エッチ体験談が11,000話を突破しました。

某町のオバサン

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ソロキャンパーさんから投稿頂いた「某町のオバサン」。

まずは、俺のデータから
俺は結婚する以前からの趣味がある
ソロキャンプと釣りだ
休みの前日に、釣り場のそばでキャンプして、翌朝から釣りです。

他にも趣味はあったが、これだけは、今も公認してもらっている唯一の趣味だ

長年やってると怖い事や不思議な事もありましたが、エロい事も多少ありましたw
今回は、そのエロい事を投稿します。

4年ほど前の2月下旬
天気が良さそうなので、休みの前日、車に釣具やカップラーメンやら積み込み、職場から家に帰らず車で1時間以上かかる漁業が盛んな町に向かった。
少し遠いが、ここでボウズは無い
俺の鉄板ポイントだ。
外はまだ寒いので、テントはやめて車中泊の予定だった。

夕飯には、少し早い
いつもは、遅く着くから、そのまま飯食って寝るのだが、温泉にでも入ろうと思った。
確かここには、町で運営している保養施設が数年前出来たはずだ。
俺は、そこに向かった。
俺は、常備している風呂道具と着替えを持って受付へ
血圧やら連絡先やら聞かれ?金額を聞くと案外お高い?
まぁイイかと思って、料金をはらった

中に入ろうすると
「お兄さん、見慣れない顔だけど、海パンもってるかい?」
後ろにならんでいたオバサンに声をかけられた?
ハァ?なんの話だ?
「えっ?海パン?無いですけど…」
オバサンは回数券を受付嬢に渡した
「苗字さん、ごゆっくり!」
血圧も連絡先もなし
顔パス対応
地元常連らしい

「やっぱりね…ここはねぇ…」
俺を引き止めてオバサンが説明してくれた
この施設は、温水プールがメインでトレーニングマシンやサウナがあって、施設内は水着着用で自由に運動する施設だそうで、帰りは男女別のシャワー浴びる。
温泉どころか風呂は無い
オバサンに聞いてなかったら、チンポ丸出しの公然猥褻犯だったよw
海パンのレンタルが有るとの事で、せっかくだからサウナだけでもと思い、クリーニング済みのパンツとスイムキャップを借りて、更衣室へ
紺色のキャップと小学校の指定海パンの様な若干モッコリの紺色のパンツを履いて施設内へ
大プールとO型の流れるプール
大人が10人ぐらい入れる円形のジャグジー
プールサイドには、休憩用のベンチが数個とトレーニングマシンやルームランナーが数台
プールの奥にはサウナ
健康状態や連絡先を聞かれたりした理由がわかった。

とりあえずジャグジーに入った。
オバサン達がおしゃべりして入っていた。
ぬるい風呂ぐらいの温度で泡とジェット水流が、心地いい
ボーっとあたりを見回すと、すごい事に気がついた!

俺の他に大人の男がいない!
20人ほど客がいたが、オバサンと小学生ぐらいの子供が数人

ココは今は、白ビキニやハイレグとは無縁w
夏場は、海水浴でこの辺もにぎわうらしいが、今はオフシーズン
黒 紺 茶の地味な水着の地元オバサン達が独占しているオバサン達の社交場だった。
子供は多分孫w

しばらくすると、場内アナウンス
水中エアロビクスを開催するらしく、ほとんどのオバサン達が大プールに集まり出した
俺と同じ海パンのインストラクターのお兄さんが、お立ち台に出てくると大音量でダンスミュージックがかかり、お兄さんとオバサンの共演が始まった。
俺は、ジャグジーから上がり、静かな奥のサウナへ
ココのサウナは、ミストタイプ
熱い湯気の部屋に入るとすぐに大きなツボ?
中には茶褐色の砂の様なものが山盛り
壁に説明が書いてあった
どこぞの、ミネラルたっぷりの岩塩だそうでこれを、身体にすりこむと、発汗作用が上がりデトックス効果が云々と…
能書きを読んでいると、オバサンが1人入って来た。
よく見ると、受付で説明してくれたオバサンだった。
「あ!さっきはありがとうございました。」
俺が腕に塩を擦り付けてると
「ああ、さっきのお兄さんかい。もっと沢山つければ良いよ!どれ!」
と、手に山盛りとって俺の背中にゴシゴシ擦り付けた。
「このくらい沢山付けた方が汗いっぱいでるんだょ」
見ず知らずのオバサンがいきなり俺の背中に塩を擦り付けてきて、驚いていると、
「お兄さん!私の背中にも、塗っておくれよ」
圧倒されて、無意識にハイと返事すると、オバサンは背中を向けると、いきなり肩紐を下げ出して水着をケツの割れ目が見えるくらいまで下げた!
上半身ハダカw
「沢山塗っておくれよ!」
えぇーーー!
びっくりしすぎて固まっていると
「ババァの裸見たって、なんとも無いだろ!さあさあ」
オバサンは、背中を向けてたまま、手に山盛りの塩を首や胸や腹にゴシゴシ塗り始めた。
塩のツボに手を伸ばす時、鏡餅の様な下乳がチラホラ見えるw
俺は、塩をすくって恐る恐る真っ白なプヨプヨで柔らかい背中に塗った
「もっと力入れて!私やったみたいに!」
「…はい!すいません」
なんで謝ってるんだ?
こうなったら、ヤケクソだ!
山盛りの塩をとってゴシゴシすりつけた
「デブだから背中の真ん中まで手が届かないんだよw!ありがとね!」
水着を戻すと、何事も無かったように雛壇に座った。
俺も、少し離れて座った
「お兄さん、こんな時間にどっからきたんだい?仕事帰りかい?」
「釣りです」
「あ~釣りの帰りかい?」
「いえ、○○町から今来て、車に泊まって、朝から漁港の横の磯で釣りしようと思ってます」
「よくここ来るのかい?」
「はい、寒くてもよくきてますよ。ここ釣れるんですよw」
「あ~そうなの…こんな寒い中、車でご飯食べて泊まるのかい?」
「カップラーメンでも食べて酒飲んで寝ますよ」
「ふぅ~ん…………なら、ウチきなよ!漁港のすぐそばだし、大したご馳走無いけど、カップラーメンよりましだよ!ババじゃイヤかい?」
そこを言われると、イヤだと断れない
「家族にご迷惑じゃないですか?」
「私とネコしかいないから夜はヒマなんだよw」
顔は友近さん風の元気なオバサン
体はぽっちゃりと言うより、たっぷりw
まさかこのオバサンとは、なんもないだろw
ホントに軽い気持ちと好奇心で
「じゃあ、いこうかな…」
「よし!じゃあ、くるね!シャワー浴びて家いくべ!」
シャワーを浴びて、オバサンに指定された漁港の駐車場で待っているとオバサンが、歩いて迎えに来た。
オバサンの家は、漁港の隣だった
しかも豪邸!
こんなデカイ家にネコと暮らしてるのか?
まぁいいや
広い居間に大型TV
暖炉の様にデカいストーブが暖かいって言うより、暑い!
「ちょっと待ってな」
ビールと漬物を持ってきた。
「うわぁー!ありがとうございます」
TVを見ていると、どこからかネコが寄って来た。
アメショらしいが、飼い主に似たのか、ポッチャリ体型w
初対面の俺にミ~ミ~擦り寄って来た。
なんか、可愛いw
ネコを抱いてビールを飲んでいると、オバサンが大きなお盆に、料理を持ってきた。
「あら!チャコちゃんすっかり甘えて…この子男好きで旦那や息子には、甘えるけど私や娘達には、知らんぷりなんだよw」
初対面の俺を家にあげる飼い主はどーよw
「魚しかないけど、沢山食べな」
刺身や魚の煮付け、アラ汁とどんぶり飯。
2人で食える量じゃないご馳走!
しかも、美味しい
来て良かった!

世間話をしていると、だんだんオバサンのデータがわかった。
専業主婦
夏場は海の家スタッフ
子供は4人
上2人は娘で嫁いだ
孫4人
3番目の息子が旦那と漁師
4人目の娘は、首都圏の大学へ進学1人暮らし
旦那と息子は、海が荒れる冬場は、去年から近県の工場にゴールデンウィークまで出稼ぎだそうだ。

ご飯を食べ終わると、オバサンは少し飲もうと焼酎を持つてきた。
刺身をつまみながら焼酎を飲んだ。
「お兄さん名前は?」
「マサルです。お姉さんは?」
「まりこだよ。マサルはいくつ?」
「32です」
「ふーん…子供は?」
「5歳です」
「?後は」
「1人ですけど…」
「1人かい?ウチは4人だよw作らないのかい?チンボ勃たなくなる歳じゃないし…嫁さん、オマンコさせないのかい?」
オイオイw
「そうじゃないですけど、色々努力してるんですけど、授かりモノですから…」
「努力?そんなもんいらないよw毎日オマンコしてれば良いんだよw」
さらにオイオイ!
「毎日って言われても…仕事や体調もあるし…タイミング合わなくて…」
「ふぅ~ん…じゃあマサルは、結婚する前も残業や二日酔いならデートしてもオマンコしなかったのかい?」
「…やったけど…」
「そうだろ?今だって出来るんだよ。ただマサルが理由つけてるだけだよ!
嫁さんだって本当はやりたいかのもしれないじゃないかい?
それにね…カレンダー見れば子供出来やすい日はわかるかもしれないけど、畑の調子や元気な子種かは、誰もわからないんだよ。だったら毎日オマンコすれば簡単な事だろ?
私はね…21歳で父ちゃんにそこの海水浴場でひっかけられてねw…今はオッチャンだけどスポーツカー乗ってカッコ良かったんだよw…その日のうちに車で、ヤラレたよw それで付き合い出したんだけど、会えば必ずオマンコするだろw すぐに子供出来て、そのまま嫁になったんだよ。父ちゃんしょっちゅうオマンコするから、30歳前に4人も授かったよw 」
話は滅茶苦茶だが、一理あると思った
それとオバサン酔ったのか?
下ネタ発動w

そんなこんなで何気に時計を見ると20時30分を少し回っていた。
「俺、そろそろ車帰って寝ますよ。」
「えっ?今から冷たい車で寝るのかい?風邪ひくよ!いいからウチ泊まんなよ。」
「えぇ…でもそこまでは…」、
「遠慮しなくていいから、何時から釣りするんだい?」
「満潮が7:30ごろだからそれまでには行こうと思ってます」

「なんだい!6時に、私毎日起きてるよ。私が起こしてあげるから、泊まって行きなって!」
確かに車は寒い
まぁ、前にも書いたがこのオバサンとは、100%ありえんでしょw
「ホントにいいんですか?じゃあ御言葉に甘えようかな?」
「じゃあ今布団敷いてくるから」
オバサンは、ふすまを開け隣の部屋へ、
戻って来ると、ふすまを少し開けてきた。
「こうすれば、隣もあったかいんだよ。」
と、使い捨ての歯ブラシを俺に渡した。
「私は、洗い物してドラマ見てから寝るよ。」
空の食器を持って、台所へ 俺は歯を磨いた。
居間に戻ると、オバサンがイヤホンをしてテレビを見ていた。

「じゃあ おやすみなさい」
と、ふすまを開けると、部屋のスミにちゃぶ台と上にティッシュと、小さなゴミ箱、あとは何も無い8畳ほどの部屋の中央に、なんと布団が二つ?!
1mほど離してはいるが、距離的な問題じゃない!
立ち止まっていると、
「私の部屋寒いから冬場はそこで寝てるんだよ。…」
まりことは、何もない何もない絶対何もないと、自分に言い聞かせた
「そうですか。…じゃぁおやすみ」

小さな常備灯だけつけて、甘い柔軟剤の香りがする布団に入った。
隣からは、氷を混ぜる音とネコの鳴き声がたまに聞こえる。

エロ話してたせいでオバサンとは絶対あり得ないと思う反面、もし万が一のパターンも、つい想定してしまう。
サウナで見た下乳が脳裏に自動再生されると、万が一がもしかしたらになってきたw
酔いも覚めた。
とにかく眠れない!
そうこうしていると、ビールが尿意に変わってきた。
さらに、眠れん!
22時を少し回って、我慢出来ずトイレに起きた。
「どうしたの?布団が変わって眠れないのかい?」
「トイレ…」
オバサンは、ジャージだったが着替えたらしく、足首まであるピンクのニットのロングワンピ?
多分パジャマだと思う。
ネコはケージの中で寝ていた。

「ドラマ終わったから、私も顔洗って寝るわ」
どっこいしょと立ち上がると、割とタイトなワンピで、ムチムチだ!
Uネックからお尻の様な胸の谷間がみえる
垂れた乳房の形や乳首のポッチが裸同然にはっきりわかる。
ノーブラだ!?
立派なお腹のヘソの場所や腰の肉に食い込んだパンティーラインも、はっきりわかる
ヤバイ妙にエロい!

俺は、トイレから急いで布団にすべりこんだ。
数分後 オバサンは居間の照明を消してふすまを全開にして隣の布団に入った。
隣の部屋の熱気が寝室にも広がる。
ジャージで寝ていたので暑い!
布団の中でジャージを脱ごうとゴソゴソしてると、
「何やってんだい?いい歳してセンズリじゃないだろねw?」
オイオイw
「ちがいますよw暑いからジャージ脱いだんですよ!」
「本当かい?www そうだよな嫁さんといっぱいオマンコしてるのに、ここでセンズリするほど溜まって無いよなw」
「いっぱいって…人並みですよ!」
「人並み?最近いつハメた?昨日か?」
「はぁ?いつだっていいじゃないですか!」
「わかんないほど前かい?…父ちゃんがマサルくらいの歳の頃は、毎晩の様にオマンコしてくれたよ。4人いたから流石に子供は出来ないようにしたけどね。オマンコすれば、すぐにぐっすり眠れるしなw 」
正論!確かにSEXの後は、熟睡出来るw
「でも、最近は父ちゃんも歳だなw 今は生理ないから、毎日でもいいんだけどw 相手が今じゃ1週間に一回だよw…女は100歳でも相手がいればオマンコ出来るけど、男はどんなに体が元気でも70もなればチンボ終わるんだよ…マサルは若いんだからまだいっぱいオマンコできるじゃないかw」
また、滅茶苦茶な話だが一理あると思った。
それとこの夫婦が何歳か知らないが、週一でもスゴイと思った。
それからも、チンボだオマンコだとオバサンのタメになるエロトークw
ムラムラしてきた。
「変な話してたら暑いねマサルwすっかり目がさえたよw」
「俺もですw」
「ごめんなマサル、明日早いのに…」
「いいえ、楽しいですよ。まだ22時過ぎたばっかりですから」
「オマンコすりゃすぐに寝れるんだけどなw」
「えっ?」
「冗談だよwこんなババじゃチンボ勃たないだろw」
なんと回答したらいいのやら…言葉を慎重に選んだ。
「そんな事ないですよ」
と、言ってみた。
「ありがとなw無理しなくていいよマサルwからかってごめんな、寝るべ」
「ホントですよ!ウソじゃ無いよ!」
オバサンの一言で逆に、スイッチが入った。
意地でもヤってやると、思った。
オバサンに何をされても絶対あり得ないと思っていたのに、俺からオバサンの布団に入ってだきしめてしまっした。
「ガハハハ!ちょっと何するんだよ!ダメだよマサル!www」
とは言うものの、ほぼ無抵抗w
って言うより、待ってました!だと思ったw
だって、もう脚開いて、俺に抱きついてますからw
据え膳食わぬは男の恥
それと、一宿一飯の恩義?
御礼にオバサンの欲求不満を解消してやる!
俺の勝手な解釈

舌をヨダレがたれるほど絡め合った。
耳や首筋をベロベロに舐め、まりこさんまりこさんと囁くと抱きついてくる!
片手では収まらない巨乳やらデカケツやら揉みまくった。
どこも、フワフワ
開いた股の間に腰を入れて、オマンコあたりにチンボをグリグリ押し付けていると、ムクムクと勃起してきた!

掛け布団を後ろに蹴飛ばして、Tシャツとパンツを脱いだ。
まりこの腹に騎乗して、思いっきり肛門に力を入れてフル勃起させて腰を突き出し、斜め上45度チンポを見せつけた!
「ほら、ウソじゃ無いでしょ!こんなに勃ってるよ!」
まりこガン見w
「バカw」
「まりこさん!」
脚を開いて太ももまでめくり上がったワンピを一気に脱がせると流石に恥ずかしいのか腕を組んでオッパイを隠した。
すかさず 股上たっぷり深め、ベージュ?のオバサンパンツに手をかけると、少し腰を浮かせた
脱がされる気満々w

パンツを剥ぎ取ると水着を着るので▼の両サイドは、陰毛を剃ってあるが中央はかなりの高密度のモッコリモリマン。
M字開脚にして、頭を股に突っ込んで、ジャングルと盛り上がった大陰唇を左右に開きその奥の褐色のキクラゲの様なビラビラを開くと、中はピンクだった。
クリトリスがお肉に埋もれて先端しかわからないほど小さい
マン穴の周辺がもう濡れてキラキラしていた。
ちょっとだけ、野性的な香りがしたが、クンニが無理なほどではない。
覚悟を決めて、舌を思いっきり出しベロンベロン舐めた!
「あぁ~オマンコ気持ち良いよマサルゥ~」
俺の頭をマンコに押しつけ出した。
小さなクリトリスらしき場所を集中して舐め回すと
「ウゥ~お豆ダメェ~」
ブルブルっと震えた。
万汁+俺のヨダレで股間はヌルヌル
「まりこさん…いい?」
「いいよぉ~マサルゥ~」
穴に先っぽをあてがって、上半身を倒すと、濡れ濡れのマンコにニュルンとチンポが根元まで入った!
「あぁ~!」
「まりこさん!気持ち良いー!」

腰を振ると、大きなオッパイと腹が、バケツプリンの様にタップンタップンと揺れ出した。
子供4人と父ちゃんに、いっぱい吸われて少しくびれた黒い大きなボコっと乳首が勃ってる。
最初は、アンアン可愛い声を上げていたが、スピードを徐々に上げると
「オゥッ!オゥッ!チンボいい~!チンボいい~!」
と、俺の腕しがみついてくる!
ずっと正常位で汗ダラダラ!
無我夢中で腰を振った。

俺は、先月の末あたりに嫁とSEXしてからやってない。
酒を飲んでいたので少しは、緩和できたがもう我慢の限界だ!
「まりこさん!もう逝きそうだよ!気持ち良すぎて我慢できない!」
「いいよマサル!」
「出る!」
「マサルゥ~!」
約二週間分の精子をマンコにドクドクと何度も出した。
「あぁ~いっぱい出てるぅ~暖かいよぉ~」
大満足の射精だ!
少し抱き合って裸のまま、まりこの横に寝た。

「まりこさん…なんか俺我慢できなくなっちゃって…」
「いいよ…私、イヤならやらせてねーよ…マサルのチンボ硬くて良かったよw…マサルはオマンコして良かったかい?」
「スゲー気持ち良かったです!」
「ホントかい?」
「ホントですよ!」
「そうかい!嬉しいね!私もまだ捨てたもんじゃないね」
「そうですよ!全然OKですよ」
「ふうぅ~ん…」
まりこは、イタズラっぽい上目遣いで俺を見た。
「何?あっ!」
収納状態にもどりつつあるチンポを握ってパクり!
「うっ!まりこさん…」
「イヤかい?」
「…気持ちいい…」
唾を沢山出して、ジュボジュボ激しいフェラ。
100%では無いが挿入出来る硬度までチンポがすぐに復活するとまりこは、俺にまたがってマン穴に先っぽをこすり出した。
「若いから、2つぐらいすぐに出来るべ!あはぁ~ん!チンボいいよぉ~!」
マン汁か精子かわからないが、ヌルヌルのマンコに数回擦り付け、まりこが股間に座ると、ブジューッとイラやしい音をさせてチンボが入った!

ウンコしゃがみで、オゥッオゥッと声を上げながら、うさぎ跳びの様に上下運動するとオッパイやら腹やら、全身のタプタプした場所が激しく上下したw
「い?ぅー!」
俺に倒れて、数回ブルっとした。
股間が少し暖かい?
ちょっとお漏らしw
脱力して俺に覆い被さる
少し重いw
まりこを押し返して、正常位で再挿入!
全力でマンコを突きまくった!
数分後限界になった!
「あっ!俺もうダメ!」
「いいよマサル!」
「うわぁっ!ウッ!ウッ!ウッ!…」
「オマンコいいー!」
ガッチリ抱き合って、射精しながら腰を激しく振り続けた
二回目でも止まらないぐらいドクドクと精子が出た。
射精してチンポがビクッとするたびに、まりこもブルっとした。
まりこから離れて仰向けになると、まりこはトイレに行った。
そこまでは記憶があるが、そのあと一瞬で爆睡した。

朝まで抱き合って寝てたまりこが静かに起きようとした気配で俺も目が覚めた。
「あっおはようございます。」
「少し早いけど、おこしちゃったな?よく寝れたかい?私は昨夜ハッスルしたから、ぐっすりねむれたよw」
「ええ、よく眠れました」
おかげさまでw

カーテンの隙間から
朝日が見える
天気予報通り晴れた!
「よし!起きようマサル!シャワー浴びてきな!朝ごはん作るから食べていきな!タオル持ってくるよ」
裸にワンピを着てバスタオルを持って来て台所へ
俺はシャワーを拝借
風呂からでると、ご飯と味噌汁の香りがした。
居間のテーブルには、がっつりの朝食
腹一杯ご馳走になって時間になった。
玄関で着てきた防寒着を着て
「色々ありがとうございました」
「別に良いから…また釣りに来たら寄っていきな。私は家かセンターにいるからね。」
「はい!…じゃあ…」
「あっ!お昼作ったから、私家いたらご飯食べに来ても良いんだけど、今日は買い物にでるから、これ食べな!気をつけてな!」
コンビニ袋の中に大きなおにぎりが二つとおかずが入ったタッパー
「ええー!ホントに嬉しいです!ありがとうございました。」
車に戻り完全武装で岩場を数分歩いて目的地に着いた。
いつもなら、寝起きでボーッと釣りをするのだが、今日はシャキッとしていた。
お昼は車に戻り、まりこがくれたボリューム満点の弁当を食べた

15時30分ごろまで釣りを楽しんだ
魚もよく釣れた。

家に帰っていつも通りの生活
晩御飯を食べ、子供と風呂に入って遊んでから嫁のベッドに寝かせた。
居間に戻り少し飲んで俺も子供が寝ている隣のベッドに寝た。
昨夜からの事を色々と思い出した。
まりことSEXした嫁への罪悪感なのか、エロ話に影響されたのか、無性に嫁を抱きたくなった。
悶々としていると、嫁も寝室に入って来た。

子供の隣に寝ようとした嫁の手をつかんで
「コッチ来てよ」
「えっ?明日仕事でしょ?」
「それはわかってるよ…前は2人とも仕事の前の日でもしてたじゃん…なぁいいだろ?」
「どうしたの急に?来週の予定だよ?」
「カレンダー通りにはいかないよ。来週嫁子が出来やすくても、俺の精子がポンコツばかりだったら出来ないだろ?今日から来週まで生きてるくらい元気な精子だっているかもしれないよw」
まりこから言われた話を嫁にもした。
「もうっ!何訳わかんない話してんのw!好きにしなさいよ!寝坊しても起こさないからね!」
案外すんなりベッドに入ってきた。
まりこの言う事は、まんざらでも無かった。
いつもなら、子作りの為のSEXだが、まりこの言葉に影響されたのか激しく情熱的にSEXした。
嫁も何かをさっしたのか、普段より激しい気がした?
昨夜まりこに2回たっぷり出したのに、嫁にも止まらないくらい精子を出した。
速攻で爆睡zzz

アラームの前、外の明かりで自然に目がパッと覚めた。
普段なら、嫁は事の後は子供と一緒にねるんだが、数年ぶりに朝まで抱き合って寝ていた。
俺の気配で嫁も起きた。
「おはよう…」
嫁は、付き合って俺と初めてSEXした頃の様に少し照れ臭そうな顔をした。
あの頃を思い出す

まりこが言う通り、SEXの後は、爆睡できる。
俺は普通に布団に入っても30分くらい寝付けない。
同じ時間から1時間SEXしたら、超爆睡
仕事に出ても、別に普段と変わらない
どうせなら、後者を選ぶ様になった。
まりこの言う通り
なぁなぁになって俺が、めんどくさがってるだけだと思った。
流石に毎日では精子工場が間に合わないと思ったので週に3回ぐらいかなw
始めは、少しあきれてぶつぶつ言っていたが、徐々にそれが日常になった。

話をまりこに戻して
まりことは、4月中頃まで6回会った。
泊まりで夜はSEX
翌日は釣り

4月の最後に会った日の朝、玄関で
「来週から、会えないね…」
「…そうだね…楽しかったよマサル…」
「俺も…」
「ババァの相手してくれて、ありがとうね。さぁ!行っといで!魚いなくなっちゃうよ!はい!弁当だよ!バイバイマサル」
「いっぱいありがとう!バイバイまりこさん」
これがまりことは、最後になった。

毎月何日も中出ししてれば、まりこの言う通り子供が2歳になってから妊活しても3年も出来なかったのに3ヶ月で大当たり!
5月に嫁は、めでたく妊娠した。
体の事もあるので回数は減ったが、大事なコミニュケーションだと思い、妊娠中も嫁を抱いた。
お腹が大きくなってからは、流石に俺も自由に遊んでいられない。
俺は、趣味を封印した。
春に無事元気な子が生まれた。
夏になり、休みの朝
ボーッとTVを見ていた時、
「掃除機かけるから、邪魔!ゴロゴロしてないで釣りでも行ってきたら?」
「俺、やろうか?」
「貴方は、粗末だからいらないwシッ!シッ!」
家で釣り道具やランタンをメンテしている俺を見て嫁なりに気を利かせたらしい
解禁!
俺は、道具を積み込み俺の鉄板ポイント、まりこの町に向かった。
町の手前には海水浴場がある。
まりこは、海の家でバイトしてるはず
少しスピードを落として、数件ある店を眺めていくと、店の前で水着カップルと話してるのまりこを見つけた。
3人とも、大口を開けて爆笑していた。
「若いんだからいっぱいオマンコしろ」
とか言ってそうだw
元気そうなまりこを見て、なんだかホッとした。
ホントに、色々ありがとう
まりこさん!

長くてすいませんでした。

終わり

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