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M美のお兄ちゃんと04才でSEXしまくりました

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玲子さんから投稿頂いた「M美のお兄ちゃんと04才でSEXしまくりました」。
20数年前の話しです。

M美はオナニーとSEX依存症(続編)
私も M美も近親相姦で幼い頃から快楽を仕込まれ C学生(ちなみに私はQ才からお父さんとSEXをしてましたし M美はパパにⅲ才から仕込まれていたとか 兎に角 私より何でも1年早い 私はJC2 お父さんと19才しか離れてません」
M美はJC3 M美のパパも30代と思う M美には4才違いのモデル並みの顔と体のイケメンなお兄ちゃんとパパ 時々お爺さんのSEXペットです。
M美が〇4才、からパパとお兄ちゃんにはさまれた3PSEXをしていたしS学2? 3年正の時から時々お爺さんとSEXもしていたとM美が普通に話してくれます。
まー こんな話しをしてくれるのも 私がお父さんとSEXをしているのを 知って要るからなのですが・・・・・・

M美から 「映画に行こうよ」「どんなの観るん」
「お兄~ちゃん 何観るのかって聞いてるよ~
「行ってからの お楽しみだよ~」私に聞こえるように 声のトーンをあげて「玲子も逝こうよ
順Y[M美のお兄ちゃん]とあれから逢ってない M美には言ってないけど 勿論お父さんに隠れてSEXをした私の浮気相手1号君が順Y

M美のマンション行った 何ヶ月ぶりかで順Yを見た 言葉を出さずに「ひさしぶり」アゴをしゃっくりほくそ笑む 19才なのにセクシー 頷いたら「俺トイレと消えたすきにM美がスカートをたくし上げた ?!オメ毛を全剃りしてる!「どないしたん?」「フフ パパに昨日剃って貰ちゃった」 (勝手にして下さい)
M美お兄ちゃんが来る前に ロータを慌ててオマ〇コの中にいれTバックショーツを履いた

「これ持てて」とリモコンを渡された(どんな音が出るのか知りたかったからスイッチを入れたら「あん! 今じゃない!」「音を知らなきゃ?」少しだけ聞こえる位 M美の顔を意地悪そうに見た「玲ちゃん!!」 (楽しいww)
車に乗り込んだ 「知ってる映画館だから 裏から入ろぅ」「どんな 映画?」
順Yのスケベ笑いで ピーンと来た (アダルト映画だな) 裏から入ったから右側にトイレがあって ついでにM美がトイレに入った。左奥にロビーがあって ロビーから 見覚えのある サファー系のお兄さんが笑いながら近ずいて来た。 そのお兄さんが 私を見て「覚えてない? 更衣室!」(あ、順YとSEXした所だ!)顔が赤くなた。

「赤くなるなんて かわいいや~ん」「哲Y それM美に内緒だからな!」 M美が来て順Yは
「M美ジュース買って行くから哲Yに案内してして貰って先に席で待とけよ」
「ねー なんでここに居てはるん?」「ここの息子 親父さんが用事で 呼出されたんだって」
この間の更衣室SEXを思いだした。

M美の家に言ったとき M美のベッド寝てしまい M美とパパの声で起きた。
M美の部屋が閉め切られていたけど M美が気を効かせてパパの部屋が見えるように15センチ開けていたので 覗いていたら 親子のSEXをしてるさなかに順Yが帰って来て3PSEXになり パパが会社に戻ったとこで 私は、M美の部屋から 思い切って出た

お兄ちゃん私を見ても驚いても無かった M美の側に行ってM美を見たら失神してて
お兄ちゃんを見たら「今日は早かったな」「M美良く失神してんの?」
「時々な」「 ふうん」「 私が居てる事知ってたの?」「フツ笑 靴」「あそーやったー」
「玲子ちゃん?」(M美私の事話しているやん!)
「そ、玲子。 M美起こさないの?」「その内起きるさ 玲子ちゃん風呂場近くにバスタオルあるから取って来てくんない?」バスタオルをお兄ちゃんに投げた
お兄ちゃんTシャツー脱いで バスタオルを腰に巻き付けた。お兄ちゃんのパフェクト
な筋肉と 逆さんに目が釘ずけになっている私を見空かして 「今度Hしょうか?」お兄ちゃんの目が 笑っていた。

そんな会話があった1週間後にお兄ちゃんから電話が合った。
海に行こうとなり 順Y行きつけのサファーshopで水着買おぅと言う事になった。
3.4枚を選び更衣室に入りビキニを試着して「これどぅ?」とそのたびに順Yを更衣室まで呼んでいたけど 順Yが行ったり来たりしているのを見ているとイラついて
「もうここに居てて」ビキニを履き替えた 勿論 履き替える時オマ〇コは丸出しになってるけど私、全然気にもしてなかったから ビキニを着替えた時「これは いい感からじ?」

順Yを見ると アングリとした顔で首を左右に振っている「ダメ?」履き替えようとビキニを脱ぎかけた時 順Yの手がオマ〇コを撫ぜた「誘っている?」
「え!!」いきなりキスをされ中指 が入って来た 的確にGスポットを刺激して来た
あまりに突然の快感に電気が走った 順Yの顔を見たら真剣な表情で私を見降ろし
「アア~駄目だ」サーフパンツを下し ギンギンになった長いチンポを出して私の両足を抱きかかえ ゆっくり入れて来た(ああ~大きい 子宮に当たる~ 気持ちいいー)

順Yの背中に手を回してしがみ付いて早くなっていくピストンに声が出そうになる
順Yの肩辺を噛んで声を出さないようにした(後で見たら私の歯形が残っていた)
耳に掛かる順Yの荒い鼻息 声を押し殺した呻きが聞える[男]を感じた。
「玲子 もぅ 逝きそう 中に出してもいいか ?アア~出るンンンーー (声を殺して呻いているああ~堪らないもっとその呻き声を聞きたい)
と思ていると子宮に勢いよく射精された 長く沢山注がれて子宮が脈を打って来た。
順Yまた2.3回深くピストンをして・・・・・・・

更衣室のドアーごしにティッシュとガウンを哲Yに持って来させ シャワーまで借りた。
思いだして熱くなった顔を両手で包んだ 順Y私を見て腕を引っ張られてトイレの個室に連れ込んで キスをしながら鍵をしめて 私の首筋を舌の先で転がしながら おっぱいを揉み上げ声が出そうになる「噛んでいいよ」目の奥を見ながら言われクラクラっとなる

私自分からパンツ」を下げ 順YのGンズを下げて チンポを咥え2.3度舌をチンポにからませ手で扱いた「入れて!オマ〇コに入れて」順Y私の片脚を持ち上げ 長い太いチンポをズンッと入れて来た (ああ~きもちいいー ああ~)順Yの目を見ながら「突いて もっと 深くまで突いて」もぅ余裕のない顔で言った
順Yの目が私をいたぶるように 深くズンッとピストンをしながら 私を観察している 出ってきそうな大きい声を抑え オマ〇コの奥の快感に眉が寄る「んんんんー あかん 逝きそうー突いて いっぱい突いてー」順Yも唸りだした

私のお尻を鷲ずかみして高速ピストンでチンポを打ち付けて来ます
「ああーもうダメ!イクー逝かせてーんんんー」声でそぅ順Yの肩を噛んだ「うっ! アアー出る ん、ンーーーッ」順Yの激しい射精が子宮にかかる (気持ちいいーーー!)後ろに倒れそうになった私を抱き止めてくれた。
立っているのが やっとだった。 咳払いがドアーの外から聞こえた
「順Y お前らいつも狭い個室でよく出来るもんやなー」と哲Y言って
「自分でも そお思うよ 哲Y邪魔しに来てのか?」「M美ちゃん リモコン欲しいんやて」
私、預かってるのを順Yに渡した
順Y嫌ーな顔をして 、どうたものかと思案している (どうするのかな?)
深いため息の後に ドアーを少し開けて哲Yに渡して やっとチンポを抜いた

順Yが うちでシャワー使う?」「M美は」
「哲Yが送るやろう」「悪いお兄ちゃん」
M美のウチで M美のベッドの上でまたSEXをして今度は私が順Yをいじめた順Yは
バイセクシャル 順Yは男に抱かれたらこんな顔をするのかー 私が男なら フル勃起するぐらいそそる。
順Yのチンポを弄んだら また立って来た
「まだ 欲しい?」「順Yをいたぶったら順Y
いい顔をするんやもん」手でゆっくり扱いて 口に含み舌でレロレロしてから 早く扱いて 何も
せずに いたら 順Y私に挑みそうになる

手で押し寝かせ 順Yを跨いでチンポを入れた
順Yの顔から目を放さなかった
(もっと切ない顔をしてよ 唸って鳴いてよ )
もちろんオマ〇コの奥が気持ちいいけど
いたぶって楽しみたい チンポを入れる時に
オマ〇コを閉めて 引く時に少し緩めたりするたびに 順Yは深く息を吸い込んで「はぁ~ んん~」を繰り返して 怒ってるみたいな目で私を見ているピストンを早くした 順Y睨んくる 順Yの乳首をねぶり 舌さきで乳首を転がし 乳首を噛んだ
「うわー んーハアアー」順Y私をひっくり返ってして私の足首を両手で持って 奥にズンズン
突いて 私を睨みながらピストンしてる

「ああ~ 順Yん~ 突いてもっとついて」
私せつない顔になって来ているのを見て順Yが高速ピストンをしてきた
(ああww気持ちいいーーー 逝きそう脚が震えて来た「玲子 一緒に逝こ んんー逝こ」
すがるものが欲しくて 順Yの腕を強く掴んだ「逝く!」 息を吸い込んで止めた 波が来た
子宮からお汁がドッバーっと出た ウン! 順Yの精液が入って来た 二人で逝った 最高ー」
帰ってから「ママ、お父さんいつ帰っる?」「どうしたの?」「おとうさんの枕かして」
お父さんの匂いを嗅ぎながら またオナニーをしちゃった 何時になったらお父さんから
卒業できるのかなー お父さん 悪い私をぶって欲しいよー。

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