました。
痛いとかじゃなく、もう限界なんだと思い、俺の手を押さえようとする手をはらって、電マをグリグリすると、抑えられないぐらい後ろにのけぞって絶叫しました!
「¥%☆~~~!」
ダメェーッ!とかだと思います。
太ももをガクガク痙攣させて、ビューーッと潮を吹きました。
「オゥッ!オゥッ!オゥッ!」
とひざをビクビクさせると、潮がピュッ!ピュッと出ます。
後ろから見ている俺から見えるほどの勢いと放物線でした。
チンポがビクビク勃起してきました。
ワンちゃんは、体験した事ない感覚と体験で恥ずかしくなって横に逃げて胎児の様にまるまって顔をかくしました。
余程効いたらしく時々全身でピクッと痙攣してちょろっと潮を吹きました。
俺は左側に丸まったワンちゃんの上の太ももを俺の右肩にかけてチンポをジャングルにネジ入れました。
「ガハァ~ン!」
丸めていた身体が逆にのけぞりました
肩にかけた足の太ももを両手でホールドしてガンガンマンコを突きました。
ワンちゃんは頭を振って俺のお腹あたりを押さえて何か叫んでいますが、容赦なく腰をふりました。
声を上げてピクッと太ももの筋肉が痙攣するとピュッとハメ潮を吹きました。
ホントに感度がいいです。
「あぁ!もう出る!ハア!ハア!ハア!…」
「¥☆%~タロ~¥☆%~ハン!ハン!ハン!…」
俺は肩から足をおろしてワンちゃんに抱きつくと、ワンちゃんもギュッと抱きつきました。
チンポをムニュムニュとマンコが締め付けます。
完全にぺしゃんこになった、チンポがマンコからヌルっと追い出されましたw
ホントに帰る時間です。
ワンちゃんとシャワーを浴びて帰りました。
ロー○ンの駐車場でワンちゃんに、俺の口を指差して、
「ソル、アンミ、○○さん」
と言って口の前にバツを出すとウンとうなずきました
最後に顔を引き寄せてキスしてバイバイしました。
ワンちゃんは走って家にむかいました。

翌週の日曜日
俺は3人のうち誰か来ないかと朝からイ○ンに行った。
1時間ほど待機したが、誰も来ない。
俺は昼を狙ってとりあえずパチンコ屋に行った。
彼女達の買い物タイムは朝イチから夕方までか、午後から19時ごろまでの2パターンがある。
俺は昼飯食べてまたイ○ンに向かった。
店内に入り少し歩くと、すぐに派手な4人組を発見した。
遠くから、メンバーを確認すると中にソルちゃんがいた!
ワンちゃんやアンミちゃんなら来週の約束をしようと思ったが、彼女気取りだったソルちゃんなら今すぐにでも行けると思った。
俺は遠くからソルちゃんが1人になるのを待った。
チャンスが来た!
大きな雑貨屋でソルちゃんが1人でみんなから離れた。
俺は小走りに近づいて、ソル!と声をかけるとビックリしていた。
物陰に手を引いて、腕時計をみせた
時間は1時半
俺は2時とトイレを指差して
「ソル タロ ドライブ」
と、ハンドルを回すジェスチャーをして俺とソルちゃんを交互に指差した。
ソルちゃんはニコニコしてウンウンとうなずいた。
わかったらしい?
俺はトイレの前のベンチでスマホをいじっていると、友達にどう言い訳してきたか分からないが数分でソルちゃんが1人で歩いてきた。
ソルちゃんは周りをキョロキョロしながら俺においでおいでをして出口に小走りに向かった。
ソルちゃんを助手席に乗せると俺の腕時計を指差して
「イ○ン イ○ン ¥☆%」
6を指差した。
18時にイ○ンに帰りたいって事らしい。
俺は、指でOKサインを出してウンウンうなずいた。
とりあえずコンビニで酒とお茶とお菓子をかって1番近いラブホにすぐに入った。

「☆¥%??」
ここどこ?とでも聞いたのかな
「ホテルだょ」
4階建の一階が駐車場です
薄暗い駐車場から手を引いて無人のフロントの写真からソルちゃんのテンションが上がりそうな部屋のボタンを押しました。
薄暗い廊下を歩き二階に上がって赤いランプが点滅している部屋に入って照明をつけると、
白とピンクの内装の奥にピンクのレースカーテンに囲まれた大きな白いお姫様ベッド
ソルちゃんテンション一気にアップ!
ベッドにダイブしてボヨンボヨン遊び出した。
俺はお湯を入れてすぐにソルちゃんそばに行って仰向けに寝かせたソルちゃんを裸にした。
Tシャツを脱がせて色気の無い白いブラをとると乳首が引っ込んだ大きな乳房がボロンと出た。
個性的なデザイン?ショートパンツと綿の白いパンティーを一気にずり下げると、1週間オナ禁していたチンポはバキバキに勃起した。
早く入れたい!
俺は濡れていないモリマンを指で開いてヨダレを沢山出してベロベロ舐めました。
汗ばんだマンコはションベン臭かったけど、穴にも舌を突っ込んだ。
マンコをヨダレだらけにしてすぐに正常位でチンポを入れました
「オゥッ!アゥッ!オゥッ!アゥッ!」
ソルちゃんは少しキツそうですが、すぐにマンコの奥から本気汁が湧いてきました。
陥没乳首がツンと上に飛び出しました。
タプタプ揺れる乳房を両手で鷲掴みして、ガン突きしました。
1週間オナ禁したチンポはバキバキですが、気持ち良すぎて刺激に耐えられず数分でソルちゃんのマンコの中にハアハアと1週間分の侍魂を放ってしまった。
「アッ!ハァ!ハァ!ハァ!…」
射精を察したソルちゃんはギュッとしがみついてきた。
ドクドクと何度も精子を出したけど、オナ禁効果か?チンポが縮みません。
チンポから精子を噴き出しながらピストンを続けました。
ソルちゃんはオウ!オウ!と声を上げて目を閉じ頭を左右に振ります。
数分後、二回目の射精感が高まってきました。
「出る!アァ!アァ!アァ!…」
また沢山の侍魂をソルちゃんに放ちました。
しがみついていたソルちゃんの力がゆっくり抜けてきたので、俺もゆっくり起き上がり、半立ちくらいまで萎んだチンポを抜くと、ピンクに充血して精子だらけのモリマンのスジから泡混じりの精子がドロドロ出てきました。
掛け布団の上でやってしまったので薄いピンクの布団カバーに精子が沢山こぼれてしまった。
ハアハアビクビクしているソルちゃんの手を引いてお風呂に行った。
シャワーを、かけてプニプニした身体を流してあげた。
つい股間に伸ばした指を割れ目に這わせるとヌルっとマンコに指が入った。
アゥッ!
まだマンコが敏感なソルちゃんはヒザを閉じて俺の手を押さえた。
何か言ったが、バスタブに手をつかせて、がんばれば水平ぐらいまでになったチンポをマンコに擦りつけた。
マンコから精子がまだ出て太ももに流れていた。
何度も擦り付けるとどうにか挿入出来る硬さまで復帰したチンポをマンコに押し込みすぐにパンパン腰を振った。
「%☆$%~」
しゃがみそうになるソルちゃんの腰を引いてヌルヌルのマンコをブチュブチュパンパン
数分後 またソルちゃんに侍魂を放ちました。
手を離すと床にペタッと座りハアハアしていました。
俺はチンポを流してソルちゃんを抱き上げてマンコにシャワーをかけるとワンちゃんが自分でマンコをすすぎました。
手を引いて抱っこしてお風呂に入ってジャグジーを作動させるとソルちゃんは気持ちよさ
そうです。
風呂から上がって酎ハイを出すとグイグイ飲んだ。
ぷはぁ~
ソルちゃんにもAVを見せると、ウワァ~ウワァ~とベッドにあぐらをかいて大画面に釘付けw
枕元を見ると、ここも電マがあった。
電マのシーンを見せてソルちゃんに電マを見せるとブーーーーと鳴っている先を指で触って少し不安そうな顔をした。
あぐらをかいているソルちゃんに電マを預け俺は後ろから乳輪をクリクリした。
恐る恐る電マをクリトリスに当てると、オゥッ!オゥッ!オォ~ウ!
1つボリュームを上げて電マを掴むソルちゃんの手をつかんでクリトリスをグリグリすると脚をV字に大きく開き自分でグリグリし出した。
更に1つボリュームを上げると、オォと絶叫して、俺が後ろで支えられないくらいのけぞった!
そのまま俺の上に大の字にして更に電マを当てるとヒザをビクビクさせて、俺の腹の上にお漏らししてしまった。
放心状態のソルちゃんを腹から下ろして、口にチンポをあてがうと、一応咥えたけど反応がイマイチなの顔をまたいで少し腰を振った。
チンポがビクビク勃起してきた。
俺はすぐに、バスタオルを敷いてマン汁と精子とションベンでベチャベチャのマンコにチンポを入れてガムシャラにピストンした。
ブジュー!
オゥッ!オゥッ!とソルちゃんが吠えました。
そのまま正常位で数分…
侍魂をソルちゃんのマンコにビクビク放ちました。
ソルちゃんはギュッとしがみついて射精をアンアン受け入れます。
しばらくするとソルちゃんは大の字でピクっとたまに痙攣していました。
痙攣してマンコに力が入るとドロっと精子が割れ目から出ます。
少し休んで時計を見るともうすぐ5時です。
ソルちゃんとシャワー浴びてまた少しムクムクしてきましたが、来週もまた誰か探そうと思いその日は送って帰りました。

翌週の日曜日
朝からイ○ンにいったが誰もいない
昼から再度行ってみたが誰もいない
おかしい!
俺は2~3時間粘ったが彼女たちは誰も来ない。
俺は彼女達が暮らしていた借家に行ってみた。
以前は外に送迎バスがあって二階の窓に洗濯物が干してあったが、全部カーテンが閉まって何も無い!
人の気配がまるで無い
もしかして、研修終わった?
俺は、翌朝少し遠回りして借家の前を通ったがバスは無く全く人の気配が無かった。
がぁー!絶対帰ってしまったんだ!
チョー残念だった。

終わり

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