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社長の嫁を頂いた…前編

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拳四郎さんから投稿頂いた「社長の嫁を頂いた…前編」。

社長の嫁を頂いた…前編

若かれし頃の思い出を思い出しながら書く事にする。
バイトと言うか現場応援でマンションの工事現場に数ヶ月間入り、下請けの小さな電気会社に少しの間席を置いていたころの事ですが、週に数回会社に顔を見せ、気さくな事務員さんと楽しく話をしていました。

後で分かった事ですが、事務員さんは、社長の嫁さんで、歳は私より15歳位上で蒸れ熟した女て感じで、甘い香水の臭いを嗅ぐだけで、勃起するぐらいい女だ…!
数ヶ月の工事も終わり、お疲れさん会が模様され、会社で焼き肉パーティーがあり、関係機関から数名が集まり楽しく宴会が始まった。
私はあまりお酒が強く無いので一旦休憩室で一人で休んでいた。
私の後を追って来たように嫁さん(仮名をアキさんとする)が、私の横に擦り寄るように座り、密着してくる。 
アキさんは冷たいお茶をテーブルに置いてくれた。

お酒で顔はほんのりと赤くなり、今日も甘い香水の香りが漂って私を刺激して来る。
反射的にチンポは勃起し、狭いパンツの中で苦しく痛いくらい大きくなろうとしている。
アキさんは勃起しているのが分かっているのかどうかわからないが、太腿の内側に手を入れて軽く擦り上げて、私の肩に頭を置き、「キスして」と言いながら首筋にキスをしてきたので、私は一気にアキさんに重なった。
キスをしながら全神経を休憩室のドア付近と足音に集中し、アキさんの柔らかい唇の感触を味わいながら、舌を絡め強く抱き、私もアキさんの股間へと手を持って行った。

既に股間は蒸れて発情しているのがわかったが、いつ誰が来るか分からないし、社長にバレたら殺される…。
チンポも完全に勃起したのでパンツの中で行き場を無くし、痛くて仕方ない…笑
アキさんも勃起が分かったようで、一気にチャックを開けてチンポを開放してくれた。同時にパクッと咥えて「チュルチュル…ズルズル…」と大きな音を立てながら喉の奥深くに押し込むようにチンポを出し入れし出した時、ドアの外で足音が聞こえたのですぐにチャックを上げ話をしているように…アキさんから少し離れた。…?? トイレに入ったようだ。 

はぁ~ビックリした…アキさんと二人見詰め合い笑いを堪えた。 
勿論今度会う約束をして、再び飲み直しである。
約束の日、何も用事は無かったが、事務所に一旦寄り、アキさんとアイコンタクトを交し、待ち合わせの場所へ…少し遅れてアキさんが車で到着。
私がアキさんの車に乗り込み助手席に腰を降ろすと直ぐに抱きつき口を重ねて来た。 
ゴメン…急に用事が入りあまり時間が無いとの事、一時間程度じゃラブホテルにも行けないので、今回は車の中で楽しむ事にした。
日は落ち駐車場は真っ暗で街灯も無く、近くには誰も居ない様だ。 

運転席を下げ椅子を倒しアキさんに覆い被さり激しいキスを交し、左手を下半身へ伸ばすと…待って…汚れるから脱ぐ…パンストとパンツを一気に脱ぎ後部座席に投げ、私の手を受け入れた。
当然の事と思うが、ここに来るまでに妄想しすぎてオメコはグッショリ濡れ、ベタベタになってフジツボのようにパックリと開いてチンポの挿入を待ち侘びているように思えた。
時間が無いので一気に二本指をオメコに入れ膣内を掻き回し擦り上げてやった…車内にグジュグジュ音が響き一気に昇り詰め、大きく腰を浮かせ絶頂と共に痙攣して逝ってしまった。…

アキさんのオメコにチンポをねじ込み気持ち良くしてあげたいが、車内でのお互いの位置が悪すぎるので、今日はチンポだけを慰めて貰う事にした。
アキさんはベルトを緩め、パンツを下げチンポを愛おしそうにネットリと舌を絡めて来て、先端部にまとわりつくように舌を使い吸い上げバキュームを掛け、舌先で尿道の出口をツンツン突き、小さい穴に舌先を入れるように突いてくる。チンポの根本を強く握り、しごき、金玉を指で転ばしながら射精を促している。
私のチンポは爆発寸前にまで膨張し、射精感が湧き上がって吹き上がる寸前、アキさんの頭が大きく上下するストロークで一気に爆発してしまった。
無意識にアキさんの口へ腰を打ち込み、頭を押さえ込み喉の奥で震えながら果ててしまった。
アキさんは動揺することなくお掃除フェラをしてくれて帰っていった。

差出人: 拳四郎
題名: 社長の嫁を頂いた…後編

メッセージ本文:
拳四郎さんから投稿頂いた「社長の嫁を頂いた…後編」。
社長の嫁を頂いた…後編

アキさんと連絡を取り合い、待ちに待ったその日がやっとやって来た。
アキさんの車は駐車場に止め、私の車でホテルに直行した。
ホテルに着く前からアキさんは、私の股間に手を持って来てズボンの上からチンポを揉む様に刺激を加え、チャックを開け、パンツの中に直接手を入れて直にチンポを握ったり、擦ったり、先っぽを親指の腹で転がしながら、私の顔をチラチラ見ながら堪えているのを楽しんでいるようだ…。
部屋に入るなり強く抱きしめ、お互い貪る様なキスをし、一気に二人は全裸となり風呂も入らずにお互いの性器を舐める形となり、アキさんは私の上に乗り跨がりオメコを私の顔に近づけて来て、舐めてもらいたいのか腰を下ろしてきた。
決して綺麗なオメコとは言えないが、熟した大人のグロテスクなオメコでテカテカに光り濡れて、クリトリスの皮が剥け、ピンク色の豆が飛び出している。
少し臭いはあるが然程気にはならない、オメコに舌を沿わし、クリトリスから一気にお尻まで舐め上げる「あぁ~と身震いをした」若干の塩味…オシッコの味かな…?
濃い愛液が糸を引きながら舌に絡み付いてくる。
舐め上げたオメコのビラビラは左右に割れ完全に受け入れができ、パックリ割れピンク色の膣内がグジュグジュになっているのが何とも嫌らしい光景だ。
アキさんは、私のチンポを喉の奥まで頭を振りながら飲み込み、チンポの先に喉が当たっている感触が伝わってくるくらい奉仕してくれている。
何とも気持ちが良く、舌をチンポに絡め付け、グジュグジュ、ジュボジユボと音を立てながら頭を上下に振り、チンポの根本を指で締め、金玉を手の平で揉みながら美味しそうに一心不乱にしゃぶりついている。
私はどんどん登り詰め、チンポの血管が浮き出るぐらい膨張し射精へと近付きつつあった。
私はアキさんのオメコに人差し指と中指を一気に突き刺し、ゆっくり抜き刺しを繰り返し、オメコからクリトリスに垂れて来た愛液をクリトリスに塗りたぐり、親指の腹で刺激を与えた。
オメコから湧き出て来る愛液がクリトリスを伝い、親指に流れ落ち糸を引いて、顔にまで流れ落ちるぐらい感じているようだ…一瞬腰が震えた…軽く逝ったのか…??
そして立て続けにガクガクと…また震えて痙攣しながら私の上に崩れ落ちた。
やはり絶頂を迎えて逝ったようだったが、咥えたチンポを一切口から離さずに益々チンポを吸い上げてくる。
何という気持ち良さだ…一心不乱にまだまだ刺激を加えてくる…アキさんはかなりおしゃぶりが好きなようだ…。
私もそろそろ限界を迎えたので、下から腰を突き上げ、アキさんに射精を知らせるように、あぁ~行く…と声を出し、お尻を鷲掴みにし、弾けるようにチンポが波打ち精液を吐き出した。
全てを吸い尽くすようなバキューム吸引が続き、口の中で精液は処理され、口からチンポを全く離そうとはしない。
チンポは直ぐに元気を取り戻し、痛い程に勃起した。
アキさんは、向きを変えて尚もチンポを舐め上げ、金玉をしゃぶっている間もチンポをしごきながら手を緩める事は無く、チンポをしゃぶる事に夢中になっている。
既に1時間近くチンポに喰らいついて離さない状態だ。
私は、オメコにも入れたいので強引にチンポを引き抜き、アキさんに重なりグジュグジュのオメコにチンポを突き入れた。
大きく反り返り手を背中に回し、足も腰に絡めてきてオメコの密着を高めようと自ら股間を擦り寄せてくるアキさん。
最高の挿入感が伝わって来て、天にも登る気持ち良さとはこの事か…グイグイ腰を送り込み…パンパンと腰を打ち付け挿入感を味わいながらクリトリスに指で刺激を与え、チンポを飲み込んだオメコの回りを指でなぞりながら、二人で昇り詰めて行った。
事前に今日は、安全日と聞いていたので、思う存分膣内射精してやると決めていたので、痛いぐらいチンポをオメコに密着させ、ありったけの精液を鮭の産卵のように、大きく口を開け身体を震わせながら精液を絞り出し、アキさんの胸に崩れ落ちた。
チンポは元気を失い穴から抜け落ち、アキさんから私は離れたのもつかの間、アキさんは直ぐに股間へと身体を移動させてチンポに喰らいついた…。
貪欲にチンポへ食らいつく姿は男として愛おしく、歳上のアキさんが股ぐらに顔を埋めチンポに奉仕してくれている。
頭を撫ぜながら幸せを感じ…チンポに力を取り戻していき、チンポへの愛撫がまた強くなり、アキさんがまたチンポを飲み込み、しごきながら射精へと導いてくれている。
少しチンポが痛いが射精感が又湧き上がって来る…手や口を休める事なくしごき上げられて、空打ちかと思うような、チンポのうずきと膨張感と共に射精した瞬間、チンポを握り締められて射精が止められた。
射精が徐々に開放されると、少量の精液がアキさんの手に流れ出した。
美味しそうに精液を掬い取り舐め再び元気を失ったチンポを飲み込んだ。
ご想像の通り、お風呂に入るまで一度もチンポを離さず、湯船の中でも握られ擦られ、帰りの車内でも離す事は無かった。…笑
熟れた熟女は凄いと聞いていたが、想像以上であり、数年間熟女の身体を楽しませて貰った。

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