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キメセクのいきつく先は S・M SEX?

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玲子さんから投稿頂いた「キメセクのいきつく先は S・M SEX?」。

この頃の順Yは(38) Bayを経営していた。
私(33) 見た目よりも若いと言われてましたヨ。
たかし君(バイセクシャル20才)順Yのペット君

20数年前のお話しです
14~始まったSEXだけど19年たってもお互い飽きない。

セレフだった順Yのマンションの部屋で、
暮らし始めて1年が過ぎた。
私は相変らず順YのSEXの奴隷。SEXを求められた時は 拒否が許されません。順Yはバイセクシャル。だからお気に入りの男の子と3Pも良くさせられました。順Yは時折、[覚醒剤『S』]を使用しての、SEXを好んでいたので クスリで淫乱になった私を、いたぶって遊ぶ順Yに、慣らされた私。M気質ではないのですが、すっかりMにされてしまいした。

私はS気質で、10代20代の頃は順YをいたぶってSEXをしていた時期がありましが、順Yは我慢していたのかも?その頃のしっぺ返しなのか 倍返しで私を虐めて来ます。
きっと順Yは女に快楽を与えるよりも、苦痛を与えるて、欲情するのでしょう。
順Yを置いて家を出て行ったお母さんに憎しみが有ったからかもしれません。
お互いに口にはしませんでしたが、私はそう思っていた。

お爺さんに仕込まれたホモSEXだって小〇生で抵抗出来ない子供だったのに、アヌルSEXの快感を植え浸かられて、お爺さんのペットにされていた事を、順Yの妹(私の友達だった)から聞いていた。 根は優しい順Yでしたが、SEXでS気質になって私を虐めて来る。優しいSEXは私が、14、15だった頃の2年位だったかな、
順Yが本来、サディストだったとは判らなかった。飴とムチ?虐めては、ディプキスをしてくれたり 舌先で全身を舐め回してくれる。だから夢中にさせる順YのSEXに魅了された。
いきなりのお預け、放って置いては、物凄い勢いで攻めて来る。噛まれる事も、お尻のsupannkiも、強く掴まれる事に慣れると、快感に変わっていった。もう体は完全なMにされました。(精神的にはSです)
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お店がお休みの前日に限って『S』を射れてのSEXをしていた。 順Yが目をかけている、たかし君(順Yのペット)が、今日は、彼女とデートらしいので、3PSEXは無し
起きたら二人でシャワーを浴びて 裸でベッドでvideoを観たりしていると、順Yが〔S〕を射れて来る どれだけ、入れたか判らないけど激しい動悸の後、私の思考が飛んだ。 ぼんやりと順Yを見たら 目を細め私を観察して来る ほくそ笑んで、いきなりオマ〇コを軽く摩る それだけで大きな声が出て喘ぐ私に、 おっぱいを鷲掴んで乳首を噛んで来たり、 もぅ可愛い喘ぎ声なんて出やしない 、叫んでいる状態の私に、容赦なく順Yの指が入って来る。
やっとオマ〇コに順Yの長い指2本を入られグチユグチュ、音が聞こえてる手マンコをされ ズーンと長いチンポでピストンをされて逝かされる。
私は『S』で淫乱モードになっているから 羞恥心なんて飛んでいる。

「もっと もっと突いてよ!突きまっくて!」涙を浮かべ 哀願した。
「ねぇー!ねー お願いよチンポで突きまくって!」「これが欲しいのか?」
2、3度深くピストンをを、してチンポを抜かれた「イヤ!イヤー 入れてよー」
ほくそ笑んむ順Yにバックにされた。長いチンポが子宮に当たる「あーー」
もぅ声が出ない 突かれるたびに快感が押し寄せて来るから陶酔していた。

上半身を起こされ 私の顔を覗き込む 口に指を突っ込まられ「よだれ流す位気持ちいいか?」「うん。うん」何度も頷いた 肩を噛まれおっぱいを鷲掴んでチンポを抜かれた。「ああーん 嫌!止めないで」お尻を振ったら、順Yがベッドの隅にあるヴァイブをオマンコに入れて出し入れを始めた
「もっと!深く入れてぇ-」ヴァイブの根元のスイッチを回して来た、ヴァイブレーションが
キツイ!チンポをアヌルに入れて来た「ハア~~アア~「(気持ちいい~)順Yは私の手取ってヴァイブを持たせ。出し入れを始めた
「玲子自分でしろよ」と言ってピストンを強弱つけながら出し入れをしている。私はもっと気持ち良くなりたくてヴァイブを、激しくピストンを繰り返した。

逝きそうな所で「少しの間動くな」と言われた(もぅ逝きそうなのにー)順Yはヴァイブのスイッチを[強]にして
ヴァイブレーションが伝わるのか「ハアーー」と吐息をはきながら味わっている、 私の子宮も痺れて膣が締まって行くのが判った順Yのチンポも中で大きく なって来た「ああーもぉ 出る!」高速ピストンを打ち付てきてた、
「んんーーああっんー 逝く !」順Yの精子が長い間出していたのか、何度も深くチンポを出し入れしていた。逝った後もヴァイブは、動っきぱなしだったから 抜きたくなかったけど我慢して抜いた。ヴァイブは癖になるから 嫌だったけど 捨てられなかった。「電池が切れたら捨てようね」って言ってたのに、いつまでも電池が切れない? 順Yに聞いたらニヤーと笑っていたから 電池を補給して見たい。それからは当分二人のSEXで
(時々私がオナニーに使っていた)ヴァイブが壊れるまで使ってました。

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