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妻の元彼妄想で妻の留守を凌ぐ虚しい私

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二児の父さんから投稿頂いた「妻の元彼妄想で妻の留守を凌ぐ虚しい私」。

妻には、心から愛して20歳の処女を捧げた忘れられない元彼がいます。
妻は22歳の時にその元彼に捨てられ、そのとき私が慰めたことがきっかけで、私との交際が始まり、結婚に至りました。
私は、知り合ってから1年間、ずっと妻を好きでいたのですが、妻には既に交際1年の彼氏がいると知って、遠くから眺めるだけにしていました。

妻の失恋は私には吉報でしたが、妻にとっては辛い経験でした。
「私は、彼とずっと一緒に居たかったんだ。でも、向こうはそうじゃなかったみたい。別れたけど、忘れられないなあ・・・」
遠くを見るような目で言いました。
「ストーカーとか、相手に何か迷惑をかけなければ、思うだけならいいだろう?忘れられないなら、無理に忘れなくてもいいと思うよ。夢で会える思い出で幸せを感じるなら、それはそれでいいんじゃないか?」
妻を好きな気持ちをグッと抑えて、包容力のある男を演じました。

「優しいんだね。あなたには、彼とは違う安らぎを感じるよ・・・包み込まれるような・・・」
そんな優しさが功を奏して、妻が失恋して半年後、交際が始まりました。
「彼のことを忘れろなんて言わない。だから、これからの人生、俺と歩んでくれないか?」
交際して1年半、私29歳、妻24歳で結婚しました。

結婚して5年、二人目の出産を終えた妻は、現在、上の子を連れて里帰り中です。
アパートに帰ると、寝室では妻の清楚なウェディングドレス姿の写真が迎えてくれます。
24歳の妻の写真は実に美しく、何度見ても麗しき乙女です。
でも、ウェイディングドレスの胸の膨らみは、かつて妻の処女を奪った男が鷲掴みにして、揉みしだいたCカップなのです。
その男がむしゃぶりついて、乳首を舐めまわしたのです。

ウェイディングドレスのスカートの奥、純白のパンティの中に割れる陰裂の中の膣穴には、元彼の陰茎が挿し込まれ、妻の処女膜をメリメリと引き裂いたのです。
その後、2年間に亘ってその男の陰茎何度も何度も深々と咥え込んだ妻の膣穴は、愛液を垂れ流しながらヒクヒク痙攣し、膣襞を絡ませながら陰茎の快楽に震えるようになっていったのです。
その男も、妻の膣穴に挿し込んだ陰茎で激しく掻き回して、何度も精液を妻の素肌にブチ撒けて快楽を貪ったのです。

後に捨てられるとも知らず、一途な愛を注ぎ込んだ若い妻は、その男に跨り、陰茎をずっぽりハメられて下から突き上げられ、Cカップを揺らして狂ったように腰をくねらせ、仰け反ったのです。
その姿を下から見上げ、その淫らな若い妻を愉しんだ男がとても憎らしく感じます。
それでも妻は四つん這いで尻を突き出し、膣穴も肛門も丸晒しにして、愛した男の陰茎を入れて欲しいとおねだりしたのです。

それは、私と交際中に妻が見せた姿です。
即ち、それは紛れもなく前に愛した男に見せた姿に他ならないのです。
そう思いながら、妻のウェイディングドレス姿の写真を見つめて、右手を動かしてティッシュに射精する私なのです。
妻が戻ったら、妻に手で扱いてもらえますが、それまでは虚しく、妻と元彼の性行為を思い浮かべて、鬱勃起の陰茎を扱くのです。

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