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新婚初夜の思い出

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承太郎さんから投稿頂いた「新婚初夜の思い出」。

俺26歳、妻22歳で結婚、長い祝言の後、職場の連中が開いた二次会が終わったのが夜7時、ホテルに戻ってシャワーを浴びて、新婚初夜のベッドの上、新妻が正座して、「本当に私が奥さんで良かったの?」

「ああ、今日からは彼女じゃなくて、俺の妻だよ。」
新妻は身体に巻いたバスタオルを外して、素っ裸で、
「私は、大好きなあなたの赤ちゃんを早く産みたいです。だから、これから私に種をまいてください。」
三つ指を突いて頭を下げた。

妻の二十歳の誕生日に、妻の処女膜を貫通した。
それは、妻の望みだった。
まだ高校生のような顔をしたハマトラの似合う妻が、恥じらいながら晒した股間、初々しい裂け目を開き、美しい花びらを愛でたあの日を今でも忘れない。
妻が女になってから2年、俺達は婚約し、そして夫婦になり、初夜を迎えていた。
そして、それまであったゴムの隔たりを無くし、直接触れ合う時が来たのだ。

夫婦最初の前戯は、今までよりたっぷり時間をかけて花芯を愛でて、新妻が一度花芯で気を遣ってから挿入した。
既に妻の花びらは蜜でトロトロだった。
挿入時に圧縮された空気と共に、ブチュブチュと蜜が溢れた。
ゴムの隔たりが無い交合は、お互いを直接感じ合えて感動的だった。
唇を重ねると、新妻は俺の舌を吸い出すようにして自分の口の中へ導き、自分の舌を絡めた。
今まで、これほど情熱的な激しいキスはしたことが無かった。
新妻は、初めての生の交合、これから自分の蜜壷に注がれる子種に興奮していた。
そして、夫婦になったことで、夫が与える快楽を享受する妻の権利を当然と遠慮なく行使していた。

「イクよ。中に出すよ・・・」
妻を抉る腰の動きを速めた。
初めての生の交合と、蜜壷に出されるであろう子種汁に興奮した新妻は、全身をヒクつかせながら、仰け反り始め、射精の数秒前に初めてイッた。
新妻が初めて見せた絶頂に、俺もおびただしい子種汁を新妻の蜜壷へ注ぎ込んだ。

萎えてきて抜けそうな感覚に上体を起こし、ティッシュで拭こうと抜くと、白濁した液体が新妻のまだ初々しい花びらにドロリと溢れた。
丁寧に拭いてやり、新妻を抱き寄せた。
新妻はまだ22歳、未成年のような顔で余韻に浸っていた。

翌朝も新妻の蜜壷に子種汁を注ぎ込んで、新婚旅行でも朝晩注ぎ込んだが、新婚旅行最終日に新妻に生理が来て、
「やっぱり・・・排卵日は終わってたか・・・次、頑張ろうね。」
と可愛く微笑み、
「今日も出そうと思ってたのに、期待外れちゃったね。私が手でしてあげるから、脱いで。」
「いいよ、我慢するから。」
「夫婦でしょ。夫の精液は妻のもの。これも妻の務めよ。早く脱いで。」
新婚旅行先のホテルで、俺だけ下半身丸出しで妻の手コキで射精したが、これが意外や恥ずかしかった。
お互い素っ裸だから射精も平気だが、着衣の新妻に冷静に射精の瞬間を見られるのは、羞恥心が半端でなかったが、妊娠出産の折、毎晩のように身重の妻にされているうちに、着衣の妻の手コキ射精に慣れていった。

新婚生活も毎晩新妻の蜜壷を子種汁で満たし、長女が生まれた。
その長女が先週27歳で嫁いだ。

披露宴が終わり、帰宅して妻と寝室で、
「28年前の夜を思い出すな・・・」
「そうね・・・あの子も今頃・・・ねえ、あなた・・・」
妻が俺の布団に潜り込んできて、俺の股間をまさぐった。
たちまち硬くなり、54歳の俺は50歳の妻を抱いた。
「まだ、終わってないから外よ・・・」
「ああ、わかってる・・・」
二階で寝ている次女に聞かれないように、妻は必死で声を抑えて筒を揺らした。
妻が処女を俺にくれて以来30年、絶え間なく続いている二人の交合の歴史に、娘夫婦の初夜を想いながら交わるという新たな一ページが加わった夜だった。

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