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裏切られた元妻に涙する理由

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向坂幸之助さんから投稿頂いた「裏切られた元妻に涙する理由」。

「撮影は堪忍して下さい・・・」
緊縛されてM字開脚で恥穴を晒す恥辱に、剥き出しの恥唇が濡れていく。
小振りな恥唇を拡げられ、羞恥の汁をバイブで掻きだされる。

縄を食い込ませて、疼かせた恥穴でバイブを味わい、逝かされ続ける姿を記録される。
今度はより強力なアタッチメント付の電マ責めで、大量の潮を噴き、泣きながらも何度も逝き果てた。
「・・・本物を・・・入れて・・・クダサイ・・・」
イチモツが恥穴にめり込む。
切れば血も出る生イチモツが出し入れされるたび、、
「死んじゃう~~~狂っちゃう~~~」
と腰をくねらせて逝き惑う。

亀頭が蜜壷の入り口に触れるポルチオ快感に我を忘れて腰を振り、蜜壷の中に直接出された精液にも気付かず逝きまくる。
縄を解かれ、我に返ったとき、中出し精液に気付いて泣きながら恥穴から精液を掻き出していた。

DVDをトレイから取り出し、尋ねた。
「この時に孕んだんだな・・・」
ゆっくり頷いた。
「あなた・・・ごめんなさい・・・私、出て行きます・・・」
「そうなるな・・・娘は、俺が育てる・・・いいな・・・」
「はい・・・よろしくお願いします・・・」
SM不倫で孕ませられた元妻は、一人、家を出て行った。
今から13年前、俺、33歳、元妻30歳、娘4歳だった。

俺は元妻と5年間暮らした借家を出て実家へ戻り、暫くは両親と兄夫婦に娘を託した。
兄夫婦には子供がいなかったので、特に兄は姪っ子である娘を可愛がっていた。
実家に戻って1年の頃、高齢者の運転する車がコンビニに突っ込み、立ち読みをしていた兄貴が巻き込まれて亡くなった。
37歳の生涯を閉じた兄だったが、四十九日を過ぎた頃、残された義姉には子供もいないことだし、実家へ帰った方が良いのではと両親に言われた。
義姉は、
「私・・・この子を置いて出て行けません・・・」
義姉と娘は本当の母子のように仲が良くなっていて、義姉は完全に情が移ってしまっていた。
その様子を見て、俺は一つの可能性を視野に入れていて、それもいいかなと思い始めていた。
そうしたら案の定、両親に義姉と一緒に呼ばれ、
「お前たちが一緒になるってのは、どうかねぇ・・・年も34歳同士だし、話が合うんじゃないかねぇ・・・」
お色気美人だった元妻と比べて、おっとり癒し系の義姉は、見た目だと元妻よりも幼く見えた。
女を感じたのは圧倒的に元妻の方だったが、優しそうな雰囲気の義姉もいいなと思った。
「義姉さんさえよければ、俺は、それでもいいよ。もう、恋愛結婚はコリゴリだからね・・・」

兄の一周忌を待って、義姉と35歳同士で再婚した。
今まで俺と二人で寝ていた部屋を娘の部屋として与えて、俺は亡くなった兄が夫婦生活を営んでいた部屋に義姉と寝た。
娘が寂しがるかと思ったら、自分の部屋ができたことが嬉しかったようで、盛んに部屋の模様替えに忙しくしていた。

夫婦となって初めての夜、
「義姉さん、夫婦になっちゃったね。」
「同い年なんだし、夫婦なんだからお義姉さんはやめてよ。」
「まあ、そうだね・・・」
「どう・・・しますか・・・」
「え?」
「その・・・夫婦らしいことは・・・」
「あ、してもいいかな・・・義姉さんの匂いでもうこんなに・・・」
パンツを脱いでイチモツを晒した。
「また義姉さんって・・・まあ・・・準備が整ってる・・・」
そのまま押し倒して、パジャマを脱がせてむしゃぶりついた。
元妻よりムッチリした白い肌、元嫁より使い古され感が少ない恥唇、可愛い恥穴だった。
もう、既にヌルヌルの恥穴にズッポリとイチモツを挿し込み、長年兄が愛した恥穴を味わった。
「アァ、アァ、ち、違う・・・強大なのに違うぅぅぅ・・・」
元妻より大きい乳房が右往左往して、昼間あんなにおっとりした癒し系だった顔が恍惚の表情になった。
「義姉さん、外に出した方が良いよね・・・」
「中でいいわよ・・・アアッ・・・どうせ、出来ないから・・・ンアァアアァ~~」
ドクドクドクドクドク~~~・・・

毎日交わった。
長年、義姉弟として暮らしてきた二人が、姉弟にあるまじき行為をしているようで禁忌感に萌えて激しく交わった。
顔の好みは元妻だったが、裏切られた過去がそれを翻させ、義姉の癒し系の顔にどんどん惹かれていた。
そして、女体の抱き心地や恥穴の感触に至っては、義姉の方が気持ち良かった。
何といっても、義姉は俺に抱かれて逝きまくるのが嬉しかった。
すると、
「ねえ・・・こう言ったらあの人に悪いけど・・・あなたの方がエッチが合うみたい・・・実は・・・あなたに抱かれて、初めて逝く事を知ったのよ・・・」
頬を染める義姉が可愛かった。
どうせ孕まないとタカをくくって中出し三昧をしていたら、義姉が懐妊した。
どうやら、兄貴の方に問題があったようだった。
俺達の年齢も考慮して、その後は安全日以外は外出しにして子供は打ち止めにした。

今年、上の娘が高校2年、下の娘が小学4年になっている。
俺たち夫婦は46歳、義姉妻は兄との生活より俺との生活が長くなり、すっかり夫婦が板についた。
そして、飽きずに夫婦の営みを続けていた。
穏やかな幸せの中、先日、何気に見た新聞のお悔やみ欄に、見覚えのある名前を見つけ、二度見した。
旧姓の元妻の名前・・・通夜の住所が元妻の自宅住所・・・あいつ・・・亡くなったのか・・・

仕事の帰り、遠巻きに元妻の実家を眺めた。
親戚が慌ただしく行き交っていた。
近所の町内会の手伝いだろうか、独りこちらに歩いてきたので足止めして尋ねた。
「どちら参加お亡くなりになったのですか?」
「ええ、娘さんがね・・・綺麗な娘さんだったのに・・・あ、娘さんって言っても43歳だけど・・・何でも前のご主人以外の子を妊娠しちゃって、出戻りで実家に帰ってきて間もなく流産して・・・その後東京で怪しげなビデオに出たりしてたみたいよ。それが、縄で縛られた変死体で見つかって・・・恐ろしい恐ろしい・・・」
俺はその場に崩れ落ちそうだった。
あいつ、美貌を生かして熟女SMモデルでもやってたのだろう。
もう他人になって13年、今更ノコノコお焼香もあるまい・・・
娘には、実母が亡くなったことは黙っておこうと決めて、元妻の実家に背を向けた。
でも、なぜだろう・・・涙が頬を伝っていた・・・

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