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愛妻による中逝きの解説

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幼馴染夫婦さんから投稿頂いた「愛妻による中逝きの解説」。

結婚して14年、私40歳、妻37歳の夫婦です。
新婚時代の激しいセックスから二度の出産を経て、少しずつ夫婦のセックスが変わっていることに気付きました。

妻が若い頃には感じませんでしたが、いつしか、セックスの最中に亀頭にチロチロ触れるものを感じることがありました。
そのチロチロが、気付けばコリコリになってきました。
それは挿入直後には無い感覚で、妻が感じてくると起こる現象なのです。

4年前、結婚10年の記念日に、ムードを盛り上げてラブラブでセックスに及んだ時に、そのコリコリに亀頭を当てると気持ちいのでツンツンしていたら、妻の喘ぎ声が唸り声に変わり、全身を痙攣させて仰け反った後、気を失いました。
恥ずかしながら、それまではクリ逝きしかさせてあげられなかった私が、結婚10年で初めて妻を中で逝かせることができたのです。
これ以降、このコリコリが現れたらそこを突いてやると、間違いなく妻が仰け反って逝くようになりました。

クリ逝きは、自分に例えればフェラで抜かれるようなものだろうと想像できますが、中逝きは想像することができません。
中逝きを経験する前でも、妻は中で感じてはいました。
でもそれは、処女喪失から半年くらい経過して表面化してきたことでした。
まず、痛みを感じなくなるまでに時間を要し、セックスが恥ずかしい事ではなく素敵な行為であると認識するまでにも時間がかかりました。
クンニさえ恥ずかしがっていましたが、やっと、クリを舐められて激しく感じて、火照ったオマンコにオチンチンを入れられると気持ち良くなるようになったのです。

妻は、クリ逝きより中逝きの方が何倍も気持ちいいと言います。
クリ逝きの場合は、私にクリを舐められて妻だけが感じている状態だから、心が置き去りで物理的な快楽だけで逝かされている淫らな羞恥を感じるのだとかで、「お口じゃなくオチンチンにして~~~オチンチン入れて~~ 」となるそうです。
中逝きは、コリコリは最終的な引き金で、オチンチンを入れられるだけで気持ち良いそうで、その気持ち良さがコリコリを引き起こすのだと言います。
そのコリコリの正体は子宮口で、オマンコの中をオチンチンで擦られる快感で、子宮口が下りてくるのだそうです。
オチンチンで擦られる快感+子宮口を撫でられる快感で、気絶するほどの快感が襲ってくるようです。

妻は、セックスは心で感じるのだと言います。
オマンコの中が、愛する夫のオチンチンでいっぱいに満たされている・・・恥ずかしいオマンコをパックリと広げて、夫のおチンチンで突かれるのは、安心感の中の快感なのだそうです。
メスとして、オチンチンの持ち主を素敵なオスだと感じ、信頼と安らぎの中で無防備になれるから、安心して快楽を享受できるのだと言います。
だから、私に抱かれて快楽に溺れても、自分は妻だから当然だという安堵が中逝きの快楽を呼び起こすのだそうです。

男にはなかなか理解できない、妻なりの中逝きの解説でした。

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