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デカチンで良かった事

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少し自慢話さんから投稿頂いた「デカチンで良かった事」。

いきなりだが、俺はペニスがデカいらしいw
デカいといっても怪しいサプリの広告のように23cmとか、ここに投稿されてる日本人では1割もいない(ここには沢山いるけどw)希少価値の20cm超えとかでは無い。

詳細
168cm 65kg
30代前半 既婚者
男性w
通常時(室温25度前後)
テーブルに竿を乗せて物差しで上から測定
全長10.5cm
(亀頭部2cm強竿8cm強)
全幅太さ
長さと同条件で一番太い場所をノギスで測定
亀頭カリ部
3.4cm
竿中央部
3.4cm

勃起時
利用アイテム
無修正動画と右手
全長
若干左に曲がっていのでメジャーで測量
約16cm強
(亀頭部4cm強、竿11cm強)

ノギスで上から計測
亀頭カリ部4.3cm
竿中央部4.2cm(ほぼ円筒形横から測っても同じ)
カリと竿の高低差
最高値約6mm
勃起時の角度
横から撮影後、分度器で測定
約30度

らしいと書いたのは、
自分のペニスしか知らないのでこれが普通と思っていた。
他人と勃起状態を比べた事が無いのでこのスペックがどのくらい大きいのかは、わからないが、初めて女を知ってから現在まで、「大きい」「太い」と言われる。
風俗嬢に「チンポ重い」と言われた事もあったw
JKから熟、痩せ型からデブ、風俗嬢、どの女も緩いとかガバガバと思った事は無い。
風俗掲示板でガバガバでイケ無いと書かれていた風俗嬢でも何の問題も無かった。俺が普通で書いたヤツがソチンだと思ったw

初めて、ペニスが大きいと言われたのは初めての女だった。
高1の時
相手は高3の姉の悪友

俺の姉は可愛い
性的な感情は、一切沸かなかったが、TVに出てる二流アイドルより姉の方が可愛いと弟が言うのもおかしいけどそう思った。
同級生からもよく、お前の姉ちゃん可愛いと言われた。
俺は童顔で姉とよく似ていると言われる
小さい頃は、姉妹と言われたりして男なのに可愛いと言われるのがイヤだった。
姉と俺は違う高校で、姉は高校に行って2年頃から、少しヤンチャになった。
両親の帰りが遅い俺の家は姉達のたまり場になった。
姉のヤンチャ友達がだんだん遊びに来るようになって、仲間内で弟可愛いと評判になり友人が来れば姉の部屋に呼ばれていた。
姉は弟の評判が良い事に上機嫌だったので気を許して、姉が彼氏とデートや買い物で遅くなっても、俺に相手させていた。
姉が3年になった頃には、友人達と普通に仲よくなった。
可愛い子ばかりだが、みんな彼氏持ちだし姉の友人以上の感情は無かったし、それを超えるのはまずいと思っていた。

日曜日
ショッピングモールに午後1人で買い物に行った時、姉の友達A子と会った。
休みはみんな彼氏とデートや友達と遊んだりで俺の家にも誰も来なかった。
A子は、その日1人だった。
「純く~ん」
俺に声を掛けて来た。
夕方までひまなので、俺もヒマなら家で相手してと言われた。
俺の家では、姉がいなくて友人とふたりきりでも気にしてなかったので、この日もなんとも思わずA子の家について行った。

世間話からいつの間にか俺に質問責め
「純は彼女いるの?」
俺は、おちゃらけキャラで目立っていて人気者?だったが童顔のチビは同じ歳の女子の恋愛対象では無かった。
「いないよ」
「中学の時も」
「うん」
キスは?Hは?と下ネタ系の質問へ
その後は、定番の
「お姉さんが教えてあげる」
的な展開になった。
キスされて、Tシャツの上から俺の手を取ってオッパイをもませたり…
姉の友人というリミッターはもろかった。
一瞬で解除されたw
高3もなればもう身体は大人の女
甘い香水の香り
柔らかな唇とオッパイの感触
A子にリードされてなすがまま
心臓がドキドキして、バネの様に一瞬で勃起した。
じゃあ脱ごうと言うと、A子は服を脱ぎ始めた。
恥ずかしくてパンツが脱げず前を隠してモジモジしていると、素っ裸のA子にパンツを引っ張られた!
「うわぁ!純君のチンチンでっかい!」
この時初めて大きいと言われたw
その頃俺は身長も今より低く痩せ型だったが、ペニスだけは、ほぼ現在のサイズまで成長していたと思う
角度は、現在よりもっと上を向いていた。
体毛も薄く色白だったので、勃起した真っ赤なペニスが極端に目立った。
「こんな大きいチンチン初めて見た。すごい!」
高3の女子が何本見た中のNO1だろうかw
直立不動の俺の前に正座して、何の躊躇も無く慣れた手つきで我慢汁が吹き出しているペニスをつかんでシコった。
「うわぁ!太いぃ~!エッ!キャッ!…アハハハハ!」
みこすり半でペニスの正面にいたA子に顔射したw
笑われてすごく恥ずかしかった。
ペニスはビクビクして全く萎えなかった。
A子は、笑いながら顔を拭くと
「恥ずかしがらなくても、みんなそんなもんだよw」
みんな?何人食ったんだ?w
A子はベッドに入りこっちを向いて薄い布団を開いて
「純君…」
俺は無意識に布団に入った。
横向きになるとA子が抱きついてキスしてきた。
俺の手を取ってオマンコを触らせた。
毛の奥の柔らかい場所を俺の手に自分の手を添えて
「ここをゆっくりこうやって、そうそう、アァァ~」
湿っぽいワレメがヌルヌルして来た。
「アァアァハァハァ」
息が上がって来るとA子は俺を仰向けにしてベッドの横の机の上からスクバをとって化粧ポーチを出すと、中からゴムを出した。
コンドーム常備してるw
中身を出して、上目遣いで俺を見ながらゴムを付けてくれた。
ペニスをいじられているだけでもビクビク出そうになった。
俺をまたいで騎乗位でペニスをオマンコに当てて腰を下ろした。
「ングッ!キツい!太い!」
補足ですが、俺の亀頭は、上から見ると将棋の駒の様な形で、カリから先端まで幅があまり変わりません。
いきなり4cmですw
A子は顔をしかめてゆっくり動きだした。
気持ち良すぎて、またもや、すぐに出てしまった。
「Aちゃんダメ!あっ!」
精子が沢山出た!
A子は、すぐ俺から降りて、ゴムを外して拭いてくれた。
射精して萎えるどころか、拭かれた刺激で全くそのままw
精子を拭き取るとそのままパクり。
「アァ!Aちゃん…気持ち良い…」
「ングング、全部は長くてちょっと無理だわ…また、出来るねw」
ゴムを付けてまたがって来た
「アァ…Aちゃん」
「純君すごい~!」
またすぐに射精
さすがに少し萎えた。
掃除、フェラ、復活、装着、正常位
掃除、フェラ、復活、装着、バック
A子の指導とアシストで夕方まで何度もSEXを教わった。

「そろそろ私出かけるから…今日の事は絶対誰にも言わないでよ!」
「うん………わかった。」
その後もA子は普通に俺の家に遊びに来て姉たちとワイワイガヤやってた。
俺は、A子を直視できなかった。
週末になるとA子からメールが来た。
「日曜日また遊ぼ!」
俺は性欲に負けて
「うん」
午後から夕方まで何度もSEXした。
A子は、休みはデートや用事が無いヒマな時は、俺を呼んでSEXしていた。

姉達はA子がいない時
A子は、優しいけど男グセが悪いとか、また彼氏変えたとか、他校の男子とデート見たとか、中々のスキものらしかった。
俺は、その中のSEX要員だったのかな?
買い物やデートは無く、会えばA子の気が済むまで何回も勃起させてペニスを求められた。
「純君のチンチンが一番すごい~!」
姉達が卒業して地元を離れるまでの7~8カ月間、俺とA子のセフレ関係は続いた。
A子の家は、新しい造成地で近所に同級生がいなかったので、誰にも見つからなかった。
会えば4~5回は挿入を強要wされた。
おかげで、ペニスは鍛えられ、三学期にはA子をもうダメぇ~と言わせるほどクンニや手マンやSEXを覚えた。

2年になって以前のオナニー生活に戻った。
あーやりたい!

転機は突然訪れた。
部活(バドミントン)の部活帰りバドミントン部三年の女子に呼ばれた。
妹(1年)の友達が会ってみたいって話
同じ頃
姉から電話が来て、家に遊びに来ていたヤンチャ仲間の妹(俺とタメで他校生1~2回面識あり)が、会ってみたいって話
とりあえず土日1人ずつデートの約束した。
適当に買い物やゲーセンうろついて、後は家に誘った。
俺は、伊達にヤンチャ娘達と何年も付き合っていない。
初デートでも別に緊張しなかった。
過去の恋愛話からキスに、もっていけば、後はなんとかなった。
どっちも初日でいただき!
一年生は、とりあえず経験済みだったが、身体は子供っぽい。
俺が2人目だと言っていた。
「純先輩オチンチン大きい…お腹少し痛い」

姉の友人の妹は、少しクールな感じだったが、多少は場数を踏んでるらしく、オチンチン凄い!気持ち良い!と喘いでいた。

ハメて出すだけのその辺のガキのSEXとは、違うテクと強靭なペニスで連続2回戦
A子と4~5回当たり前だったので、楽勝だった。
どっちの女もヘロヘロにしてやった。

俺はどっちにも、可愛いとか好きとは言ったが付き合うとは言わずに、俺で良かったらまた遊ぼうと言っておいた。
どっちもまた来ると言った。

どっちも、俺から連絡しなくても連絡が来た。
一年生は、部活帰り
「先輩今日遊びに行っていいですか?」
家に来るって事は、どうなるかわかっているわけで…
俺には、SEXしたいって聞こえたw
二年生は、メール
2人は中学も歳も違うので、全く接点が無い。
町には出ず、家に呼んでやりまくった。
案外簡単?
俺は覚醒した。
「俺って案外いけるんだ!」
眉を整え、髪を流行りの髪型にして、おちゃらけキャラを押さえて少しクールにふるまった。
すると、クラス替えで離れた同級生から告白
他校に彼氏がいた記憶があるが、どうでも良い。
「少し時間あるかな?」
部活の後、家に来るなら良いと言った。
「で?どうしたの?」
彼女いなかったら付き合って欲しいと言われた。
彼氏とは、春に別れたと言った。
ラッキー!
寂しくてハメられに来た!
「お前、少し見ない間に大人っぽくなったな…キスしていい?…俺じゃあダメかな?」
「えっ?あっ!ちょっと待って!ングング……アァ~ハアハア…」
キスさえ出来れば、やったも同然
「アァ!純もうダメェーッ!すごい~!大きい~」
立て続けに濃厚な二回。
「ごめん…お前可愛くて我慢出来なくて…」
「…いいよ…」
「俺で、良かったら連絡頂戴…またね!」
これでセフレ3人w
特にデートも無く、SEXして帰すだけなのにちょくちょく誰かから連絡が来た。
ますますペニスは鍛えられた。
俺からは、連絡しなかったので自然消滅もあったが、また誰かに告白されてSEX。
卒業するまで女はきらさなかった。
1人処女もいたが、痛がって大変だったし、彼女ヅラするので面倒になってシカトしたw

高校を卒業して俺は地元の部品工場に就職した。
ポンコツ中古車で通勤した。
高校に後輩(JK3)を2人キープしていたので、SEXには不自由してなかった。
職場にも慣れ同じ製造ラインの仲間もできて遊ぶ様になった時、その中の1人(2歳上)に告られた。
とりあえず、ドライブに行って早め地元に帰ってファミレスで晩飯食べて
「時間まだ大丈夫?ヒマなら俺んち来る?」
「…いいの?」
「もちろんだよ!○○ちゃんなら大歓迎!」
家に入れたらこっちのもの!
学生も社会人も同じ
この女は、結構好き物で、キスしていい感じになって来たら、自分から俺の股間に手を伸ばしてペニスをさすってきた。
服をぬがせても全く無抵抗。
俺もすぐ裸になると、ペニスを見て
「純君…すごい…大きい」
「○○ちゃんが可愛いからだよ」
たっぷり二回戦
「凄い!凄い!逝っちゃうぅ~!」
ベッドでぐったりしてる時に、
「○○ちゃん…ごめん…可愛くて(それほどでも無いw)俺我慢出来なくて…」
「…いいよ…大丈夫だから…」
「こんな俺でも良かったら、また連絡して」
「うん…」
早速、深夜メールが来た。
楽しかった、また連絡します。
だってさ

こんな感じで 社会人になっても俺に近寄って来た女は、来る物拒まずでSEXした。
会社の地域は農業が盛んで、冬季間だけの季節従業員のパートのおばさん(48歳)もやった。
ガバガバとか緩いとか全然思わなかった。
熟れきった身体の割に可愛い声でチンポ大きいと喜んでいたw

その会社は3年ほどで辞めたが10人以上はやったと思う。
連絡が来ればSEXするだけ
放置しておけば、女も諦めて自然消滅
この繰り返しだった

その後働いた会社は女性が少ない職場だったが、俺は外回りだったので、取り引き先の受付や事務員、接待でよく使う飲み屋や居酒屋の店員とか俺に興味がありそうなそぶりの女を飯に誘ってはSEXした。
凄い、大きい、太い
どの女にも言われた。

悪友に誘われて何度か行った風俗でも、「デカい方」「チンポ重い」と言われました。
風俗嬢に20cmとかのお客さんっているって聞いたら、聞いた事はあるけど見た事無いとか、ホントにいたら来られても困るって言ってましたw

27歳の時
初めて好きになって俺から声をかけた女がいた。
何度も飯やデートに誘って、やっと口説き落としたのがカミさんです。
もちろん、凄いと言われましたw
優しくて献身的な彼女と会って俺は覚悟(結婚)を決めたw。
その後も少しは、他の女とSEXはしましたが、子供にも恵まれ大人しくなりました。

さて 皆さんのペニスは何cmですか?
ホントに20cmとかいるんでしょうかね?w

終わり

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