エッチ体験談が11,000話を突破しました。

マンコから精子を垂れ流すお姉ちゃん

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鹿介さんから投稿頂いた「マンコから精子を垂れ流すお姉ちゃん」。

お姉ちゃんは根っからのセックス好きで、弟の僕もセックス対象として見てくれる。
そのおかげで僕はお姉ちゃんで童貞を捨てる事が出来ました。

それも家族で食事に出かける直前です。

両親と妹が支度をしている時に、僕とお姉ちゃんは部屋でセックスしてました。

「あんた初めてなんでしょ?だったら生でしよう!お姉ちゃんと生セックス出来るなんて嬉しいでしょ?出す時も中で出して良いよ」

それが挿入前に言われた言葉です。

僕は嬉しくていっぱい頑張りました。

クンニだってオマンコがふやけるくらい舐めまくりました。

ついでにアナルもたくさん舐めました。

「アナルまで舐めるなんて、あんた変態の気があるんじゃないの?」

って言われちゃったけど、お姉ちゃんは嫌がってなかったから本気で言ったんじゃないと思う。

むしろ喜んでくれたっぽい。

それで、本当に生で挿入して中出ししたんだけど、お姉ちゃんはオマンコを拭きもせずにパンツを穿いて僕にも服を着るように急かしてきた。

「ほら、早く準備しないと怪しまれるよ?」

お姉ちゃんはパンツに精子とマン汁のシミを作りながら言います。

「あんたがたくさん出したからオマンコから精子が溢れて来ちゃってるわ~」

パンツはもうドロドロになっています。

それなのにミニスカート履いてるし…。

「皆待ってるわよ?早く行きましょ」

あんまり急ぐとパンツが見えちゃうと僕が注意しても気にした様子も無く、両親と妹の前に行きます。

「お待たせ~。どこに食べに行くの?」

「新しく出来た所だよ」

「あ~!あそこ見た目良さげだよね!楽しみ~!」

車に乗り込んで出発しました。

僕とお姉ちゃんはワンボックスの最後尾の席に並んで座りました。

「凄いよ?さっきからあんたのが止めど無く溢れてきてるの。匂いでバレちゃうかな?」

なんて事を小さな声で耳打ちしてきます。

「聞こえちゃうよ?」

「大丈夫よ、心配し過ぎ」

「だって皆揃ってるんだよ?目の前の席に妹だっているし」

「だから小さな声で話してるんじゃないのよ」

「わかったよ…」

「もう少しそっちに行って」

「このくらい?何するの?」

「何って、ナニをするのよ」

お姉ちゃんは空いたスペースに寝転がると、僕のズボンのチャックを下ろしてチンコを咥えてきました。

「マズイって!バレちゃうよ!」

「大丈夫よ、あんたが騒がなければ」

「もう…」

何を言っても無駄だと思ったので、お姉ちゃんの好きにさせる事にしました。

目の前に妹の後姿があって、いつ振り向かれるかとビクビクしてたけど、僕が射精するまで上手い事両親と会話をしてて振り向かれる事はありませんでした。

チンコをしまって一息ついてたら妹が振り向き、両親との会話を振ってきました。

「どう思う?お兄ちゃん」

「ん?ゴメン、聞いて無かった」

「あれ?お姉ちゃんは何でお兄ちゃんの膝枕で寝てるの?」

「ちょっと酔ったらしいよ」

「珍しいね」

「それで何の話?」

「もう良いよ」

「そうか、ごめんね?」

何とか無事に目的地まで過ごす事が出来ました。

「気持ち良かったでしょ?」

「良かったけど心臓に悪いよ」

「私はオマンコから出ちゃった分の精子を口から補給出来て良かったよ~」

「パンツは大丈夫なの?」

「もうドロドロでヤバい事になってるよ?それがどうしたの?」

「見られないように気を付けてよ?」

「当り前じゃない!」

ご飯は美味しかったけど、所々でお姉ちゃんが

「また精子出て来た…」

とか僕に言うもんだから、家族に聞かれてないかハラハラした食事になりました。

帰る時にお姉ちゃんが座ってた椅子が少し濡れてた。

たぶん溢れた精子のせいだと思うけど…。

家に帰ってすぐに僕とお姉ちゃんは部屋に戻ったんだけど、そこでお姉ちゃんがパンツを脱いで見せて来た。

「ほら見て!あんたの精子でこんなにドロドロ!安全日でも妊娠しそうな量だよね~」

「大丈夫なの?」

「大丈夫大丈夫!何ならお姉ちゃんを妊娠させてみる?あんたなら良いよ?」

「それは興味あるけど親になんて言われるか…」

「へ~、興味あるんだ?妊娠させたい?」

「それは…お姉ちゃんと子供作れたら最高だと思うよ?」

「よしよし、それならいつか孕ませてみてよ」

「言ったね?本当に孕ませちゃうよ?」

「もし妊娠したらすぐに家を出ないとヤバいよね?」

「そりゃそうでしょ?実家でなんて暮らせなくなるよ」

「あ…また出て来た…溜め過ぎよ?あんた」

「これからは溜め過ぎないようにするよ」

「だからってオナニーは禁止ね!出すならお姉ちゃんの中に出しなさい」

「勿論!」

「それにしても、この量だと寝てる間も精子が溢れ出してきそうね」

「ねえ、追加で中に出しても良い?」

「まだやり足りないの?」

「だって、お姉ちゃんのオマンコがスカートから見えてるんだもん」

「あ!そう言えばミニスカだった!」

「ねえ、入れさせて?」

「はいはい、好きなだけ中に出しなさい」

それから朝までやりまくった。

何回中出ししたかわからない。

オマンコはドロドロで、僕も足腰立たなくなった。

お姉ちゃんは逆に元気になってる気がする。

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