エッチ体験談が10000話を突破しました。

サイトで知り合った男性に青姦されて、レイパーズも混ざってきた

まだパソコン持ってなかったあたしはiモードサイトで知り合った人とメールとかで付き合ってた。
そんでその人は北海道であたしは関東なんだけど結構真面目っぽい付き合いだった。

付き合いはじめて一ヶ月くらい経ったんでその人がGW利用してこっちにやってくる事になった。

メール恋愛っていうのがくせもので、両方もうとっくに付き合ってる気になってるけど実際は一回も会ってないっていう微妙なアンバランスがあって。
それなりに恋愛してきたつもりのあたしでも、いきなり勝負かけるべきか、どうか。

つまり初回のデートを初回と捕らえるか、もう充分付き合ってきた上でのデートと捕らえるべきかすんごく迷った。

つまりあたし的にはデートが始まる前にある程度コンセプト決めないと上手くやれないっていう弱点があったで、

1・今回を逃すと(距離的に)次はいつか解らんので勝負かける
2・安売りする女だと思われると次に響くので今回はお嬢モード
3・とりあえず状況を見ながらどちらにでも対応できるモード

結果的に言うと、2つのセーブデータを交互にプレイするような感じ?

基本的には2なんだけど様子見ながら3みたいな・・・。
服もなるたけ派手目じゃないやつとか慎重に選んで。

で当日。
向こうはそれなりに真面目風でこっちに到着したのが午後だったんで、そのまま銀座にあるショットバーに直行。

彼氏(今度はBさん)は友人のとこに泊まるとかでじゃあ終電までね、みたいなそれこそお互い守る気0の約束交わして。
話題もJリーグの話とかで盛り上がって、でも結局酔っちゃってそれでも向こうは優しく扱ってみたいな展開だった。

さて11時

1・友達のとこに泊まる約束があるならと、笑顔で見送ってイイ女
2・敢えて「一緒に泊まろうよ」とか言い出して一気に勝負へ
3・時間にあくまで気付かないフリ
4・とりあえず見送りがてら外に出る

悩むほど思考に余裕がなかったあたしは4を選択。
でも結構脚に来てたんで、結局少し公園にでも行こうかとデカイ公園へ(w

ベンチに腰掛けてまた少し話し込んで・・・
ここいら辺まではまだまだ純愛モードでイベントが進行してた。

そうこうしてる間になんとなく眠くなってきた自分。
でももう時間は1時を過ぎてるし、自分だけ帰るのも悪いし。

Bさんがこの後一人になって、この時間から友達のとこに行かせるのも悪いしと色々考えて・・・。ここがどうやら分れ目でしたね。

1・「ごめん眠くなっちゃったから」と言ってさっさとタクシー拾って帰宅&爆睡
2・「眠くなっちゃったからどこかに入らない?」と言ってホテールへ連行
3・折角東京まで出てきてもらった一夜なんだから頑張って朝まで起きてる
4・その場で寝る

結果
3を選んだつもりだったのに、なし崩しに4。

どうやら寝こけてしまったあたし。
でもそれは僅か30分くらいの事。

なぜ起きたかというと、寝てる間に下着を脱がされてたから(笑うとこです、はい

下半身の違和感に目覚めたあたしは、かなり酔っ払ってたもんで状況も理解できない「え?え?なぜに?」状態。

横ではそれでも悪戯っぽく笑ってるBさん。
まあエロトークとかは電話でも散々してたし、あたしもリアル厨房じゃないから「やーだー!何すんのさぁ」ってな感じで

「こ・・・ここでマジギレしたら今までの努力が」

とかって感じで笑い話で済まそうとしてた。

でもBさんが「あのさ、気付いてる?」と聞くので「?」と反応すると、どうやらあたしは寝てる間に下着脱がされただけじゃなく、両足まで大開脚(はい、また笑うとこです、ここ)させられていた。

1・「冗談じゃないわよ!何考えてんの?」とキレて帰る
2・「いやぁん(はぁと とか言いながら純情ぶる
3・こうなったらこっちからねだる
4・とりあえず脚を閉じてシカトする

どうやらここでの選択は強制イベントだったようで・・・。

1を心の中で選んだんだけど、怒ろうと思った時に気が付いた。
いや、座ってたベンチにはスポットもなにも当たってなくって、しかもベンチ周囲7、8mくらいは何もないのね?

という事は、7,8m周りは草で囲まれてるわけで・・・。
その草むらの中からどうやらペンライトの物らしい小さな灯りがチラホラチラホラと・・・。

どうやら日〇谷公園名物覗きーズの皆さんらしかった。

「なんだこれは!サライでも誰か歌うのか!」

と心の中で叫びつつ、頭はどんどん冷静になっていくんだけど体の中には未分解のアルコールがどっさり常駐中なもんで、いう事なんか聞いてくれない。
もう【次へ】をクリックするしかない強制イベントに突入したらしかった。

覗きーズは絶対草むらからこっちには来ないみたいだけど、どうやらBさんが鬼畜モードに突入らしく。
さっきの「気付いてる?」は、覗きーズの事込みで言ってるらしいのが判明。

あたしはそろそろ、

「やべぇ!Bさんにやられるのは構わないけど(構わないのかよ!)覗きーズはどうすんだぁ?覗きーズがレイパーズになったらどうすんのよ!」

とか考えてた。

ところがそれまでショットバーでモスコミュール3杯&グラスビール5杯を飲んで、さらに5月とはいえ深夜に数時間野外でベンチに座ってたあげく30分爆睡した結果・・・
トイレ行きたくなってきた・・・。

1・素直に「ちょっとトイレねー」と言ってさっさとトイレへ
2・判断能力停止 今ここを動いたら殺(姦)られる!とにかく我慢せよ!
3・トイレは遠い!そこいら辺でしちゃえ!

ヒント・既に鬼畜モード&矯正モードに突入指定ます

人は己の運命が解ってなお、抗おうとする生き物です(泣
もう頭がわけわからん状態だったあたしは何故か2を選択。
どうやらライターの術中にはまって最悪の選択をしちまったようです。

我慢続けて数分。
口数も減ってきたあたしが逆に勘違いされて。
キスとか乳攻撃にイパーイイパーイ状況。

指がマムコに伸びるのだけはなんとか必死に水際で抵抗してたんだけど、結局言うしかない状況に。

「あ・・・あのね トイレ行きたいんだけど・・・」
「駄目(w」
「ここでしちゃいなよ、いっぱいギャラリーもいるんだしさぁ」

ガ━━━━(゜Д゜;)━━━━ン!

このままじゃいかん!と思ったあたしは立ち上がろうと必死にもがくけど腰まで手を廻されてる状態で、ヨッパ状態の腐女子がどう抵抗しようともそれはいたずらに暴行を刺激する事にしかなんないのが現実(泣

というか、腰に廻された手が下腹部を圧迫しちゃって、もうどう計算したってトイレまでもつ余裕はない(泣

ふと見れば会話が聞こえたらしく覗きーズのペンライトは正面12時の方向に集結しつつあるし・・・。

廻された左手で下腹部をぎゅっと押さえられたまま右手指をマムコに思いっきり突っ込まれてかき回されて・・・。

(ここハイエンドCGね(泣)

思いっきり出しました・・・(泣

頭と膀胱が緊張から一気に解き放たれた緊張感と今覚醒すると認めなければいけない現実のプレッシャーから意識が緊急避難を起こし、そのままベンチに横倒しされるに至っては自分からよいしょと動いてしまう始末(泣

そのまま拭いてもいないマムコを舐めまくられて、すでに頭の中では

「もうどうでもいいやああ!」の大合唱。

まあ折角だからこのままやっちゃえ!と腹をくくって、ならば覗きーズの方々にもせめてものサービスをと声もあげまくって感じてた。

ところがやっぱ鬼畜モード。
今Bさんはあたしの下方で(つまりベンチの端で)あたしのマムコを舐めまくっている・・・。

その両手はあたしの両方の太ももを抱え上げている。
それは普通だ。不思議はないよね?

でも・・・
じゃあこの乳を揉んでる手は一体なんだ??

何事もプロというのは素晴らしいものだなぁと実感!

これは体験してみなきゃわからないけど、覗きーズの何人かが音もなく、本当になんの気配さえも感じさせずにベンチの周りに集まってきていた。

エロゲーやAVの世界ならまだしも年金も区民税もある現実の世界に生きる身としては、これは恐怖以外の何者でもないんだけど、一気に状況を把握しようとして頭が醒めていくのをはるかに上回るスピードで数本の腕が一気に体中を責めたてて来た。

Bさんも既に承知の上楽しんでる様子で覗きーズ。
(いや、すでにこの時…でレイパーズにクラスチェンジ)

を追っ払ってくれるつもりはさらさらなさそう。

そのうちBさんのティンコが突っ込んでくる頃には、あたしももうわけわかんなくなっていた。

以上の理由でこの先はディティールが曖昧になってます。

結果として・・・。

それから朝までの間にBさん&レイパーズの方々に人数×3~5発を相手させられ・・・。

その内訳は、
中出し4、5発 飲ませられ3発。
(これだけは何故か明確に回数を記憶してる)

顔とか体(服の上からだよ!もう!)7、8発。

この日ほど日頃からピルを飲んでた自分を自分で誉めてやりたかった日はない。

結局精液まみれのまま始発の電車で送ってもらって・・・。
その最中も言葉攻め状態。

結局家まで来てもらって夕方までセクースしまくってましたわさ。

時にこれは何ENDになるんでしょうか?
鬼畜系って実はピンナップガールズしかやった事ないんで。
(しかもキィボード弾けず鬼畜モード入れず)

鬼畜系のトゥルーエンドって知らないあたし・・・。

とりあえず。

んー・・・

ショックはねえ。
逆にもう夜中の公園から次の日の夕方までは、シームレスなんで感じなかったかなぁ。

元々Mの気があるってのは自覚してたし、それでもさすがに数日経ってマムコが炎症起こしてた時からは、憑き物が落ちたみたいに鬱に入ってた・・・。

今となっちゃ笑い話(w

っていうか まあ鬱って言っても自業自得だったしねー。
というかここまで純愛物から鬼畜系へのシナリオ分岐があったのは、さすがにこれくらいかな?

多分バーから直で家に帰ってればこういう展開には絶対ならなかったろうし、さすがにBさんとはそれ以来連絡とってないけどねー。

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