エッチ体験談が11,000話を突破しました。

淫らになって

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さきさんから投稿頂いた「淫らになって」。

寝取られ願望を聞かされたのは
去年の事でした。
「頼む!一度でいいから俺以外の奴としてくれ!」
あまりに突然で想像もしてなかった事に
断ったんだけど旦那は毎日のように

繰り返し訴えてきました。
結婚して13年
旦那とは仲がいい方で
私は旦那しか興味なかったけど
旦那に告白されてから
他の人とのエッチに興味が出てきてたのと
旦那のしつこさに負けました。
私がOKを出すと旦那は喜んだのは
もちろんですが凄く興奮してたのには
驚きました。
それから数日後
初めて来る街のマンションの前に
旦那の車が止まりました。
「このマンションの303号室に行ってきて」
旦那は言うのです。
旦那に今夜抱かれる事は聞いてましたが
やっぱり勇気が出ません。
「どんな人か分からないの?恐いよ。やっぱり行きたくない」
と訴えてました。
「大丈夫だってーもし見て嫌なら電話してくれば迎えに行くから!お願いだから行ってきて」
旦那の説得に
「ほんまに嫌なら帰るからね」
一言言い残して車から降りました。
勇気を振り絞り部屋の前まで行きました。
少しためらったけどチャイムを鳴らしました。
「はーい」
すぐ返事があってドアが開きました。
「こんばんは。美咲さん?どうぞ入って」
私より少し若い感じの人でした。
「お邪魔します。」
玄関から部屋の奥に通されグリーン系の色のラグの上に座りました。
「何か飲みますか?」
彼も少し緊張してるようでした。
「あっなんでも。珈琲でいいです」
アイス珈琲を出してくれて
私の斜め前に座りました。
「可愛い奥さんですね。俺凄く緊張してるんだけど緊張しません?」
出された珈琲を一口飲みました。
「私も緊張してますよ。お部屋綺麗ですね」
何か話さないと悪いと思い部屋のことを
言いました。
「奥さん来るから掃除しましたよ。奥さん
こんなのよくしてるの?」
慌てて手を振り否定しました。
「まさか初めてですよ。」
私の慌てた姿に
「可愛いーこんなに可愛い奥さん来てくれて最高ですよ」
少し恥ずかしそうに言ってるのが可愛く
見えました。
お互いに少し緊張も解けだすと
彼からエッチな質問が増えてきました。
「旦那さんとは週にどれくらいしてるんですか?」
始めは軽めの質問でした。
「多くて週に2回かな。」
答えるのは簡単でした。
「旦那さん以外に何人としました?浮気とかしました?旦那さんには言わないので(笑)」
その質問は旦那も知ってるので平気でした。
「旦那の前に1人だけで浮気なんてしません(笑)する時間なんてないです(笑)旦那が心配性というか疑い深いというかなので(笑)息苦しい時もあるけどね」
話のし易いタイプなので段々と彼のペースで
色々の話てました。
「奥さんマジメですね。可愛いのに旦那さん以外に1人なんてね。でも、もしかして言い寄られたりしてるんでしょう?」
何となく見抜かれてるような気がしました。
「どうしてわかるの(笑)旦那には言ってないけど好きだと言われてるの。でも何もしてないよ(笑)」
少し前からパート先の年下の社員に
誘われ一度だけ食事をした事があったのです。
「それは旦那さんには秘密ですね(笑)やっぱり旦那さんに不満あるの?エッチは不満ではないの?」
質問攻めは続きました。
「もちろん秘密で(笑)不満ですかー色々不満はありますよ(笑)エッチは不満ないです(笑)私は淡白なので(笑)」
笑って答えました。
「へぇ~奥さん淡白なんだーじゃぁオナニーなんてしないの?した事は?本当はしてるんでしょう(笑)」
凄い質問で焦り答えに困ってると
何度も聞かれました。
「なに聞いてるのよー(笑)してないですよ。しない派なので」
ウソを言ってました。
旦那に隠れてしてました。
「ウソでしょうー(笑)一度もないの?」
またオナニーネタを引っ張られました。
「一回だけした事はあるよ(笑)でも良くなかったから二度としてないよ」
全くの作り話でした。
30分ぐらい話は続いて
彼から
「奥さん。もう我慢出来なくなったよ。」
打ち明けられ抱き締められました。
「ちょっと待って。あのートイレ借りていいですか?」
なだめながら彼から離れトイレに行きました。
トイレをしたいのではなくて
もう彼に抱かれるのを覚悟したので
私の部分が汚れてると悪いと思い
綺麗に拭いておきたかったのでした。
携帯には旦那からLINEで
「どう?大丈夫か?無理ならいいぞ」
あったけど返信してなかったので
三度ほど
「どうした?」
「やってるんか?」
「大丈夫なのか?」
私を心配してるようでした。
「LINE遅くなったね。大丈夫だよ。してないよ。珈琲飲んでるよ」
とだけ返しました。
トイレから出て手を洗ってると
彼が急に後ろに立ってきました。
「奥さん。」
まだ手を洗い拭いてないのに
後ろから抱き締められました。
「えっ?ちょっとちょっとまだ手拭いてないよー」
焦ったのと一気に緊張しました。
「奥さん可愛いです。てか細いですね。凄く気に入りました。」
鏡越しに彼を見て
「ありがとうね。ちょっと手拭かせた笑」
緊張してるけど無理に笑っていいました。
「あっそうだね。」
彼も笑って手を放してくれたので
手を拭いたのだけど
今度は前から抱きしめられ
「本当に奥さんいいわー」
私を抱いたまま少し無言になり
抱いた手を放すと私は頭を両手で掴まれました。
もうキスさられと思いました。
彼は唇を重ねるとまた抱きしめてきました。
私も彼の背中に手をまわしました。
彼の舌を受け入れ私の舌を吸われ
こんなにキスでドキドキするなんて
元カレとの学生の時以来の体験でした。
彼はキスを止めると私を鏡に向かせて
後ろに立って胸を触って私を鏡越しに
見つめてきました。
「奥さん可愛い。このオッパイ見たいな」
何も返事してないのに彼は
ブラウスのボタンを上から順番に外して
きました。
私は彼の視線を恥ずかしいので外して
黙ってました。
スカートの上までボタンを外すと
ブラウスの前を開けられました。
「奥さん色白で綺麗です。ブラも可愛くて似合ってます。」
今日の為に旦那が通販で私に似合うからと
購入したブラでした。
「白いですか?凄く恥ずかしいので鏡で見るの止めません?笑」
照れ隠しのつもりで笑いながら彼を見ました。
「白いですよ!こういうの刺激的でいいでしょう」
話しながらも彼はブラのすき間から乳首を指で挟んみました。
「あっ…」
思わず声が漏れました。
「奥さん可愛いー感度いいですね」
さらにブラを上に上げて両方の乳首を
摘んで来られたのです。
「あっ、いゃ、ダメーオッパイ見えてるよ」
乳首をグリグリされたのでたまらなく
彼の両手を掴みました。
「奥さん邪魔したらダメだよ。乳首とココも弱いんだってね」
彼は私の耳に舌先を突っ込んできました。
そこを責められると力が抜けた感じになって
しまうのです。
「なんで知ってるのよーあっダメ。」
もう立ってるのも大変でした。
「旦那さんに聞いてたからね」
どんな話をされてるのか気になりましたけど
そんな事を考える余裕は無くなってました。
彼の片手がスカートを捲り下着を鏡に写し
「上下お揃いで可愛いね」
下着を見たと思えばすぐに手が入ってきたのです。
彼は脚の間に自分の脚を割り込ませて
私に閉じれないようにして
指を割れ目に這わしてきました。
「奥さん濡れてますよ。旦那さんじゃぁなくてもこんなに濡れるんですね」
濡れてるのはわかってたけど
言葉にされると恥ずかしく
普段なら旦那にも言われないのに
見知らぬ彼に言われると私が凄く淫らな女に
思われてると思うと
なおさら熱くなる気がしました。
「ほらークリ触るとピクってしてエロいです」
指で割れ目を開いてクリを優しく触られ
耳元でいやらしく囁かれ羞恥心でいっぱいでした。
「いゃ…もう。そんな事…言わないで」
感じてたのでハッキリとは言えませんでした。
「えっなんて言ったの?もっと触ってかな」
彼はわかってるくせに意地悪で言ってるようでクリへの触り方が激しくなったのです。
もう私はたまらずに
「ダメ…いくっ…いくっ…あぁ…」
体を震わせて逝って脚の力が抜けて
座りそうになったのを彼が支えてくれました。
「奥さん大丈夫?立てる?」
鏡の向こうの彼の顔は心配してる様子は無くて私が逝った事を嬉しそうにしてる感じでした。
「大丈夫。ごめんね」
彼に背後から抱えられた状態で謝りました。
「謝らなくていいよ。奥さんの逝く顔が可愛いです。もう俺も立ちましたよ」
腰の辺りに彼の硬くなったのが当たってました。
彼は私の手を取り自分のアソコを触らせて
きたのでズボンの上から軽く握り擦って
あげました。
スエットのズボンの生地なので
大きさ形が何となく分かりました。
「奥さん俺のチンコ舐めてくれませんか?」
私は迷うことなく
「いいよ」
と答えて彼の方を向き膝を床につきました。
彼はズボンの紐を外したので私が
ズボンを下げました。
目の前には前が膨らんだパンツが現れました。
膨らんだ状態が旦那のより大きいと感じました。
「奥さんお願い」
切なそうな声でお願いされました。
私はボクサーパンツを下げると
旦那より遥かに大きいのが
硬く反り返ったアレが目の前に現れました。
「すごっ(汗)おっきいー」
思わず口にしてました。
「大きいですか(笑)旦那さんより?」
軽く自分で触りながら彼は笑ってました。
「旦那のより大きいです。こんなの舐めれるかな(笑)」
笑って言ったけど少しだけ舐めれるのか
不安でしたが彼のを握ると口に含みました。
「いいー奥さん。気持ちいい」
口でするのは旦那しか経験がなかったので
自信がないので無我夢中で舐めてました。
「奥さん上手いねー気持ちいいよ!今度は手使わなくてしてみて」
言われた通りにしてみました。
こんな舐め方は初めてでしたが
いやらしくて彼に支配されてる感じが
逆によかった気がしました。
「あぁーいいーたまらなくなったよ」
私の髪の毛を撫でながら切なそうに
言いました。
「奥さん。もう入れていい?」
私も入れて欲しく思ってたので
「うん。いいよ。」
フェラを止め言ってました。
「ベットに行きましょう」
私は立ち上がって言ったけど
「このままがいいな」
と私の服を脱がせてきました。
パンティだけにされ恥ずかしくなりました。
「なんか恥ずかしいね。会ったばかりなのにね(笑)」
さっきまでより緊張が増してました。
「本当ですよね(笑)奥さんが綺麗でたまらないです」
彼は私を抱き締めて言いました。
「綺麗ではないけど嬉しい」
私からも彼に抱きつきました。
彼はキスしたあと座り込み
パンティを脱がせました。
「奥さん少し脚開いて」
恥ずかしいけど少し開きました。
彼は指で開いて見てきたので
「いゃっ恥ずかしいー」
思わず脚を閉じました。
「奥さんダメダメーさぁ開いて」
彼は脚を開いてきました。
私も脚を閉じたけど内心は
早く触られたかったのです。
脚の力を抜いて私から開いてました。
指で開いて観察するかのように見つめられて
恥ずかしさに耐えてると
クリを舐められたので体が震え
彼の舌の動きに合わせ悶てました。
舐められて指までも挿入され
嫌らしい音が響きわたり
激しく出し入れされ
指で私は逝きました。
もう立つのもやっとの私に
「奥さん立てそう?無理ならベットに行こう」
手を引きました。
「まだ立てないってー(笑)」
私はフラつきながら何とかベットまで
歩くと彼に押し倒され脚を思いっきり
開かれました。
「もう入れちゃうね」
私の部分に自分のを当ててきました。
まだコンドームが付けてなかったので
付けて!と言いかけたけど
危険日でもなかったのと
雰囲気を壊しては悪いと思い言い出せませんでした。
入り口付近に軽く入れて
「奥さん欲しい?」
意地悪く聞かれました。
「えぇー知らない(笑)」
欲しいなんて恥ずかしくて言えません。
欲しかったんですけど。
「知らない事はないよね(笑)こんなになってるのにー素直に言って」
もう顔を隠し言うしかありませんでした。
「入れて…」
言い終わる瞬間に奥まで一気に入れられました。
いつも慣れてる旦那のとは全く違う感触でした。
彼は奥まで入れた状態で腰を回してきて
掻き回されるように動かれ
奥が気持ちよくて
クリも擦られたので
気持ちよくて私から彼に抱き締めてました。
旦那はそんな事はしないので
気持ちよくなる場所が新鮮で
「そこっいいー気持ちいいよー」
恥ずかしいのも忘れ
思わず口にしてました。
逝きそうなのを我慢してたけど
彼は喜んでさらに激しくしてきたので
耐えられず逝かされました。
「逝ったの?奥さん可愛いー」
彼の動きは止まりました。
恥ずかしくてとても返事は出来ませんでした。
ただ頷くのが精一杯でした。
「もっとしてあげるね」
彼は再び動き始めたけど
逝ったばかりなので感じ過ぎて
辛いので止めて欲しかったけど
続けられたので段々と感じてきて
再び逝きそうになりました。
「あっダメっ逝きそうーもうダメー」
叫んでしまうと彼も
「奥さん俺も逝きそう!中に逝っていい?」
私に聞いてくるのです。
中は困ると意識はあったのですが
感じ過ぎて声にならなくているうちに
頭が真っ白になってしまって
「いやぁーいくぅー」
私が逝くと同時に彼も
「アカンー逝くー出るよー」
声をあげ私の子宮の奥に出されました。
中に出されて少し焦りもあったけど
何故か諦めみたい気持ちもあったのと
彼は私から離れる事なく逝ったあとも
キスしてきたので私も彼から離れたく
ない気分でした。
しばらく抱き合ったあと彼は
ゆっくり私から拔きました。
すぐに私の中から彼の精子が流れ出すのが
分かりました。
彼は流れ出た精子を優しく拭いてくれて
さっき会ったばかり私達なのに
まるで恋人同士のように抱き合ったり
してました。
「奥さん可愛いからまた会いたいなぁー」
彼に言われ私もうれしく思ってたし
私も会いたいと思いましたが
「旦那がなんて言うか分からないよ。私も会いたいけどね」
少し本音が出てました。
結局は私達が会いたいと思う気持ちが
一緒なので旦那には会いたいとは
言うつもりですがダメだった場合の為に
LINE交換して私は部屋をあとにしました。

車に戻ると旦那が色々と聞いてきて
事細かく今してきた事を言わされました。
聞いてくる旦那の下半身は膨らんでるのが
分かりました。
中に出された事を言うと
「中出しされたオ○○見せろよ」
と迫ってきたので恥ずかしいから断ったけど
車通りと多い路肩なのに旦那に強く迫られ
断りきれずに下着を脱ぎました。
シートを倒すように言われました。
旦那に私のスカートを脱がされ
脚をシートに載せるように言われ
スマホで照らして指で広げて見られたのです。
「ヌルヌルで中が真っ赤になってるぞ!」
嫌らしい事を旦那は言いながらも
何度も逝って敏感なクリを触ったり
してきたので私も感じてしまって
旦那の指で逝かされ
すぐに旦那も入れてきました。
「他の奴にヤラれたのに逝かされて嫌らしい女やな!でも可愛いぞ!嫌らしいけど可愛い」
旦那は何回も言いながら私の中に出したのでした。

その日から夫婦生活が増えました。
でも二度と彼とする事は
旦那の口からは言われませんでした。
その間も彼とはLINEで繋がってたので
彼から誘われるのも時間の問題でした。
1ヶ月ぐらいして私から
「この前の人とはもう会わないの?」
それとなく旦那に聞きました。
「なんで?会いたいんか?」
旦那に逆に聞かれ怪しまれたので
会いたくないと誤魔化したのです。
その事を彼に話すと会おうと誘われ
断りませんでした。

それから彼とは旦那に隠れて頻繁に
会うようになりました。
彼と回数を重ねてるうちに
スマホで撮影もされたりもしました。
でも彼と会う事は全て彼から旦那へと
連絡が行くようになっていて
私が浮気するか旦那に試されてたのでした。
「まさか俺に隠れて会うとは思わなかったわ」
彼に撮影された写メを見せられたので
言い訳も出来ませんでした。
私は勝手に会った事は
謝りました。
でもきっかけを作ったのは旦那なので
許してはもらえました。
彼とは会う事もLINEも禁止されました。
後日、旦那から
「また別の奴としてくれよ」
とは言われたけど私は別に
誰とでもしたい訳ではなかったので
彼ならとは言いました。
旦那は迷ってたけど彼を呼んでくれると言いました。
今度連れて行かれたのは彼のマンションではなくてホテルでした。
言われた部屋をノックすると
彼が出てきて部屋へ入ったのですが
部屋の中には他に知らない人が
3人もいました。
私は彼の前で3人ともさせられたのでした。

まだ続くのですが長くなったので
終わります。

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