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気になっていたOLと一夜限りの関係

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kaijiさんから投稿頂いた「気になっていたOLと一夜限りの関係」。

高校3年生の春頃の話です。
僕 身長175㎝62㎏の痩せ型体型。
当時ボクシング部に所属しており彼女もいました。しかし、彼女とはうまく行かずボクシングでは全く勝つこともできずフラストレーションが溜まる日々を過ごしていました。

当時、部活後にローソンのイートインコーナーでサラダチキンを食べるのが日課でした。
そこで気になるOLがいたのです。
25歳前後ぐらいで身長165㎝程はある大柄の女性でむっちりとした理想的な体型。胸もしっかりとあり顔はハッキリとしたキツメのかわいい顔で僕の好みでした。

当時の彼女は152㎝ほどしかなく、ハーフ顔で化粧もきちんとして可愛かったのですが、子供っぽさが残っていたので、やはり大人の女性に憧れる気持ちがあったのかもしれません。
その女性はだいたい18時半頃~20時頃の間に行けば7割方会うことができました。
店内は人も多く僕は高校の制服でしたので話しかける勇気もなく、ただその女性が食事をすませ出ていくのを見守っているだけでしたが、
大人の女性のむっちりとしたタイトスカートそして黒タイツがすごくえっちで見ているだけで癒やされていました。

しかし、ある日僕は「なぜいつもこの時間にいるのか?」「何をしている人なのか」
という疑問を抑えきれず少しその女性をつけてみることにしました。
こういった経験は初めてでしたし、彼女もいたので罪悪感もありましたが、少しワクワクしている自分もいました。
女性は駅の反対方向に歩いていき5分程度進んだところで止まり建物の中に入っていきました。その建物は警察署でした。

一瞬ストーカー行為などで捕まるんではないか?などと思いましたが長時間ついていったわけでもないし、大通りでかなり離れていたのでそれはないだろうなと思いました。
警察官の制服ではなかったのでたまたま何か用があったのか。もしくは職員なのかなあと思いました。しかし職員だとしたら警察関係者ではあるのでやはり怖くこれから時間をずらして彼女とは関わらないようにしようと思い帰宅しました。
それから1ヶ月ほどたちその女性のことも忘れていた頃の土曜日の夕方頃に街を歩いているとトントンと誰かに肩を叩かれました。

振り返ってみるとあの女性が。
自分は捕まるんじゃないかと思い少しパニックになりましたが流石にそれはないだろうと心を落ち着かせ「なんですか?」と質問。
女性は今仕事帰りで、イートインでの僕の目線が気になっていたとのこと。それなのに1ヶ月前からぱったりと来なくなったので「どうしたのー? 何かあったのー?」などと、馴れ馴れしく聞いてきました。少しテンパってしまい、「好きになって変なことをしてしまいそうだったので自主規制しました。」と僕。

「君、変な目で見てたもんねー。」とその女性
「そんなこと言うの、やめてくださいよー」などと笑って会話することができ、勇気を出してお茶に誘ってみることにしました。
「お姉さんすごい美人で気になってるので一緒にお茶でもどうですか?」と聞くと
「君ほんとストレートに言うね笑仕事終わってなんの予定もないしいいよ。」とのこと。
内心ガッツポーズでした。その日もむっちりとしたタイトスカートに黒タイツ。

黒タイツフェチの僕は舐めましたくて勃起が収まらずバレないようにするのが一苦労でした。
小洒落た食事もできるカフェに行き、
2時間くらい軽食もしながら話すことができました。彼女の名前はサキ 26歳で警察署職員の仕事をしているとのこと。同僚と気が合わず普段はダイエットの為に一人でローソンで夜ご飯を食べているとのこと。かなりキツい性格で友達があまりいないから話せて嬉しかったとのこと。店を出るとまだ8時頃。

まだ帰りたくない旨を伝えたら、
「へー、えっちしたいんだぁ」と言われました。「はいしたいです。」と言うといたずらっぽく笑って「じゃあホテル行こうか。」と言ってもらえました。内心ガッツポーズ。
「じゃあ、お姉さんがラブホに連れて行ってあげるねー!」ラブホは彼女と何度も行ったことがあるのですが、ドSであろうサキさんにそんなことを言うと機嫌を損ねてしまいそうなので「初めてなんで緊張するー笑」と言っときました。サキさんはきつい性格のせいか1年弱彼氏がいないのもありノリノリです。
大人の女性ってこんなに軽いもんなのかなーなんて思いました。

街の1番キレイなラブホに入室。
足フェチでありパンストフェチの僕は
入室した途端理性が吹っ飛び、サキさんにディープキス。楽しんだあとはパンストの上から足指をペロペロ。少し、ムワッとした蒸れた匂いがまたエロいです。「シャワー先浴びさせてよ!」の言うサキさんの声も聞かずパンストをクンクン。
するとサキさんにビンタされ、シャワーに入られてしまいました。
しょんぼりしていた僕にシャワーからあがったサキさんがヨシヨシと甘えさせてくれました。

僕もシャワーを浴びサキさんには服を着てもらいプレイ再開。じっくりパンストの匂いを嗅ぎ
次はパンツをクンクンと嗅ぐとすこし小便のような匂いがします。
パンツを脱いでもらうと綺麗に揃えられたマンコが。うっすらと濡れています。
するとサキさんからリクエストが。
「早くなめてよ。童貞くん。」いや童貞なんて言ってないんですけどね。

サキさんに従いビラビラやクリを丁寧に丁寧に舐めます。時には舌を尖らせて鋭く刺激、15分ほどたっぷりと堪能していると、サキさんもすこし感じているのか吐息が聞こえます。
僕も燃えてきたので、上も脱がせ乳首を刺激しながらの手マン。するとサキさん
「童貞のくせに、生意気!」と言って遮ってきました。「感じてたでしょ! もっとやってもいいのに!」と答えると「ほんと、生意気!早くちんこだせよ。童貞!」と罵られました。

すっぽんぽんになり勃起したちんこをサキさんに見せます。「へえー。童貞のくせになんか生意気!」と言われしごかれます。
「手コキだけで行くわけないじゃん笑」というと腹がたったのかフェラをしてくれました。
ジュボジュボと卑猥な音を立てて時にはカリをペロペロと刺激してくる上質なフェラ、こんなフェラは初めてです。やっぱり大人の女性はすごいなあなんて思いましたね。しかしまだ余裕があります。その余裕を見て取ったのか、乳首舐め手コキに切り替えてきました。
乳首が弱い僕にはたまりません。

ペロペロと乳首を刺激しながらの高速手コキすぐ射精感がこみ上げきました。
「いやたんま、一回やめて。でちゃう」
というといたずらっぽい笑みを浮かべて
「出せばよかったのにー」とサキさん。

もうちょっと楽しみたかったのでそれは勘弁です。挿入したかったのでDカップの胸を揉んだりクンニをしたりしてたっぷりとマンコを湿られせます。「入れていいですか?」
ときくと「いいよー童貞卒業だね」とまたバカにされました。ゴムをつけて挿入しようとすると「いや、別に精子ださなきゃ妊娠しないし、あんたの精子なんかで妊娠するわけないから」
と言ってきます。正直病気は怖かったですがなかなかない機会なので生で挿入。

「気持ちよくしてあげる。」と騎乗位でのセックスです。サキさんの滑らかな腰遣いがヤバすぎて5分ほどで射精感が「あーでそう。」
と伝えると「安全日だし中でいいよ。」と言われたっぷり中出ししました。その後3回セックスをして疲れたから泊まろうと言われ実家ぐらしの自分は親に友達の家に泊まると嘘をついてサキさんと宿泊。一緒にお風呂にはいり、朝にはもう一発中出ししました。
サキさんとは今でもたまにエッチをします。

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