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小学校以来の優等生の同級生が高校で再開し不良になっていた事案①

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高身長の俺は女が思った通りチンポがデカイさんから投稿頂いた「小学校以来の優等生の同級生が高校で再開し不良になっていた事案①」。

小学校で五年間同じクラスの玲子
頭が良くてピアノも弾ける、小さくて髪が長くてちょっとキツめな顔だったけど、笑うとまあまあ可愛い女で案外お気に入りだった。
中学は別で3年間会う事もなかったけど、悪い噂だけは聴こえていた。

悪い先輩とツルんでる
タバコ吸ってる
ヤリマンになった

優等生だった玲子は何かあったのだろう

そして高校に入学して、隣のクラスに不良の女生徒の群れがいて、その中に玲子がいた。それもリーダー格っぽかった
茶髪のロングで小柄な身体にキツい顔、変わってなかったけど、目付きや態度から圧力を感じる。三年間でかなり不良に変身?

目が合った事も有ったが、言葉なんぞ交わす隙も見せない玲子、俺だと認識はしているはずだが… 口も聞きたくないのか? 小学生の時は隣の席で、よく話したのに。

俺も大人しい方じゃない、その内に1人でいる玲子に声を掛けた

「おい!ばーかっ 無視すんなよ!」

「なに? 誰あんた? 知らね!」

ちっ!ひどい態度、こうも変わるもんか?バックに先輩とかいるんだろうな(笑)

「玲子っ!お前、小6ん時ションベン漏らしたの覚えてっか!?」

優等生だった玲子が一度だけ失態、俺と玲子しか知らない秘密だった、今更バラすとかしないし、んな事バラしたって玲子も微動だにしないはず

「まだあんた覚えてたのっ!?」

「覚えてるよっ 玲子ノーパンで帰ったもんな!パンツトイレに流して」(笑)

「エロっ! だからなによっ!」(笑)

玲子は少し笑う、

「お前何? どうしちまったの? グレてんのか? ションベン漏らした癖に」(笑)

「うるさいっ あんたに関係ないじゃんっ!気安く声かけんなっ!」

ずいぶんな言いぐさだったが、話しが出来ただけよしとするか…
翌日も話かけて少しずつ心を開いてきたみたい、玲子もそんなに嫌じゃなさそう

ある夜に原チャリに乗っていると、薄暗い通りで玲子をみかけた

「おぃっ… 不良! こんな時間に何やってんの?」

「ちっ! またお前か… 何だよ…」

時間は23時頃だった、玲子は派手な露出の多い格好… 胸が大きくはだけて脚は太ももまで見えててムラムラした

「玲子 お前暇? 帰るの?」

「はいっ? ナンパ? ばーか!!暇ならなんなのよっ!?」

「暇なら 遊びに行かねーか?」

「どこへ? 今から? 」

「そっ! 今から原チャリで」

「乗せてってくれるなら… いいけど… どこ行くの?」

「さあな … ラブホとか?」(笑)

「原チャリで… バカじゃね~ ?」

とか言ってっけど乗ってきた(おしっ!)
玲子を乗せて適当に走るけど、田舎で行く所なんかね~から、俺達の小学校へ行った。夜中の学校って超怖い、門の所は電機が点いてた、ブランコまで行ってタバコ吸った

「わぁ久しぶり小学校… 私も吸いたい… 」

「玲子さ~ ど~したの? 中学で何かあったんか? 優等生だったのに?」

「関係ないじゃんっ あんたに!」

「ふう~ん… 入学式にお前見てビックリしたわ… スケバンかと思ったわ」

「ま~ いろいろね~ どうでもよくねっ?」

いいぞ…口を開き始めた、このまま上手くいかね~かな? 暫く話を続けると、どーも家庭がぐちゃぐちゃになってるらしい、玲子の家って金持ちだったんだけどな… 話てると前の玲子に戻ってきた…フフフッ

「玲子… ちょっと… 抱っこしてやるよ…」

「はっ?バカじゃね~ 」

「いいから! オラッ!」

無理に玲子を引っ張りブランコに抱っこで2人乗り、玲子のケツがふかふかしてミニスカートが上がり太ももが丸見え

「ヤメロっ! 下ろせって!」

俺は下ろさん、後ろから抱いてブランコ漕いで降りられなくする

「いいだろ~ こういうの~」

「お前っ!なめてんだろっ!」

「ぜんぜ~ん~ なめてる~」

メチャクチャブランコを漕ぎ笑う俺!止めるわけがない!

「おいっ!ヤメロって! あんたチンコ立ってんだろ! ばーか!!」

「わかるっ? お前で立ったわ!」

ふかふかな柔らかいお尻にまだ16の俺だ、立つに決まってんだろ(笑) 気持ちいい~玲子のケツ

「ねえっ ねえっ マジでもう止めろよっ!ねえってば!」

ブランコは惰性で止まっていく
キイ… キイ… キィ… シーン……

「おめぇは アホかっ! 全くっ…」

「玲子ぉ ちょっと 探検しねーか?」

「はっ! またっ? 」

玲子の手を引きグランドから校舎の周りを歩く、所々電器があるが気持ち悪い

「ねえっ ねえっ 止めようょ…」

くっつく玲子… 校舎から交通公園~体育館への校舎の入り組んだ所を歩くと、流石に気味が悪い… そしてトイレの裏…

「お前… ここにパンツ流したよな」

「うるさいっ… いいから早くっ…」

体育館に着くと更に薄気味悪かった、何が出ても可笑しくない状況…

「もう… 帰ろうょ… マジで怖い… それに… さっきからオシッコ… したい…」

「前みたいに漏らせば…」(笑)

「マジで… 怖くて… 我慢… できない…」

「じゃ俺もするから… お前もしろ」

俺はチンポ立ってたまま(笑)立ちションした

「ヤメロっ! 私いるのにぃ~!!」

「ほらっほらっ お前が立てたチンポ!」

玲子は我慢出来ずに隅っこに走り
スカートを捲り上げションベンをした(笑)
シャ?????????
見たかったが暗くて無理
俺は玲子がションベンしてる間に隠れた

「ねえっ ねえっ????どこ?? 隠れんなよっ!!! ねえってば!」

焦る玲子(笑) 俺を探してる(笑)

「わあっ!!!!」驚かす声

「ひいっ?? ぎゃあぁぁぁっ!!!」

玲子泣きそう(笑) 固まってる

「うそっ うそっ 怒んなよっ…」

「バぁカぁっ… オシッコ… 出ちゃった…」

玲子の脚にオシッコがダラっ??って(笑)

「わりい… そんなに怒んなよ…」

「怒ってない… 」

「さっきしたんじゃないのか?」

「だって… 出ちゃった…んだもん…?」

「パンツ… ヤバいのか…」(笑)

「う…んっ…」

裏の水道に行ってパンツを洗う事になった

「絶対っっっっ!見んなよっ!」

パンツを洗う玲子(笑)靴を脱ぎスカートを捲り股から脚まで水に流していた(笑)
チラッと見るとケツ丸だして股を洗ってる(笑) 暗くてよく見えない…

「玲子? 終わったか?ノーパン?」(笑)

「お前のせいだっ! ばーかっ!」(笑)

「お前ノーパン得意だよなっ」(笑)

「うるさいっ… あっ! ヤメロって!」

玲子のスカートをふざけて捲る
プリプリの可愛ケツだった

「見たっ? 見たんだろっ? !!」

「可愛ケツ… 見えたっ…」

玲子は恥ずかしがり固まってる
シーンとして不味い雰囲気になった

「玲子って… したことある…?」

「何を… 」

「セックス… 」

「… ある…」

「しなぃ…?」

ちょっと頷く玲子…
玲子を連れて見えない裏へ行った

黙ってキスして玲子の服をはだけた
小柄な身体に16にしては大きい胸
オッパイを舐めると乳首がピんと立てる
スカートを捲ると立派にマンコの毛があった

「ちょっ… ホントにするのっ…」

俺は頷き玲子の身体をまさぐった
マンコはびしょびしょに濡れてる
体育館の入口のコンクリートに俺の上着を敷き玲子を座らせ、マンコを舐めた

「ぁっ…ぁっ… ゃっ…漏らし…たから…」

マンコから大量の汁が出てる、ちょっと匂うけど興奮して舐めれた

「ぁっ…ぁっ… ゃっ… んっ… ぁん」

立たせて脚を開かせてプリプリふかふかなケツ拡げたり揉んだり舐めたりした

「ぁぁぁぁん ぁんぁん… んめっ…」

股に顔を突っ込んでマンコやクリトリスを舐める、ちょっと匂う汁… 夢中で舐めた

半裸の玲子にチンポを触らせる
玲子はファスナーを下げパンツからチンポを出すと握って上下させると、しゃがんでチンポの下から舐め上げてきた、気持ち良い!

「んっ…はあはあ… ングン… んっ…んっ」

「玲子… 気持ちいいわ… ぁぁ…はぁ!」

コンクリートに座りフェラチオを続けさせる
チンポを舐め玉袋を撫でる玲子

「んっんっ… はあはあ チンコデカいよ… 口疲れる… んっ…んっ…はあはあ…んっ…」

口から出して顔を横にしてベロベロとチンポの裏側を舐められる、玲子の舌使いを見て超興奮した

「ねぇ… してよ… それで…」

座ったまんま玲子を上に跨がらせてチンポを入れた、キツいマンコを押し広げ肉の中にギニュ??っジュル??って入った

「ぅっ… おっ…き…ぃ…ぃ…ぃ… ぁっ… ぁん」

ゴムも付けないで玲子に入った
ゆっくりピストンしたけど力が入っててキツくて滑らない

「ゆっくり… して… 少しずつ…」

マンコの力が抜けてピストン出来た
キツいマンコが熱かった

「ぁぁ… 玲子… 気持ちぃ…」

「ぁっぁん… 私も… きもち… ぃ…ぃ…」

玲子が股を拡げマンコにチンポが突き刺さってる、オッパイ揺らし気持ち良さそうに、目をつむり悶える…

「あっぁん… んんんっぁぁぁ…ぁん…」

久しぶりのセックス…
彼女と別れて2ヶ月ぶり…
やっぱりセックスは気持ちいい…
入れて5分もたずに吐き出した!

「玲子… もういっかい…」

玲子がケツを突き出して体育館に両手を着く、突き出したケツは大きくパックりと上まで割れて、小さいケツ穴が見える
バックのマンコはもっとキツくて、入れるのがムズい。入口がギユーっと狭く指を入れて解してやっと

「ぁぁぁっ!!! んんんっ…」

パンパン大きいケツに叩き付ける
プルんプルんと波み打つケツ、スカートが邪魔だ。

「全部脱げよ… 」

「ぁん… だって…」

全裸でバック、玲子が小さいから1段高いコンクリートに立たせた、丁度いい。
パシッパシッパシッパシッ!全裸の玲子は肉付きが良く、オッパイ、ケツが出てウエストが引き締まってた、脚も細かった

「ぁうん んんんっぁぁぁっ… ぁっ…」

ダメだもうイク、2発目吐き出す

「玲子…ごめん… また出た…」

「何で謝るの… 私がまだしたいみたい…」

「いや… 早すぎたからっ… 」

「なら… またすればいいじゃん…」

コンクリートに座る俺に玲子は跨がる
3度目のセックス、俺が下から突くのに合わせ玲子も擦り付けるみたいに腰をふった

「ぁっ…ぁんぁんぁんぁんぁん… ぁぁぁ…」

二人して腰を振りまくるめっちゃ気持ちいい
乳首を摘まんだり、口に入れ舐めたりもみくちゃにした

「ぁぁぁあん… あん… きもちいぃ…」

玲子から舌を入れてキスされる、それがエッチで気持ち良かった

「玲子… 玲子… ぁぁぁ… 玲子…んっ…」

チンポは耐えられそうだ、暫くこうしてチンポとマンコ、口が繋がって幸せな気持ちになれた。彼女ともここまでになった事なんてなかった。母校の小学校の体育館脇で玲子を裸にして、16でこんなエッチをしてる事に興奮。

「玲子… またイキそう… ぁっ…あっ」

「ダんメ… まだ… もうちょっと… 」

はあはあ… 互いに身体を貪り気持ち良さに狂ってた、マンコが異常に濡れて玲子がおかしくなり

「あっ イキそう… ぃっ ぃっ… ィク… ぁぁぁぁん…」

玲子はグリグリと腰を押し付けてイッたみたいで、マンコが熱くて汁が溢れてきた。

「ぁぁん またっ ぃっぃっィィィくっ … ぁぁぁぁぁんんんんっっっっ!」

玲子が連チャンでイッてる、チンポからいきなり精子が押し寄せて、玲子の中に出してしまった。

「あっ !ぁぁぁぁっ! 玲子っ! ごめんっ!
ぁぁぁぁ 気持ちィィ…」

「えっ! ぁっ!あっ!ぁぁぁぁんっ やっ!ダメんっ! ィィィっきもちぃぃひぃっ!」

はあはあはあはあ…
まだチンポが脈打ってる
マンコもピクピクしてた

「ちょっとっ!出来たらどーすんの? バカっ!」

「わりい… ホントごめん…」

「もうっ… でもっ…キモチよかった…」

「俺も… こんなの 初めて…」

洗い場にでマンコの中まで洗った、多分大丈夫だろう… と思う。玲子を原チャリで送った。

家に帰ってから、また思い出してシコシコしたけど、4回目で先っぽがムズムズした。

この日から玲子は俺のセフレになった

第2章へ続きます

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