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彼氏いる女の子との賭けに勝って背中を流して貰ったときのエッチな体験談

彼氏いる女の子との賭けに勝って背中を流して貰ったときのエッチな体験談。
あるチャットで知り合った女性。
美人だけど彼氏持ちってことはそのチャット内でも有名で。
ふとあることで、チャットでたわいもない言い争いになった。
でもこっちとしても引くに引けない。
「わかった、じゃあもしオレが間違ってたらなんでも言うこと聞いてやるよ」
「いいよ。じゃあわたしが間違ってたらなんでも言うこと聞くよ」
「よーし、そしたら背中でも流してもらうかな!」
なんて冗談で言ってみて、もちろんむこうも冗談で受け取っていたわけで。
少なくとも自分はそう思っていた。
結果、自分が賭けには勝ったんだけど。
二人ともそんなことはしばらく忘れていて。


で、風呂からあがってさ。
しばらくすると彼女もバスローブで出てきたわけよ。
「長旅で疲れてるから寝ちゃうかも~」とかいってベッドにもぐりこむ彼女。
「んじゃ添い寝しちゃうかな。」とスケベ根性満載の俺。
しばらくして。
「おれ、オマエのことほんとに好きだわ。彼氏いてもいなくても。」
「ありがと。うれしいよ。私も241のこと好きだよ。」
とかいっちゃってすげぇいいムードじゃないの。
その勢いでチュゥとかしちゃったよ。(;´д`)ハァハァ
もうここまできたらさ、向こうもわかってるわけでしょ。
同意の上で浮気・・・ね。
「俺さ、あんまりしらないから教えてよ。どこらへんとか気持ちいいの?」
「ここ・・・とか。ゆっくり、さわって。」って。
で、誘導された手を動かす。
その先は栗と栗鼠なわけで・・・。
なるほど、女性によって感じる場所違うんだな~って分かった。
動かしていると、むこうの体が時折「ビクっ」って動く。
クチでは「自分、眠いから寝ちゃうかもよ。」とか言ってたわりにね。
そのうちに、「ンっ」とか「フっ」とかたまに言う。
そろそろコレはいけるでしょ、いくしかないでしょ、と思った。
そんでしばらく続けてたのね。
そしたら
「だめ、これ以上したら、したくなっちゃう・・・」と。
「いいじゃん、したくなっても。・・・だめ?」
そしたらなんも言わないわけね。これはいいってとよなぁ?
とおもっていざ出陣。
ウワサで騎乗位がすきだとか聞いてたので、うえにしてやった。
見た目キレイ系でムネもおっきかったから、騎乗位が映えるわけだわ。
で、時間になって出たわけだけど。
その後、そのコの彼氏と3人で会ってね。
彼女も普通の顔して、3人で仲良く歩くわけだ。
すごい肝っ玉据わったコだなあと思った。
結局はその後何回か会ったけどそこまでは至らず。
いまでは結婚していい奥さんしてるみたい。
長引いてごめんなさいましよ。
リビングにあるパソコンから家族の目盗んでカキコすんの大変なのよ。
・゚・(ノ∀`)・゚・。

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