エッチ体験談が11,000話を突破しました。

ある女性との関係

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山本さんから投稿頂いた「ある女性との関係」。

俺は42歳妻帯者子供2人です。
ここに、セックスフレンドの話を投稿してる方々がいますが、俺もセックスフレンドが出来て半年以上になります。
知り合いや職場関係とかの女性の話は、よくありますが、俺の相手は、今もほぼ素性を知らない女です。

その女性と知り合ったきっかけをこれからお話しします。

若い頃は、それなりにナンパや恋愛しましたが、結婚してからは、仕事と家の往復、趣味は釣りとパチスロを少々
いたって平凡な毎日でした。
俺の家の近くに地元チェーン店のドラッグストアが出来ました。
帰り道なので、ビールやタバコを買いに入ってみました。
タバコを買えるのは、端っこのレジだけなのでそこに並びました。
レジの女性は
銀縁でシャープなデザインの眼鏡
大きな目力のある瞳に、マスカラかマツエクかわからないがまつ毛がバチバチ
首に糸の様に細いゴールドのネックレス
指輪してるので旦那持ちです。
セミロングでゆるいパーマの黒髪を大きな蝶の形をしたヘアクリップでアップにしていて、顔は芸人の椿○奴さんに似ていますが、物静かで眼鏡のせいか知的な感じです。
仮に椿ヤツ子さんとします。

カゴをレジ台に乗せるといらっしゃいませと深く頭を下げた。
その時、制服の大きく開いた胸元からだいぶ奥の方までオッパイの谷間と白いブラが見えた!
ラッキー!
制服の下にブラとキャミかタンクトップしか着て無いと思いました
「当店のポイントカードはお持ちですか?」
「無いです」
「無料でできますが?」
「じゃあお願いしようかな?」
「こちらにお名前とご住所とよろしければご連絡先をご記入して、次回レジの者にお願いいたします。」
前かがみで用紙の説明をすると、また谷間が丸見えです。
そんなにオッパイが大きくないので、ブラの隙間から乳首が見えそうです。
とりあえず用紙をもらいました。
次々と商品をセンサーにかざして
「お客様、レジ袋はお持ちですか?」
「無いです」
レジの下から袋を前かがみで取るとまたオッパイが…
ラッキー!
おっとタバコを忘れてた
「ゴメンなさい。25番を一個」
タバコはレジの上の写真から番号を言うとレジの後ろのロッカーから出すらしいです。
俺に背中を向けると、前かがみになってケツを突き出しました。
上はケツが隠れるくらいの白衣だけど下は自由らしく、ピッチピチのグレーのレギンスでした。
もろにお尻ですw
アソコのぷっくり感まで丸見えです。
しかも、パンティーラインが無いんです。
Tバックかなw
またまたラッキー!
ケツを眺めていたら、急に振り向かれた!
「こちらですよね?」
「はっ!はい!」
ビックリして声がひっくり返ったよw
会計が終わりると、ありがとうございますとお辞儀
またオッパイ
またまたまたラッキー!
俺は、商品を袋に詰めてすぐに用紙を書きました。
タバコレジに客がいなかったのですぐに持っていきました。
「はいこれかいたよ!」
「あっはい ありがとうございます。」
キーボードにデータを打ち込むと
「山本様(俺)ご連絡先ご記入ありがとうございます。
セールやお買い得商品のご案内メールはどうされますか?」
「ああ~それはいいや」
「では、ご案内メールは、無しですね」
「はい 貴女からの連絡なら嬉しいんだけどねw」
少し微笑んだ。
カードを俺に渡して、ありがとうございますと、またオッパイ
良いもの見れたと思いました。
帰り道なので翌日も期待して寄っててみるとその日も谷間とブラを堪能できましたw
いつも胸元をさらしています。
俺は、買い物がある時は、ヤツ子さんがいたらオッパイとケツを見に行きましたw
おかげで、俺のタバコの番号を覚えてくれて、暑いねとか雨降りそうな天気ですねとか、少し話す程度の顔見知りになりました。

レジに並んでいる時、ある事に気が付きました。
ヤツ子さんは、女とジジイと若い男とデブとハゲには、オッパイとケツを見せない様に接客しているみたいです?
レジ袋を取る時やタバコを探す時はしゃがみます。
お辞儀も深く頭を下げません。
谷間やケツを強調するのは、俺ぐらいの年齢の男性だけらしいのです。
不思議に思いました。

ある時事態が急展開しました。
その日も、いつもの様にヤツ子さんのレジで会計しました。
レシートの上にお釣りと、何やらメモが?
袋詰めするテーブルで、広げてみると
「少しお時間ありますか?
お話ししたい事があります。
よろしかったら、18:30に向かいのパチンコ屋の喫煙所でお会いしたいのですが」
少し怪し気配だが、働いていると言う事は、身元がしっかりしてるわけで、なんだか久々にワクワクしてきて、とりあえず行ってみる事にしました。

時間になったけど来ない?
まぁいいか
もう少し待って来なかったらスロでもしようと思いました。
ハマっていたゲームがあったのでスマホでゲームしていたら
「山本さん」
後ろから声をかけてきました
遅れてごめんなさいと、何度も謝ります。
客と会ってる所を店の人に見られたらまずいから、車で話ましょうと、ヤツ子さんの車に乗った。
輪っかが4つマークの小型車
「いい車のってんだ」
そう思いました。

車に乗るといきなり
「突然こんな事を言うとおかしいと思われるかも知れませんが、あのぉ 私とお付き合いしていただけないでしょうか?」
耳を疑いましたw
「はぁ?見ず知らずのの俺にどういう事ですか?それに貴女結婚してるでしょ?」
「はい 結婚してます。山本さんも結婚してるのもわかります」
俺の指輪を見ました。
怪しい!
俺は、ネズミ講とか宗教とか、もしや美人局かと思いました。
「あのぉ何かの勧誘とかですか?それなら興味無いんで帰りますよ?」
「そう思いますよね。でも違うんです。主人と別れるとか、勧誘でもありません。もちろん山本さんにも迷惑はかけません。ただ山本さんにお時間がある時私と会って関係を持ってくれるだけで良いです」
どんな関係?
「えっ?俺と関係ってどういう事?」
ヤツ子さんが語り出しました
20歳で当時働いていた会社の26歳年上の上司と結婚して子供は1人
旦那は歳の離れたヤツ子さんを溺愛して女遊びを一切辞めたそうですが、3年ほど前から持病とヘルニアでアッチの方が徐々に不能になったそうです。
初めのうち旦那はおもちゃやペニバンを使っていたそうですが限界があります。
若いヤツ子さんを不便に思い、妻子持ちで事情を理解してくれて素性がちゃんとしてる男ならセフレ作ってもいいと言われたそうです。
妻子持ちなら自分の家庭を壊してまでの関係にはならないからだそうです。
ヤツ子さんは男性経験は3人
旦那と結婚してからは旦那だけ
以前は旦那は絶倫で毎晩の様に求めてきたそうです。
それが無くなったヤツ子さんは、バイブやディルドを使ってオナニーで気を紛らわせていたそうですが、旦那に男作っても良いと言われて、マッチングアプリなどで探したそうですが、知らない男性と会うのは怖くて出来なかったそうです。
丁度その頃、店にしょっちゅう来る俺に興味
を持ったらしく、思い切ってメモを渡したそうです。
「関係って俺とするって事ですか?」
「はい 山本さんとならそうなっても良いと思って相談しました。私なんかじゃダメですか?」
「そうじゃないですけど、貴女の様な美人にいきなりセックスしましょうと言われても信じられませんよw」
「そうですよね。これで信じていただけませんか?」
俺の手を取って強くオッパイにあてました。
俺の手から少し余るくらいの膨らみです。
「うわぁっ!わかりました!わかりました!」
と、驚きですぐに手を胸からはなしました。
「わかってもらえましたか?」
「ええぇとりあえず。それで、俺はどうしたらいいんですか?」
よくわからないがイイ女がやりたいと言っているんだから一回ぐらい遊んでみようと、思いました。
待って良かったw
「ホントですか?信じてくれてありがとうございます。じゃあ今日からでも私は大丈夫ですが、山本さんはお時間大丈夫ですか?」
「俺は、たまにパチスロやるから10時頃までなら大丈夫ですよ。」
「じゃあ私の車でホテルいきましょう。私パチンコしないので車長く置けないから」
なかなか用心深いです。
車の中で自分のプロフィールを話出しました
34歳でここから俺の家とは真逆に車で30分ほどの町にすんでいます。
「あと何か質問ありますか?」
「いえ」
ホテルにつくとヤツ子さんはお風呂に向かいお湯を入れた。
俺はベッドに座りヤツ子さんはソファーに座った。
「あのぉあと少しお願いがあるんですが?」
ここまできて、今更なんだ?

そのお願い(ルール)とは
彼女の車で移動する事
旦那には、俺の素性を報告する(公認してもらう為)
お互いの自宅や家族のプライベートを詮索しない
恋愛感情を持たない
町で見かけてもスルー
日中はダメ
土日祝日はダメ
仕事が休みの日はダメ(火と日)
泊まりはダメ
嫁とヤツ子以外は性行為しない、風俗は絶対ダメ(感染予防)
必ず避妊する事
ハードなSMとスカトロはダメ
緊急時意外は、電話やメールはダメ。
連絡は、俺がいつも通り買い物に来てヤツ子さんのレジで会計すれば、パチンコ屋の駐車場に迎えに来る
最低でも俺が可能な限り十日に1日以上は関係を持つ事
(上限は無しだってw)
関係を終了したい時は、口頭か一か月放置で自動終了

申し訳なさそうにいいましたが、全然悪い条件では無いです。
俺がやりたい時買い物すれば良いって話です。
「はいわかりました。かまいませんよ。」
「良かったです。…じゃあお風呂行きましょうか?」
ヤツ子さんは立ち上がると背中を向けて服を脱ぎ始めました。
サクサクと裸になりました。
さっき店で見たレモン色のブラと揃いのTバックでしたw!
「お湯加減みてます。一緒に入りましょう」
と先に風呂場へ
俺も裸になり風呂場へ
ヤツ子さんは泡だらけでシャワー浴びていました。
160cmぐらいで色白です。
小ぶりだけど形の良いオッパイ
ほんの少しお腹が出ていたけどそこは年相応レベル決してデブではありません。
なんと!パイパンで正面から割れ目が見えてます。
「主人が好きで永久脱毛しちゃったんです。」
少し恥ずかしそうです。
大人のパイパンは初めて見ました。
もうチンポは勃起してしまいましたw
泡を流し
「私、身体洗いますよ」
「えっ!いいんですか?」
「はい。コッチに来て下さい」
熱くないですかと、シャワーをかけてボディーシャンプーで首から下を手で洗い始めました。
「筋肉質なんですね?何か運動されてますか?」
「あぁ学生時代はずっとバレーやってましたよ。今はだいぶ太りましたけどねw」
「そんな事ないですよ」
手はドンドン下半身へ
そしてお楽しみのチンポ
「あぁ~硬いわぁ~オチンチン久しぶりですう~」
チンポの前に正座して洗い始めた。
カリ首やキンタマやアナルまで、やたらと丁寧に洗います。
洗うってより、異常がないか観察したみたいです。
チンポは洗ってもらった事はあるけど、アナルは他人に触られる事さえ初めてです。
「あっ!椿さんソコはちょっと 自分で洗いますよw」
「大丈夫ですよ。平気ですから気にしないで下さい。」
そういうい意味では無いんですけどw
指先を少しだけ入れたと思います。
あうっ!と声が出てしまいましたw
泡を流し2人で風呂場から出ると俺の身体を丁寧に拭いてくれました。
「ベッドで待って下さい。すぐにいきます。」
ドライヤーの音が少しししました。
裸で横になっていると照明もつけっぱなしですぐに上から抱きついてきました。
物静かなヤツ子さんからは想像出来ないほど激しいディープキス
俺のほっぺをヨダレが垂れるほどです。
乳首とチンポを刺激しながら耳や首筋もベロベロにされました。
蛇の様に絡みつき舌や手がよく動きます。
ツルツルの股間をチンポに押し当てて腰をふります。
責められっぱなしです。
その後 乳首を舌で責められ、脇腹、下腹部と焦らしながら、いよいよ舌はチンポへ
裏筋をキンタマからガマン汁だらけの先っぽまで、何度もゆっくり舐めました。
「あぁ…この味久しぶり」
舌先をとがらせて、上目遣いでチンポの穴をチロチロ舐めます。
同時にアナルからキンタマ袋を下から手の平を上にしておいでおいでをするように撫でます。
年上の旦那にどれだけ仕込まれたのか、わかりませんが、触り方が絶妙です
チンポが自然にビクビクしてしまいました。
「ごめんなさい!山本さん!私もうガマンできない!」
枕元のトレイからコンドームを取りチンポにつけてまたがって、自分で入れました。
もう、たっぷり濡れ濡れで、ニュルンとマンコに吸い込まれました。
「あぁ~いいわぁ~やっぱりがオチンチンいい~!」
「うわぁっ!気持ちいいー!椿さん!」
俺の胸板に両手をついて何かに取り憑かれた様に、オー!オー!と一心不乱に腰を振るヤツ子さん
ヘアクリップが取れて黒髪を振り乱しました。
「イク!イク!イク!あぁー!」
突然ピタッと動きが止まりマンコがギューと締まりました。
ヤツ子さんがいかなかったら俺がヤバかったですw
「ハアハアハアハア山本さんいいわぁ~バックでお願~い」
俺にケツをむけて四つん這いになりました。
小ぶりでツルツルなマンコからはみ出したビラビラがパックリ開いてマン汁だらけです。
チンポを入れてパンパンと腰を振ると
「ハアハア山本さんいいわぁ~もっともっとぉ~」
枕を抱えて頭をふりました。
俺は片ひざを立ててもっと強く突き上げました。
勢い余ってチンポが抜けてしまいました。
「あっ!イヤァーッ!」
俺の太ももに生暖かいモノがかかりました。
「私気持ちいいと出ちゃうの!」
「凄いよ!ヤツ子さん」
再びチンポを入れて、またパンパンして、チンポを抜くと、ジョバーと潮を吹きました。
「イヤッ!抜かないで!」
ポッカリ開いたマンコに指を入れ少しお腹側に力を入れてGスポットをシャカシャカ刺激すると潮が滲み出てきます。
「うううぅ~指じゃイヤ!オチンチン入れて!」
「今入れてあげるょ」
「うっ!アンアンアンアンアンもっといっぱいしてぇー!」
「あぁーもうダメ!出すよ!椿さん!」
ラストスパート!
「あ~山本さん凄いわぁ~もっとぉ~」
「うっ!あっ!あぁぁ~!」
何度も精子が沢山出ました。
ヤツ子さんから離れ、ゴムを取って仰向けで大の字になりました。
もうヘトヘトです。
ヤツ子さんはうつ伏せで俺を見つめました。
「山本さんありがとう…凄く良かったです。」
「俺も凄く良かったよ」
「嬉しい!」
ヤツ子さんが俺の胸に抱きついて乳首を舐めて、ペシャンコになったチンポをしごき出しました。
「山本さん…時間まだ大丈夫ですか?」
枕元のデジタル時計をみると9:00少し過ぎていました。
「もう少し良いけど」.
それから少しイチャついていたらムクムクしてきました。
すかさずヤツ子さんは半勃ちチンポをシャブってしごきました。
俺をまたいでクリトリスをいじったりマンコに指を入れて自分で刺激してマンコを俺に見せつけます。
と、言うより2回目のお誘いです。
なんとか挿入出来る硬さを取り戻しました。
ヤツ子さんを仰向けにして、コンドームを付け正常位で時間も無いのでめちゃくちゃに腰を振りました。
「あぁ山本さぁ~ん凄いぃ~!気持ちいいー!」
「椿さぁ~ん!椿さぁ~ん!あぁもう出そう!椿さん!ハア!ハア!ハア!」
「あぁ!ビクビクしてるぅ~!」
久々の二回戦はヘトヘトだった。
ヤツ子さんの上でしばらくうごけなかったよw
ぼんやり時計を見ると10:00少し前だった
「ヤツ子さん、俺そろそろ帰らないと…」
シャワーを浴びて服を着て、自動会計機にお金を入れようとすると、私がお願いしたのだから私が払うと言いました。
でも、俺もいい思いしたしヤツ子さんにばかり払ってもらうのは悪い!それじゃあホテル代は割り勘にしましょうと決めました。
この日から俺のパチスロ代は、ラブホ代に変わりましたwww
勝てないパチスロより、ずっと良いかもw

帰り際車の中で、
「山本さん優しい方で良かったです。わがまま聞いてもらって、ホントにありがとうございました。」
「いえ、俺も楽しかったよ。」
「ホントですか!明日は私お休みだから会え無いけど、また会ってくれますか?」
「俺で良かったら、もちろんですよw」

よくわからないが欲求不満の美人と会って数分で2回もSEXしてしまいましたw
しかも、また会いたいっていわれました。
5歳下の嫁とも一応月に1~2回は営みもあるし、夫婦仲も普通です。
しかし俺も男です。
NOの選択肢はありませんでした。

仕事で遅くなり、ヤツ子さんがいる時間に買い物に行けずそれから5日後会いに行きました。
ビールとつまみを持ってレジに並ぶとヤツ子さんは、俺を見つめていました。
いらっしゃいませと深く頭を下げました。
あぁピンクのブラと谷間が見える。
もう、勃ちそうです。
約束の場所で待っていると、6:30前にやたらとキラキラ明るいライトの車が隣に。
彼女です。
助手席に座ると
いきましょ!とすぐ車を出してホテルへ。

部屋に入るか入らないかのうちに、俺に抱きついてキスしてきました。
「もう来ないかと思いました。からかわれたと思いました。」
「あぁ!ごめんなさい。仕事で遅くなって、それに緊急以外は連絡無しって言ってたし。」
「そうね。そういう約束だったわね。ごめんなさい。でも不安だったの。」
「俺、また会おうって言ったでしょw」
「そうねwシャワーいきましょ!」
お互いの身体を洗い合いました。
チンポはガチガチに勃起しました。

実は、職場の風俗大好き君から以前分けてもらったあの有名な水色のダイヤを1時間前1/4錠飲んできましたw
俺はハナクソ程度の量で充分効きます。
カミさんで実証済みですw
余裕の二回戦
三回やろうとしたら
もう寝ろ!と言われましたw
いきまなくても、普段のMAX状態キープです。
いきめば、大袈裟ですが竿の皮の限界まで海綿体が血液でガチガチに膨張して血管がボコボコ浮き出ます。
通常亀頭は、勃起してもクッションになるように硬くならいらしいですが、シルデナフィル効果でパンパンになります。
ネットの口コミでは、若い頃の様にとよく表現されていますが、飲んだ事がある人ならわかると思いますそんなあまいレベルではありません。自分で見てもエグいくらいですw

シャワーからベッドに
「来て!山本さん」
仰向けで俺を引き寄せました。
キスして全身を舐め回し揉みまくりました。
パイパンの股間に手を伸ばすと割れ目からマン汁がでています。
俺は上から股に頭を入れてヤツ子さんの顔をまたいで男が上の69になりました。
一応人並みのサイズ?と俺は思っているwチンポをすぐに根元まで咥えてくれます。
俺は両手で太ももを開いてビラビラから少し顔を出しているBB弾ほどのクリトリスをイ○リー岡田ばりに高速ペロペロしました。
「ううう~クリトリスいい~!気持ちいい!

フェラ出来ないほど感じてきました。
「あん!ダメ!」
ビクビクっと脚に力が入りました。
逝ったらしいです
ソロソロかとヤツ子さんから降りて枕元のトレイに手を伸ばすと、
「山本さん…そのまま来て」
「えっ?コンドーム付けないの?」
「あの日から、山本さんなら来てくれると思って、またお薬飲み始めたの。だから大丈夫です」
旦那がゴム嫌いでピル飲んでたそうです。
旦那がダメになってからピルやめたてそうです。
脚の間に腰を沈めて先っぽをあてがうと腰を突き出し
「来て!山本さん」
俺はいつぶりか忘れたくらいの生挿入でした。
俺 普段家では、外出しって、最後手コキがキライだからゴム中派です。
最近のゴムは、薄くて物がいいので別に気になりませんが、やはり生はメンタル的にちがいます。
「はぁ~いいわぁ~」
「俺もぉー!」
両足を俺の肩にかけて、グリグリ恥骨を擦りつけて、ドーピングでゴリゴリのチンポでマンコの奥をえぐると、それ好きーと腰を回すヤツ子さん
それからバックまた正常位でフィニッシュに向けてラストスパートです。
「中に出すよ!いいね!」
「いいよぉー!沢山出して!」
ビュービューと何度もマンコの中に精子を出しました。
いつもなら射精が終わればチンポは、みるみる萎むんですが今日はちがいます。
多少は萎えますが薬の力で行為を続行できるレベルです。
射精しながらも、腰を振り続けました。
抜かずの二回戦ってヤツです。
「アァー熱いのが沢山でてるぅ~いいわぁ山本さぁ~ん!えっ?あっ!凄いぃ~!」
時々ヤツ子さんが潮を漏らして股間が暖かくなります。
ブジュブジュとマン汁と潮と精子がマンコからあふれても、腰を振り続けました。
射精に反応して収縮するマンコはチンポを吸い込みます。
「ヤツ子さん!ヤバイ!スゲー良い!」
「凄い!凄い!山本さん」
射精したばかりで敏感だったので長くは持ちませんでしたが、また沢山精子を中に出しました。
身体を起こしてチンポを抜くと白く泡立った精子がドロッドロッとマンコから何度も出てシーツに溢れました。
前にまた倒れてヤツ子さんに抱きついて
「ハアハア…すげ~良かったよ」
「ハアハア山本さんも凄かったわ…あぁまだ精子いっぱいお腹から出てくるぅ~あったかい」
シーツに大きなシミができていましたw
早めに会ったんですが、頑張りすぎて気がついたら帰る時間だった。
「そろそろ時間だね」
「そうですね」
シャワー浴びて駐車場へ
「またね。椿さん」
「はい!山本さん」

翌週は2回会った。
我ながらがんばりましたw

翌々週
レジに並び軽くアイコンタクト
駐車場で車で待っているとヤツ子さんが来た。
車に乗ると
「あのぉ山本さん…私土曜日から生理になったんです。SEXは無理かもしれませんが、山本さんに喜んでもらうように頑張ります。どうしますか?」
せっかくだから
「じゃあ楽しみにしてるよ。行こうか?」
「はい!」
ホテルでシャワーを浴びると
「先に行ってて下さい」
股間を丹念に洗っていました。
股間にタンポンの紐が下がっていた。

ベッドではヤツ子さんが上になって全身舐め回してから濃厚なフェラ
でも、このまま抜く感じでは無い。
するとチンポをゆっくりシゴキながら
「山本さん、アナルセックスってした事有りますか?」
「えっ?無い無い」
「私主人に教わって出来るんですけど、してみます?」
この清楚な女の口からアナルセックスの誘い?
やってみようかな
そう思いました。
「じゃあお願いします。」
「はい」
ヤツ子は始めからその予定だったらしく、バックからローションと竹輪ぐらいのディルドを出して、
「しばらくしてないから、先にこれを使って下さい。」
俺にローションとディルドを渡し四つん這いになりました。
「沢山つけてゆっくり入れて下さい」
こんな小さな穴に入るか?
言われたように、シリコンで出来たディルドにローションを塗ったくってアナルに押し当てると案外簡単に吸い込まれた。
「うっ!うううぅ!」
「痛い?」
「大丈夫です。ゆっくり動かして下さい」
「うぅ!うぅ!うぅ!…ハアァーアァーアァー」
だんだん良くなってきたらしいです。
「山本さん…もう大丈夫だと思います。」
未知の興奮とドーピングでガチガチのチンポにコンドームをつけてローションを沢山つけてくれた。
ヤツ子は仰向けになった。
俺はアナルセックスってバックでするものと思っていたが、初心者は正常位の方がいいと言って、ひざをかかえて、足を大きくひらきました。
アナルにチンポを入れる為に股間を全てさらけ出したヤツ子さん
エロ過ぎです。
目の前にマンコがあるのにアナルに入れる?
なんとも変な感じでした。
「じゃあ入れますよ」
「ゆっくりお願いします…んぐぅ!うぅぅ…」
「大丈夫ですか?」
「硬くて凄いですぅ~大丈夫です。続けて下さいぃ~うぅぅ…」
ゆっくり押しこんだ。
大丈夫というものの、かなり苦しそうです。
「コレって女は気持ち良いのかな?ガマンしてるだけ?」
ちょっとそう思いました。

亀頭がキツい入り口を過ぎるとあとはすんなり入りました。
ゆっくり動かしました。
入り口は指で輪っかを作ってギュッと締めたぐらいキツいですが、中は特に凹凸や締め付けは感じないし、行き止まり感が無い(当たり前、腸ですからw)です。
初めてで興奮しましたが、
内心、こんなもんかって思いました。
少し匂いますが、気にならない程度でした。
徐々にスピードを上げると、ヤツ子さんも慣れてきたのか、アンアン喘ぎ出しました。
左手で、生理で胸が張ってボコッと盛り上がった乳輪を摘んで、右手の親指でクリトリスを円を描くように刺激しました。
「アァーイクイク!アナルでいくー!」
ピクピクと膝を閉じました。

「バックでしようか?」
「はい」
四つん這いにすると少し開いたアナルが丸見えです。
チンポにローションをたっぷり追加して入れました。
ブジュー!
「ウァッ!ウッウッウッウッ」
マンコより数センチ上なだけなのに、バックだと角度的?構造的?にアナルとチンポの高さが釣り合わない気がした。
正常位がいいと言った理由がわかった。
まぁ数回やってるうちにコツがわかったけどね
チンポを出し入れすると、アナルがめくれたり引っ込んだりするのがよく見えました。
「アァーイクイクアナルでイクゥゥ!もっとぉもっとぉ!」
俺も限界です。
「出すよ!椿さん!ウッウッウッウッウッ!」
薬の力でまた射精しながらも腰を振り続けました。
「アァー凄いわぁ!オォ!オォ!オォ!イクゥー!」
「俺もまた出るよぉーあっあっあっあっ!」
ヤツ子さんは前にうつ伏せに倒れました。
抜けたチンポは2回分の精子でコンドームの中が真っ白でしたw
俺はゴムを外して精子を拭いてうつ伏せでぐったりしているヤツ子さんの隣に仰向けで寝ました。
ヤツ子さんは顔を俺に向けて
「アナルどうでしたか?」
「凄く興奮したよ!気持ち良かったです。椿さん苦しそうでしたけど、大丈夫ですか?痛くない?」
「久しぶりだから少し苦しかったけど、今は大丈夫です。気持ち良かったです。ハアハア…私、ピル飲んでるから生理も短くて量も少ないです。多分明日からは、山本さんが好きな方で大丈夫です。」
「好きな方ですかwわかりました。」
俺の初AFの感想は、マンコの方が断然いいです。
まぁ生理の時は、お世話になってもいいなと思いました。

お互い大量のローションで股間がベタベタです。
「少し早いけどお風呂行きましょうか椿さん」
「そうですね」
椿さんは俺に先にシャワーをかけて身体を洗ってくれました。
特に股間は念入りにローションを洗い流しました。
ムクムクとチンポが勃起してきました。
「あぁ凄いわ、山本さん…素敵!」
パクッとチンポを咥えて竿をシコりました。
「あぁ椿さん気持ちいい…また出そう」
「私の口の中に出して下さい」
「あぁ椿さん!」
上目遣いでジュボジュボシコシコ
上手い!気持ち良い場所をピンポイント攻撃してきます。
数分でヤツ子さんの口に精子を出しました。
ヤツ子さんは吐き出さずチンポをしごき吸い出して精子を飲み込みました。
「あぁこの味久しぶりです。」
「あ、ありがとう椿さん」
立っていられないほど気持ち良かったです。

ヤツ子さんは、ハードな刺激が欲しいのでは無く、自分を求めてくれる男性を喜ばせる事が好きらしいです。
それと、抱き合ったり身体を密着させる事が大好きです。
温もり?や、求められてる感が欲しいのかな?
バイブやペニバンには、温もりは無いですからねw
俺もおもちゃは興味無いし至ってノーマルなのでそれが、かえってよかったのかもしれません。

数回会うと始めの頃と一つだけ変わった事がありました。
ヤツ子さんは、仕事で胸元を露出するのをやめました。
Tシャツやポロシャツを制服の中に着るようになりました。
下も普通のズボンやスカートになりました。
今考えれば、胸元やお尻を見せていたのは、エサだったのかもしれません。
他の男が釣れる前に俺が釣られたんだと思いますが、お陰でこの歳で腰が痛くなるほどSEXしてます。

追伸
薬を譲ってくれた風俗好きの友人から、薬の入手先を教えてもらい、評判の強精サプリと青いダイヤを購入しましたw

現在
嫁とヤツ子さんと週に1~3日セックスしてます。
(嫁は0~1日ですけどねw)
嫁は一回で済みますwが、ヤツ子さんは時間いっぱい求めてきます。
密かに、体力作りの為スクワットと腹筋と腕立てを始めました。
元々デブでは無かったですが、セックスと筋トレでプヨプヨした腹筋とお尻と腰回りが引き締まり2kgほど痩せましたw
嫁に
「貴方最近痩せたんじゃない?ダイエットでもしてるの?何かお腹シュッとしたね」
「バレたか!そうだよ。最近腹出て来たから少しやってみたんだけど、わかる?」
動機や目的は絶対言えませんwが、健康的に痩せて嫁にも評判良いです。

終わり

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エッチ体験談投稿募集中

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