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悔しくて仕方なかった

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静男さんから投稿頂いた「悔しくて仕方なかった」。

大卒で入社した俺は、高卒同期の可愛い美羽ちゃんを好きになった。
でも、俺は一流大卒でバツイチ40歳の女上司の愛人にされた。
下半身を甚振られ、熟した黒マンコの相手をさせられていた。

そうしているうち、美羽ちゃんは同僚と付き合いだしてしまった。
美羽ちゃんの処女膜は、同僚に破られてしまったのだろう。
悔しくて仕方がなかった。

入社して2年過ぎた頃、相変わらず女上司の熟マンに腰振る毎日だった。
美羽ちゃんは同僚と別れて一回り年上の男と付き合いだした。
見るからに女誑しのその男は、週末になると会社の前でレクサスを横づけにして、美羽ちゃんを乗せて消えた。
きっと、あの三十路男にいいように身体を弄ばれて、淫らに喘いだのだろう。
悔しくて仕方なかった。

入社して4年、四十路上司に逆らえず、亀頭責めとアナル責めにマゾ調教されていた。
取引先の女社長の前で、亀頭責めされ、その後アナルから前立腺を責められトコロテン、その精液を潤滑剤にして射精直後の亀頭責めをされる悶絶マゾ社員ショーをさせられた。
その頃、美羽ちゃんは女誑しと別れ、どうやら40代の課長と不倫しているとの噂が立った。
父娘ほどの年の差で、いったいどんな辱めを受けているのか気になった。
ある日、女上司に連れられて、人目を気にして隣町のラブホに行ったとき、美羽ちゃんと40代課長のカップルと出くわした。
お互い、見て見ぬふりをしたが、あの可愛い美羽ちゃんが、脂ぎった課長にどんな仕打ちを受けていたのか、とても気になった。
後日、社食で食事していた美羽ちゃんの斜め後ろから胸元を除いた時、胸にミミズ腫れが・・・俺も女上司にされているから、あれが緊縛痕だとすぐに分かった。
中年男にSMされている美羽ちゃん・・・悔しくて仕方なかった。

入社6年が過ぎ、俺は28歳、美羽ちゃんは24歳になっていた。
一流大卒のバツイチ女上司は、女性最年少の支店長となって遠隔地へ転勤になった。
俺は、6年間の愛人生活を終えた。
同じく、美羽ちゃんが不倫愛人にされていた課長も、遠支店次長ちして隔地へ転勤になった。

いくら可愛くても、愛人の噂が出た美羽ちゃんは、かつての人気は影を潜め、新たな若いピチピチの女の子に取って代わられていた。
美羽ちゃんは、俺に接近してきた。
「静男さん、上司の愛人やってたでしょ。私みたいに・・・」
「美羽ちゃん、あのオヤジにSMされてただろ?ちょっと痕が見えちゃったよ。」
「私、いろんな噂があって、社内恋愛は無理みたい。」
「俺は平気だよ・・・」
「え?・・・」

「静男、お前よくあんなオヤジに抱かれてた女と結婚できるな。噂知ってるだろ?」
そう言われて、かつての社内アイドルの美羽ちゃんと結婚したのが20年前。
俺30歳、美羽ちゃん26歳だった。
噂を知らない俺のお袋は、美羽ちゃんを見て、
「あらまあ、こんな可愛いお嬢さん・・・うちのボンクラ息子に・・・本当に26歳なの?高校出たばっかり見袋に可愛いわあ・・・」
と驚いていた。

俺達の夫婦の営みは、嫉妬合戦だ。
「アア~~、こんなにクンニが上手なのは、あのバツイチおばさんに仕込まれたからね~~」
「オヤジに揉まれ、舐められ、吸われたオッパイ、オヤジにデロンデロンと舐め尽くされたマンコ、俺以外の男は引き取ってくれなかったクサレマンコ~~」
「バツイチおばさんで鍛えた腰使いでイッちやう~~」
「女誑しのチンポをジュポンジュポンしゃぶったから、フェラが上手いな。同僚の猛り狂ったチンポで処女膜破られたんだよな~~」
お互いの過去が悔しくて仕方ない。
20年もこんなセックスやり続けて、嫉妬に狂って50歳でもフル勃起、美羽ちゃんは46歳、相変わらず可愛い顔してるけど、マンコはドドメ色でセックス好きの「し頃妻」になってる。

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