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主人の寝取られ癖が・・

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主人の寝取られ癖が・・

harumiさんから投稿頂いた「主人の寝取られ癖が・・」。

続きになります
主人の性癖は相変わらずです。前回の輪姦プレイに異常に興奮したのか、ほぼ毎日事あるごとに
私に何度も哀願してきました。そのたびに私は頑くなに断っていました。
今回の主人の計画は毎回断っていたので念入りに計画したみたいです。

10月初旬の週末に友人達が遊びに来ると主人に言われ、誰と聞くといつもの趣味のバイク仲間、
おじさんライダー達とオフ会するからと言われ、一人3千円で5人位で準備しててくれとの事
平日仕事帰りコストコで肉と焼酎、ジュース類を準備し当日おじさん達の他愛の無い話を楽しみに
していました。
昼食後まったりしてると主人から今回若い奴も何人か来るから肉の量大丈夫かと、多分大丈夫だと
思うけど?主人が心配だからもう少し買ってくるとササッとバイクで出かけて行きました。
しばらくしてバイクの音が聞こえ家の前で停まりました。主人の音とは違ってるのでだれか早めに
来たのかと玄関に行くと・・・
あの巨根の男性、森口さんが笑顔で照れくさそうに立っていました。
一瞬戸惑いながらその姿を見て、嬉しい感情と恥ずかしさとが入り混じり、ヨーロピアンスタイル
のライダースーツがとても似合っていて驚きで目を見張り、私の心臓は音が聞こえる位どきどきし
多分顔も耳たぶも赤くなっていたと思います。主人が居ないのに口から思わず、どうぞ入って!
と言ってしまいました。

居間に通しお茶を出し、森口さんがご無沙汰してました。照れながら・・なんと言っていいか
判らないですがあの日依頼お会いできればとずっと思っていました。
こころの中で私もと思いながらも、返答に困り。森口さんもバイクに乗られるんですね?そのスーツ
かっこいいですねと話しをはぐらかしながら早く主人帰って来ないかと焦って居ました。

*この時点で主人の計画が判りました* 
何分か他愛ない会話を上の空で交わし、主人の計画なんだとあきらめ半分、少しだけ期待を抱き
ストレートに森口さん、私のことどう思いますと聞いてみました?
森口さんは、とても素敵な女性だと思いますよ。出会いはああだったけどご主人に尽くしている感じと
なにより魅力があります。成熟した女性の部分があり時折見える恥じらいが垣間見れ今どきの女性として
希少だと思う、今どき若くても開けっ広げな会話をするような女だと魅力がないですから。
例えて言えば純日本女性的な魅力があります。でもセックスの時は身体の反応の素直に従い自分を
忘れ貪欲に欲しがるギャップに惹かれたのかも知れません。

淫らで厭らしい女だと思ったんでしょう?

そんなことは思っていないし一人の大人の女性だと思ってます。ご主人から話しを聞いてますし
御主人の性癖を理解している立派な女性だと思います、正直に言います。あれ以来harummiさんを
忘れた事はないし今でも抱きたいと思っています。今ではharumiさんとのセックスを思い出しながら
妻を抱いています。妻には悪いと思ってますが、それだけ忘れられなくなっています。

そこまで言われ、なんと言っていいか判らなくなりお茶を入れ替えようと立ったところ森口さんに
手を掴まれ引き寄せられ抱きしめられました。
森口さんは、ここまで男に言わせたんだからharumiさんの素直な気持ちを教えて下さい。私は答えが
見つからず、うんうんとうなずくだけでした。そして顔を近づけキスをしながら髪の毛をやさしく
撫でてくれました。その後にソファーに座らされ長いディープキスと服の上から胸をやさしく揉み
時折乳首を触りだしました。やっぱりこの人優しい・・・
その時、主人のバイクの音が聞こえました、ハッと我に返り、そそくさと台所に戻りお茶を入れ直し
たときに主人が戻り、森口、早かったな~、harumiびっくりしてなかったか?と私の方を見ました。
キッと目線を主人に向けましたが気持ちはうらはらな私が居ました。

その後、主人が森口さんと趣味のことや私の知らないバイクの話しをしていたところ主人の携帯に
電話があり近くの駅まで来てるとの他の友人から連絡が入り、主人が車で迎えに行くことになりまた
森口さんと二人になりました。私は素知らぬ振りをして食事の準備をしてたところ森口さんが近づいて
きて、手伝いましょうか?と屈託のない笑顔で言われ、思わず可愛いと思いました。
手伝いしてもらいほぼほぼ準備が終わりお肉のトレイなど片付けていた時後ろから抱き締められ
ご主人に内緒で携帯番号とアドレス教えてと言ってきました。携帯持ってくるからと言い前を向いた
ときおでこにキスされなぜか可愛いなと可笑しくなった記憶があります。

主人が迎えから戻り、初めて見る男性と言うより男の子?大学生の様な3人でした。
馴染みのバイク屋で知り合ったと言ってました。最近おじさんライダーばかりで若いヤツが少なく
貴重な人材だと言ってました。森口さんも知っている顔がいるようでしたが共通の話題ですぐに盛り
上がり、その後食事と飲み会が始まりました。

食事の量もすごく、主人が追加で買ってこなければ足りないくらいでした。
森口さんはバイクで来てたのでノンアルコールでしたが若い子たちは食べる、飲む量が半端なく思わず
すごいと感激し見とれていました。お肉がなくなってきたので主人に追加で買ってこようかと声をかけ
た時、主人が私を見てうちのかみさん見てどう思うと若い子に言いました。

良い加減に酔ってきてたのか・・綺麗ですよ。大人の魅力満載で羨ましい大人の女性って憧れるな~、
別な子も照れながら美人だしなにより同年代の女と違うフェロモン感じますとか、いろいろ主人の手前か
ベタ褒めで聞いているこっちが恥ずかしくなり森口さんを見て助け舟を出して。と見ると苦笑してました。
主人がharumi森口気になるのか?部屋に行ってきていいぞと冗談半分言ったところ若い子が俺もいいですか~
と調子に乗って言ってきました。私は主人を睨みつけ、森口さんごめんねと言い台所に立ちました。

その後一時間くらいでオフ会はお開きになり若い子3人で二次会に行きました。森口さんは残り主人と
話をしていました。
主人にharumiもこっちに来て飲みなさいと言われしぶしぶ座り飲み始めました。
主人が森口来ててびっくりしただろ、森口に話を振ったらぜひ来たいと言ってな、でも森口はharumiが
迷惑してないかとかあの人嫌だとか言うなら遠慮しますって気を使っててな。
それにお前に何度かまたしないかと言っても、もう無理とか絶対イヤだと言うから話をしないで
飲み会の計画したんだ。森口はお前に気があるみたいだからな。

それとと言いながら・・・準備していたのか固定カメラで前回撮影した画像をテレビで流しはじめました。
手荒く扱われ男達から連続で輪姦され涙を流す私が写しだされ、アップであそこから精液が流れ出る
場面もありました。

主人が早送りをしてharumi見てみろ。森口さんとセックスする映像が流れ、苦痛に歪んだ顔から徐々に
目をつぶり声を出しあえいでいる私がいました。
声が大きくなり息をするのも苦しくなる姿、足を絡ませもっともっとという声、見てる私が恥ずかしくなり
もうやめてと声を出し席を立とうとしましたが主人に掴まれまだ話があると言われ・・・harumi、森口と
今度デートしてこい。

あの中で身体と気持ちの相性が森口とぴったり合ってただろう。森口お前は厭か?私を見て森口さんは
嫌じゃないですよ、harumiさんがいいって言うならと是非誘いたいです。

その日、森口さんは帰って行きました。帰り間際、連絡するからと言って。

何度かメールしお互いの都合の良い日を決め、10月最終の週末に逢う約束をしました。

主人に了承を得てのデートです。この人これから他人に私が抱かれるのに嬉しそうにして大丈夫なの?と
私には理解できないと思いながら家を出ました。
駅で待ち合わせし森口さんの屈託のない笑顔を見た瞬間そんなこと全て忘れたのを思い出します。
デートはおまかせで期待もあります。2駅ほど電車乗り、駅でレンタカーを借り郊外へ向かい途中で食事を
取りました。小さいけどフレンチがとっても美味しい店を探していたようです感激しました。
その後は期待通りホテルに入りました。

最初に風呂に入り体を綺麗にしベットに入って待ってました。森口さんがもどりharumiさん待っててと
言いながらカメラをセットし始めました。
なに?と聞くと主人から言いつけられていたみたいでした。

ベットに入り軽めのキスと長いキスを繰り返し、それだけで濡れていたと思います。
森口さんはまたちょっと待ってて、忘れてたと言いながら浴室に向かい誰かに電話を掛け、今からです。
harumiさんを私のものにします。離れられなくなっても責任取りませんよと言ってたようです・・・
多分主人に電話してたと思います。

ベットに戻りやさしく抱きしめてくれました。harumiさんの全てを見ながらしたいと言われ、上掛けをどかし
下着を脱がされ全裸にされました。
目にタオルを掛けられ全裸の私を値踏みするように視姦しながら触られ足を開かせアナルやあそこをときおり触り
私の身体を堪能していたと思います。
うつ伏せにされ首筋から背中を愛撫し、お尻の谷間を重点的にアナルを舌先でじっくり舐め回しています。
なに今日はアナル?森口さんのじゃそれは絶対ムリと思いながら心地よさを感じていました。少し腰を上げ、
そのままあそこに舌を這わせ舌を入れてきます。すでにぐっしょり濡れていたと思います。

舌先を奥に入れ唇で下からなぞりあげる愛撫をするたび唇と舌がクリにあたり身体がビクッと反応し気持ちよく
声を出しました。
仰向けにされキスをしてくれ乳首を軽く噛みながらあそこを指でゆっくりとクリそして膣に指を入れ上の方を
くすぐられ、だんだんと快感が高揚してきました。徐々に早く動かされ私は足をピンと伸ばし森口さんの身体を
強く抱き一回目のオーガズムを迎えてしまいました。

harumiさん気持ちよかった?と聞かれ、指だけでいかされるのは久しぶり、新鮮で気持ちよかった。
主人は前戯なしで入れて出して終わり、ゆっくり気持ちのいいところだけ責められるの久しぶりと言ってしまいました。

森口さんは、じゃ交代、気持ちよくしてと仰向けに寝ました。
やっぱり大きい、勃起してなくても全然大きい、でも今なら口に入りそう、丁寧に竿を舐めはじめ亀頭を口に
含み吸い上げます。袋を右手でもみほぐしながら左手で竿を支え口で上下に吸い舌先を尿道口に入れると
どんどん膨らんで来ます。森口さんは声にならない声を出しながらharumiさん、フェラ上手だ、ご主人に
仕込まれた?
そんな事を言ってきます。亀頭を舌でなめながら吸い上げると更に大きくなり、もう歯が当たりそう苦しくて
苦しくて森口さんにもうダメ、大き過ぎて無理といいました。謝る必要もないのにゴメン言われ、もっと
もっと気持ちよくしてあげたい気持ちになり、枕元にローションの小袋がありそれを手につけヌルヌルにして69の
体勢で左手で亀頭を撫でながら右手で上下にしごきました。男根がさら硬くなり亀頭はぷっくりと膨らみ、暗赤色に
縁取られたカリのエラがピンと張りローションのせいもありテカテカに光ってはちきれんばかり!
よく混浴の温泉にある木の男根の様、初めて見る本物の男根でした。これが私の中に入って来るんだ、
子宮の奥から快感を引き出してくれるんだと思っていたら、上下変わろうと言ってきました。

森口さんは挿れていいと聞いてきて,私は足を開き迎え入れる体勢を取りました。
前回の経験があり身体の力を抜き息を整えました。あの男根であそこをなぞっています。クリに当たると心地よく
森口さんは入り口にあてがいました。ゆっくりと亀頭が入って来ました。
カリが入るか入らないかで苦しくなり多分眉間にシワを作っていたのでしょう。
少し腰を引いたり押したり反応を見ていました。すると息を吐いた瞬間ヌルっと亀頭が収まりました。
そのままの体勢でキスをしたり乳首を舌で転がし時間を掛けながら徐々に子宮の中ほどまで挿入したようです。

動かすからねとゆっくり動かし時折少し奥まで入れると徐々に苦しさがやわらぎ快感の波が少しづつ
来ます。子宮が欲しがってる?思わずもっと奥まで挿れて、奥を突いてと言ってしまいました。

それを合図にゆっくりと挿れたり早く突いたり奥までズンとついたり入り口まで引き抜いたりと焦らしながら
動きます。その頃から突かれる度、自然に声が出はじめもっともっとと言っていたようです。
なんども繰り返し太く熱い硬いペニスで子宮奥を突かれ奥の性感帯がしびれ挿入されたまま潮を噴いたみたいです。
森口さんを抱きしめ足を絡めこのままずっーと居たいと思いました。
それを見て私の絡めた足を解き足を抱え更に子宮奥に当たるような体勢にし強く激しく突いてきました。

初めは苦しくううっと呻いていましたが少しずつ子宮が馴染んで来たのか今まで感じたことのない快感が
襲って来ました。子宮から脳天を貫くような大きな波に襲われはじめ叫んだのを覚えています。
今までの自分が解き放され快感の欲望だけ、どうなってもいい、森口さんの好きにしていい、なんでも言うことを聞く、
服従したいと思っていたと思います。

記憶がとぎれとぎれになり、森口さんがイクっと言う瞬間、森口さんのあそこが更に大きく膨らみ私の膣の奥深くまで
挿入され子宮の奥深く熱い精液が強烈に掛けられた感覚がはっきり判りました。
他の男性では味わったことのない満足感です。ピルを飲んでるので子供はできないけど子宮奥に注がれた精子は確実に
森口さんの子供ができると感じる、幸せな瞬間でした。

一回戦を終え、余韻を味わいながらぐったりとしていると、ビデオであそこを写し旦那に持って帰ってと言いながら
下腹部を押し、膣に溜まった精液がどっと流れ出てアナルを流れる感触を感じました。
森口さんは旦那に声を掛けられてから禁欲し、半月分の精子だから多かったみたいだねと言いました。
harrumiさんのあそこ、やっぱり上付きのカズノコ天井だよ。禁欲してたといえ普段ならもう少し持つんだけどダメだった
笑顔で言われ、そんな事言われても他人に自慢して自分から言うわけに行かないのでどうしようもありません。

水分補給をしながらさっきharumiさん私の好きにしていい、どうなってもいいと言ってたけどホント?と聞いてきました。
あっ、口に出してたんだ! 思ってたんじゃなく全部しゃべってたんだ。あの時初めて感じる絶頂の時口走ったんだと・・・

私は、もう一度あの快感を味わいたくて・・言うこと聞いてあげるけどもう一回さっきみたく気持ちよくしてくれる?
と言ってしまいました。身体はすぐにでも森口さんを欲しくなっていました。

二回戦に突入です。
私のあそこはさっきより受け入れやすくなりました。正常位で挿入されただけですぐ子宮が欲しがりだし、感じ方も
さっきより強く、もっともっと激しくして欲しい。森口さんは私の足を開かせあそこを上に向かせ中腰で突いてきます。
私からもあそこが丸見えで泡立った白いものがまとわりついた太く硬いペニスが私のオマンコを出入りしています。
それを見せられ、あぁすごいこんなセックス初めて!ももの内側を手で抑えつけられているので苦しいのですが淫靡な姿
にされ、意志とあそこは正反対でもっと嫌らしくなりたい、もっと激しくしてと哀願しました。オマンコが欲しがってる
ね、と更に奥深く激しく突き子宮の奥がしびれてきました。またあの快感が来ると思った瞬間、抱きかかえられ騎乗位に
されました。 もう少しだったのに!!!
途中でやめられ子宮は欲しがり私のあそこは気持ちのいいポイントをクネクネ探しています。
ときおり当たる部分があり声を出すとズンと腰を上げてきます。気持ち良くて胸に倒れしがみついてしまいました。
子宮は森口さんを咥えこんだままヒクヒクと痙攣しています。
余韻を楽しませ、今度は私を横向きにし、後ろに回り足を開かせ片足を持ち上げ挿入してきました。
片足を抱え込まれ大きく広げ、ビデオに向かって後ろから激しく突いて来ます。胸を揉み、クリを指でもて弄び、
子宮とクリの快感で絶叫し気を失いそうになりました。

主人とこの体位でしたことがあるけど子宮に当たる感触が全然違います。主人に見せつけるよう激しいピストンを
繰り返し結合部分が丸見えだったと思います。

あっと思った瞬間抜かれ腰を上げされられバックで挿入されました。奥に当たる!深く奥に出入りしているのが
判ります。子宮奥を激しく突かれ、突かれるたびに声が出てきます。私の意志とは関係なく太く長く硬いもので犯されて
いる感覚です。子宮奥が痺れはじめあの感覚が始まりました。

その時です、森口さんがこの間のオフ会で若い奴いたでしょう童貞がいるんだ。harumiさんで筆おろししてくれないと
言ってきました。
快感が襲ってくる瞬間に言われもっと欲しくて欲しくて言いなりになるしかありません。うんうん判りました、だから
逝かせてと言ってしまいました。
言った瞬間森口さんはさらに激しく腰を突き出し私は腰を上げている事ができず突っ伏し倒れこんでも、私につながった
まま激しく腰を打ち続けました。
またあの快感が襲って来て声を上げました。バックからでの絶頂も初めて、膣が締り、その瞬間さらにペニスが大きく
なったと思った瞬間、うっうっと言う声と同時に中に強烈にドクドクと精子を注ぎこみました。
harumiさん大好きだよ。こんなに締めるなんてすごい名器だよ。こっちが離れたくなくなるよ。森口さんが喜ぶ姿が
嬉しくてうん私も大好きと言ってしまいました。
森口さんはつながったまま私の上に居てくれました。お互い余韻を楽しみ、今日はすごくよかったよ。
harumiさんの反応が嬉しくて離れたくないとも言ってくれました。
私の方こそセツクスがこんなに素晴らしいものだと教えてくれた人と離れたくない。身体の相性なのか森口さんの
身体が素晴らしいものなのか判らないけど・・・・
心も身体も満足し楽しい時間はあっという間に過ぎ帰途につきました。
帰り車の中で、あの約束忘れないでよ、詳しくはあとでメールするといいその日は別れました。

自宅に戻ると主人が待っていました。ビデオを渡し、いつも通り晩御飯の準備しました。
食事の準備をし寝室にいる主人を呼びに行くと主人は私と森口さんのビデオを見ながらオナニーをしている最中でした。
私に気づくと襲いかかるよう押し倒し衣服を剥ぎ取り、主人に犯されました。嫉妬からなの?目はビデオに釘付け
同じ様な体位をさせられ、harumi緩くなったんじゃないか?
腰を動かしながら目はビデオ、私のあそこから精子が流れ出ている映像が写った瞬間、うっと言い放出しました。

harumi大好きだよ、これからも大切にすると言って流れ出る精子をしばらく眺め、抱きしめました。
それから一週間ほど過ぎ、森口さんからメールが来ました。約束のお願いでした。
段取りはするから。ご主人には友達と逢うことにして待ち合わせ場所に来て下さいとのメール。
それが11月連休の土曜日でした。主人には職場の同僚と映画みて食事会だから少し遅くなると言いました。
前日の夜にメールがあり若い子の初めての女になるから綺麗にしてね。あまり派手な下着はつけないで・・

その日が来ました。待ち合わせ場所には森口さんが一人で居り、駐車場に向かい車に乗り込みました。
harumiさん綺麗にして来たね。とっても可愛いよ。これなら彼も喜ぶと思う。一生に一度のことだから
あいつ今頃どきどきしながら待ってると思う。でもなんだか俺も焼きもちやきそうなくらいどきどきしてる。
そんな事をいいながら車を走らせ、軽く食事を取り郊外のホテルに入りました。
部屋に入り森口さんは私を抱きしめキスをして来ました。若い子はまだ居ません。森口さんは連絡するから
harumiさんお風呂に入っててと言われました。
お風呂から上がり緊張しながら待っていると部屋をノックする音、先日来た男の子2人が部屋に入って
来ました。えっ2人共童貞?森口さんこの子たち・・・そうなの?

森口さんは若い子達にあらためて自己紹介しな!と言いました。2人は今年高校を出たばかりの18歳、はるき君と
颯太君、会話にも幼さが見え隠れして可愛い!大人ぶった事も言うけど、どきどきしてるのが判ります。
この二人はオフ会で私を見てから森口さんに私としたい。何度も拝み倒したようでした。森口さんは悩んだ挙げ句、
この子達の初めての女性は、私なら失敗せず自慢できる一生の思い出になると思ったそうです。
颯太とはるきに風呂に入って綺麗にしてこいと、森口さんは言いました。ハイと素直に従い風呂に行きました。
harumiさんごめんね。こんな事頼んで。2人を男にしてあげて、あいつら一生忘れないと思うから。

私はベットに入って待っているように言われ、2人が風呂から上がって来ました。颯太、はるき順番決めなと言われ
じゃんけんで、はるき君が最初。はるき君がベットに入って来ました。見られてるのもあるのか緊張マックス!
笑顔が引きつってます。可愛いと思うのと私でいいの?なんか責任重大じゃないのと思ってしまい、はるき君
初めての女、ほんとに私でいいのと聞いてしまいました。はるき君は首を縦に振り、うんお願いしますと言いました。
かわいい!私ははるきくんに下着脱がせてと言いました。パンティを脱がしおぼつかない手付きでブラを外そうとして
います、うまく外せなくて何度かトライしてやっと外し、胸を揉みはじめ気持ちいいと聞くとやわらくて気持ちいいと
素直に反応してきます。顔をうずめ乳首を吸い舌で転がしています。可愛くて新鮮な感じ、思わず抱きしめて
しまいました。あそこ見ていい?と言ってきので足を広げ見やすいようにしてあげました。指で触って広げてみてました。
舌でなめはじめ、クリに当たると心地よく声押し殺しましたがビクッと身体が動き私の反応をみて入れようとして来ました。

私はもう少し待ってと止め、はるき君を寝かせフェラをしてあげようとペニスを持つと我慢汁がすごい量、亀頭が濡れ根本まで
垂れています。大きくないけど硬く血管が浮き出しピンピンに張り裂けんばかりに勃起してる。口に含み上下に動かし
「んぷっ、んぷっ、んぷっ」吐息を出し始めました。気持ちいいのと聞くと、すごく気持ちいい、気持ちよくて逝きそう!
出していいのよと言うと中に出したい!お願いします。と言って来ました。

可愛すぎる。騎乗位になり手をあてがい、挿れるねと聞くとまたお願いしますと・・・そんな反応を見てた私も新鮮な
感覚で十分挿入できるほど濡れていたと思います。
はるきくんのペニスをゆっくり膣口にあてがいゆっくり腰をおろしていくとはるき君は、あぁっ気持ちいい、あったかいと・・
私こそ、こんな熱く硬く強いペニスは初めての経験で、ああっ・・すごいっ硬い・・棒のよう・・腰を動かしはじめ
はるき君の硬いペニスがGスポットを強く刺激して来ます。オーガズムが始まりました。激しく腰を動かすと私の体は
もっと深くペニスを欲しがり背筋が反り返り上を向き、あぁ!逝くっと言った瞬間、はるき君のペニスがドクンドクンと
波打ち子宮に強烈な噴射圧を感じました。こんな感覚は初めて!若いってすごい!はるき君気持ちよかったと聞くと、
すごく気持ちよかった。もっとしたいと言ってきます。
ペニスを抜くと膣口から熱い精液がすごい量流れ出てきました。「うわあ、たっぷり出たね、はるき君すごい!」

挿入して1分も持たなかったけど無事大人にしてあげた安心感と満足感に包まれほっとしました。
はるき君、私も気もち良かった。自信持ってねと言ってあげました。

森口さんが、はるき良かったな、harumiさんに感謝しろよと言ってます。harumiさん、次ぎは颯太を頼む、大人にしてくれ、
一度シャワー浴びてくるかい?と言いながら手にはビデオがありました。えっ!撮ってたのと聞くと、2人の記録としてね。
と言ってました。

シャワーで精子を流し綺麗にし部屋に戻ると颯太君はベットに入ってました。よくよく見るとベットの脇に固定カメラ、
森口さんの手にもビデオがありました。森口さんが「颯太を大人にして!」というのを合図に、颯太くんは私のそばに来て
お願いしますと言って正座し頭を下げました。この子も可愛いなと思いながらキスをしました。颯太くんは、
はるき君との行為をみて我慢できなかったと言ってきます。ガウンを脱がされ全裸にされ早く挿れたそうに足を
割り込ませて来ます。
胸を揉まれ、ディープキスをしてきました。颯太くんは積極的です。乳首を口に、手は割れ目をなぞり指を挿れたがっています。
私はクンニして欲しくて颯太くんクンニしてと足を開きました。最初はなんだか判らなかったようで口でしてと言うと
頭をうずめ一生懸命舐め始めました。可愛いな~!気持ちいいところを教えてあげ繰り返し舐めてきます。
ときおり指も挿れはじめ声が出て、少しずつオーガズムが近づいてきました。颯太くん気持ちいいと言った時、入れたいと
言いペニスを充てがって来ました。待ってねといい手を添えゆっくりと挿入させました。harumiさん気持ちいいよ、
最高と言いながら・・・最初から腰を激しく打ちつけてきます。

はるき君としたばかり、でも身体は不完全燃焼で欲しがっており急激に子宮の奥が痺れてきました。颯太くんのペニスも
とても硬く膣の中を暴れまわっています。ビンビンでGスポットを刺激して来ます。
あぁ、あぁいい、颯太くん気持ちいいよ、もっと、はぁ~、足を絡め子宮奥をもっと突いて欲しい、颯太くんのお尻を
掴みもっと奥まで入れて欲しい!!そう思った瞬間、私のまんこが反応し竿全体を包み締め上げてしまいました。
颯太君は、あ!あ!、あぁもうダメ出る、ドクンドクンと竿がしなり強烈に精子を放ちました。
子宮奥にまたしても射精の圧を感じます。すごい2人とも!!
若い性の激しさを感じました。体内に注入された濃いめの精液が膣口からダラダラと流れ出て来ました。
「颯太君もすごい量だね!」気持ちよかった? すごく良かった、オナニーとぜんぜん違う、締めてくるんだもん
我慢できなかったと・・

それを見ていたはるきくんがベットにあがりharumiさんもう一度お願いします。と言ってきました。はるき君のペニスは
すでに誇張し血管が浮き天井を向いています。颯太君と入れ替わり、精子が残る膣に挿入してきました。おとなしかった
はるき君は人が変わったように私を攻めて来ます。硬く天狗の鼻の様に反り返ったペニスを激しく打ち付けて来ます。

終わったばかりの颯太くんは私にフェラを要求し口に含ませました。手は胸をもみ乳首を弄び指で転がしています。
はるき君は私の足を開かせ結合部を見ながら激しく打ち付けてきます。颯太君の残った精子がクチュクチュ嫌らしい音を
立てています。子宮奥から痺れがまた来ました。フェラをしながらくぐもった声であぁ、いい、逝きそう・・もっと奥まで
突いて、それを聞いたはるき君は私の足を曲げ腰を上げ奥深く挿入しスピードを増しパンパンと打ち付けて来ます。
時々子宮奥の感触を楽しむように深く挿れてきます。あぁいい、もっと奥まで挿れて・・こころの中で思いました。
フェラをしていた颯太君のペニスは射精したばかりなのにもう大きくなっています。

はるき君の激しいピストンにされるがまま体をゆだねました。初体験したばかりなのに男としての自信がついたのか
女を征服するよう、それぞれ自分のペニスで女を逝かせたがっていました。奥深く挿れた瞬間、私の子宮が痺れ、うっと
膣を締めた時、はるき君は、うっうっだめだ、といい強い噴射力の精液が子宮奥や膣内に広がるのを感じました。
2回目なのにまたすごい量を私の中に出しました。

颯太君にまたお願いしますと言われ、腰をあげさせられバックから流れ出てくる精子を眺めながら挿入されました。
2人分の精子を挿れられたオマンコはクチュクチュと卑猥な音を上げ太ももは垂れた精液でベチャベチャ!
腰を持ち激しく突いてきます。はるき君が前に来てフェラを要求、射精したばかりのペニスを唇で綺麗に舐め、咥えこんだ
まま突かれその動きで刺激されたのかすぐに大きくなって来ました。すごい!もうなの?

颯太くんは自信を持ったのか激しく突いたり子宮奥をグリグリと回すよう動いたりテンポを変えています。私もその動きで
快感とともに声も大きく呻いていたようです。その声を楽しむように更に動きます。子宮奥が痺れ今度は大きな波が押し
寄せるよう電気が走り、膣が痙攣し締まり次々に襲いかかるオーガズムに耐えていました。颯太くんも膣がしまり大きな声で
もうダメだ!。すごく締まるマンコだ、といい腰を押し出しビクンビクンとペニスが動き子宮奥にさっきと同じくらい放出
しました。二人の激しいセックスでぐたっと疲れ横になっていると・・

harumiさんのマンコ生き物みたいに締め付けてくるんだけどと、はるきに言っています。

ビデオを撮っていた森口さんが、harumiさんに感謝しなよ。harumiさんのマンコは俺の経験でも最高のマンコの持ち主だぞ。
その人に筆おろししてもらったんだからな。逆を言うとこれから経験する女じゃ満足できないかもな。

harumiさん疲れたんじゃない大丈夫?
私はまだ大丈夫だけど、2人ともすごい回復力で私が持つか少し心配になってきた。終わってすぐに大きくなるんだもの。

若いってすごいね、私は流れ出てくる精子をティッシュでおさえ、よろめきながら浴室に向かいました。
浴室で流れ出てくる若い4回分の精子はシャワーで流してもお腹を押すとまだまだ出てきます。
ものすごい量の精液を出されたみたい。

シャワーで体を流し浴槽につかっていると、森口さんが入って来ました。

harumiさん、どうだった?童貞君たちすごかったね。もう自分にはあんなパワー無理だな~と笑顔でいいました。
ううん、私は森口さんの方がいい、最後まで逝かせてくれるもの、自分本位じゃなく相手を考えてくれるセックスが好き。
森口さんと2人きりになり嬉しくて首に手を回しキスをしました。
森口さんの男根に手をやると、やっぱり大きい、満足感を与えてくれるこれがいいと心から思いました。森口さんは
さっきharumiさんが抱かれる姿をみて焼きもちを焼いてる自分が居た、どけて襲いたくなったと笑いながら言いました。
嬉しくなり、やっぱりこの人好きだなと思いました。

浴室で体を洗いっこし、森口さんのあそこが少し大きくなって来ました。すると森口さんは・・
harumiさん今から本当のセックス見せてやろう。挿れて出すだけじゃなくお互いに気持ちよくなることを教えてやろうと。
少し考え、森口さんが望むならいいけど・・・乱れると恥ずかしいから目をつぶっててもいいと聞くと、任せてとの返事。

浴室から2人で出て行き、森口さんは颯太とはるきにお前たち鑑賞な。今度は俺が楽しむからみてろと言いました。
はあ~いと二人共、ビデオ撮ってもいいですか~と言ってきました。好きにしろといい二人でベットに入りました。

目隠しをされ、森口さんは時間を掛けながく優しいキスをしてくれました。
耳たぶから首筋の性感帯を舌と唇でなぞり、それだけであそこがジンジンして来ます。これからあの大きな物を挿れられる
期待だけで濡れてしまいそうです。

やさしく乳房を下から上に持ち上げ乳首に触らない様、指でなぞりながら触って欲しいとところを触ってくれない焦らし方、
時折ピンと弾かれるような触り方、ものすごく手が込んでます。それだけで体が敏感になり声が出ます。
唇がお腹、腰回りを這ってきます、足を開かされ森口さんは下に移動し両手で乳房、内ももや敏感なクリの手前まで唇で
愛撫し焦らされそれだけで十分愛液で濡れていたと思います。
やっと舌が小陰唇に達し、じっくり性器全体を舐め膣口に舌を挿れてきました。でもクリには触ってくれません。
もう欲しくて欲しくて腰を動かしてしまいました。それを見てやっとクリを吸ってくれました。
腰が浮きもっとしてとたまらず声を出してしまいました。それを聞いてた2人はすげえ敏感になってる。興奮すると言ってます。

腰を浮かせ手で支えあそこをクンニしはじめました。強く弱く激しく舌で舐め回しあそこやアナルに舌を挿れたり、快感で
腰をあげているのが辛くなりました。腰を下ろされ指を挿入して来ました。クリを中心に撫でながらの早くゆっくりの挿入
指を曲げGスポットを探しています。もうグッショリでネチャネチャと音もしています。当たる部分があり更に声を上げて
しまいそこを集中して責められまた腰を持ち上げてしまいました。

harumiさん、フェラして。目隠しされているので判らず、上に乗って!上に乗り、手で探ったところまだ柔らかい物があり
まだ大丈夫!口に入るサイズ!それを見ていた2人は・・すげえ!の一言、口に含み手で支え上下に動かしているとすぐに
大きくなり苦しくなりました。もう無理ですと言うと、もう大丈夫だと思うから挿れるね。

正常位にさせられ挿入体勢、息を整え力を抜きました。雁の部分で少しだけ苦しくなったけどもう苦しくありません。
膣口が開いていたのかすんなりマンコに収まりました。幸せな気持ちになり普通に受け入れられた安堵感、森口さんは
腰を徐々に動かしはじめました。もう子宮奥から痺れるような快感が襲ってきます。声にならない声を出し大きなうめき声
「ああっ・・んんっ—-・・・」連続で声を出し続け・・オーガズムが襲って来ます。

もっと動くねと言い、子宮奥にズンズンと当たって来ます。えっ、更に大きくなってない?入り口も子宮もいっぱいになって
来ました。さっき入った時、まだ完全じゃなかったんだ!!構わず腰を打ち付けられ体位を屈折位にされ更に子宮奥を圧迫され
脳幹から電気が何度も走り繰り返される快感の中で大きな唸り声を出しながら潮を噴き、ヒクヒクと膣が痙攣し気を失った
ようです。

気がつくと森口さんは私を抱きかかえ、対面座位で2人に結合部分を見せていました。颯太君がビデオを取りながらharumiさん
のマンコパンパンですよ。森口さんのすごいから皮のびきって動くたびオマンコがしゃぶりついてるみたい。

そんな事を言われ私は恥ずかしくなり反面どんなになっているんだろうと想像してしまいました。それならと森口さんは
私のお尻を持ち上げストロークを長くし、より結合部分が見えるよう動きました。2人はすごい!女性のまんこってこんな
太いのでも飲み込むんだ。苦しくないのかな?そんな事を言っていました。
恥ずかしさのあまり目をつぶって身を任せているとまた子宮からの快感が始まり電気が走り体が自然に反ってしまいました。
あらぬ姿を見られ恥ずかしさからくる快感?でも心の底にはもっと見て欲しい若い2人のおかずされたいと思う気持ちも
ありました。

森口さんは私を抱き直し、騎乗位の体勢にしました。でも私は気持ちよくってぐったり胸に倒れ込んでしまい巨根を
くわえたままのまんこ、アナルが見えやすくなってしまいました。2人はしっかり見ていたようです。
はるき君がアナルを触ってきました。あん!と声を出すとアナルを指でなぞりヌルッと指が入るました。
私は、あぁ~っ気持ちいい、アナルも気持ちいい。アナルをククッと締めるとはるき君は締めてる締めてる!すごい締り、
挿れたいと言ってきました。森口さんはharumiさんどうする、挿れさせる?2穴の初体験させてやる?と聞いてきました。

私はうわ言のように森口さんが入ってると絶対無理といい。そうだよな、それじゃラストスパートするよと・・・
騎乗位から抜かれ後背位ではげしく突き上げもうダメと言っても突き上げて来ます。腰を上げられなくなり倒れ込んでも
つながったままはげしく責められGスポットが悲鳴を上げるよう強い刺激が来ます。快感が襲いまた気を失いそう・・・

つながったまま横向きに寝た状態にさせられ片脚を持ち上げ、背後からベットがギシギシ言うくらいはげしく突き2人に
見せつけます。颯太がビデオを取りながらすごいよ。本物のセックスだ、アダルトビデオとおなじだ!!

そこまでは覚えていますがそれからは記憶がとぎれとぎれ、脳天を貫くような快感で膣が溶けるよう潮を吹き上げながら
うわ言のように、言うことを聞きます、好きにして・・もっともっとして・・と言ってぐったりとなり森口さんはそれを見て
無抵抗になった私に激しく腰を打ち付け巨根を引き抜き、顔に大量に射精したようです。

気がつくと2人が私の体を楽しんでいました。森口さんとのセックスを見せつけられ興奮し2人が私をうつ伏せにし
足を広げアナルで1回づつ子宮に2回中だししたそうです。2人は股間の恥ずかしい状態の写真をスマホで動画に撮ってました。
下腹部を押し膣に溜まった自分たちの精液がどっと流れ出る動画です。
合わせると5時間で10回分の精子を受け入れたことになります。以前輪姦された時の痛みはありません。
自分の意志で受け入れたからなのか、あるのは心地よい疲れだけです。

森口さんはharumiさんありがとう、こいつら本当に忘れられない初体験になったと思う。浴室に連れて行かれ長いキス、
丁寧に体を洗ってくれ新しく入れたお湯の浴槽に2人で入り後ろから抱きしめられゆっくりと過ごしました。

部屋に戻ると、汚い字で今日はありがとうございました、一生の思い出になりました。失礼しますと書いたカミがあり、
2人は既にいませんでした。ベットは濡れたところがありましたが綺麗になっており、今どきの若い子だけど関心した思い
がありました。
2人でベットに入り森口さんの胸で少し眠りました。目が覚め時間を見ると19時、守口さんも寝息を立ててました。
揺り起こすと、そろそろ帰ろうか、そうだharumiさんプレゼントがある。約束を守ってくれたお礼をかねてと2つの袋を
渡されました。開けてみると若い子からはスワロフスキーのネックレス、森口さんからはポール・スミスのマフラーと濃い
ブルーと水色のトリンプの下着セットでした。下着を買う時、女性がたくさんいる中でショップの店員に声を掛けられ
恥ずかしかったそうです。
私を奥さんに見立て説明しおすすめを素直に買ってきたそうで、うれしくて可愛くて思わず抱きしめ、ありがとうと耳元で
つぶやきました。

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