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赤貧美少女性奴時効映像

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田舎者さんから投稿頂いた「赤貧美少女性奴時効映像」。

昭和50年代、私の生まれ育った田舎町では貧富の差が拡大していて、権力者が全てを牛耳っていました。
私は小5で両親を亡くし、伯父夫婦の家で育てられました。

叔父夫婦は権力者の名士の弟で県会議員の秘書をしており、私は、将来は都会に出て独立できるよう家庭教師をつけられて教育される一方、議員の女性支持者の性の慰み者として献上されました。

私の童貞は中1の4月、30歳の国語と英語担当の家庭教師によって奪われました。
陰唇を割って舌で陰核を舐める訓練と、まだ精通前の陰茎で腰の振り方を徹底的に教え込まれました。
その上で、何人かいる女性支持者のお相手をしていました。
男子中学生とのセックス・・・彼女達は女性版ロリコンだったのです。

昭和58年、私が高校生になると、目を疑いたくなる光景を目の当たりにすることになります。
県議の支持者が、私に学ラン姿でくるよう指示があり、私は伯父に、何でも言うとおりにして決して口ごたえせず、見た事した事は絶対に口外するなと言われました。

また、下半身を玩具にされるのだろうと思いましたが、通された部屋には、水色のスカーフをした紺色のセーラー服に身を包んだ三つ編みの少女がいました。
どう見ても中学生の彼女は、五十がらみの支持者に胸や陰部を弄られてモジモジしていました。

「この子はね、ワシが中1の時に処女を貰ってセックスを仕込んだんだがね・・・俺はね、官能ビデオを作成したくてね、リアルなやつをね。そこでだ・・・君とこの子、相思相愛の恋人同士で、親の目を盗んでセックスするという作品を作りたかったんだよ。」

私は、中2のセーラー服少女と学ラン姿で山裾の作場道をデートして、炭焼き小屋の隣の納屋の畳の上でセックスする様子を撮影されました。
中2少女は上手にフェラして、クンニに濡れた陰唇は若干色付いて、そこに生の私の陰茎を挿入して愛し合うのですが、最後まで下半身だけ脱いで、上はセーラー服と学ランのままでした。
可愛い顔した中2少女と舌を絡めたキスをして、生で性交する興奮の中、甘い吐息で喘ぐこの中2少女は、いったいどんな経験をしてこれほど性の快楽を知ったのか、妄想が頭の中を過ぎりました。
監督兼カメラマンの支持者は、当時最新のVHS-Cテープのビデオカメラで撮影した「中学生カップルの実態」という作品を35分にVHSテープに編集して、マニアの間で上映したそうです。

私は、その支持者以外にもモデルを頼まれて、ランドセルを背負った小学生と思しきとても幼く胸も膨らんでいない、陰毛も全くない少女と兄妹相姦を撮影したこともあります。
そのツインテールの少女は、どこから見ても小学4,5年生にしか見えませんでしたが、当然陰茎の扱いやその味も既に知っていて、私に抱かれて、
「お兄ちゃん、気持ちいいよー」
と、アレは絶対演技じゃないヨガりを見せてくれ、しかも私は指示通り、少女の膣内に射精したのです。
逆流する精液をアップで撮影して、終わりました。

小中学生の少女相手の男優としての需要の他に、女教師にマゾ調教される男子高校生や、スケ番中学生に苛められる少年の役もさせられ、セーラー服の長いスカートを引きずる可愛いスケ番に、お尻の穴にニンジンを入れられて苦悶しながら陰茎を扱かれて射精する、みっともない場面も撮影されました。

私は高校2年になると、3歳年下の中2少女と同じ部屋に住まわせられました。
彼女は、赤貧家庭に生まれ、中学に入るときに名士家に出されて、性玩具になる代わりに高校まで面倒見てもらうそうで、私と境遇が似てるなと思いました。
彼女は卵型の幼い顔をしており、妊娠さえしなければ自由にセックスしてよいと言われて、8畳の部屋で二人で2年間暮らしました。
お互い、何らかの需要があってモデルなり凌辱接待なりするとき以外は一緒に寝るわけで、女体の味を知る17歳の男子と、陰茎の味を知る14歳の女子が同じ部屋に居れば、当然のようにセックスしてました。
しかし、その様子は密かに隠し撮りされて、編集されて上映されていることは知りませんでした。

私は大学進学で田舎を離れて、県庁所在地にある(当時は)国立の大学へ進みました。
中学高校と恋愛はしませんでしたが、女性経験はかなり豊富だった私は、平気で女性を口説き、大学1年生とは思えぬ女体扱いで女性を玩んでいました。
夏休みで帰省している先輩の彼女に手を出し、先輩より上手なクンニで逝かせ、先輩よりネチッこいセックスで狂わせて、後日バレて先輩にボコボコにされたり、大学生の彼女の高校生の妹の処女を奪って性を開発したことがバレて、修羅場を演じたりしていました。

そんな私は、故郷に帰ることなくそのまま県庁所在地の都会に就職しました。
社会人になって、真面目に女性と向き合い恋愛もしていた私ですが、どうも普通の性生活に満足できずに変態的な行為を求めて、破局していました。
その頃、いわゆるバブル崩壊の影響が地方にも及んできて、それが田舎へ波及して名士家も没落の危機に瀕していました。

そんな私が26歳のときの3月、伯父から呼び出されて、名士家がついに立ち行かなくなり売却されることになったということで、私や赤貧少女が囚われの身となっていた母屋の屋根裏フロアの整理を任されたのです。
そこには、三つ編みで純情そうなとても可愛い女の子がいて、先にビデオテープの整理をしていました。
そのテープが何であるかは想像に容易く、その少女に、
「これ、誰かに再生されるとマズイよね。多分、若い頃の俺も映ってると思う。さあ、俺の車に運ぼう。俺が密かに何とかするから。」
素直にうなずく少女と私は、50本近くあるそのテープを通関箱に詰めて、車に積み込んでいました。
そこに伯父が来て、
「その子、可愛いだろう?今月、高校を卒業したばかりなんだ。親御さんはバブル崩壊のあおりで借金苦でね、可哀相だったよ。ここもダメになって、行くところが無いそうだ・・・」
「俺に、どうしろと・・・」
「お前、女とまともに付き合えてるか?その子なら、お前の望みを理解してくれるんじゃないかと思ってね。」
少女はすがるような目で私を見て、私の上着の袖をつまんで近寄ってきました。
「俺と同じ境遇らしいな・・・一緒に来るか?」
コクリと頷き、三つ編み少女はバッグ一つで私の車に乗り込みました。

県庁所在地のアパートに戻り、彼女を部屋に招き入れました。
彼女の名は安奈と言い、18歳でしたがまるで中学生のように幼い顔をしていました。
きっと、あの屋敷で他の女の子同様に性的虐待を受けていたんだと思います。
8畳の居間と台所、そして6畳の寝室のシンプルなアパートに荷物を持ち込み、早速VHSテープの鑑賞に入りました。
現代のフルハイヴィジョンと比較したら劣悪な画質ですが、それでも内容は強烈でした。

田舎の集落で、人知れず日常的に犯される純情で無垢な幼い少女達の昭和の記録でした。
幼なすぎるロリータボディの少女に、ハードなSMセックスを調教する映像・・・それは18歳以上の童顔モデルではなく、リアルな女子中高生であることは明白でした。
ツインテールの女子中学生を性奴隷に洗脳していく鬼畜なオヤジどもが、真っ黒い陰茎を次々と幼い膣に捻じ込んで、少女は絶え間ない快楽の波に人形のように動かなくなり、全身精液まみれで大の字になっているのです。

オヤジ達のデカい陰茎が、ズッポリとと美少女の中に突き刺さっていきます。
中には小学生らしき幼児体型少女の膣に、中出ししている映像もありました。
ツインテールを揺らしながら、ツルペタの胸とパイパンで中出しにも抵抗せず、スンナリ受け入れて悦に入っている小学児童の姿はおぞましすぎました。
まだ幼さが残る体つきの、ショートカットの中学生がデカい陰茎に犯され、ガンガン突かれ、アンアン喘ぐショッキングな映像の数々が映し出されていきました。
あの華奢な体に、いったいどうやってあの巨根が入っていくのか、そんな巨根が幼い膣の中で精液を発射するのですから目を覆いたくなります。

殆どのビデオが60分テープで、フルに録画されている物は無く、だいたい35分から50分程度に編集されていました。
幼さ満開のツインテール小学児童を過激に犯す映像には、私が兄に扮して小学生の妹を犯して中出しする作品も出てきました。
そして、昔よく目にした水色のスカーフの紺のセーラー服を着た三つ編み少女が登場しました。
「やだっ!・・・」
それは安奈でした。
何とも幼く、この間までランドセルを背負っていたような可愛らしさでした。
「これ、中学の時かい?」
「違うの。私、高1の冬に両親を亡くして・・・これ、高2になってすぐ、あのお屋敷に貰われた時のやつ・・・」
安奈は下半身だけ脱がされて、しつこいクンニによる快感を必死で耐えていましたが、やがて本能の快楽に息を荒げて感じ始め、黒々としたオヤジ陰茎に貫かれて、破瓜の痛みに涙していました。
その後も、セーラー服主体の撮影で、こんな制服を着た三つ編み中学生とセックス三昧な暮らしを送れたらなと思いたくなる映像が続きました。
幼さの残る安奈の瑞々しい肉体は、セックスを仕込まれていくにつれ、淫らに開花していきました。

安奈の携えていたバッグには、預金通帳と現金10万円、それから下着とセーラー服が入っていました。
安奈は私を見ると、黙って立ち上がりセーラー服に着替えて私の傍に寄り添いました。
ゾクッとするほど可愛く幼い18歳の三つ編み少女が私に抱き付き、目を閉じました。
「ここに置いてくれるのなら、何なりと・・・」
男に体を自由にさせることで生活しようと考えた安奈が不憫でした。
まるで中学生のような安奈を抱き寄せ、スカートに手を入れて股間を撫でると・・・しっとりと濡れているのがわかりました。
「私・・・淫乱な女に躾けられたから・・・」

華奢な体に大人の陰茎を無理やりねじ込まれていた安奈は、すっかり陰茎の虜になり、スケベオヤジの性奴隷になっていたのです。
セーラー服を着て、議員の支持者の前で指マンされて潮を噴いたり、支持者の前でセックスしたり、いつしか安奈は支持者に見られて羞恥に悶えるマゾ心を芽生えさせていったのです。
本物の女子高生が淫らな姿を晒しものにされる・・・しかも、見ている者の目には、純真な女子中学生に見えているのだから、その興奮は想像を絶します。
片田舎で繰り広げられる赤貧少女の悲哀、その映像は荒い画面だがとても味があり、昭和の香りが漂っていました。

安奈は、股間の疼きを抑えられず自ら下着を脱ぎだし、まだ純情さを保っている淫らな穴を差し出しました。
私はセーラー服を着せたまま、安奈を抱くと、そこには、中学生のような純真な顔で若妻の如き喘ぎを見せる美少女の姿がありました。

安奈は、私の妻のようにアパートで家事をこなし、夜は股を開いて私の性欲を満たしました。
そして、安奈が20歳になったとき、入籍して夫婦となりました。
高2で処女を奪われて、その童顔と華奢な体で淫らな純情中学生を演じ、大勢の男達の目の前で羞恥を晒して大人の陰茎を捻じ込まれ、セーラー服を荒縄で着飾り、凌辱の仕打ちに被虐の汁を垂れ流していた安奈は、夫婦生活でも陰部を苛められるほどに悦ぶ変態マゾ妻でした。
そんな安奈も昨年、入籍して20年を迎えて40歳になりました。
40歳になっても可愛い安奈・・・その華奢な体は今でも若々しいですが、荒淫の夫婦生活で陰唇は真っ黒になり、シリンダーで吸引された陰核は完全に皮から剥き出て赤紫に膨れ上がりました。
昨年、結婚20周年記念に、安奈の膨れ上がった陰核にプラチナ製のピアスを装着しました。

10年前、昭和の非道なVHSビデオをDVD-Rにダビングして処分しました。
そのDVDは今でもたまにPCで鑑賞します。
清純そうなセーラー服の美しい女子中学生の淫らな姿、幼く可愛い小学校高学年の女児が見せる快感の芽生え、安奈とそう変わらない年頃の彼女達は今、どこで、どんな暮らしをしているのでしょう。
荒い画像の中で辱めを受けている彼女達に共通して言えることは、全員貧困家庭であること、そして、全員美少女であること・・・美少女たちが辱めを受ける昭和の情景を見ながら、安奈は、
「私は幸せになれたけど、あの子達はどうしているのかしら・・・」
と言いながら私に寄り添い、そっと陰茎が勃起しているかを確認するのです・・・

遠い昭和に片田舎で繰り広げられた幼き性奴隷たちへの仕打ちは、その権力者の没落で無くなったのでしょうか・・・
それとも新たな権力者によって、片田舎の片隅で美少女が犠牲になっているのでしょうか・・・

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