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Q才でお父さんとSEX、虜にされちゃった

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玲子さんから投稿頂いた「Q才でお父さんとSEX、虜にされちゃった」。

父と母は兄妹で、私は父の子供ではない 。
父は伯父さんに当たります。
赤ん坊の私を、わが子として育てくれていましたので 私のお父さんと信じていましたので 伯父さんですが 『お父さん』と呼ばせていた出来ます。

Q才、からお父さんとSEXをしていましたた。
Q才で、チンポを入れられて、オマ〇コが始ったのですが、その前からお父さんの指入れでイク体になっていました。
微かに覚えているのが私が三才?の頃だった思うんだけど、記憶が定かではありません。
お布団を2枚並べて私は母と もう1枚にはお父さんが寝ていました。勿論私は子供ですから早く寝ます。

早い時間なのか夜中なのか判らないのですが。ふと目が覚めたら、 いいえ母の妖艶な声で、目が覚めた、真横で父と母が素っ裸で抱き合って見つめ合ってた、 母の真っ白な太股には濃いピンクの牡丹が大小あり、横には綺麗な蝶が飛んでいる。父の背中の迫力ある絵も 幼いながら
(綺麗。 凄くきれいと思いました)
その母の脚がお父さんの腰に絡まっていた見た時にオマ〇コがズッキンとなったのを覚えている。

「おとうしゃんとママきれい」と言葉がた。
「玲子起きたんか」 「うん」
「おとうしゃんとママなにしてんの?」
「お父さんとママは気持ちいい事してんねん
で 」 「玲子もしたい」
「玲子はまだチビだから 大きくなってかな」 「フウーン・」
私は赤ちゃんの頃から うつ伏せて寝で、おまたの間に、両手を挟んで寝るのが癖がありましたました。母の切ない喘ぎ声と、激しなって行くSEXを見てオマ〇コが疼き出したので、両手でクリ辺りを押さえたら すごーく気持ちがいい。

思わず息が出来ないほどの衝撃に 手の動きが止まりませんでした。気持ち良すぎて足を閉じようとするとお腹の奥が痺れる快感が走りました。何度も両手で恥骨を押さえ込んでは腰を上下に振って 子供ながらに逝った。 初めてのオナニーで逝ってからはオナニーが病み付きになっていた。
父と母は毎晩SEXをしていましたから、私も当然オナニーをする。それも両親のSEXが終わるまで3度も4度もオナニーをしているものだから 両親は、このままではアカンと思い、私は5才前で自分の部屋をあてがわれた。

やっぱり見る物がなくなるとオナニーの回数は減って来る。1度オナニー をしたは、眠てしまうから・・・母曰く幼児の一過性の癖のような物だから(仕方がないナー)と放って置いた見たいです。
小学生になっても、オナニーは止めれなかった。ウチに帰り自分の部屋で普段やっているのだけど たまたま母がお買い物で留守。
リビング続きの畳にうつ伏せて押さえ込みオナニーをしているちに父が帰って来た見たいでしたが。 ふつーはオナニーを 止めるだろうに 私は父に見られても平気だったので息を荒げながら「お父さんぅん うっ う、 ハーああんーーと 悶えてたみたい「玲子 気持ちか?」「ん、んキモチ イイ」
父はチンポを出して扱き始めました。父の息ずかいが荒くなっている。

八才のおさない女の子のオナニーを見ながら チンポの扱く手が早くなっている。 お父さんのチンポを扱く顔が切迫していた、子供ながら興奮がピークになり腰を上下に恥骨を激しっく畳に打ち付けました。
父は私から目を放さない 私も父のチンポから目を放さない。
「アカン あああーもぅ 出るわー 」
「お父さん!お父さんウワーンンン」お父さんのチンポから 精液が飛んだ。

私もオマ〇コがキューンとなり、足に力が入りピーンとなり逝きました。もぅおしっこがもれそうなほどオマ〇コがドックンドックンしてます。 お父さんもハーハー言ってました。
「ああー 久しぶりにマス掻いたわー なんでこんなん拭かなアカンのや」舌打ちしてた。
「お父さん 怒っているん?」
「あ、何でもないよ 玲子 シャワー浴びよな」
父とシャワーを浴びながら父がいろいろな事を教えてくれた。

「玲子 いつもアレしてるなー」
「うん、気持ちいいもん」
「そーやな気持ちいいなーお父さんも気持ち 良かったわー でもな人に 見せたらアカで!」
「 なんでなん? 」
「アレは 恥ずかしい事やねんで!」
「今さっきお父さんもしたやん」(父 困った顔してた記憶がある)

「玲子 アレしたくなったら 自分の部屋でしい、 判ったか?」
「うん、わかった 」
「1日1回にしとき 判ったかぁ?」
気持ちいい事が1日1回と言うのがプレシャーに感じるスケベな女の子だったな~。
お父さんが早く帰って来た日は一緒にお風呂に入りました。
いつもゴシゴシ洗う父に
「おと父さん 痛い!もう~自分で洗う!」

優しく洗ってくれるのは髪とオマ〇コだった。この頃、父がオマ〇コに指入れをするようになった。最後にオマ〇コを洗てくれるのが楽しみで仕方がなかった。
父はいつも後ろから攻めて、 いやいや洗ってくれる。バスタブのふちを持つように言われいた。 辛うじて立っていられるほど 感じさせてくれるのだ。ゴシゴシ洗った、ナイロンタオルを扱き集めた泡で 後ろからペッチャンコのおっぱいを親指で刺激して来る。

くすぐったい、でも気持ちがいい 出て来た乳頭を、クリクリと指で摩る。立ってられない しゃがみそうになると両手で、私の足の付け根を持ち上げられ、足を開かせて私の足の付け根からオマ〇コを両手で上下になぞって親指でクリも合わせてゆっくり摩って・・・もぅ踏ん張っている足の指がグーになるほど 踏ん張って立ってるのが、精一杯。
「お父さんハア~」子供ながら女の声が漏れます。
「玲子もっと 気持ち良くなりたいか?」
うん!
父は小さい膣口を丹念に指で撫ぜ回し ゆっくりとオマ〇コに指を入れて来た、初めての指入れでした。 父の指が直ぐに、Gスポットを指のはらで上下になぞります。

「お父さん おしっこ出る」と言った途端 勢いよくおしっこが出ました。おしっこを出している間中、父はピストンをして、私逝かされちゃった。
この時が 私の初めての中逝きでした。指入れも中逝きも、八才で仕込まれた。 お父さんが留守をしない限りお風呂での気持ちいい特訓?
が楽しみだった。 ある時は後ろからオマ〇コをピストンにされ、もう片手はクリを押さえたり こね繰り回されたり 「玲子自分でお豆グリグリしてみ」 私が何時も押さえ込みオナニーをしている事 父に見られてました私は、気持ち良くなりたい 、一心で、お父さんの手を押さえ込んでいた。 お父さんも堪らなくなったのでしょぅ

お父さんの勃起チンポを私の股に間に入れました。私は押さえ込みオナニーを、続けたままお父さんのチンポを股に挟んで、脚をギュ
ーっと閉じた 、お股にカチカチのチンポを
オマ〇コに押し当てていると凄く感じた。
お父さんが上下に体を揺さぶってピストンをする度に割れ目の奥が気持ちいい。
「お父さん何かへん ああ~おしっこ出そうー」
「お父さんも出そーや」
気持ち良すぎて 強く足をギュッパギュッパを繰り返していると父が「ンンンーハアー」呻いている。

「ンツハーあ、あ、玲子 イクか?イキたいか?」お父さんの声が上擦っていた。イクの意味も解らなかったのに、私思わず
「イク イクイクー」 父も唸りながらドピュートと精液を飛ばしました。
お風呂に入る度、父も逝き、私も逝かされた。 そんな事が半年近く続きました。 誕生日を迎えたQ才の時 父の帰りが遅かったので、 寝る前の儀式をしていた。もぅ中逝きを知ってからは、 何か入れたいばかりでした。父の男の指が2本入って居たのだから 自分の指では 物足りません。いろいろ試したのですが 学校で使う笛(リコーダー)を出し入れをしてオナニーをしてました。

父が帰って来た事も気ずかず 夢中でしていた所に 父の、にやけた顔が上にあり びっくりしてリコーダーを握っている手を止めオマ〇コからリコーダーを抜きました。父がリコーダーを目で追っていた。
「玲子 続けたらいいんやで お父さん見ってやるヨ」何故か 恥ずかしくなり赤くなってきた私を見て 父はベッドに入って来ました。
「玲子気持ち良かったか?」黙っていると 私を見ながらパジャマを脱がせて来ました。父は私の手を取りオマ〇コに導いて、私の手の上に手を置き、弄るようにして手を放して「お豆摩とき」 父が服を脱ぎ おっぱいを吸って来ます。

「玲子 声も出さないで オナニーをするようになって (フツ 笑)大人になって来たな。 玲子この部屋も お父さん達の部屋も 音が聞こえないんやで 好きなだけ声を出してもええんやで。(初めて 聞かされた)
父はいつも顔を見ながらSEXをする。「なんでエ」と聞いたことが有った。
「お前の感じている顔を見たいんや」今見たいに獲物を前にしたヒョウの目で見る事はかった?と思う、子供相手だったからかも知れない
お父さんに言われたまま、さっきからオマ〇コを弄ってる私、リコーダーを抜いていたので快感が今、ひとつな感じ、もどかしくて、 足をクロスさせ脚に何度も力を入れてた。

「入れたいか?」
「お父さん何時もみたいに指入れて 入れたい!」父が指を入れて来た。「ああああ~」2.3回グルッリとオマ〇コの中をなぞる
父がいきなり私を持ち上げ父に跨がした
「玲子 お父さんのチンポ入れてみ」リコーダーの倍も有りそうなチンポをゆっくり入れた きつきつだった
「ああ~狭い 痛いか?」痛くはなかったけど浅いオマ〇コには、お父さんのチンポが長すぎて 奥に当たってる所が、一杯いっぱいでどう伝えればいいのかが判らないでいると,くるっと回され 正常位になった。 ゆっくりピストンしてくれたけど物足りない感じがして
「お父さんもっと もっと」(どう言ったらいいのかが、 判らなくて腰を上下に動かした。父、笑って
「お前~ よし本気だすぞ」激しく 付きまくられ 何時の間にか父のチンポがすっぽり入るようになっている 。

まだ子供なのに子宮にあたるのが 気持ちいい~
「お父さんーあぁ~」声が震えた。 眉を寄せて口で息を吸い込んでハアーー(自分でやるより気持ちいい~ああー気持ちいい)
「玲子イクか?」
「 お父さんンンンーーーん イク イク ああーイクンッッハーー」
チンポで始めて逝った。 父はまだイッて無かった 私の足を肩に乗せ深く付かれ、また、 何度も何度も逝かされ Q才の体力には、きつ過ぎた 次の日は学校を休んだ。2日位オマ〇コにチンポが、入っている感触が残っていたし 歩き方で母にばれてたみたいでした。父に怒っていたけど「私の判らんようにして!」と言っていたのが聞こえて来たからママが寝ると 毎日SEXをしてました。
父が28の時でしたから ママとSEXをした後でも 2,3回は抱いてくれました。

Q才で、女になっているこの体 まだ生理は当然なかったので
父は何時も生だしでした。父に抱かれ、何度も逝かされ、子宮に当たる射精で子宮が脈うつ 大きな波が押し寄せては引き、また波が来る もの凄い快感が走ります。オマ〇コだけが 先に大人になっていた。
父はアウトローな人だけど、 それなり 忙しい人 半月の留守なんて良くある事だった 。父を待ってる間は リコーダでオナニーの日々を過ごしていた、けれど何かが物足りない。
Q才の、子供に容赦なくお父さんのテクニックを刻み込んでくる。
Q才で焦らされたり 優しく触って来たかと思うと。激しく攻められて、
これがふつーのSEXと思っていた。

父が久しぶりに帰って来た。もう条件反射でオマ〇コが疼く父は直ぐに母を抱きに部屋に行く(いつもの事2.3時間は出て来ない。
父は本当に母を愛してる 『私はペット』
Q才でわきまえていた。
私はお風呂に入りロンTにパンツの恰好で自分の、部屋に入りテレビを見ている内に寝た見たい。 お布団の中で父に後ろから抱かれていた。(ああ~ お父さん暖かい)私が起きたのを察して
「起きたか?・うん 」
「お父さんお帰えりなさい」 「ん」
「ママは?」「もぅ疲れて寝てる」
「お父さんがいじめたから?」お父さんに向きを変えた。笑ってお父さんを見た。
「生意気な事 言うなーいじめてやるー」パンツを脱がされ お父さんがクンニをしに来た。

「お父さんくすぐったい もぉー! くすぐったい!」足をバタバタした
「何や 玲子気持ちええやろー?」「くすぐったいー お父さんの指がいい」 父は又私の後ろで横になりました。私は父の手をオマ〇コに当て両手で父の指を使って押さえたり 弄ったりしていると
「玲子 寂しかったんか?」父の指が入って来た。激しく出し入れをされ 逝かされた。快感が 頭に登っていく。思わず足をギュート閉じた。父は子宮まで突込んで、高速ピストンして来る。

「ん、ん、んーあーイク おと さ ん イクイクンンンーーー」
「玲子 何度でも逝け」ピストンが早い!「くぅ–」私の体がビックン ビックン 痙攣している。父が指をゆっくり出して 私のお汁で突起したクリに下から上に 何度も優しくなぞる本当に思わず 上半身が起き上がった。気持ちがいいのか判らないけど電気が走ったこれも快感?
「お父さん やめて 嫌だ」
「ふーん、そんな事 言われの初めてや」
(それからは クンニは私には必要がないと思った)
「お父さん 入れて 」父はスケベ笑いを浮かべ
「何を入れて欲しいんや? ん?」
「オチンポ」「ん?」
「聞こえへんでー」

「おちんぽ!入れて」父が後ろから入って来た深く入て欲しくて お尻を付きだしたら私の膝を立たせピストンをして来る リズミカルに子宮を刺激され 痛いのか、気持ちがいいのか判らない 自分でクリをを押さえクチュクチュこねた 淫乱になっている私を見ながら ピストンを早めた(もぅダメ!イキそー)
「お父さんイク ン、ン、イクああー」
お父さん 私が逝くまで我慢していたみたいで
「玲子逝くぞーーんーーハッ」 初めて二人同時に逝った。やっぱり 次の日 学校にを休んだ。 お父さんのSEXはき つ い。

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