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忘れられない女の子1

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こんぶくんさんから投稿頂いた「忘れられない女の子1」。

僕が今まで出会った中で忘れられない女の子を書き綴っていこうと思い、こちらに一人ずつ投稿していく事にしました。

一人目は初めて付き合った女の子です。
僕と彼女は高校で同じクラスになった事をキッカケに知り合いました。

最初は仲が良かったわけではなく、同じクラスになって数ヶ月は、特に話す事もなかったと記憶しています。

そんな彼女と話すようになったきっかけは、文化祭の準備でした。
僕は普段は部活をしていたのですが、文化祭の準備となると、放課後にクラスメイトで集まって作業したりするので、今まで話さなかった人と話す機会が多くなります。

そんな文化祭の作業の時に、今まで長かった髪をボブくらいに切ってきた彼女を見かけ、あまりに可愛くなった彼女にほぼ一目惚れしました。

当時僕は好きな子とは恥ずかしくて、上手く話せない、ちょっと話すと赤面してしまう様な、極度にシャイな男でしたが
運良く、彼女と仲の良い女の子とは面識があったので、文化祭の準備中に、3人で話すようになりました。

そんな経緯もあり、文化祭が始まる頃にはすっかり彼女と仲良くなり、夜は電話で話すような仲になりました。

僕はもう好きな気持ちが大きくなりすぎて、早く告白したい!という気持ちと、でもやっぱり不安な気持ちもあり
その日々の悶々とした毎日のせいで、話すようになってから10日間程度にも関わらず、すごく長い期間に感じた事を覚えています。

そして文化祭が終わった後の打ち上げで告白しました。
公園でみんなで花火をしていたのですが、少しみんなの輪とは離れたところで、何回も好きだと言いかけては止めを繰り返していたところ
察した彼女が「私は〇〇君が好きだよ」と言ってくれて、それに背中を押されて、僕も好きだから付き合って欲しいと告白し、晴れて付き合う事になりました(情けない)

お互い付き合うのが初めてだったので、初めはデートで手を繋ぐだけでドキドキして、僕なんかはフル勃起する始末。
そんな二人なので、仲はなかなか進展しませんでしたが、半年くらい経ったある日、ようやく初体験を終えました。

それからというもの高校生の性欲は凄まじく、頻繁にお互いの家に行っては、毎回セックスしました。
(当然お互い実家だったので、親にはバレていたと思うw)

彼女はどちらかと言うと、性格は大人しく、わがままを言うタイプではなかったのですが、性欲は強いタイプらしく
セックスに慣れて気持ち良く感じるようになると、切ない表情をして腰を押し付けてくる様になり、そんな彼女を見て僕もますます興奮しました。

そんな感じだったので、お互いスイッチが入ればどんな状況でもセックスしました。

彼女と彼女の友達の家に泊まった時に、友達二人が寝てる横でセックスしたり(今考えるとバレていたと思う)
海に遊びに行ってテトラポットの陰に隠れてセックスしたり。

そんな中でも一番興奮したのは、僕が受験勉強で予備校に通っている時に、すでに進路が決定していた彼女が
車で予備校の近くの某ファーストフード店まで会いに来てくれた時にしたカーセックスです。

僕の受験勉強のために彼女はデートはおろか、電話も我慢してくれていて、たまの電話では彼女が嬉し泣きするような状況だったので
久しぶりに会えた事でお互いセックスしたくなっていたのだと思います。

彼女が運転してきた車に乗り込むなり、長いキスを何回も交わし、服の隙間から手を入れて胸を触りました。
お互い息遣いが荒くなり、そうなるとそこが駐車場だとか、他人に見られるかもとか考える余裕もなくなり、お互いの下半身を服の上から弄り合いました。

彼女の履いていたズボンのボタンを外し、隙間から手を入れ下着を触ると、もう下着がぐしょぐしょ。
彼女が履いていたズボンに跡がついてしまうくらい、めちゃくちゃに濡れていました。

下着の中に手を入れると、ヌルヌルすぎてどこを触ってるかも分からないくらい。
指で割れ目をなぞって、クリトリスをこすっただけで、彼女はイってしまいました。

すると今度は彼女が僕のズボンのボタンを外し、ギンギンになったモノを口に含みました。
痛いくらいに勃っていたので、根元まで咥えられた時は、腰から足の付け根辺りまでが痺れるような感覚になり、思わず声が出ました。

そして僕が助手席のシートを倒して仰向けの状態になり、彼女は下だけ脱いで僕に跨りました。
彼女が腰を落とすと、いやらしい音をたてて、根元まで入ります。
彼女が腰を動かすと静かな車内にぐちゅぐちゅと音が響き、もう僕の腰までヌルヌルになっていました。

そんな状態で、ゴムも無しに生で入れていたので、すぐにイってしまいそうになり、僕は慌てて彼女を止め、今度は彼女を助手席のシートに寝かせ、正常位で入れ直しました。

正常位で入れ直したものの、あまりに興奮していたため、少し動かすだけですぐにイキそうになり、ものの数分で我慢できなくなって、暴発するように彼女のお腹の上に大量に射精しました。

僕と彼女はお腹の上の精子をティッシュで拭きながら「しちゃったねw」と笑い合いました。

彼女とはこんなエッチな思い出から、日常の微笑ましい出来事まで、数々の思い出があり、もう10年くらい前のことですが、今でも鮮明に思い出せます。

高校を卒業してから遠距離恋愛になったことで、別れてしまいましたが、打算などない、単純に好きという気持ちだけで繋がっていた、唯一の恋愛だったなぁと思います。
普段学校にいる時は、涙もろいキャラには全然見えないのに、二人になるといっぱい嬉し泣きしてくれる、可愛い彼女でした。
生まれ変わったらまた会いたいし、次回こそは結婚できたらいいなぁって思います。

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