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お父さんの焼きもちをみたかった○4才の性悪娘

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玲子さんから投稿頂いた「お父さんの焼きもちをみたかった○4才の性悪娘」。

玲子 ○1才になりました。

お父さんと週に2.3回のSEXが続いました。
「玲子 生理はまだか?・うん まだ」で、相変わらずの生快楽SEXにのめり込んでいった。
学校の帰り道に古本屋に行きお父さんが読んでそうな本を探してた(Hなハードアウトロー系の本が好きで私が読んでいた。解らない漢字は ママに聞くか父にも聞いてた 父は 時々お世話になっている[刑・大学]を2度も卒業もしたから,漢字で解らない字は無かった。

本を2冊選び帰ろうとした。 横を見ると奥に山ずみの雑誌が,あったので 見に言ったらエロ雑誌が有り(そう言えば,私お父さんのチンポしか知らないや 他の男のチンポってどんなん?) しゃがみ込んで本を物色 ボロボロの雑誌で無修正の外人がSEXしている所に、ながーい大きなチンポがあった(こんな大きいチンポ入れらて、この女の人痛くないんかな?
(日本人はどんなん?) パラパラめくり日本の男人のチンポがあった (あ、お父さん位? お父さんのチンポの方が大きいかもと、マジマジ見ているとお店の,おっちゃんが立っていた、「何見ているんや?」「・・・・おっちゃんのチンコ 見せて」「見たいんか?」頷いた

(ただお父さんじゃないチンポを見たかっただけ)
「見せてあげる,からこっちおいでと、お店の奥に連れて行かれて おっちゃんはズボンとパンツを,膝までおろし「ホラ 」思わず
「ちっちゃっ」言っちゃた。 「こうすると大きくなるから」(自分で扱き出した)私の手を引っ張りチンポの上に乗せ,私の手越しに,しこっている、息ずかいが荒い 私の顔と、自分のチンポを見て「ああ~ もうアカン」 私を引き寄せ,忙しなく 私のパンツ脱がした 本を積んでいる長テ―ブルに,ひょいと座らせM字開脚にさせられた。

おっちゃん2.3歩下がり,私のオマ〇コをガン見しながら忙しなく、チンポを扱いている。 私はおっちゃんの切羽詰まった顔に興奮した。
お父さんに良く「自分でやってみな」と言われ,オマ〇コを見せつけオナニーをさせられていたので、おっちゃんにもしてあげたら(おっちゃんどんな顔するんやろ?)
自分のクリをゆっくりこね回し指を入れて出し入れをしてあげたら「嗚呼ーんん――ぁはぁー」凄いピッチで扱き始めた。

(もぉー出そかな?)「おっちゃん 飛ばして 白いのん飛ばして」って言うた。おっちゃん私を見た,眉を寄せて 哀願するような顔に私は興奮してオマ〇コに入れた2本の指を、高速で出し入れをした。それを見ながら売り物の本に、精液が飛んでいた。私はさっさと指を抜いて、パンツを履き「おっちゃん この本いくら?」
おっちゃんハアーハアー言いながら「もいいよ 持っててよ」
「そんなんしたら、お父さんに怒られる」「じゃ300円でいいよ」
古本ってこんなに安かったけ?それから時々 欲しい高い本が、あると、おっちゃんの、切羽詰まる顔を見にいきました。

おっちゃんは、決して私に悪戯をした来ませんでしたから、
月1で,オナニーのまね事をしてあげまた。50円で本が,買えた古本屋さんでした。
家に帰り,お風呂浸って本屋の事を回想した 浮かんでくるのは,おっちゃんのチンポより 切羽詰まって哀願する顔だけが頭に過ぎる(もっと大きな声を出したらいいに お願いだから、入れさせてくれとか言えばいいのに)とかを,想ったらオマ〇コがジンジンして来る。 早く洗って ベッドでオナニーしょ

リコーダーも要らなかった、押さえ込みオナニーをし始めて2分もかからないで深く逝けた。 でも あの悲痛そうな顔,すがって来る目が頭から離れない、で後2回も自分を虐めた。オマ〇コが,ビチャビチャのまま寝落ちた。頬を撫ぜられ 覚醒したけどオマ〇コが気持ち良かったので(ああ~気持ちいい~)
お父さんの指ずかいを楽しんでいた。お父さんの指がオマ〇コに入ってきた,ゆっくりGスポットを刺激している目を瞑ったまま寝た振りをしていても,顔が少しゆがむ、吐息が出てくる。(あーもぅあー あ~)「おとーさん そんなしたらイク お父さん-ハアーハー」お父さんにしがみ付き腰を上下した。 父は指を,抜いてチンポを入れてくれた。体か仰け反る。長いピストンをされ(アカン!逝きそー)脚に力が入りオマ〇コが,締まって行く

「フッ ンンーー玲子動くな! うごくな!ンー」お父さんを見た お父さんも私の目の奥を見ている。 ああ~幸せな気持ちがこのまま続けばいいのにと思っていると お父さんが激しくピストンで攻めて来た
「ああー んーお父さん イク イク いっちゃうー」
「ンンーッハッン、ンー閉まってくる 玲子ええオマ〇コになって来たな」オマ〇コが、父の射精を待っている見たいにチンポに吸い付く、(ああ~ 一杯だして!ほしいの!いっぱい子宮に掛けて!)お父さんはンンーと唸り逝った。オマ〇コが満たされ、私も深く逝けた。
「お父さん・ ん?・お父さんのおチンポって大きんやね 」

お父さんガバーッと起きて「お前 まさか 俺以外の男とやったんか?」「ううん・何で?」
「なんでそんな言葉が出てくるんや!?」「なんで 怒ってるん?今日ね,本屋さんに,本買いに行ったやんか~ 帰るとき角っこにボロボロの雑誌が 置いて合ってん,見て見たらな、Hな本やねんけど・・・・ 私、お父さんのオチンポしか見たこと無いわー 他はどんなんかな?って見ただけやで!お父さんのんが、大きかったよ」お父さんを見た「フウ~ そうか~」 焼きもち?が判らない。○1歳で焼きもちの心境になった事が無いから・・・・私は半端の無いツンデレな女の子でしたし同じ年頃のガキ相手に、話しもしなかった。S6の時、中坊の3年のやんちゃな男子が、無免で、バイクで学校まで,送りお迎えに来てくれてた。父の仕事?を知りなが根性が坐ていた男子が、大人びていた私に興味を持ってくらたから?SEXまではしませんでしたが、手マンコをされるまでの仲になっていました。

父とのSEXは,一方的で父が攻めてくる。
奉仕をする事を知らなかった。男子君も男、いろいろな事を求めてきます。私の手をチンポの上に充てて扱かす。これなら出来るし,男子君の息ずかいで、私も欲情出来たから私も手でおチンポを扱いていましたが、口で精液を受け止める事がどうしても出来なかった。
そのせい?か4ヶ月?位で逢わなくなった。

そのお兄ちゃんの送り向かいの間の、父のチェックが半端無かった仕事が有るだろに、早い時間から家に居てる。私が帰えると,
お風呂に連れて行かれオマ〇コに、指を入れてのチェックが入ります。精子が入って無くても,男子君の手マンコで濡れているオマ〇コの時は、無理やり、フェラをさせられて「おしおきや!」と口の中に出され飲み干すまで,許して貰えません。その後は 泣きが入る位 SEXをして、何度も逝かさた、もぅ立ってられないほど、攻めて来ました。

○四才の時父の仕事系列の 事0所に連れ貰った時の事。 父公認みたいな 、って言うか父の前で 父の連れ(兄弟分・安Iさん)に抱かれた事が有りました。成り行きだったんですけど・・・・
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父の関わる仕事場の 近くで、父を待っていた。
お父さんの世界は女が入れない領域、 父に電話も出来ないし。
それにしてもお父さん遅い!
お風呂に入って裸で、髪を、ドライヤーで乾かしていた時に、 父が部屋に入って来たんだと思う。ドライヤーの音で気が付かなかった。
鏡ごしに父を見た。 裸の私の肩を後ろから噛んで来た時、 父を観察した、また父の目がギラついている。(またして来たな)
1二才から子供ながら、気が付いていた。時々父は『S』をする時があった父のアウトロー小説をガキながら 読んでいたし 知識だけは 子供じゃなかった、それに、クスリをしても父の起ふくは 何も変わらなかった。

普段の ふつーのお父さんだった。
ただSEXを良く求めて来る。 むしろ私は、それが嬉しかったし 抱かれたかったから口にする事で無いと思ってた。
「何や玲子、怒ってんのか? シャワー浴びて来る」
父がソファーにポーンと、、乗せたジャケットの胸ポケットから、茶封筒が落っこってきた
3本のPと、小分けされた、『S』が〇個か、見えた。 (お父さんが怒ってもいい!反抗期?だったのかも)注射のやり方なんて判るはずも無く、 飲もうとしたけど舐めて見たら 渋する

父のアウトロー小説で読んいたから、 オマ〇コに塗るればいいんだと ○4才安易な考えです。今振り帰えたら、とても怖い事をしたなーと思う。量も判らず 取りあえず3本の指をねぶり、パケの『S』を指に付けオマ〇コの中と、クリに塗り付けた 暫くしたら 効いきたみたいで、ベッドに倒れ込むように、寝ていたら、 父が上がって来て私に、話し掛けるも様子がおかしい 茶色封筒が開けられている!?
天井を見つめハー、ハー、言いながらクリを、摩っている私を見て多分父は、怒るより どうしたものかと、気持ちは、ハラハラしていたのかも? クリを弄っているのを見てペッロっとクリを舐めたら[渋い]オマ〇コからダラダラ、おしっこでは無い液体が出ているのを見て「玲子!大丈夫か?!」沢山のお水を飲ませてくれた。
これで少しだけ我に返って来たみたい。

「お父さん 抱いて お父さん抱いて!」
私を呆れた顔で 横になって、ただただ、私を見ている。父の手を取りオマ〇コを、愛撫して欲しくてオマ〇コに導いても、何もしてくれない。私は、クスリで雌になっているから 羞恥心なんか、もうこの時は無かった、
お父さんの指を、オマ〇コに入れ2.3回 出し入れしては逝きを、繰り返して、何度も逝っているのを見て「仕方ないなー」と思ったのか、指でオマ〇コの中を掻き回したり、Gスッポットを刺激したりして来る、大きな声で鳴く私に挑発されたのか、父が雄になって、チンポを入れて来た。 電気が頭の先まで貫いた 気持ちがいいなんてものじゃない。おしっこ?潮を飛ばした。

お父さんは容赦なく攻めて来る。激しいピストンで、呼吸も出来ないくらい」「あああーーたすけて!死んじゃうよーーお父ーさん!」
ひっくり返されて バックから思いっきり突かれ お尻に手型が付く位supannkiを繰り返えして来る。激しいピストンで、逝きまくった。グッタリしてハーハー言っている私にミネラルウオーターを飲ませ。また体位を変えて、攻めて来る!逝きそうになるとピストンもしてくれない

私が腰を振ると「動くな!玲子!動くな!」お父さんも逝きそうなのか我慢してる。 私の子宮は父の精液を欲しがっているに・・・・・子宮がキューンとなり膣が、巾着みたいに 射精を待っている(出して中に出してー!)
「あああーアカン出る!」やっとオマ〇コの中が射精で満たされたブルブル痙攣してる私に「俺を早く逝かすな 吸い付きゃがって」
もぅ私は、魂が抜けた状態だった。
父が電話を、どこかにしている。

「兄弟スマンけどハルシ〇ン2錠持って来てくれないか××Hotelに居る」
父がまたチンポを入れて来た突かれるたび 逝かされ父にしがみ付いて 快感を掴みたいばかりの私が、この後お父さんの兄弟分の安IさんとSEXするとは思わなかった。
暫くして、 部屋のチャイムがなった。私にシーツを掛けてドアーを開けた「兄弟 持て来たでぇ-、 女か?」
「玲子や」 「はぁ‐!?何んでや?」
「風呂入ってる間に、勝手に食い上がってよぉ
チェツ、もう寝かせる 切れ目までまで 面倒見てられへん!」
(安Iさんは私達の事を知っている唯一の人)
安Iさんがベッド近くまで来て「玲子~、悪い子やなー 何でしたんや?」
「お父さんが何時も、しているからどんなんかなーと思って・・・・・・」

父=「何や お前知ってたんか?」
「十二の頃から何となく・・・知ってたヨ」
安Iさんが雄の目で、私を、ジィーと見てる。 お父さんに何か言っている。
S人は五感が鋭い 聞こえて来たのは「兄弟
バ〇〇、チャラにするから玲子と一発させろや」「0弟何言うとーんねん!冗談がすぎるぞ!」(安Iさんってほんま極道やなー)
でもクスリで感覚が普通じゃない、頭でお父さん公認の、SEXが出来るし、お父さんの焼きもちの顔を見たい!!」
「ね、ツケ 幾ら?」安Iさんと父が振り返って私を見た。
安Iさん=「280」
父=「兄弟 シャブ射れてないよな? 10分でチャラか」お父さん私を見た。

「お父さんそこで、私を見ててじゃなっきゃ嫌だ!」私の言った言葉で、父も極道になた?
クスリが冷めて来たけど、体は敏感なまま 安Iさんが素っ裸で、ベッドに入って来た「安Iさん、私フェラしないよ」
安Iさん 昔 空手を、していたでけあってガタイがいい。お父さんより長めの七分で、柄も派手 チンポにも真珠?が何個か入っていた、濃い顔で、すべてが派手。
お父さんを見たら、腕を組んで貧乏ゆすりをしながら険しい顔で、私を見ている。
イライラしている、(もっとその顔を見せてよ)性悪な私でした。

SEXのやり方はいろいろあるけど 気持ちでは、 もう前戯はいらないから、早くチンポ入れてって感じ 、安Iさんも、父に遠慮してるのかオマ〇コも触って来ない、やっと玉チンポが入って来た 玉ンこに違和感が、有ったけど玉ンコの一つがピストンををする度に、Gスポットを撫ぜて来る。 クスリとお父さんとのSEXで、体が、特にオマ〇コが異常に感じている。
「あああ~気持ちいい~ もっともっとンンーアア~突っ込んで ン、ンー気持ち いいよ 」
私Gスポット辺りを感じたくて腰を振った 安Iさんもピストンを高速に動かし「 ンーあああ~」安Iさんの喘ぐ声(もっと 呻いてよアアー)

「ああ~逝きそぉー〔お父さんの目を見ながら] ああーンンー逝く逝ちゃうお父さん!」ああーまた子宮がキュンとなる。腰が反り返った(気持ちいい~ )私からも 腰を振って チンポを奥に押し込めた」「出る! もぅああー ッンンンー」安Iさんの射精を感じて私もまた逝った。お父さんほくそ笑んで「兄弟、10分持たんかったな」
安Iさん=「玲子 ええマンコしてるワ-、兄弟が羨ましいワ」
お父さん私の手を引っ張って抱き上げて駅弁抱っこでお風呂に連れ
て行き私をオマ〇コの中にシャワーを入れた後、胡坐の上に乗せオマ〇コを突いて来る 私も足でピストンをしてお父さんに何度も逝った。フラフラしながら ベッドに入ってから睡眠導入剤を2錠も飲まされて寝てしまった。
父の焼きもちってあんなものかと 少しガッカリした。
やちゃいけない悪戯で、こっ酷く怒られまた。
この初めての快楽を覚えた体・・・・・。

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