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私が通ってる塾で②

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あかねさんから投稿頂いた「私が通ってる塾で②」。

以前私が中学3年生の時、私が通っていた塾での出来事を投稿した茜です。
今回はその後の続きを書きたいと思います。
今回も長文になりますが最後までお付き合いくださいね☆

実はその後私は長身バスケ部巨根B君と付き合う事になり、かなりラブラブになっていた。

私はB君と付き合い始めても相変わらずA君含めて塾の教室の中で3Pを楽しんでいたからそうとうのビッチだったと思う。

B君と2人きりのエッチ時は3 Pの時とは違うB君のヤキモチが込められた変態度の高いエッチをしていた。

私はもうB君の太くて大きくて長い逞しいおチンチンに夢中になっていて私の全てが彼のおチンチンに支配されている…そんな気になっていた。私はもう彼のデカチンをおマンコにぶち込んでもらう為だけの身体、存在なんだなぁって酔いしれていた。私はもっと支配されたくて仕方なかった。

時期はまだあの夏期講習の後半頃からB君と付き合い始め、私の部屋やB君の部屋で恋人同士のエッチをしまくっていた。

彼の部屋に入るやいなやB君はソッコー私の手を取り彼の股間へ無理矢理触らせられた。おチンチンは既にかなりおっきくなっていて彼が履いていた短パンを突き破ろうとしていた。服の上からしか握らせてくれず、私は早く直接辞めたくてオネダリをしたら『じゃあ茜が服脱がせてよ?』って言われ私はすぐにB君の短パンの太ももの所からおチンチンをひょいっと出して片手で強く握り思いっきり咥えた。

でもB君は意地悪をしてすぐに私の口からおチンチンを引っ張り取り出し『まだダメっ!w』って言われお預けされてしまった。私がひざまづいてB君が仁王立ちをしている格好で私は早くフェラがしたくて懇願するけどなかなか許してくれない。

すると、B君は自分のおチンチンを手に持って私の顔にめがけてぺちぺちとチンコビンタをしてきて楽しんでいた。顔中に擦り付けられ焦らされ私はいつの間にかおマンコがぐちゃぐちゃに濡れていた。A君とB君の共同の命令で私は常にパイパンとノーパンをするように言われていたのでいつ愛液が垂れてきてもおかしくない状態だった。

私はもう、フェラよりもとにかくおマンコに入れて欲しくなっちゃって、ひざまづいていた腰と膝がガクガクしてきた。私は我慢できずに自分からスカートに手を入れおマンコとクリトリスを触り始めた。B君は『もう、ヤバい感じ?我慢出来ない??ならどうしてほしいのかちゃんと言ってみ??』って言われ『もう、我慢できないの…B君のおっきいおチンチンを私のおマンコに思いっきりぶち込んで?』って懇願した…。

『もう欲しいの??さっき3人であんなにヤりまくったのにまだ足りないんだ?じゃあ上は着たまま、靴下も履いたまま、スカートだけ脱いで下半身丸出しにしてベッドに四つん這いになって頭を低く下げてお尻を思いっきり突き出してみ?』って命令された。

コレはB君の大好きな格好で恐らく彼のフェチだと思う。

私は言われた通りスカートだけを脱いでベッドの上で四つん這いになった。『ハァハァハァハァハァハァ』って私も息遣いを荒くしておチンチンがぶち込まれるのを今か今かと待った。

そしたらB君はまだ私を焦らすように私の後ろに回って私の下半身を観察したり、おチンチンを私のお尻にぶつけたり、おマンコの周りをペロペロと舐めて楽しんでいた。舐められた瞬間私は身体中に電気が走るような快感を味わい『あっんっ!!ハァハァ、あ!!』って大きな声が出てしまった、、。

次第に私のおマンコからはヌルヌルした愛液が沢山こぼれてきてベッドを汚し初めていた。

そんな中、シュッシュッて音を立てB君は自分でオナニーをしながら私のおマンコを舐めていっこうに私の中に挿入しようとしない…。『早くぅー!』って私が言っても彼はオナニーを止めようよせずおチンチンを動かす手をどんどん速くしていった。

私が、もぅ!!!それ以上焦らさないで!!って言いそうになったその時B君は『よし!もっとケツを上げて両手でマンコ広げろよ!』って言われたので私は思いっきり、くぱぁっておマンコを広げてやった。じわじわと愛液があふれていたので、なかなかくぱぁって広げて固定するのが大変だった。

そしたらB君は急にそのまま私のおマンコめがけておチンチンを一気にぶち込んて貫いてきた!

私は我慢できず『んぁぁぁああああああ!!!』って悲鳴のように声を出してしまい頭が真っ白になった。

その瞬間B君は一度もピストンせずにすぐに私の奥深くでドクドクと射精を始めた。

入れられた瞬間一回も動かず奥で射精されるなんて究極の焦らしプレイだと思う。

私は一人イケてないのでひたすらB 君の射精するドクドクという脈打ちを冷静に感じて寸止めされたような感じで悔しささえ感じた。

私はたまらず『いやぁ!!バカ!!』って言うとB君は息を切らせながらニヤニヤ笑った…かと思ったらすぐさまズルっ!っと射精したばかりのおチンチンを抜き『茜、気持ち良かったぞ?』って言い嬉しそうにドロっとおマンコから精液が流れ出てくるのを観察された。

ただ一人私だけがイケてなくさすがの どMの私でも腹が立った。

そしたらB君は『ゴメンごめんwじゃあイカしてやるから上になって自分でマンコに入れて動いてよ?』って言われたので私は騎乗位でおチンチンを自ら入れた。今日何度も射精したおチンチンでも信じられない位硬く大きくて騎乗位だと少し痛みさえ感じる。

でも早くイキたかった私はすぐに根元までおマンコでおチンチンを咥え込み自分で腰を振って気持ちイイところに当てて動いた。そんな時B君は思いっきり下から腰を突き上げ私を思いっきり突き上げた。

もぅ我慢できず私はイキまくった。二人してハァハァと息を切らし感じまくっていた。私は自分の身体を支えきれずに上からB君に覆いかぶさるとオッパイをペロペロと舐められ乳首も甘噛みされてそれだけでも感じた。

もうB君におチンチンを入れられている時は私は身体全体が性感帯になっている感じがする。

どこを触られても敏感に感じてしまいエッチの後半なんてもう狂ったようにイキまくった。

もう、B君とのエッチ無しでは生きていけない位まで思った中3の夏だった。

今回も長文失礼しました。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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