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妹はSEXが大好きなヨウジョ

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玲子さんから投稿頂いた「妹はSEXが大好きなヨウジョ」。

私以上にSEXに貪欲 な妹R美の1o才~1三の頃のR美のSEX体験のお話しです。

私と妹は 19才年が離れています。
なぜなら父が中期不在で留守をして帰って来た時に出来た子供がR美父には初めてのわが子

私と父は赤の他人で無く 血縁者です 父と母は兄妹で、私から見れば父は伯父さんになりす 父が年少に入ってた時に 生まれていた私を見た父の心境は図り知れなかったと思います。
何故なら父と母は幼い頃からHをしていたし 父が母を女として執着し愛してたので、3ヶ月の私を抱いている母を見てショックだったと思います。
ずーっと後に聞かされた。母のは 浮気をしたのでは無く無理やり父が慕う兄貴分に・・・・
で、生まれた子が私 それを知って父は怒狂ったらしいです・・・
その後にその兄貴分を見た人はいないらしい私は父をお父さんと思っていますし
最初の男がお父さんで良かったと思ている。

男気のある父ですから可愛い妹の子は 「俺の子でもある」と親子として住んでまし、 可愛がってくれました。
R美は、小さい頃の母の瓜二つで弱愛をして、私みたいに幼い頃から 性の快楽を教えてQ才頃にSEXをしたみたいでしたが、5、6回で SEXも愛撫も止めたみたいです。
R美が学校の友達に それらしい事?を言った見たいで 母が父にもぅやめてあげてと言ったらしく、それからはR美に 触れてない見たい。
でもR美はオナニーの気持ち良さは体が覚えているし SEXの中逝きも体が覚えている。
R美はR美で「なんでパパはHしてくれなくなったん?」と聞いてきます。
R美は お父さんが構ってくれなくなると たまに実家に 、帰った私を指名するかのように、早い時間から「お姉ちゃんと寝る!」
(見たいvideoあるのにー!)
焦らして遅くR美の部屋行くと もぅとっに、パンツを脱いでオナニーを始めています

私の顔を見ながら[お姉ちゃん ・・して!」
「何を?・んんー気持ちいい事 !」
「どぅしょうかな?」脚をツウーとオマ〇コの手前まで撫であげたら R美は女の声を出してクリを摩った 「お姉ちゃん もっと!」
「して下さいは!」 「お姉ちゃんしてくだい」
私こんな時のR美を虐めるのが大好き!
R美は私の手の指を取り 自分でオマ〇コの中に入れて来ます 良く濡れているからすんなと
( ん? すんなりすぎるやんか!?)
「R美 リコーダ入れた? 」 「ううん まだ」
(今日SEXしたな)
「R美 Hしてきたやろぅ?」
「パパとママに内緒にしててよ」
「 判ったからから 誰として来たんや?」
「今日は 体育の先生」「そウー(今日は?)
「R美今日は って他に誰かとして来たかぁ?」
黙り込んだので オマ〇コに入れている私の指を、強弱を付けながら出し入れをして
「ああ~気持ちいい~」を聞いて動かすの中断した 「誰とHしてんの?!」 腰を上下させる

R美 「塾の先生と M次くん(近所のツッパリ
Boy[C2]ちなみにR美はこの時もうす
ぐI1才) 他には?」
「M次くんのお友達ら」 「お友達らって 人?」
「3人の時もあるし4人時もあるよ・・・・・お姉
ちゃん怖い顔して 怒っているの?」
(当たり前や 怒らいでか!!「R美 もぅ早よ寝な
さい」「ママーちょっと出かけて来る」と言てウチを出た。

次の日からR美のセフレが体育先生と塾の先
生だけになりましたが、I1才前でセフレがいること事態 凄い。 初めてR美(Q才のオナニーを見た時 私は止めなかった 。遅かれ早かれ何時かは覚える事だし(オナニーもSEXも体で覚えてるから仕方がない なぁ)
うつ伏せて指を入れ腰を 上下に振っていた。
「R美、気持ちいい~?」

「おねえちゃん ハアー ハア~ 気持ちいい~」って私の目に縋るように見て来たから
ちょっとムラムラしてR美のクリに、手が伸びた。 少し早くクリを摩っているとR美が両手を私の手の上に置いて上下に摩って足をクロスさせ力を入れたり、 力を抜いたり 息を止めて私の手を股に挟んだ「んんんー 」手を上下に摩り押さえ込んで逝った。
この時に幼女のオナニーを、初めて見たので 私のオマ〇コも疼いた。私もオナニーを覚えたのも早かったし 父の前でも 平気でしていたのを、父は見てチンポを扱いて逝ってたな~と思い出した(そりゃーオナニーしたくなワー)オナニーを手伝った?のが良くなかった。

お布団の中でも、お風呂に一緒入った時入り私の手をオマ〇コ宛がう
実家に帰った時だけの事だったからR美の要望に答えていた。

R美がJCに入っても 私が家にいると 「お姉ちゃん お風呂入ろ」と言って手マンコをせがんで来る これがしんどい。 もう可愛いオナニーじゃなくなって大人並みに色いろ せがむし 、しつこくなって来た R美は、貪欲だから2度目もせがむ。
久しぶりに実家に帰ったら リビングに居たR美と目が合った R美が嬉しそうに手を握って「お風呂入ろ!」家に付いたばかりなのに直ぐにお風呂に連れて行かれた。
「R美 おっぱい大きくなったなー」やせているからおっぱいが目に付く
「うん、クラスで一番大きいヨ」おっぱいを突き出してきた 綺麗な肌色に近いピンクの乳輪に乳首には無かった おめ毛も30本も生えてない パイパンに近い
これも遺伝するのか 私もママもかなり 薄い。 パイパンみたいなR美のオマ〇コの 触りたくなる 「R美触らせてよ」 「だったらお姉ちゃん指入れて」 手マンコをしたら しがみ付いて来る 「お姉ちゃん 気持ちいい~ 」Gスポットを撫ぜ回したら 「ああ~ いく 」「まだよ」 ゆっくりピストンをして子宮口をノッキングして刺激したら脚を震わせ私の腕を 取り 出し入れさせようとする。

「 突いて 奥まで突いて 突いて 逝きたいアアw」(イッちょ前に R美も女になっちゃって)激しくピストンをして逝かせた。
『姉妹レズ』みたいですが 私達は単なる遊び感覚だった。
二人でお湯に浸かりながら「R美 ヴァイブ持ってるん?」 「うん。あるけど先生のとこに置いてあるよ」
「 先生自分のおチンポちゃんあるのに ヴァイブまで使ってオマ〇コをしてるんかぁ?」 「ヴァイブを入れてオナニーさせるんでぇー」
「Hな先生やなー(笑)」
「お姉ちゃんのヴァイブ使ってるん?」
「 時々ね 」上目ずかいで 「お姉ちゃんHわー」 「なぁにぃ? 今さら (私の手を取り中指を噛んで 、お姉ちゃん の手マンコ 上手やったわー」
「そーかぁ?こんなもんよ それに・・・・・女を虐めるのん たまらんで」 「えツ どう言う事?」
「子供は知らんでええの」(R美に教えると色いろさせられそぅ)
私はバイセクシャル。女を抱く事にお父さんは何も言わないし ストレスが溜まると女を、いたぶりたくなる 眉を寄せて切なそうに縋ってくるのを焦らして焦らして 鳴くのが好物 縋って来る顔を見るのがたならなく好き妹にはしょうとも思わないし 欲情もしない 。

R美の部屋で寝ようかな R美の部屋のドアーを開けた。
「R美 しゅくだ・・!? 何で裸なの!」素っ裸で横になってテレビを観ている。
「お姉ちゃんもぅ遅い~待ちくたびれたー」
(私は 楽しみにして無いよ)
「R美オナニーして見せてよ お姉ちゃん女やから裸を見ても立つ物ないし その気にさせてくれなきゃ・・・・ 気持ちいい事したいんでしょ?」(どうするよ)
R美ぶーたれた顔をしてリコーダーを出して来た
「video持ってこよーかぁ?」お父さんの部屋に入ったらお父さんが居てた
「今日待ってたんやで 」 「うん ごめんね video借りて行くワ」「フツ笑 大変やな」
(本当なら 今頃 私のウチでお父さんとSEXをしているはずなのに~)
「ほんまやわー ママは?」「さっき寝た」
「お父さん後で来る?もぅしんどいわー」と告げて R美の部屋に帰った。

「R美 借りて来たよ」video掛けた。
「お姉ちゃん ここに来て一緒に見ようよ」
(アンタのよがる顔を見たいんだよ)
私もGパンを脱いでTシャツだけになって勉強机のイスに座って R美の顔を眺めた 今一つオナニーに、没頭して無い様子 (仕方ない)
私、自分のオマ〇コを摩り出してたら R美が私の手先を見て息ずかいが荒くなって来た。もぅvideoを見ずに パンツに突っ込んでいる手の動きを見て 高速ピストンでリコーダーを、出し入れしている、もう片手でクリを捏ね出し ハーハー言っている。
「ああ~おねえーちゃん きも ち いいー ああーんー逝きそぉー あああwン、ン逝く イク~~」R美の切羽詰まった顔が、(かわいい~ )。
パンツから手を抜いてR美の口に入れた。 フェラするみたいに舐めて来る。
R美を見降ろした私を縋る顔で見ている。
R美の口 から指を抜いてリコーダーもオマ〇コから出してR美のオマ〇コに2本指を入れた「あん」「R美 オマ〇コ絞めて パパが喜ぶから もっと強く!」 R美のオマ〇コが締まって来た、高速ピストンをして 逝かせた。
(I3でも雌の顔で逝くんだ~)ほくそ笑んだ
R美がオマ〇コを押さえて脚に何度も力を入れて余韻を楽しんでいた。
「お父さん来ないの?」トイレに行く途中に声を掛けて、暫く下階のキッチンで時間をつぶした。R美とお父さんどうなったのかな? 気になって2階に上がった。
R美の部屋をノックして ゆっくりドアーを開けたら 、手を枕にしてベッドの寝そべっているお父さんに、跨り腰を打ち付けてハーハー言っている R美のお尻が忙しく 上下していた。 父はただチンポをR美に貸し手いる感じに見えた。
R美の後ろからベッドに上ったら 父と目があった。

私すかさず自分の口に人差し指を当てました。 父ほくそ笑んで私を観察している後ろからR美のまだ硬いおっぱいを鷲掴んだ小さい乳首が出て来てて硬く突起している。(なんて かわいいの)指で乳首をクリクリ摩った「ッああ~」(フフ いい声で鳴いて)もっと鳴かせてみたい 首を舌先で舐め上げ 首を甘咬みした
「ウッああ~ 」おっぱいから手を放した途端に父がR美のおっぱいを揉み出しました。 私はR美の横腹を撫ぜてクリ丸出しのオマ〇コを捏ねました 「んんんーッハア、」切ない顔を見せているのだろ でも 私は見えない お父さんの目がヒョウの目になって来た。プリプリのお尻を見たら堪らなくなってsupannkiをした。「ウツ あハー」感じてるみたい ニヤリ

眉を寄せて女の顔になっている。 私自分の中指を舐め R美のアヌスにグーッと入れ軽くピストンしたら海老ぞりになり私に倒れて来た すかさずアヌルから指を抜いて 後ろからベッドを降りた。
お父さんは、伸ばしていた脚を膝立ちにして R美の足首を持ってチンポを深くまで差し込み ピストンをしている。 R美を見たら 焦点のない目をして 「あ、 あ、あ、」 声も出せないのか口で息をしてる 「R美 腰を上下してごらんヨ」 あらわになっているクリを摩りあげ 捏ねた。R美が自分の指を私の手に乗せて押さえ込んで 「お姉ちゃん強くして ねぇ~」
「R美 気持ちいい?」R美ただただ頷いている「自分でしてご覧」とR美の空いている手を取りR美のクリに添えたR美 チンポで突いて貰いながら オナニーをしている。
I3才には少し刺激的なSEXこれからの、父は大変だったと思いました。
「パパー ああ~突いて ああーンンw 逝きそぉ」二人のSEXが終わる前に部屋から出た。

妹はSEXに貪欲 放って置くとセフレが増えて行くばかりやから父がSEXでR美を大人しくさせてると 思ているのだろう、父がR美に遊んばれていた見たい。父から私にSEX
の要望が少なくなり 3日空けず
にR美とSEXをしていた見たい。 昼の間は
セフレとも、SEXをしてるとR美から聞かされました。

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