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M美はオナニーとSEX依存症

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玲子さんから投稿頂いた「M美はオナニーとSEX依存症」。

20数年前のお話しです。

私はQ才で父にSEXの快楽を仕込まれ
鉢才の頃から父の指入れで逝く事を教えられたので Q才の初体験から中逝きをして 生で
父の射精を小さい子宮で感じ 何度も逝く早熟な女の子でした。

C学正になり 私と同じ穴の ムジナちゃん
(M美)と出会って 人には言えない[近親相姦〕の話しが唯一 離せる友達?を見て来た事をお話しします。
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学校は 楽しくない皆が[お子ちゃま」に見えるし ウチの先生達は ダサいし
学校生活が2年半続くと思うと憂鬱になる私には友達が居なかった 。女子達の会話も
聞こえて来るけど あんな会話でなぜ 盛り上がているんだろうー?
おかしくもないのに作り笑いが出来る事に関心はしたど・・・・
お昼休みは 図書室で過ごした 静かだし 美術の絵が詰まった大きな本を 観るのが好き ここに来る生徒は大体決まっている。 その中の私より髪の長い女子が座っていた 私その子を見て [同じ」においを感じた。私から その子に進み寄った「隣に座ってもいい?」私を見る
目を見合った この子も感じているのだろう
「はい、どうぞ」私の名札を見ている
「学校 楽しい? 」「全然 幼稚園みたい」
「ふふふ 確かに」 彼女の名札に 「〇本 M美 Ⅱ-〇」と書いている。
私=「綺麗な髪」髪を撫ぜた「私もここまで伸ばせるかなぁ。「毎日ブラッシングしたら早く伸びるよ 私お父さんに何時もして貰っているんだ」(やっぱりね)
私=「いいなー お父さんに愛されているだ」M美ちゃん 私の目の奥を見て ほくそ笑んだ
チャイムが鳴った M美ちゃん=「明日る?」頷いた。明日が楽しみ

午後から学校を抜けた 校門を出た所で◇◇さ~ん(私の名前)振り返ったら 走って来た M美だった。「どうしたの? 用事で帰っちゃうの」「ぬけるの M美ちゃんは どうしたんや?」
「貴方を見て 追いかけて来た どこ行くの?」「決めてない 」「じゃーウチに来ない?」
「今から帰ったらお母さんびっくりしない?」「ウチ お母さんが居ないの」 (やっぱりね)
うん 行こうかな」

M美の家はマンションだった 私=「ここ広いね」 「社宅よ」 「お父さん偉い人なんだ?」

「◇◇さん なんか博学ね」「 玲子でいいよ 回りが大人ばっかりだからかも」
(SEXは 大人並みだよ)
「M美ちゃんの部屋どこ?」「リビング右奥よ」「お父さんのお部屋は?」真向いを指した。「ウチ、マンションじゃ無いから お部屋見て見たい」「いいけど 散らかっているよ。」
「いいよ、ね、いいでしょ?」 M美のベッドの上に服がやまずみだった。(ここで寝てない見たい)「ここお父さんのお部屋?」勝手に襖を両手で開けた 。
ダブルベッドの上が乱れていた (ぅふふ 昨日は 、激しかったんだ) 横眼でクズ入れを見たらSEXの後のティッシュが2ッ丸まっていた (やっぱりねー)
私=「ここでお父さんに抱かれてる?」M美少しびっくりした顔をしたけど
「玲ちゃんもそうでしょう? 」「うんそうやで」「玲ちゃんを見た時から そう感じた」
「私も そう感じたヨ」 二人してほくそ笑んだ。
私勝手に二人のべっどに上り「 Mちゃん昨日Hしたでしょう?」「なんで?」 くず入れを指さした 「2回した?」「玲ちゃん良く見てるね ウーン3回 」「3回も?」
「パパなん回もして来るの 学校でフラフラよ パパね スポーツしてたからタフなの」
「 へぇーそうなんや Mちゃん愛されているんやん」「玲ちゃんのパパは?」
「お父さんが 逝く時は多くて2回かな、 でも私を何回も逝かしてくれるしすんごく
テクニシャンHが終わったら私もフラフラ」
「ね、玲ちゃん何時から?」
「 いつから?・・多分Ⅲ才 Ⅳ才からかな」「えーーッ 良くチンチン入ったね! 」笑った 「入る訳ないやん!」「そーよね」暫く笑いが止まらなかった。
M美を見て 「お父さんとママのHを見てオナニーを覚えちゃった 3人で寝ていたから
真横で見えているし 毎日SEXしているし
お父さんの前でオナニーしても私平気だったし・・・」
話していると、M美フンフンいい出した
いつにまにか、毛布掛けていて オマンコの
ところが上下に動いている オナニーの話しで興奮したのかオナニーを始めた
私 毛布の中に手を入れてM美の手の上に手を乗せ激しくクリを刺激してあげたら
「声を出して あぁ はぁああ ~」
「M美ちゃん 声出してええんやで 気持ちいい?」「うふーん ああ、 気持ちいい きもちいいよー」と言いながらマクラの下に手を伸ばし ヴァイブを取出して パンツの股がみ横からオマ〇コに出し入れを始めた その内 私を気にする事なく 両手でヴァイブを握り足を上げM字開脚をして高速ピストンを始めた私M美のクリを激しく捏ねてあげたら私を見て
「ああーイク イク」足を伸ばしたり閉じたり また開いて高速ピストンを打ち付けて
んんーんーああ~んクー 足をクロスさせて体をビックンビックンさせて逝った。
(M美 激しんだ)
私=気持ちよさそうだったね」「うん気持ちよかった~玲ちゃんのオナニーの話しらアソコがズキズキしちゃった玲ちゃん、オナニー見せてよ」 (私の幼稚なオナニーを見せるのが恥ずかしかった)「今日生理だから ・・今度ね」
嘘を付いた 「
「ねMちゃんアレ見せて」「玲ちゃんヴァイブ見るの 初めて?」「うん 初めて [ マジマジ見てた]「ここにスイッチがあってスイッチを入れたヴァイブレーションしてる」中に入れても、いいしクリに当ててもめちゃ気持ちいいだよ」と言いながらM美、今度は スイッチ0Nにしたまま クリに当てて 足を閉めたり 少し開いたりを繰り返して 「あああ~ イキそー 足を大きく開いてオマ〇コに深く入れてピストンをして逝っちゃった。

初対面で M美はオナニーを披露して 少しビックリしたけど M美に逢うたび Hな話しの最中からクリを摩り 押さえ込んだり クリが突起してきたらクリを摘まんで上下に振ったり
もの凄く 切羽詰まった顔で喘ぐ
私はSっ気が有るから M美を虐めたくなる もっと啼いてよ いたぶりたくなる。
切羽詰まってよがる顔が ご馳走だ
きっとこの時の顔はお父さんと一緒
獲物をいたぶる目で楽しんでいる悪い性癖が出る
おおきくM字開脚をして私の事など気にして無い 見られたいのか 恥ずかしくない見たい。
で、必ず私の手を借りて「クリをギュギュしてー もっと強く ンンーきもちいいよ~ああ~
クリを摘まんでー」 M美は [M] 私はサディスト気味だけど M美の要望に 疲れる
圧倒されるM美のオナニーが 私のオナニーのオカズになる事無かった。
M美はパパに抱かれ お兄ちゃんにも抱かれ
3PSEXでオマ〇コにパパのチンポ アナルにはお兄ちゃんチンポを○4才で当たり前に楽しんだり
学校の校長先生を省いた 男の先生達(6人)全員と用務員を加え 毎日のように学校のどこかで
代わる代わるSEXをして 帰ってからまた
オナニーをしていた。 いくら 早熟の私でも M美には付いていけない
自分のお爺さんとS学生の時から時々SEXをしたり オマ〇コを見せたりS3で ヴァイブオナニーを見せたり お爺さんの取引先のオジサン達に4.5人にまだ毛も生えてないオマ〇コに代わる代わるSEXをさせられたり 強要させられていたとM美が話してくれた。[M美曰くもぅその頃は 逝く事を知っていたよ やればやるほど 気持ちいいの~]とか言っていたけど
パパもお爺さん〔自分の父親〕にホモSEXを仕込まれ 父親のチンポで鳴いている所を奥さんに見られ子供を置いて離婚されて。
お兄ちゃん(順Y)とM美を置いて出って行ったそう 順Yは お爺さんが引き取り
順YのS学生1年から少しずつアヌルを慣らされたらしい。パパもお兄ちゃんも バイセクシャル
M美を交えて家族は色んな形で 嵌め合っているともM美が言っていた。
M美曰くおじいちゃんが、まともじゃないから私達がこんな風になったと こぼしていた
「M美はSEX依存所だったと思う Ⅲ才からパパが開発?しただけあっってあの太いチンポが入るんだもん[M美家のSEXvideoで見た〕
M美家は パパ?お爺さん?の趣味でvideoに色んなSEXバージョンを記録していたようです
Ⅲ才のオマ〇コに鉛筆だのマジックだの
Ⅳ才のオナニーや 小学生のお兄ちゃんとのSEXとか5才でパパの太いチンポでSEXしているvideoや
○5の才で パパとお兄ちゃんのチンポ2本差しを見せられて時はマジ信じられなかった。
M美が沢山のヴァイブを持っているのも 全部お爺さんが買って来るのだと言っていた
今では肩こり用のバイブがM美のオマ〇コの中に入れてオナニーをしている 思いだしても ・・・・
M美がかわいそうとも思うけど
逝く顔を見たら幸せそうだったし・・・・・
「そんなにSEXばっかりして飽きへんの?」と聞いたら「 こんな気持ちいい事 玲ちゃん飽きる?」(マ、そりゃそうだけど)
呆れてM美に「毎日何回SEXしてる? 」 「えー?数えた事ないよ でも最低7回はするよ 先生達が4人?パパが3回するし
お兄ちゃんがお尻に入れるし・・・・数えたことないよ 玲ちゃんは?
毎日何てまずない ママがお父さんを独占してるし お父さん忙しい時は家に居ないしお父さん待ちだよー
(そぅ悲しいけど私はお父さんの ペット)
「M美 好きな人誰? やっぱり パパ?」 「うんん お兄ちゃん」「ふーん」「お兄ちゃんお尻に入れるんでしょ 嫌じゃないん?」「オマ〇コさんにも入れて逝かしてくれるよ」といいながら 多分お兄ちゃんを思いだして またオマ〇コを摩り出した。「また オナニー?」「する所見てて」「いいけど 見ててって ん?」
「先生達に見られてたら オマ〇コが疼くの
ハアーああ~ 待ってて」肩こりバイブとローションを持って来た
スカートとパンツを チャチャチャと脱ぎ オマ〇コにローションをドバドバ掛けてバイブのスイッチをいきなり[強] に入れ強くクリに押し当てて 息を止めて 口で呼吸しながら 快感を貪っている「アウ、アウ 、ンンーンアアオウー
ハアアーー(切羽詰まった顔で )私を見ている 眉を寄せてバイブをオマ〇コに少しずつ入れて
ヴァイブレーションを楽しんでいる「気持ちいい~ ああ~ハーア~」クリをギュウギュ摘まんで「ああ~〔言葉切れ切れに〕玲ちゃん ヴァイブお尻に入れてーねぇー!(はいはい)
M美立って押入れを開き中段に片足を乗せながらピストンを休む事無く、ピストンをしながら 「玲ちゃん後ろから突っ込んでア、 ンーアアー もっとアアー気持ち良く ア、アーな ・・りぃたいンンー 玲 ちゃん ズコズコしてーーー」もぅ
言葉が切れ切れ喘いで 縋る目を向けて来る
押入れからM美が使っているヴァイブを入れてズブズブ ピストンををしながら おっぱいを力任せにもんで乳首を強く摘まんだ「玲ちゃん気持ちいい~ もっとギュウーして 」M美が高速ピストンでオマ〇コを虐めながら クリを
摘まんでひねっている 唸りながら脚を震わせ 逝った
M美の膝がカックンと下がり オマ〇コに入って居るバイブが床で立ったまま突き刺さって
「クワーあああああーいくっ あ、 あ、い 逝くーー」このアクシデントが 一番良かったみたい スイッチを切ったのも オマ〇コから出したのも私
あのままだったら終わりがない。別にこれが目的 じゃないのに ・・・・・疲れるわー
ボーとしいると M美がパパとお兄ちゃんの3PSEXのvideoを掛けて またヴァイブを入れて 「お兄ちゃん早く帰ってこないかな」 M美はまたヴァイブを出し入れし始めた
「M美帰るわ」 もぅ私の言葉は聞えて無い video相手にSEXしている

M美はオマ〇コから手を放す時があるのかな?
M美に逢えば逢うほどM美が怖くなって行く 欲望が果てしないから・・・・・・

久しぶりにM美と会った M美=「この間ねおじいちゃんが パンツもブラの外して 短いスカートでココに行って用事(SEX)を済ませてくれって言われて 地図を持たされて行ったら
工事現場の事務所でさ ~フフ フマッチョオジサンとお兄さん達に廻されちゃったー 」

私=「おじいちゃん 酷いお使いをさせて嫌じゃなかった?」
M美=「ううん めちゃ気持ち良かった。先生達と比べものにならないくらいよ」
(とうとうここまで来たか)
私=「何人の人?」M美したり顔で「8人」「8回も?したん?」M美=「そんな訳無いじゃん 何回もして来るのに回数なんて 数えてないよ」またオナニーを始めた。 私もぅ お腹一杯 見たくない!
私もお父さんとするSEXは好きだけど ・・・・・・ M美はチンポが好きなんだ

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