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夜這いレイプしてみた

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伊右衛門さんから投稿頂いた「夜這いレイプしてみた」。

一度寝ると地震でも起きない姉ちゃん。
俺は今日こそ犯す!と決めて部屋に侵入した。

チンポは既にフル勃起の臨戦態勢だ。

仮に姉ちゃんが目を覚ましても犯し続けるつもりだったから、服は全て脱いで自分の部屋に置いてきた。

都合良く姉ちゃんは下着姿で寝てた。

しかもパンツが湿ってるからオナニーでもしてたのかもしれない。

スケスケのティーバックパンツを脱がせてクンニと手マンをした。

助平な匂いがするマンコはすぐにビショビショになった。

かなり濡れ易いのか、愛液が豊富なのか、アナルの方まで垂れてる。

俺はアナルにも指を入れた。

簡単に指が二本とも根元まで入ったのと、柔かく解れた感触から察するに普段からアナルも弄ってるのかもしれない。

だんだんと姉ちゃんの寝息が乱れてきた。

身体もピクピクと反応してるのに目を覚ます気配が無い。

「今から姉ちゃんを犯すからねー」

俺は熟睡してる姉ちゃんに向かって宣言した後、チンポをマンコへと挿入した。

熱でもあるのか?ってくらいに中が熱く、ギュッと締め付けてくる。

俺は射精しないように必死に耐えた。

少し慣れてきたら腰を動かし始める。

ゆっくりでも激しくしても気持ち良いって何だよ。

これじゃ長くは耐えられない。

覚悟を決めて激しく腰を打ち付ける。

ベッドは軋み、腰を打ち付ける音が部屋に響く。

「もう…出る!中に出すよ姉ちゃん!」

宣言したと同時に膣内射精した。

射精しながらも腰を動かし、膣内に精子をすり込む。

そのまま続けて三連続膣内射精した。

一旦チンポを抜いて姉ちゃんをうつ伏せにさせてアナルにチンポ挿入。

こっちもがむしゃらに腰を打ち付けて中に射精した。

腰がガクガクになって上手く動かせなくなってきたから、アナルからチンポを抜いて姉ちゃんの顔に擦り付ける。

半開きの口に無理矢理チンポをねじ込んだ。

歯が当たって少し痛かったけど我慢。

口の中にも射精して硬さを失ったチンポを抜き、姉ちゃんに覆い被さる様にして抱きしめる。

ブラを外してオッパイに顔を埋め、乳首を吸った。

少しして姉ちゃんが珍しく目を覚ます。

「ん…えっ?何であんたがここに居るのよ!」

「何でって、姉ちゃんを夜這いして犯してたからだよ」

「はあ!?嘘でしょ?」

「マンコ触ってみなよ、精子が中から出てきてるのがわかるよ?アナルからもね」

「嘘っ!本当に精子が…信じられない!」

「信じなくても良いよ?まだ朝まで時間はあるし、まだまだ犯し続けてあげるから」

「嫌!やめて!」

「今更手遅れだよ?散々中に出した後なんだから」

俺は姉ちゃんを押さえ付けて無理矢理犯し続ける。

既に何も出なくなってるけど、それでも犯すのをやめなかった。

アナルもマンコもドロドロのぐちゃぐちゃにしてやった。

髪を掴んで無理矢理チンポを咥えさせた。

口も犯し終えたところで朝になる。

「姉ちゃんありがとね、最高の初体験が出来たよ。これで妊娠したら更に良いんだけどね」

「姉をレイプして童貞捨てるなんて最低!お母さんに言い付けてやるから!」

「好きにしなよ、これから毎日犯してやるよ」

「変態!二度と近寄るな!」

当たり前だけど姉ちゃんは本気で怒ってた。

俺は気にせず自分の部屋に戻った。

服を着てリビングに行くと、姉ちゃんと母さんが睨んでくる。

「おはよう母さん、昨日は姉ちゃんを犯し続けて寝不足だから軽めのご飯が良いな」

悪びれもせずに母さんに言った。

「姉ちゃんから聞いて無いの?俺は昨夜、姉ちゃんをレイプして中出ししまくったんだよ。マンコもアナルも精子が溢れて止まらなくなるくらいにね」

「姉をレイプする様な奴は私の子供じゃない!出て行け!」

「へいへい…そんじゃ出て行く前に母さんの前で姉ちゃん犯すか…」

母さんが止めようとするのを振り解いて姉ちゃんを押し倒して犯す。

しっかりと中出しする所も見せつけた。

泣き崩れる母さんもついでに押し倒して犯してやった。

そして俺は家を出た。

実家には一度も帰ってない。

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