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3Pのはずが‥‥②(デカチンの先輩に翻弄された俺の彼女)

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今はしがない店長さんから投稿頂いた「3Pのはずが‥‥②(デカチンの先輩に翻弄された俺の彼女)」。

この記録をより正確なものにする為には先輩から聞くしかない……そう思った私は悩んだ挙句、意を決してこの数日間、先輩に聞き込みをした。それにより、あの日の空白の1時間と1室でのあられもない情事が判明したのです。

まずは簡単なプロフから

高宮 さな(仮名)彼女/OL
   153cm 46kg 85(Dカップ)-60-90
チョア似、ショートボブ、グラマー、オナニー嫌い、セックス大好き。

田村 こういち(仮名)俺/飲食店店長
   174cm 66kg

中川 ひろあき(仮名)先輩/既婚者
   183cm 78kg
体を鍛えるのが趣味、デカチン、5年以上セックスレス、お尻好き、ホテルに備え付けてあるコンドームが小さくてつけられなかったため、それを理由につけないで生ですることが多く、ついたあだ名が中出しの中ちゃん。

ここからは前回の話の続きです。
3Pを実現するためには2つの問題がありました。 1つ目は彼女の承諾を得ること、 2つ目はもう1人の男を誰にするかです。

彼女の承諾を得るのは嫌われてしまう可能性もありましたが、興奮のさなか、実現するためにはそんな事は考えてられませんでした。酔うとエロくなる彼女の性質上、そのタイミングを見計らって切り出したところ、初めは冗談だと思われて流されてしまいましたが、痴女っ気のある彼女のこともあり、以前彼女が浮気したこと許す代わりに、1度だけと言う約束で何とか承諾を得ることができました。

2つ目はもう一人の男性です。当初全く知らない男性が適任だと思っていました。
そんな中、以前の職場の中川先輩と2人で飲んでいるときに、奥さんとセックスレスだと言う悩み相談を受けました。こちらは冗談気味に3Pをしてみたいと言う話をしました‥‥時間をおくと彼女の気が変わってしまうかもしれない‥‥そう思った私は
俺「実は3Pしてみたいではなくて、するんです。さなにはすでに話してあります」「それでもう1人の男を誰にしようか迷っていたところです」
ここからはとんとん拍子で話が進み先輩にお願いすることに…お願いと言うよりセックスレス悩んでいた上に彼女のことを気にいっていた先輩にとっては棚からぼたもちでした。

先輩が休みを取りある金曜日の日中にラブホテルで実行することに決まり、日が近づくにつれて興奮で眠れないほどでした。
 ところが実行日の前の日になり、私が経営していた飲食店に実行日当日に団体の予約が入ってしまったのです。当然私は3Pは違う日に変更しようと先輩に持ちかけましたが、簡単に休みを取れないと言うことでしたので、仕方なく時間を変更することになりました。

そして実行日当日です。仕事を終えてすぐ行けるように彼女は私の部屋に待機させていました…しかし仕事が忙しくなかなか終わることができません。彼女に遅れることを伝えた3回目の時です。彼女が「遅れるって言うから先輩と一緒に出ちゃったよ。今〇〇〇〇(ショッピングモール)にいるから」との事でした。予定より2時間ほど遅れて仕事を終えてすぐに戻りましたが、やはり彼女が部屋にいないのです。すぐに彼女に電話をかけましたが出ません。しばらくすると彼女から電話がかかってきて「一仕事終わって、先輩のマンションに来てるから、今から来てね」と言ってすぐ切ってしまいました。え?先輩の家は一軒家でしたのでマンションの場所などわかりません。そこから2時間程連絡がつきませんでした

後から聞いた話ですが、先輩は18時までには自宅に帰らなくてはいけなかったそうで、彼女を執拗に口説いたそうです。
そして俺のために禁欲してくれていたムラムラ状態と俺の顔を立てるため、先輩の誘いを断りきれずついて行ってしまったと言うのです。
更にラブホテルの予定でしたがマンションを借りていた事、予約のお客様が先輩の勤めていた会社の方だったのも先輩の企みでした。そうです。俺を出し抜いて俺のさなとセックスをするためだけにウィークリーマンションを借りていたのです。

そしてビックサイズのコンドームが2つしかなく、 1つはマンションまで我慢できなくてショッピングモールのトイレで立ちバックをして使って、もう一つはマンションですぐに使ってなくなってしまって困っていたところ、彼女から生中出しを解禁するために俺にピルを飲まされていた事を聞いてそこからはずっと生でした事。
極めつけは最後のプレイです。携帯で音声だけを聞かされましたが、日中にも関わらず駅弁スタイルのままベランダに連れていかれて先輩のデカチンで激しく突かれてケダモノのように絶叫して喘ぎ、何度もイカされていました。言わばカップル同然本気汁垂れ流し密着SEXだったそうです。しかもフィニッシュは駅弁のまま生中出し‥先輩は最高にきもちよくて大満足だったようです。

泡立って粘度の高いはずの彼女から出るその液体が先輩の足をつたって床にまで達していたそうなので、彼女もどれほど気持ちよかったか想像がつきます。
事が終わって私のもとに帰ってきた彼女は
「大丈夫。壊れそうになったけど壊れてはいないから」などと言っていました。どれだけ激しかったのでしょうか。目は充血していて体はぐったりしていました。
あーその場でみたかった。ただそれだけが心残りです‥

トイレでのプレイ、マンション内でのプレイの詳細はまた今度書きたいと思います。

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