最近サーバの調子が悪くてすみません。リニューアルしました。

美しい妻の22年前の縄化粧写真

庄司さんから投稿頂いた「美しい妻の22年前の縄化粧写真」。

身長165㎝、B88、W59、H80、これは、22年前に妻が「SMスナ○パー」と言うエロ雑誌に載ったときのボディサイズだ。
当時妻は24歳だったが、その見事なボディは色気にあふれ、大人びたメイクでアラサー若妻の緊縛という体で掲載されていた。
妻は単体のヌードモデルだったが、ムッチリ系の身体が「SMスナ○パー」の編集の目に留まり、スカウトされての撮影だった。

だから、絡みは一切なく、ひたすら緊縛だけだった。
電源は入れられていなかったが、、股間にバイブを当てられたり、乳首にローターを当てられたりするショットはあった。

私は、その緊縛ショットの妻に惚れてしまった。
中山忍に似た清楚な美形の若妻風の女が、ムッチリボディの柔肌に容赦なく荒縄が軋む。
M字開脚に緊縛される恥辱お恰好に、その股間をバイブ、乳首をとローターで責められ、快楽に股間が蕩け出したその切ない表情に惚れてしまったのだ。

熱烈なファンレターを書き、返事をもらった。
会いたいと面会を求め、事務所を通して、ファン感謝行事の一環で会った。
美しかった。
付き合ってほしいと何度か言ったが、その場では叶わなかった。

妻が単体モデルとしての「SMスナ○パー」との契約は1年で終了、その後、妻との交際が始まった。
美しい妻のムッチリボヂィを味わえたのは、交際して3か月の頃だった。
柔らかく、しかし弾力に富んだ極上の女体は、まろやかな抱き心地だった。
女陰には歪みと着色が見られ、それをじっと見つめる私に、妻は、
「雑誌では絡みが無かったですが、プライベートでは、19歳からヌードモデルになる21歳まで、処女からマゾに調教されていたんですよ。」
「そう・・・ですか・・・あなたのようなお綺麗な方が・・・」
「バブル崩壊で、ウチは極貧状態になってしまいましたから、お金で飼われていたのは仕方がありませんでした。でも、ヌードモデルになるのが決まった時、身体に痣があってはまずいからと、ご主人様から解き放たれたんです・・・」
「クリトリス、大きいね・・・」
「ええ、そこは吸引されて大きく性器改造されて、一時、ピアスが通されていたんです。もう、穴は見えなくなってるかもしれませんが・・・私、心身ともに凌辱されて、玩具にされた穢れた女なんですよ。」

そんな妻を嫌うことなどできず、妻26歳、私30歳で結婚した。
一女を儲け、幸せな生活だった。
今でも、目を閉じると妻の美しい微笑みが蘇る。

妻の三回忌のために、大学1年の娘が東京から帰ってきていたが、今日、戻った。
また、一人の生活が始まった。
今、22年前の「SMスナ○パー」を数冊開き、美しい妻の縄化粧を眺めている。

1 COMMENT

匿名

奥様は年末にお亡くなりになったのですか?
お嬢さんも、元日早々戻らないで、お正月が終わるまで居ればいいじゃないですかね?

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