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なりゆきで3PSEXで 魂をぬかれたI5才

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玲子さんから投稿頂いた「なりゆきで3PSEXで 魂をぬかれたI5才」。

20数年前のお話しです。

なりゆきで3PSEXで 魂をぬかれた15才
私は お父さんとSEXをしながらも順Y君(この時20才)とセフレ関係が続いていました。 SEXはお父さんに抱かれたら もぅとろけそうになる位何だけど・・・

遊びたい盛りの15才だったし 何て言ったてサファーで作られた逆三でモデル並みで 若い頃のロン毛 江口洋介さん似から毎度のSEXのお誘いは 断れまん!
1回のSEXで3回は逝きたい私からすれば少し逝くのが早い いいの、その後私がオナニーをして逝けばいいんやもん 最近では私のオナニーを見たさに 我慢しないっで 勝手にチャッチャッと逝く順Y
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最近どうも 父がK国に女が出来たらしく 飽き性の性分の父が足蹴鳴くK国に良く行っていたので 私は自由を満喫して 初めてのお泊まりも何度かするようになった。
ある金曜日に電話が順Yからあって「明日どぉ 泊まれる?」「ちょっと待って」
(母に了解を貰いに行ったらOKを貰えて)
「 いいよ」「玲子 大人の服ある?」
(なんで?と思った) 「そんなん持ってないよ パンプスは?」「持っている訳ないでしょ なんで?」「まぁいいか明日早くおいで」 順Yの部屋に付くなり 買い物に連れて行かれた何時もGパンの私に 色っぽいワンピとパンプスと少しの化粧品を買ってくれて 連れて行く所があると言って 昼食の後、一旦順Yの部屋に帰って SEXをした 少しずつMになって行く順Yを虐めたい! 順Y私を抱きしめ攻めて来る 順Yの舌先が下に下がって行く、私クンニが苦手 それだったら指を入れて欲しい オマ〇コを手で隠した「玲子 脚が感じるの」指から攻めて 舌先を転がして舐めたり歯を立てたりして オマ〇コの手前まで来た時に、もぅ片脚を順Yの顔の傍に差し出した 切ない顔をして見せたら 同じように気持ち良くしてくれた
(ああ~ 気持ちいい~)またクンニをさそぅー 私起き上がって順Yの 乳首を甘咬みをしてチンポを扱いて順Yを後ろに倒し フェラをして 金〇ちゃんを口に含みまた フェラをして口を放した 順Yじらされて怒っているチンポはビックンビックンしている (怒ってる)
多分私ほくそ笑んでいる 順Yを跨いでチンポの先を出し入れを続けた 奥まで入れたらもぅ逃げれなくなる 順Yのチンポはンは長い
足で踏ん張ってたのに 私のウエストを掴まれた「あんん!」ストーンと腰が落ちたと同時に奥まで当たるチンポに ピストンをされ体の力も抜けた 順Yクルーンと私を寝かせ 正常位で 強弱を付けピストンをして来る 今度は順Yが私を見て楽しんでる もぅ余裕がない状態の私を虐める見たいにチンポを 出し入れしては高速で激しくピストンをしたり「ああ~順Y 逝きそぅ」眉がよる順Yを見ながら「ン、アアww逝くーー」オマ〇コが締まっていく~
オマ〇コの奥にいっぱい射精されて また逝った 順Y私の髪を撫ぜながらディープなキスをしてくる (そんなんしたら 惚れちゃうって!)「どうだ 参った?」「・・・・・ うん」(虐めるつもだったのに~)

「ねー 今日どっか行くんだよね どこ?」「まだ時間が早いから少し寝よ」どこに行くのかも言ってくれない 2時間位寝た
起こされて時計を見ると10時前 シャワーを浴びてお化粧をした 最後に濃い赤のグロスを塗られた タイトのワンピを着たら15に見えない自分がいた。初めての黒のパンプスで転びそう。
連れて行かれたのは 地下にあるレンガ創りのBay カウンターが長い 満席で10人が座れるくらいで ほぼ 女性客でいっぱいだった。

「おおー順Yやっと来たか 奥にリザーブしてる」とマスターらしいイケメンの40代の男の人が迎えてくれた 奥に付くまで女客達の キツイ視線を感じた(順Yって、もてるんだ )
改めて気ずいた カウンターの中には他にイケメンの若い男の人(20代?)が二人居てた
マスターが私達」の前に来た 改めて見たらめちゃ セクシー、 目で女を落としているんだろうなーと思た マスターに見られると着ている服を通おして 裸を見てる視線を感じした。
1時間ほどいて 「順Y 出ようか」「玲子ちゃん 私の部屋で飲もうか」マスターが 若い従業員に任せてお店を出て タクシーをひらって乗り込んだ 「順Y泊まって行くか 玲子ちゃんも」
(これからどうなるの?)
マスターが住んでいるマンションの
1部屋1部屋が広かった 「マスター 1人で住んでいるんですか?」と聞いたら「そうでよ」「順Yが珍しく半年も続いている女の子が居るって聞いたから玲子ちゃんを見て見たかった」と言いながら マスターシャワーを使いに行ったみたい 順Yがキスをして来た ん? 順Yの口に含んでいた何かのツブがお酒と一緒に 喉奥に流し込まれた ミネラルウオーターをを飲んで順Yを睨んだ。機嫌を取に来たのか 服を脱がせる 抱き寄せてまた キスをしようとして来たから 順Yの肩を強く噛んだ「ツああw」と言いながらワンピのファスナーを下げて来るブラも外されたパンツ1枚にされたから順YのTシャツを脱がして私が着てソファに座っていたら「トイレに行って来る」一人で待っていたらオマ〇コがジンジンして来た (やっぱり 何かを入れたな だったら私も楽しんじゃお)トイレか帰って来た順Yは
マスターに借りたのかシルクのパジャマの下だけを履いている
リビングのソファーは奥行がかなりある ベッドにもなりそう 順Yがうしろから私を抱きおっぱいを揉んで来る首に掛る鼻息で鳥肌が立つ何処を触っても、めちゃ感じる
感じるたびオマ〇コが濡れてくるのが判った 順Y私の乳首をつまみながらパンツに手を入れて クリを優しく摩っている 触れているのかが判らない位のタッチ、でも腰が浮き頭を順Yの肩に預けた 順Yの顔を見る余裕もない
パンツを脱がされクリを2.3度捏ねられただけなのに逝っちゃた 「もっと鳴けよ」「だって・・・」マスターが来て「声出してもいいんだよ」マスターが私の足元に居て片脚を持ち上げ足の指の間を舐めている「ああwww」順Yが指をオマ〇コに入れてピストンをして来る「ン、ッハ、ア、アー」Gスッポットを何度も撫ぜられ「逝く! いくー」
大きい声が出る「あ、ああー!」気持ちがいいってもんじゃない! 気が遠くなりそう「玲子ちゃん感度いいね」マスターのチンポが入って来た 順Yほど長くはないけど 反れているのかピストンををされている間中 Gスッポットに当たる 「また イキそー逝っちゃうよ~」「何度でも逝けばいいよ」順Y体をずらしてチンポを手に握らせて私の手越しに扱いている 私を見ながら「玲子 気持ちいいか」「順Yきて 順Yにチンポを入れて言葉切れ切れに言った マスターと順Yが入れ替わり ズーンと長いチンポが子宮に当たる それでけで逝けた
順Yにオマ〇コを突かれ何度か逝ってたら 順Yの切なく鳴く声がした ん?Offになっているテレビに順YがマスターとSEXをしてるシュルエットを見た 順Y 目を閉じたり 眉をしかめたり「んんんー ハアー」(気持ち良さう)二人のピストンで オマ〇コ奥が痺れる位気持ちがいい マスターのラストスパークが掛かったのか順Yが声を出してよがっているから私も腰を上下に激しく動かした
順Yが口をあけて悲痛そうに見て来た 「きもち良さそー」「うん、うん、玲子出るよ んんんーー」子宮に射精がかかった(あああいく!)マスターも唸った 何故か3人で「気持ち良かった」と声が合った もう動けない 先にマスターが シャワーを浴びに行った
「順Yおしっこしたい 連れて行って」 トイレを済ましウオシュレットでオマ〇コを洗った横にはバスルームがあってスリガラスみたいなドアーに順Yのシルエットが写っていた一緒に入ろうと思ってドアーを開けたら !! 順Yがマスターのアヌルにチンポを出し入れしている
小さな吐息と唸り声が漏れている ドアーを開けたせいで外気が入って来たのを感じた順Yが 「玲子 マスターのチンポ入れてあげなよ」アヌルに入れて欲しくなくて壁に手を置いたマスターの前で壁に寄り添って片足をバスの淵に置いてマスターのチンポを入れた「あああ~ いいー」マスターがよがる荒い息ずかい思わず「もっと鳴てよ」マスターが声を出す オマ〇コを閉めた 「んんんー」顔をしかめる「ごほび欲しい?」思い切りお尻に力を入れオマ〇コを閉めながら腰を上下に振った
「ウワww- たまらん」マスターのチンポが入って来る時だけオマ〇コを絞めた オマ〇コの中でマスターのチンポが一回り大きくなった(もぅ逝きそうかな)高速で腰を出し入れしたら「ンンーーウワーーンッハアアー」マスター逝ったから 「順Y ベッド行こ おチンポ洗ってね」 マスターのベッドに抱かれて連れて行って貰った
キングサイズベッドだ このウチは何もかもサイズが大きい 順Yが「何もするな入れるだけでいいから」順Yを寝かせた (正常位で逝きたい?ダーメ弄られなくなる)シヤワーでもうオマ〇コはカラカラ 自分の指で中を弄った
順Yがそれを 見て長い中指を入れて クチュクチュに濡らしてくれた 閉めながらチンポを入れた「フぅーン 絞めなくてもいいから!」ほくそ笑んでる私を睨みながらピストンををして来る また絞めたかなり強く「ウワー ああー」順Yに声を聞いてマスターが来て いきなり私のアヌルにズーンとチンポを入れて来た
「クハー」仰け反りマスターに倒れた」「玲子 おいで手を引っ張られ 順Y肩に載せられ オマ〇コとアヌルの違うピストンをに声も出せない、 出し入れしをされてオマ〇コが気持ちいいのかアヌルが気持ちいいのか判らない快感で オマ〇コ全体が別に生き物みたい
(たすけて どうにかなりそうーああw-)
気が付いたら 順Yの胸で気を失なっていた。話しも出来ないおとなしくなった私を見て二人で笑っている マスターがまたこんど3人で遊ぼ 玲子ちゃんが店に来たら お金いらないから何時でもおいで 順Yの顔を見た 順Y笑って 黙っている 順Yと二人でほくそ笑んでいたら 「玲子 酒を飲めるまで 後何年かかるかなぁ
マスター 気長に待って挙げて」その3ヶ月後にこの日のお遊びを1度だけしました。

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