エッチ体験談が11,000話を突破しました。

幸運の女神

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田中さんから投稿頂いた「幸運の女神」。

俺は、大安吉日にナンバーズをよく買っている
その日も、いつものショッピングモールの宝クジ売り場で、番号を試行錯誤してクジをかった。

いつもは、
「ありがとうございます。当たりますように!」
と、しか言わないたまに見かけるオバサン店員さんが、
「お客さん、今日からこのスクラッチも始まりましたょ。いかがですか?」
俺は、なんとなく気になって
「じゃ、バラで3枚下さい」
クジを受けとり、カウンターのスミでゴシゴシ…
「?!!」
同じマークが3こ!
1000円当たり!
「お姉さん、当たったよ!」
「あら!良かったですね!」
俺は、その金に追加してもう10枚買う事にした。
「どれに、しますか?」
「お姉さんのおかげで、当たったからお姉さん選んでよ!」
オバサンは適当にとって、いつも通り
「当たりますように!」
と、俺に、クジを渡した。
俺は、鞄にしまつってとりあえず帰った

家に帰ってカミさんが風呂に行った時、ふとクジを思い出してゴシゴシすると…
「?!!!」
前回と違うマークが3個!
「おおお!?」
○○○○○円!
大当たり!
俺は、コレで風俗に行こうと企てた!
2年ほど前から、ふとしたきっかけで風俗を利用する様になった俺は、月1~2回風俗を利用している
その日の夜は、風俗サイトで嬢の出勤を確認しまくった!
俺は、翌日の仕事帰り速攻でいつもの売り場へ
売り場には、いつものオバサンがいたが、俺には幸運の女神に見えたw
「お姉さん!昨日買ったクジ当たったよ!お姉さんのおかげだよ!」
オバサンは、クジを確認すると、
「お客さんの運ですよw。私が選んだからじゃないですよ。おめでとうございました。○○○○○円まで、ここで支払えます。ここに名前と住所を…」
と、オバサンはお金を払ってニッコリ
「なんか いい女だな」
金を持って少しおかしくなったのかw
なぜか、このオバサンを、メシに誘って口説いてみようと思った
オバサンは後でわかったが46歳既婚者
俺より11歳上
スーパーでレジでもしてそうな普通の優しそうなお母さんだけど、なんかその日はそそられた
窓口で誘おうと思ったが、防犯カメラがあるので露骨に誘えない。
俺は、ナンバーズの用紙を書いて裏に、
「貴方のおかげで当選しました。御礼に晩御飯ご馳走します。19時に隣の販売機の前で待ってます」
と、書いて裏を見せてクジを買った。
「イイ?」
と、聞くと小さくうなずいた!
意外と簡単にOKが出て少し驚いた

俺は、少し仕事で遅くなると嫁に電話して、販売機の前でオバサンを待った。

時間になりあたりが薄暗くなった頃
オバサンがキョロキョロしながらきた
「時間大丈夫ですか?」
「私は大丈夫です…貴方、私でホントにイイの?」
「気持ちですよwじゃあ行きましょう」
車で30分ばかりはしって、隣町の評判の定食屋で飯をくった。
オバサンは山田サチコ(仮)という
ショッピングモールのそばに住んでいる
食事を終わり、車に戻って
「結婚してから、カミさん意外の女とサシで飯食ったのサチコさん初めてだよ。
なんか、ドキドキしちゃったよw
サチコさんは?」
「…私も」
少し照れ臭そうだった
なんか、可愛いw
俺がこの定食屋を選んだのは、地元の飯屋で知り合いに会わない為ともう一つ理由があった
バイパスが出来たが旧道に入るとラブホが3軒あるからだw
さてここからどう切り出す!?
車の中でたわいもない昔話をしながら
「ねぇ?最近のラブホ入った事ある?」
「えっ?無いわよ」
「俺も!結婚してから、ずっと無いな(嘘ですデリ呼んでますw)。ちょっと見学しに行こうよ」
「えぇ~」
ダメと言わないので、旧道に入って更にホテルのガレージへ…
「えぇ~マジィ~」
ダメと言わないので、ここは押しの一手
急いで、助手席のドアを開けてサチコの手を引いて、ガレージから部屋へ直結のドアを開けて中に入った!

玄関の常備灯の灯りだけで、ぼんやり薄暗い部屋に入ってすぐに立ったままで、抱きしめた。
耳元で
「俺ね…クジ買うけど、サチコさんに会うの楽しみで買いにいってるんだよ…俺じゃダメかな?」
「えぇ……」
キスと耳や首スジに唇をはわせて、両手でケツを揉みくちゃにすると、ハァハァと荒くなった吐息が俺の耳にかかった。
お母さんから、女モードにスイッチが入った!
俺はスカートをまくって、ケツ側からストッキングとパンツを少し下げて、生ケツを更に揉んだ。
なすがままにされて、自然におろしているサチコの右手をとって、俺の股間に当てて、腰をグイグイ押し付けた。
すると、次第に手のひらをすぼめてチンポのパーツを確認する様に触り始めた!
女から雌モードにレベルUP!
俺は、ケツに伸ばした手を更に核心部付近に伸ばした!
ンハンハとドンドン息が荒くなる
俺は、ズボンのファスナーを開いて100%戦闘態勢になったペニスを引っ張り出して、サチコに掴ませた
「あっ…熱い」
すぐに、激しくシコってきた
ここまで来れば、もうゴールは近い!
俺は、右手をヘソ側からサチコのパンツの中へゆっくりねじ込んだ。
ボウボウの陰毛の先の割れ目はもうサチコの体液で濡れていた
その先のビラビラの間に指を滑らせ、小さな突起に触れると、サチコはビクッとして、シコっている手が止まったw
もう割れ目の中は、体液でヌルヌル
膣口に指先を入れ少し動かすとサチコはガクッと力が抜けた
中は完全にペニス待ち状態でトロトロ
ここで流れを切らない様に、すぐにベッドに両手をつかせて、スカートをまくりストッキングとパンツを脱がせ、俺は下半身だけ裸になり、外出しの予定で、立ちバックですぐに生ハメした!
「えぇ…あぁ~ダメェーッ!」
ダメと言われたけど、もう遅いw
ブラウスの上から小ぶりのオッパイを揉んで、フルストロークで、思い切りズコバコした
アンアンとパンパンとブチャブチャが無音の部屋に響く…
だんだん声が大きくなり、ついにサチコは、頭を後ろにのけぞらせた後ベッドにうつ伏せに倒れた
俺は、すぐに仰向けにして今度は正常位で再開した
ハメながらサチコの服を脱がせ俺も全裸になり、汗ダクで激しく突きまくった!
サチコは、唇を噛み締め声を殺して頭を激しく振り喘ぎまくった。
俺だいぶ我慢したけど、やはり生の刺激には勝てないw
「サチコさん!もうダメ!」
腰を引いて腹に出そうとした瞬間…
サチコが、まさかのバカ力でハグ&蟹挟み
「ダメだよ!出ちゃう!」
「私、大丈夫よ!来て!」
「えっ?あっ…ウッ!ウッ!ウッ!…」
本気になれば、離れられると思うけど、サチコの言葉に負けて何度もドバドバと中に射精してしまった…
射精が終わっても、サチコが抱きついていたのでペニスが萎んで自然に抜けるまで、無言で抱き合っていた…
「沢山出たね…何度もビクってなってたよw」
「サチコさん大丈夫なの?」
「私ね、子供2人産んでから病気で卵巣一個取ったの。生理も40歳過ぎたら終わったの…気にしないで…」
後でわかったが確かに腹に数カ所2~3cmの内視鏡の手術痕があった
手術をしてからしばらく安泰と医者に言われていたが、そのまま年上の旦那とはレスになったそうです

素人ナンパしてSEX出来ただけでもラッキーなのに、100%中田氏OK!?
彼女が女神に見えたw
今日風俗いかなくてホントに良かったw!

サチコが少し落ち着きを取り戻すと、自分の股に手を当てて
「大変な事になってるよwちょっとシャワー行ってくる」
サチコがシャワーに入って、俺も股間を見るとペニスを中心に股間は体液だらけでベタベタw
すぐに後を追って部屋を明るくして、シャワーに行った
ドアを開けると、サチコは明るい風呂場で泡だらけで恥ずかしがって胸と股間を隠した。
明るい風呂場で見たサチコの泡だらけの裸は年相応だが妙にエロかった
ゆっくりペニスに血流が走った!
正面から泡だらけのサチコを抱きしめた
「俺のも洗ってよ」
サチコは泡だらけの手でペニスを洗い始めた
ペニスは、見る見る戦闘態勢に
「うわぁ!w」
お互いにシャワーをかけて泡を流したが、勃起がおさまらない
俺は、サチコにバスタブに手をつかせて、亀頭を膣口に擦りつけた
案の定、すぐに2人のミックス体液?が、あふれて来たので、そのままペニスを膣に入れた!
「あぁ~ん!良いわぁ~来てぇ~!」
何か自分の中で吹っ切れたのか大声で求めて腰を振り出した!
もっとぉ!もっとぉ!パンパン!パンパン!
風呂場は響きますw
俺はガムシャラに突きまくった
「イイヨォ~イイヨォ~田中さぁ~ん(俺)!イクゥー!」
絶叫してしゃがみこんだ
それにしても風呂場は暑い!
俺はサチコの手を引いて洗面所からバスタオルを持って、ベッドに敷いて濡れたままのサチコを仰向けに寝かせて、明るいベッドで正常位でリトライしたが、風呂場の立ちバックで体力を消耗したのですぐにサチコを抱き寄せて対面座位から騎乗位に
サチコは頭を左右に振ってロデオマシンに乗ってるかの様に腰を振って絶叫した
少し垂れ気味の小ぶりのオッパイが上下に激しくゆれる
胸を掴むと、茶褐色の乳首が乳輪ごと硬くなっていた
股間を見ると、未処理の陰毛がもうドロドロで糸を引いていた
その奥に褐色のひだの間を出入りするMYペニスが見える
サチコの腰使いがだんだん激しくなり 
「いぐぅ!!」
と絶叫して俺に倒れて、プルップルっと数回、痙攣したまま固まった
痙攣とリンクして膣がキュンキュンと締まる
気持ち良すぎ!
俺は、動けないサチコを容赦なく下からガンガン突き上げた
サチコは、声にならないうめき声をあげてしがみついた
もうそろそろ俺も限界だ
「サチコさん!出すよ!」
「良いわよ!そのまま来てぇーーー!」
御言葉に甘えて下からまた大量に射精させてもらった。
サチコは、前回と同じくガッチリ抱きついて離さない
また、ペニスが萎んで抜けるまで抱き合った
ペニスが抜けると、俺の下っ腹あたりにまたがったサチコの膣から、精液がぼたぼたこぼれるのがわかったよw

もうヘトヘトだった
時計を見ると22時近い
「そろそろ帰ろうか?」
「……ウン」
少し寂しそうな返事だったが、このままではキリが無いw
「俺で良かったら、また会ってくれる?」
「私みたいなオバサンでも良いの?…良いわよ」
俺は、連絡先とサチコのシフトを聞いた。
別々にシャワーを浴びてサチコを送った

その後もサチコとは続いている
連絡先も知っているが、大安吉日にクジ売り場に行っている
いつも通りナンバーズの裏に
「今日大丈夫?」
少し照れながらうなずくサチコを見たいからw

それからは、ピタッと風俗通いを辞めた。

今は月に3~4回サチコに会ってSEXにどっぷりハマってます
あっ!たまにカミさんもねw
終わり

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